【悲報】ケモナー嫌悪民のワイ、ケモノに堕とされる 作:生牡蠣
「……全身が痛い…」
ワイの体は限界を迎えようとしていた。
何故かって?いい加減察してくれ…
お察しの通り、ワイの平和な日常に、ブーケとモニカの他にリリアンまで加わってしまったのだ。その結果、もうワイの体はボロボロや…
…大体、あいつらの性欲やばすぎやろ!?
ブーケはどこでもセックスしようとするし、モニカは一度始めると朝までチンポを抜かずに続けようとする。
リリアンはリリアンで、外で偶然会った時は普通に接してくれているのだが、明らかに前より距離が近くなった。具体的には隣にいると常に体のどこかが接触するレベルで近い。座っているときに肩に頭を乗せられたときは「お前そんなキャラやないやろ!」と思わず突っ込んでしまった(リリアン曰く、「恋は女を変えるのよ、みたいな」だそうだ)
そして、先日処女を散らしたばかりなのに、日に日にエロのレベルが上がっている。
この間までは、フェラも“チロチロ…♡”と亀頭を舐めるだけであったが、いつの間にか“ジュポ!♡ジュポ!♡”と根元までしゃぶり尽くすまでに至っていた時は戦慄を覚えた…
エッチの頻度も日を追うごとに増えていき、我慢できずに1回致した後、10分経たずに「たろぉ…♡…その、もう一回…ね♡」求めてくるなんてザラだ……賢者タイムもないんか…
だが、そんなこともどうでもよくなる事件が起こった。
最近、ワイの家の中にブーケの私物がいつの間にか置かれているのだ。
タンスの中にはブーケの服が入っているし、歯ブラシが2本刺さっている様は軽くホラーであった。
そんな3人の相手を毎日こなしていった結果、ワイは全身(主に腰)に疲れが溜まっていた。
何ぃ?贅沢な悩みやって~?
おう、いつでも変わってやるぞ…ワイはケモノと離れられるなら大歓迎や。
……それにしても、マジで腰痛い…こういう時は、ゆっくり風呂につかるに限るわ。
こんなこともあろうかと、ワイの自宅の地下室は風呂場にしている。
こんな痛みも、風呂に入れば一発で治るはずや!
幸い、あの3人も今日は所用で島を離れているから誰にも邪魔はされへんはずや!
じゃあ、さっそく風呂に“ピンポーーーン”…なんや、客か?
「ったく、人の入浴を邪魔するとか、誰やねん……」
ワイは少しイラつきながら、家のドアを開ける。
「はぁーいどちらさm……なんや、お前か…」
「なんだお前かって……少し失礼じゃない?」
ドアのを開けると、玄関にどこかエジプトの様な雰囲気を漂わせている黄色い猫が立っていた。
こいつの名前はナイル。この島に住む猫の住民その2だ。
いつだったか、こいつは島の海岸に流れ着いていた(後で聞いたらうっかり海に落ちたらしい)
発見した時、体に包帯巻き付けて倒れてるもんやから「ファッ!?どざえもんやんけ!?」と驚いて腰を抜かしたが、どうやらまだ息があったようなのでワイの自宅に運んで看病したんや。
それから、順調に回復していったんやから自分の家に帰ればいいものを「アナタに恩返しがしたい!」と聞かず、そのままワイの家に住み着こうとしたとんでもない奴や。
……まぁ、その後ブーケとリアルキャットファイトを始めたりとなんやかんやあってこの島に住居を構えることで落ち着いたのだ。
「なんか用か?ワイ今から風呂入ってのんびりするんやけど…」
「あら!ちょうどいいわ。なんだかアナタが疲れているように見えたから、今日はマッサージをしてあげようと思ってきたの」
「えっ、そんなことしなくてええて…ん?ちょうどいいって何がや?」
「クフフ…実はいいマッサージ用ローションが手に入ったのよ。だからオイルマッサージやってあげる♪きっと体の疲れも吹き飛ぶわよ」
「なおさらそんなこと…」
……まてよ?
オイルマッサージは血液の滞った流れを改善させて体の調子を整える効果があったはずだ。
もしかしたら、この腰の痛みともいち早くおさらばできるかも知れない……
「……せっかくだから頼むわ。痛いのは嫌やから気持ちいいので頼むで~」
ワイはナイルを家の中に招き入れた。
「えぇ、期待してて………一生忘れられない、気持ちのいいものにしてあげる…♡」
ワイは海パン姿になり、地下室でナイルを待っていた。
ナイルは「準備に時間が掛かるから先に行って待っていて…♡」と言ってワイの部屋にこもりおった。なんでワイの部屋やねん…
プールサイドベッドを置いてっと……よし!これで準備は整った。あとはナイルを待つだk「お待たせ…」おん?丁度来たようやな。
「おう、待ってたでナイr…!?」
ワイはナイルの姿を見て、言葉を止めてしまった。
ナイルの恰好は、2枚のハンドタオルを胸と腰に巻いているだけであった。
「オイルを使うと濡れてしまうでしょう?だから濡れてもいい格好に着替えてきたの」
ナイルはそう言っているが、いくら何でもその恰好はないやろ!?
ワイはケモノ趣味はないが、一応男やぞ!?
異性の前でそんなタオルを巻いただけの……あぁ…エロい腰つきや…♡
足も肉付きが良く、あそこでチンポを挟んでもらったら天国やろなぁ…♡
体にはくびれははちゃんとあるのに、モニカに負けない程大きくて柔らかそうな黄色いおっぱい…♡
「あらぁ~♡アタシの体をジロジロ見てるけど、何か変なところでもあるの~♡」
「!?……い、いや!?なんでもない!!」
はっ!?しまった!見惚れてい……違ぇし!!見惚れてねぇし!!あれだし……あれ…目力を鍛えてただけだし!!…何言うてんねんワイは……
「クフフ♡そういうことにしておくわ♡…じゃあ、そこにうつ伏せになってもらえる?」
ナイルはプールサイドベッドを指さす。
…せ、せやな!これからワイはマッサージ受けるだけやし、なにも、なぁんにも!やましいことはないんや!!
そう自分に言い聞かせて、ベッドの上でうつ伏せになる。
「ほ、ほな頼むわ…」
「えぇ…まかせて♡」
ワイがうつ伏せになっていると、背中から“ぴちゃぴちゃ”と水のような音が聞こえてくる。
どうやらナイルがローションと手に馴染ませているようだ。
そんな水音がしばらく続き「じゃあ、いくわよ…」という声が聞こえる。
“さわっ”“もみっ”
背中が何かに触られる感覚が走り、マッサージが始まったのだと察する。
…おっ?これは…
「あ゛ーーー…キ゛ク゛わ゛―ーーー…」
やばい、めちゃくちゃ気持ちいい。
身体の疲れている個所を的確に揉み解し、凝り固まった筋肉が柔らかくなっていくことがわかる。
マッマが按摩に通っていた気持ちがよくわかるわ…これは中毒になる…♡
「クフフ…どう、気持ちい?」
「最高やで~…あっ、腰重点的にやってクレメンスぅ~」
「クフフ、りょーかい…フフ、蕩けた顔可愛い…♡」
あ゛ーーー脳が蕩けるぅ…なんも考えらんねぇ…
もう何分ぐらいたったであろうか?マッサージが気持ちよすぎて時間の感覚全くないわ…
よっしゃ、このまま続けていれば体の痛みなんてすぐに吹っ飛んでしまう。
これからもナイルに頼んでみるか…
「…ねぇ、せっかくだからスペシャルなマッサージやってあげようか?とぉ~~~っても気持ちいいわよ…♡」
「んぁ?…おぉ~う、頼むわ~」
なんと!今のままでも良いのに、もっと気持ちのいいものがあるのか!!
これはやって貰う他ないわ!!
「…♡……じゃあ、準備するわね♡」しゅる…
……しゅる?
なんや、何かが落ちる音が聞こえたぞ?
ワイはボーっとする頭で音のした方向を見る。
…なんや、床にタオルが落ちてるな?どっから落ちたんやろ…?
床から視線を徐々に上げていく
ナイルの足があるな…ナイルの腰…お腹…丸出しのおっぱい…鎖骨…ん?……!?
「ファッ!?何してんねん!?」
ワイは朦朧としていた頭を無理やり起こし、ナイルを見……なるべく下の方を見る。
ナイルは胸に巻いていたタオルを外し、いやらしいおっぱいを丸出しにしていた。
「特別なマッサージをするのには必要なのよ……なぁに~♡アタシのぱいぱいに興味深々なのぉ~♡お・ま・せ・さん♡♡♡」
ナイルはワイをからかうように両手でおっぱいを上下に揺らす。
ふおぉ…♡ぱいぱいダンス最高ぉ…♡
…やばい!また変な思考に陥るところだった!!
…せや、今から始まるのはただのマッサージ。なにもやましいことはない。あくまで平然と振舞うんや…!
「…なんでもいいから始めてクレメンス」
「クフ♡それじゃあ…♡」
ナイルはオイルを自らの身体に垂らすと、自分の体に這わせるように両手でオイルを伸ばし始めた。
…エッッッッッ!!
光に反射したヌルヌルテカテカおっぱいぃ…♡ほちぃ…♡
……あかん、勃ってしまいそうや…!
流石に勃起させるわけにはいかないため、目を閉じてうつ伏せになる。
「クフフ…始めるわね♡」
ナイルはそう言うと
“むにゅん♡”
ワイの背中にのしかかってきた。
背中からナイルのたわわな2つの乳房の感触が伝わってくる…デヘへ♡
…なにキモイ声上げてるんやワイは!?
「こうすると♡…全身くまなくほぐれて、気持ちいでしょ♡ほらほら♡」むにゅ♡ぬちゃ♡
ナイルが体を上下に動かし、ワイの背中をペンギンのように滑らせる。
さっきまでは体を解されている気持ちよさであったが、今は違う意味で気持ちがいい。
ムク…♡あぁっ!?息子が反応してきた!?
お願い!勃たないでチン之内!!ここで勃起したら、ワイの人生はどうなるの!?まだ半勃起でバレてない…!ここを乗り越えたら、ナイルのマッサージが何事もなく終わるんだから!!
…ん?なんだか固い物が2つ程背中に当たってるな……?
「ん♡…きゃん♡……むぅん♡……♡」
ナイルも小さく喘ぎ声のようなものを上げているな……
……まさか…ナイルの奴、乳首を勃起させているのか……!?
ムクムクムク……♡
ビンビンビーン♡♡♡
次回、チン之内勃つ
……デュエル始まる前から負けてるやんけ!
「はぁ…♡背中は一通り終わったから……次は前ね♡」
!?!?
ナイルがワイの身体をひっくり返そうとしてくる……!?
と、止めなくては!?……ちょ、力強ッ!?
あ、あかん!ひっくりかえ―――
ビビーーーーーン♡♡♡♡♡♡
ワイはひっくり返されて、巨大化ししてしまっているチン之内くんがナイルの目の前にさらけ出される。
さらけ出された衝撃でチンコが“ふりふり~ん♡”と揺れ、ナイルに挨拶をしているかのようだ。
「わぁ…♡とっても大きくて礼儀正しいおチンポね♡……クフフ♡はぁい、こんにちはぁ♡」
ナイルがワイのチンポに笑いながら挨拶し返す。
ワイは非日常的な光景に興奮してしまい、さらに息子の硬度を上げる。
「クフ♡こんなに腫れてちゃ、普通のマッサージじゃ痛いわね……ここは――
ナイルは“むふぁ♡”と乳房を左右に開き、隙間を作ると
“ぱふうぅぅん♡♡”
ぱいぱいで包んであげようね~♡♡♡♡♡」
ワイのチンコを間に挟み込んだ。
いわゆる、パイズリというやつだ。
“にゅちゅ♡”“にゅちゅ♡”
ナイルが乳房を動かし、ワイのチンポをむにゅむにゅと刺激する。
ナイルのおっぱいの柔らかさで竿を癒し、ローションのヌメヌメがしっとりと気持ちよく、そしておっぱいの間の濡れ切っていない体毛が“こちょこちょ♡”とチンポの裏筋をくすぐる。
ぱふぱふ♡ぬるぬる♡こちょこちょ♡
3つの違った感触がワイのチンポを狂わせている。
「クフフ…♡アナタの顔、とぉ~っても気持ちよさそうに緩んでる♡かわいい♡」
ナイルの肉の房がさらにワイのチンポを撫で上げる。
あぁ~♡おっぱいすきぃ~♡
「ん♡…ふん♡……にゅ♡……おチンポ、おっぱいに甘えて、まるで赤ちゃんね♡はぁ~い赤ちゃ~ん♡ママのぱいぱいで気持ち良くなりまちょうね~♡♡♡♡♡」
ナイルが赤ん坊を愛でるような声を出すので、思わずバブみを感じてしまう。
「あぁ♡ママッ♡ママッ!♡おちんちん、苦しいよぉ…♡」
「クフ!?♡じゅる……♡あらぁ~それは大変!じゃあ、ママのおっぱいで苦しいのぜぇ~んぶ吸い取ってあげる♡♡♡」
“パフ!パフ!パフ!”
ナイルがおっぱいの動きを速める。
やば…なにか出そう……!
ママぁ…怖いよぉ…♡
「大丈夫♡ママが全部包み込んであげる♡♡♡♡♡」
ドボボボボボォ!!!
ワイの甘やかされチンポは耐え切れずにナイルの胸に
「ひゃん!…♡がんばりまちたねぇ~♡僕ちゃん、かっこよかったでちゅよぉ~♡」
ナイルがワイの頭と亀頭をなでなでしながら囁く。
あぁ♡ママぁ~♡ちゅー♡
「ん♡……ちゅぱ♡レロ♡…ちゃぷ♡……こらぁ♡赤ちゃんなのに、こんなえっちなキスしちゃダメでしょ♡」
そう言いつつもナイルはキスを激しくしていく。
ムクムクムク……♡
エッチなキスによって興奮したワイの赤ちゃんチンポが、また大きくなり始める…♡
「……クフ!♡やだぁ♡まだえっちなことしたいの♡……いいよ♡僕ちゃんの好きにしてぇ~♡」
ナイルがまたおっぱいを両手で動かして誘惑する。
ワイは本物の赤子になったかのようにそれに吸い寄せられるのであった…
ワイとナイルママのラブラブエッチは、ここからが本番だ…♡
キートンへ続く
ナイルちゃん可愛い…エッチな絵も多くて捗る…♡
ナイルちゃん書いたから次の娘のアンケ取ります…
期限はナイルちゃん後編投稿or1週間ほどまで
ここまでご拝読ありがとうございました
アンケート枠、解放隠し条件達成!!
隠し条件:感想欄でケモホモに触れられる
…おや?あそこに居るのは誰だなも?
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ホッ
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ルララ
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なんやん
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チャ
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ッハ
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くりりん