【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
マジでモチベーション上がるわぁ…♡
「これが…タローのおちん…ちん♡…子供の頃に見た、お父さんのよりおっきぃ……///」
ワイのチンポをまじまじと見ながらリリアンが感嘆の声を上げる。
…どうやら、小さい頃に父親のを見ただけで今まで他のチンポを見たことがないようだ。
……それはつまり…
「リリアン、お前処女なんか?」
「!?///い、いきなり失礼なこと言わないでよ!!……そう、だけど……」
リリアンが小さく呟いたのを、ワイは聞き逃さなかった。
……そうか、処女なんか…
「リリアン、引き返すなら今のうちやぞ」
「……え?」
「処女は、本当に好きな人にあげた方がええって。この場の雰囲気で軽々しくあげるものでは「タローのバカ!!」!?」
リリアンが突然大声を出す。
目には涙を浮かべて、怒ったような顔をしている。
「アタイ、雰囲気に流させるような軽い女じゃないよ!処女だって、ちゃんと好きな人にしかあげないんだから!!」
リリアンが大声でワイに叫んでいる。
…えっ、好きな人って……
「……アタイ、タローのことが…好きだよ……一緒にキャンプ場でタローと離れた後、なんだか日常がいまいち楽しくなくって…気分転換で無人島に来て、タローに再会した時、アタイ胸が“キュン♡”ってなったんだ……あぁ、この人がアタイの王子様なんだって……だから、タローと一緒に居たくて、この島に引っ越してきてそれで……//////」
リリアンが顔を赤くしながら、言葉を紡ぐのをやめる。
自分が言っていることを改めて考えて恥ずかしくなったのだろうか?
そうか、リリアンはワイのことが……そう考えるとワイのチンポが上下にピクピクと動く。
『早く目の前の雌を犯せ。この雌を自分のものにしろ』
ワイの頭の中に響いた声はワイのチンポのものか、はたまたワイの心の声か。
……まぁ、どうでもいいか。
どちらにしろ、ワイのヤることは変わらない。
「……リリアン」
「な、なにy……むぐっ!?」
リリアンは言葉を続けることができなかった。
何故ならワイがその唇をキスで塞いだからだ。
「た、タロぉ…♡……んぅ……ぴちゃ♡……ふぅん♡」
お互いに舌を入れ合い、しばらくテントの中には水音が響いていた。
一通りお互いの舌で口腔内を犯し前会った後、唇を離すと唾液の橋がキラリと光を放った。
「はぁ…はぁ…たろぉ?♡」
リリアンは顔を蕩けさせながら、なにが起こったかわからない様子であった。
「リリアン。ワイ、もう止まれへんから。後悔しても遅いで」
「!?……//////うんっ!……来て、アタイの白馬の王子様♡♡♡」
ずいぶんロマンチストやな……これから始まるのは、王子と姫というよりはケダモノ同士の交尾なんやけどなぁ…♡
ワイは苦笑いを浮かべながらリリアンに今度は軽い口づけをした。
さて、リリアンは処女やから最初は優しくせんとな…
……ブーケとモニカも処女だったのに激しかった?あいつらが異常なだけだわ!本来初めてであんな激しいの出来るわけないやろ!!
そう自分にツッコミを入れつつ、ワイはリリアンを後ろから抱きしめ、リリアンの秘所を揉んでいた。まずはチンポを入れる前にほぐさなあかんからな。
「ぁん♡……たろぉ…♡…おま…あそこモミモミきもちぃ…♡」
リリアンのまん肉を優しく揉む。
プニプニィ♡とした触感が指から伝わってきてたまらない。
…よし、段々秘所からエッチなお汁が出て来たな……
ワイはリリアンのまんこの準備が出来たことを確認しー――指をまんこに侵入させ、中をほぐしにかかった。
「!?……あっ指ぃ♡…タローの指が、アタイの中で……ひゃん!…♡」
リリアンの中は暖かくて、ぬるぬるとしており、出し入れがスムーズに進む。
しかし、ゆるゆるというわけではなく、むしろ膣壁はワイの指を離そうとしたくないのかキュウキュウと締め付けてくる。
「ひゃぁあん♡アタイの大事なところ…♡タローに触られて、んぅ♡喜んでるぅ♡……アタイ、こんなにえっちな
リリアンがワイの指とまんこを愛おしそうに見つめる。
ワイはまんこがほぐれてきたのを確認し、指の本数を2本に増やす。
それにより、さらにスケベな声を上げる。
……ちょっとからかってみるか…♡
「リリアンのまんこ、グイグイ吸い付いてきて、ドスケベちゃんやな~。こんなにスケベならオナニーも毎日のようにしてるんやろなぁ~」
「ふぇ♡……お、オナ……///♡……そ、そんなこと…やってないもん…!」
「ん~?そんなわけないやろ~。正直に言わないとやめちゃうで~」
その言葉と同時に、ワイは手の動きを止める。
「え…タロー?……なんでやめちゃうの…?アタイ、このままじゃ切なくて死んじゃうよぉ♡」
リリアンは腰を振り、快感を得ようとするが、ワイは空いている片方の腕で腰の動きを制限しているため、思うように気持ちよくなれない様だ。
「たろぉ♡…いじわるしないでぇ♡……ん♡…ん♡…だめぇ、さっきより気持ちよくなれないぃ♡…タローお願い♡アタイの大事なところで、もっとほじほじしてぇ♡」
リリアンは切なそうな表情を浮かべながら甘えるような声を上げる。
すぐにでも指を動かしたい衝動に駆られるが、グッと我慢してリリアンの耳元で言葉を紡ぎ続ける。
「ほら、ちゃんと言わないと指は動かんで~ワイの指は噓つきは嫌いやからなぁ~」
「!?嫌!嫌わないでぇ……お、オナ……オナニーは毎日起きてからと寝る前に///タローとのロマンチックなセックス♡を想像しながらやってたのぉ♡///……本当のこと言ったから、ほじほじしてぇ♡♡♡」
リリアンは感極まっているのか、聞いてもいないのにオナネタも白状した。
……ワイでオナニーしてるのか…♡
正直に言ったんだ。これはご褒美を上げないとなぁ♡
「リリアンは変態ちゃんやなぁ♡……でもエッチな子は大好きやで」クチュクチュ♡
「ひゃぁぁん♡アタイも♡タローの指好きぃ♡♡♡」
リリアンは再びワイの指によがり始める。
ワイの指と一緒に腰も動かし、淫靡なダンスを踊っているかのようだ。
「タロぉ♡…アタイそろそろ……///」
どうやらリリアンはそろそろイきたいようだ
「そうか…なら、思いっきりイケ!」ぴちゃ!ぴちゃ!
ワイの指はリリアンをイかせるために激しく動いた。
それはもうダンスというより、本能の赴くままに暴れているようであった。
「あぁぁっはぁ♡タロー♡…それ、激しすぎ…♡……こんなの♡我慢できなぃ…♡イク、イっちゃう♡……イッ!!……ッ~~~♡♡♡♡♡♡♡」プシャァ~♡
リリアンは顔を上に向けて、舌を出しながら静かにイった。
どうやら、声もあげることのできない程の絶頂を迎えたらしい。
「…はぁっ♡♡……タロー、上手だったよ…♡オナニーよりずっと気持ちよかったぁ…♡♡♡」
リリアンはワイに体重を傾けながら、息を荒くして語り掛けてくる。
その顔が美しくて、少し見惚れてしまった。
「ん~~♡タロー♡どうしたのアタイの顔見つめちゃってぇ……さては、アタイにメロメロさんだなぁ♡♡♡」ニヤニヤ
ワイの視線に気が付いたリリアンがからかうように言ってくる。
ワイは、なんだか恥ずかしくなってしまい、恥ずかしさをごまかすようにリリアンのおっぱいを揉む。
……やっぱり気持ちええねぁ。モニカよりは小さいが、手にフィットしてまるで最初からワイの手に収まるように作られたような錯覚を覚える。
「いやん♡タローてば、おっぱいばっかりぃ♡…いいよ♡アタイのおっぱいはタローのものだもん♡」
もみ♡もみ♡もみゅ♡
リリアンのおっぱいとワイの手が愛し合っていると、ワイのチンポがムズムズと動き始める。
……こいつもそろそろ限界か…♡
「……リリアン!」
「きゃあ♡」
ワイはリリアンを抱きしめながら、一緒に横になる。
お互いに向き合い、互いの裸をまじまじと見つめ合う。
「綺麗やで、リリアン♡」
「いやん♡タローどこ見て言ってるの♡…タローも、かっこいいよ♡」
ワイらはお互いの体の感想を言い合う。
その言葉は、「綺麗だ」「かっこいい」などの褒める言葉が主なものだ。しかし、
(おっぱい触りたい♡ちんちん擦りつけたい♡おまんこにぶっこみたい♡)
(ちんちん舐めたい♡おまんこ犯してほしい♡赤ちゃん産みたい♡)
互いの脳内は発情したケモノそのものであった♡
「…リリアン…♡」
「…うん♡」
もう、2人の前に言葉はいらなかった。
ワイのチンポがリリアンのまんこにずぶずぶと侵入していく。
「ぅ…♡にゅん…♡」
リリアンはゆっくりとワイのイチモツを受け入れていく。
ふと、何かにチンポの侵入を邪魔されたのを感じた。
これはー――処女膜か
やっぱり、リリアンは大事に処女を守ってたんやな……
……本当にワイが貰ってもいいのだろうか…
「……リリアン、引き返すなら「タロー」…なんや?」
「覚悟を決めた女の子に、それを聞くのは失礼だよ♡―――――
王子様、早くアタイを夢の世界に連れてって♡♡♡♡♡♡」
プチィ♡♡♡♡♡♡
その言葉と同時に、ワイはリリアンの処女を奪った。
「っーー♡♡♡♡♡♡」
リリアンは痛みに耐えるように歯を食いしばる。
リリアンの腕に力が入り、ワイを強く抱きしめる。
それに応えるようにワイも抱きしめ返す。
段々と痛みが和らいだのか、リリアンの呼吸が安定していく。
「はぁ…♡はぁ…♡ついに、アタイ達繋がっちゃったね♡」
「リリアン、大丈夫か?」
「……本当は、ちょっと痛かった…でも、タローがくれた痛み、優しくて気持ちよかったよ♡……それより、そろそろ…♡」
リリアンが物欲しそうな表情を浮かべる。
…たった今非処女になったばかりなのに、スケベな奴やなぁ♡
ワイはゆっくりと動く始める。
「うん♡…はぁん♡……きゃん♡タローのが、アタイのと、こすれて…♡」
”トン♡””トン♡”“トン♡”
初めてのリリアンに気を遣い、遅く動いているが…これはこれで気持ちがいい
ワイのペニスとリリアンのヒダ達がゆっくりと愛し合う。
まるで、ペニスとヒダのハーレムエッチだ。
「タロー、ちゅーしよ♡上も下も、一緒に溶け合お♡」
「あぁ…ん…」
「んちゅ♡…ん♡…ペロ♡はむぅ♡…♡……れろぉ♡」
ワイは動きながらリリアンとキスをする。
上も下も快楽塗れで頭が蕩けそうだ。
……そろそれ耐えられなさそうだ…!
「リリアン…レロ…そろそろ……!」
「タロー♡出して…♡タローのお姫様だって証拠♡…アタイに残して♡あぁ♡一緒にイこ♡おとぎ話のお姫様と王子様みたいに幸せにラブラブしよ♡」
ビュー―――!ドププゥン!!
「ひゃぁぁぁん!!♡タローの熱いの出てるぅ♡タローのものって証、いっぱいつけられちゃってるぅ~~~♡♡♡♡♡」
ワイはリリアンの中にザーメンを吐き出した。
“ビュー…ビュー…♡”
射精が収まり、ワイはチンポを抜く。
“コポォ…♡”
リリアンのまんこから受け止め切れなかった精液が流れ出る。
「…えへへ♡タローにアタイの初めてあげちゃった…♡アタイ達、きっとどんな童話のお姫様たちより幸せだよぉ♡♡♡」
リリアンが、幸せそうな表情を浮かべる。
“パアァ…”っと顔の周りに綺麗な花が待っているような幻覚が見える。
…さて、お互いに温まったし、今日はもうーーー
「…タロぉ♡もう一回しよ~よぉ♡もっとタローのものって証残してぇ~♡♡♡♡♡」
…初めてなのに、もうおかわりか……
ウサギは年中発情期と前世で聞いたことがあるが…ここまでとは…♡
「リリアン…ワイ、止まれへんで♡」モミぃ♡
「あん♡……スケベ♡」
ワイとリリアンの影が重なり合う。
テントの中は、まるでサウナのように暖かかった…♡
ぬぁ~~~~にがサウナやあんぽんたーーーーん!!!!(小声)
ワイは頭を抱えて小さく叫んだ。隣で寝ているリリアンを起こすと悪いからな。
あの後、お互いに寝落ちしたようで、起きたら抱き合って寝ていた。
起きてすぐは頭が働かずボーっとしていたが、段々昨日のことを思い出し、顔を青くした。
…なんで流れるようにリリアンとヤってんねん!!
ワイにはブーケとモニカが……ってちゃーーーう!!!そもそもワイケモナー嫌悪民のはずやろ!?なんで昨日ノリノリでやってんねん!?
…まさか、ワイはケモノと交わるうちにケモナーに“コロコロ…”あん?
「なんや…?」
何かが手に当たったような気がしたので、視線を向ける。
そこには、昨日飲んだインスタントコーヒーの瓶が転がっていた。
…そういえばこれ、えらいまずかったなぁ……メーカーどこよ?
ワイは瓶を手に取り、商品名を見る。
『つねきち印のハッスルコーヒー!! これであなたも夜の帝王…♡』
「あぁんのクソギツネえぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
「…ぅん?タロォ…?」おめめコスコス
ファッ!?しまった!?思わず大声を上げてしもうた!
「リリアン、そのぉ……」
「…えへへ♡アタイ達、これで夫婦だね♡タロー、子どもは何人ほしい?♡アタイ、タローが望むなら、何人でも産んであげるよぉ♡」
なんでやねん!!
なんかリリアンの中でワイらが夫婦ってことになっとる!?
……アカン、このままでは取り返しのつかない方向に行きそうや!!
なにか打開策は……
「……ねぇ、タロォ…♡もう服は乾いたみたいだね♡」
「あん?……せ、せやな…」
「じゃあ、テントから出て、張り込み続けようか……そ・れ・と・も♡…
リリアンがM字に座り、ワイの方に向き直る
“くぱぁ…♡♡♡♡♡♡”
もっと2人で暖まる?♡♡♡♡♡♡♡♡」
結局、テントから出たのは夕方であった。
拝啓、母上様
今日は友達とキャンプをしました。
途中で川に落ちてしまったりと大変なこともありましたが、キャンプボランティア時代に戻ったようで楽しかったです。
母上様もたまにはアウトドアを楽しまれたほうが健康的だと思いますのでキャンプセットを送ります。親父殿や友人と行ってみてはどうでしょう?
それではまた。
敬具
P・S
最近、家の鍵を変えようと思うのですがいい鍵屋さんを知りませんか?
家の中に身に覚えのない女の子用の製品が転がってるなど不法侵入者がいるようなので
どうぶつの森のエッチなのって需要あるんすねぇ…
正直、需要はpixivにしかないと思ってた…
次はクフフちゃん…待っててね…
ここまでご拝読ありがとうございました
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
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くりりん