早朝。僕は早くからあるイベントのために、お気に入りの女子たちにエロマシンで命令して、空き教室で待つように指示を出していた。
「じゃあ律子先生。特別授業の件、よろしくお願いしますね」
「ええ、わかったわ。楽しみにしてるわね……♡」
最後に律子先生に命令を出して準備完了。期待に満ちた熱い視線で見送られて、僕は少し時間をおいて準備をしてから、みんなを集めた空き教室に入る。
「「「「「きゃ―――っ♡」」」」」
教室の戸を開けると、集めた5人の女子―――美樹ちゃん。郷子ちゃん。のろちゃん。静ちゃん。あゆみちゃんが下着姿で黄色い声をあげた。
それも当然。僕は全裸で彼女たちの前に現れて、しかもおちんちんはこれからの展開への期待に昂って、今までの人生で一番硬く屹立したものを見せつけるように揺らしている。
「アンビリーバボー♡あんな凶悪なおちんちん、あたしみたいなダイナマイトボディじゃないと受け止められないじゃなーい♡」
「あ、晶ったら……あんなにおっきくして、もう大人じゃないあんなの……♡」
「やだぁ……あんなすごいの入っちゃうの……?お腹いっぱいに、奥まで……されて……やんっ♡」
「は、恥ずかしいのに……見ちゃうの、止められないよ……私エッチな子だったのかな……♡」
「あ、あんなおっきいので……その、されちゃうんだ……わぁ……わあ♡」
彼女たち全員に「僕のことを好きになる」「エッチなことが好きになる」ように命令を発信しているから、みんな僕のおちんちんに熱烈な視線を向けてきて、早くも軽く発情してきているのか、赤い顔で生唾を飲んで、太ももをもじつかせたりしている。
「はーい。みんな静かにしましょうね。事前に説明してあるけれど、今日は晶くんに協力してもらって、みんなには特別授業を受けてもらいます」
手を叩きながらそう言って騒ぐみんなを静かにさせるのは、教師役に呼んであった律子先生だ。当然彼女も下着姿で、黒レースのエッチな下着に包まれた爆乳を揺らしながら、後ろから抱きしめるようにして、後頭部をおっぱいに挟まれる僕を注目させる。
(あぁ……おっぱいに包まれるこの感覚、最高っ……!もう何度も律子先生のおっぱいは味わってきたけど、このおっぱいに飽きるなんてことは絶対にないだろうなぁ……)
「授業内容は性交よ。みんなには晶くんとセックス体験をしてもらうわね。処女喪失から膣内射精まで、一通りの行為を体験してもらうことになるわ。初めてでも安心してね。お姫様にするみたいに優しくしてくれるからね♡」
「「「「「はーい♡」」」」」
5人がきゃーきゃー黄色い悲鳴を上げながら一斉に返事をする。
自分でやらせているとはいえ、この状況に僕は思わず吹き出しそうになった。こんな安いエロ漫画みたいなシチュエーションとセリフを、清楚可憐な律子先生が自分の教え子に言って、クラスメイトのアイドル顔負けの美少女5人もそれを喜んで受け入れてるなんて。
でもまあバカみたいなシチュエーションだけど、だからこそ興奮するというものだ。僕はもうすぐにでもセックスしたくて、今にも破裂しそうなほど勃起したおちんちんを見せびらかすようにして5人に近づいていく。
「こらっ、だめよ晶くん!みんなは初めてなんだから、そんなふうに迫ったら怖がっちゃうでしょう?」
あくまで授業という形で認識している律子先生は、勝手をする僕の行動を嗜めつつ、いきり勃ったおちんちんを優しく撫でてくれる。
「うう……っ!」
「まずは先生がセックスのお手本を見せるわね。みんなは見学よ、しっかり見て勉強すること」
そう言いながら、律子先生はブラジャーを外して大きな乳房を完全に露出させた。そしてそのままショーツも焦らすようにゆっくりと脱ぎ捨てて、全裸になってからみんなにセックスの授業をしていく。
「セックスするのにまず大切なのは、男の人をその気にさせるところからよ。いやらしいポーズと仕草で、おちんちんを挿入れたくて仕方ない、って思わせるの。例えば……こうっ、やってね♡」
言うなり律子先生は片足をガバッと上げて、I字バランスのポーズをとった。全裸でそんなポーズをとったら、大事なところを隠すことができずに、すべてが無防備にさらけ出されてしまう。
片足立ちのせいで身体が揺れて、それに合わせて震えるおっぱい。むっちりしたお尻から太もも、足先へと続く脚線美。そして大きく開かれた股間からは、綺麗なピンク色をした女性器が丸見えになって、見せつけることで興奮しているのか、早くもヒクつきながら透明な液を流していた。
(ああっ、やばいっ、これやばいって!!すごくエロいっ、やっぱ律子先生ってドスケベだよなぁ……っ♡)
律子先生のドスケベポーズに視線を奪われたのは僕だけじゃなく、他の5人の女の子たちも顔を真っ赤にしながらも興味津々といった様子で、普段見る機会のない先生の女の姿を食い入るように見つめて息を荒くしている。
「り、律子先生が、あんなエッチなポーズをするなんて……♡」
「むむむ……やるわね律子先生ったら。あたしも負けてられないわ……!」
「あんなエッチな格好、わ、私たちもするの……?いやぁん、恥ずかしいよぉ……♡」
教え子たちの無数の視線を自分の恥部に受けて、律子先生はゾクゾクと体を震わせて、体の内からあふれてくる昂りに甘い吐息を漏らす。
「んっ、ふぅ……♡そ、そろそろ次のステップに行きましょうか。さ、晶くんも、みんなも……一番大事なところよ。おちんちんをおまんこに挿入しましょうね♡」
律子先生は黒板に身体を預けて支えると、I字バランスポーズのままでいやらしく発情したおまんこを指先で軽く広げて誘ってくる。くちゅぅ♡と音を立ててよだれを垂らす割れ目と、そこから見える膣内が物欲しげにうねっているのがとんでもなくエロい。
「い、いきますっ!律子先生っ、挿入れますよ!」
じゅぷっ!ぬっ、ぬっぷうぅぅ~~~~~っっ!
「はっ、あああっ♡んあああぁあぁんっ♡んっ……ふ、ふぅ……ん♡は、挿入ったぁ……っ♡でも……いきなり奥までなんて……先生だからいいけど、み、みんなは処女だからゆっくり慣らして―――はぁぁんっ♡あ、晶くっ……だめっ、激しくしちゃっ、んんっ♡優しくっやさしくぅんっ♡」
(お、大人マンコ!憧れの律子先生の、熟した雌トロまんこぉっ!腰、止まらなっ!き、気持ち良すぎるよぉ~~っ♡)
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱちゅっ♡ぬちゅ、ぬぶっ♡じゅぷぷっ♡
いやらしいポーズでおちんちんを誘惑してくる美人教師を前に散々焦らされた僕は、そのおまんこに一度でも挿入してしまえばもう我慢なんてできるはずもなかった。
何度も何度も先端ギリギリまで引き抜いては、一気に腰を打ち付けて尻肉を波打たせながら膣奥を抉る。そのたびにトロトロの柔らかい肉ヒダが絡みついて、膣壁全体がきゅうっと締め付けてきて、子宮口がおちんちんを逃がすまいと亀頭に吸い付いてくる。
律子先生の考えていたセックスの授業内容としては、たぶんスローペースの初々しいヤり方をする予定だったんだろう。しかし僕の思いがけず強引で乱暴な突き上げに目を白黒させて、こみあがってくる快感にエッチな声を我慢できないでいる。
「ひうぅんっ♡だめっ、だめよぉっ♡ゆっくり、女の子には……優しくぅぅんっ♡そんな乱暴なセックスっ、しちゃだめぇっ♡んおおっ♡お尻がっちり掴みながらぱんぱんしないでぇっ♡こんなセックスだめよぉ♡」
「そんなこと言って……っ!律子先生のおまんこっ、うにうにって嬉しそうにおちんちんに絡みついてきて……しかもすごいエロい声出してるじゃないですか!」
「いやいやぁん♡そんなこと言っちゃダメぇ♡やっ♡みんなっ、見なっ、みないでぇ♡エッチな声聞いちゃだめよっ♡こんな動物みたいなドスケベ交尾で感じてるの、覚えちゃだめぇぇえええっ♡」
律子先生は教師としての体裁を必死に保とうとして、僕の激しい責めから腰を浮かせて少しでも逃れようとする。だけど僕はそれを許さず、壁に押し付けるようにして腰を押さえつけると、逃げ場をなくした律子先生は涙を浮かべて髪を振り乱して悶えることしかできない。
みんなには愛のある甘々セックスを教えようと思っていたんだろうけど、律子先生の経験したことのないようなドスケベセックスに翻弄されてもはや授業どころではなく、少しでも快感に耐えようとしながらもなすすべなく喘ぎ声をあげてしまう。
しかし律子先生はそんな状態でも、大切な生徒が予定とは違ういけない知識を覚えないように、アヘ声の合間になんとか言葉を挟んでいく。
「ほ、ほんとはぁ♡あぁんっ♡こんな、激しいエッチぃ♡あっ、あぁぁっ♡はぁんっ♡気持ちよくないのよ♡んあぁぁっ♡女の子はぁっ、好きな人とぉ、んんっ♡抱き合って、キスしながらぁっ、あっ♡あっ♡あぁんっ♡ラブラブな、エッチじゃなきゃっ、気持ちよくなれないんだからぁ♡」
必死の訴えとは裏腹に律子先生自身もいやらしく腰をくねらせてきて、もっと欲しいと言わんばかりにお尻を振ってくる。そして膣内はさらにきつく締まって、僕が見つけた弱点の膣奥のコリコリとした部分を執拗に擦り上げれば、律子先生は身体をのけ反らせて甲高い声で悦びの声を上げた。
そんなおちんちんに突かれて淫らに踊る律子先生の姿を見学する5人は、その教えに反して頬を紅潮させたあきらかに発情した様子で、瞳を見開いて食い入るようにしぶきを上げる結合部を見つめつつ、その手は思わず自分たちの恥部へと延びてしまっている。
「はあっ♡はあっ♡律子先生……すごく、気持ちよさそう……んっ♡」
「こ、こんなの見せられたらっ、普通のお行儀のいいセックスなんかじゃ我慢できなくなるわよっ……♡」
「だ、だめぇっ♡お股のとこ、擦るの止められなっ……ひゃっ、んくぅっ♡」
「は、激しいセックスって、気持ちよさそう♡ふあっ♡お、奥ぅ♡おくのとこっ、触りたいよぉ♡指じゃ届かなっ……ほしいっ、おちんちんほしいよぉっ♡」
「はっ♡はあっ♡はぅん♡私……はやくシたい……はやく、はやくぅ♡」
僕と律子先生のドスケベセックスの淫気にあてられて、みんな揃って蕩けきった雌の顔つきでオナニーに夢中になっている。その光景はまるで、お預けを食らった犬みたいに情けなくて、そしてとてもエロくて興奮する光景だった。
「あひぃぃっ♡だめっだめよぉっ♡みんなだめぇ♡小学生なのにこんなセックス覚えないでっ♡ばかにっ、ばかになるぅ♡おちんちんのことで頭いっぱいにっ、なってぇ、1日中おまんこ疼きっぱなしになるからっ♡おほっ♡おぉっ♡お ぉおお~~っ♡」
じゅぶっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡ずぷっ♡ぬちゅ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅぅ~~~~~っっ♡♡
律子先生はみんなの発情しきった姿を見て、今自分がされているようなドスケベセックスを覚えたらだめになってしまうと考えて、必死にみんなを正気に戻そうと声を上げる。
しかし、律子先生のエロい泣き顔とみんなのオナニーで、僕はいっそう昂ってさらに激しく腰を彼女のデカケツにたたきつけていて、その責めを前に快楽に蕩けきった表情と甘いアヘ声では逆効果にしかならない。
そんな淫らに悶え狂う律子先生の姿に自分を重ねて、みんなは羨望の目を向けながら自分を慰める指をさらに激しくさせて嬌声の合唱を響かせる。
(っていうかそもそも小学生にセックス教えるのもだめだけどね……エロマシンでセックス授業をするように命令しても、微妙に本人の倫理観が残ってるのかな……?)
思考の片隅で律子先生に生徒思いな部分が残っていることに考えを巡らせるが、すぐに余計なことは考えずにおちんちんに走る快感に集中して律子先生を苛めていく。
「ほらほら、だめばっかりじゃなくて、みんなにどんな感じか授業してあげてくださいよ!」
「ひゃひぃぃんっ♡さ、さっきからずっと甘イきしててぇ……♡あっ♡あぁあん♡体が勝手に気持ちいいところ探して、腰うごいちゃってっ♡ああ~~~っ♡おまんこっ、おまんこぉっ♡もうおちんちんでハメハメされることしか考えられないっ♡あぁんっ♡もうだめぇ♡おちんちんに夢中で、先生もう授業できなくなってるのぉっ♡」
身体はすっかり堕ちきってるくせに、それでも教師として最後の一線だけは守ろうと健気に言葉を紡ぐ律子先生。僕はそんな彼女の雌尻を叩きながら説明を促すと、たどたどしく快楽の波にさらされる自分の身体のことを話し始める。
そうして悶えながらも言葉を紡いでいると、生徒におちんちんで雌として屈服させらてしまっている現状を口にしてついに心が折れたのか、はがれかけた教師としての仮面を完全にかなぐり捨てて、本能のままに雌として快感を貪ろうといやらしく腰をうねらせてくる。
「大丈夫ですよ!律子先生の代わりに、僕がみんなにドスケベ雌堕ちセックスの授業をしてあげますからっ!」
「いやぁぁん♡だめぇ、だめなのぉ♡あの子たちには、恋人みたいな甘々セックスをっ♡おっ、おっほ♡んお っ♡お ぉぉぉっ♡ひゃ、ひゃめぇっ……♡おちんちんすごっ♡おくっぐりゅぐりゅされっ♡こんなの無理ぃっ♡耐えられないぃぃぃいっ♡イクッ、おっきのくるぅっ♡っっ……―――――~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
どくんっ♡びゅくっ♡びゅくくっ♡ぶびゅっ♡びゅくびゅくびゅるるぅぅぅ~~~~っ♡♡♡
僕が一際強く子宮を突き上げるのに合わせて、律子先生もお尻を落としていっそう奥までおちんちんをくわえ込んでくる。子宮口に亀頭がねじまれる衝撃に、声にならない激しい嬌声をあげながら、お漏らしするように潮を吹き散らかしながら絶頂した。
その膣内は痙攣しながら何度も収縮を繰り返してきて、その強烈な締め付けに僕のおちんちんも搾り取られる感覚に震えて、膣奥に大量の精液を吐き出していく。
「んああああっ♡子宮っ溺れちゃうぅぅっ♡どぷどぷ精液流し込まれてるぅぅっ♡んお ぉっ♡お ぉおっ♡んおぉぉおおおぉぉぉ~~~っっ♡♡♡」
「はあああああっ!すごっ……おまんこしゃぶりついてきてっ、搾り取られるぅぅっ!?」
どこまでも貪欲におちんちんを求めて吸い付いてきて、もっと射精しろと言わんばかりに淫らに絡みついてくる名器っぷりに、射精したての敏感なおちんちんはさらに大量の精子を吐きださせられる。
それからしばらくしてようやく落ち着いたころ。いまだ痙攣するおまんこから名残惜しく思いながらおちんちんを引き抜くと、ごぽっ♡と音を立てて中出しされたばかりの濃厚な白濁液が溢れ出てくる。
「はへぇ……♡お、おほぉ……♡おほぉおぉ……おなかぁ、いっぱいぃぃ……♡」
「はあっ!はぁ……はっ!お、大人まんこ、すごいよぉ……腰、抜けるかと思った……!」
なかば意識を飛ばしながら、お尻を突き出して震わせている律子先生。抜いたばかりだけどその姿にまた興奮して、おちんちんがにゅるにゅるの膣肉の感触を求めて、律子先生のヒクつくおまんこを欲しがってビクッと跳ねる。
「晶ぁ……♡」
思わず、二回戦に行こうかな……なんて考えて律子先生の震えるお尻を掴むと、背中に泣きそうな声がかけられて、僕は彼女たちのことを思い出して振り返った。
―――そこには天国の光景が広がっていた。
「晶ぁ……♡もう、我慢できないからぁ……はやく、はやくきてぇ♡」
四つん這いになって、引き締まった小さなお尻をふりふりと振って、僕をしようとする誘惑する郷子ちゃん。
「何言ってんの、あたしよ♡まずあたしにおちんぽハメハメしなさいよ!ねっ、晶っ♡」
両手で自分のおっぱいをたぷたぷと揺らしながら、中腰で腰をヘコヘコと揺すって下品なハメ媚びする美樹ちゃん。
「お、おねがい……晶くん。わ、わたしに、してぇ……っ♡」
机の上に座って王道のM字開脚をしておまんこを見せつけてくる。そんないやらしいポーズをとりながらも、真っ赤な顔で恥ずかしそうに視線を反らしておねだりするのろちゃん。
「の、のろちゃん……私も、負けられないんだからっ……ねぇ、きてぇ晶くぅん♡」
のろちゃんに対抗するように、より過激なまんぐり返しポーズをして、トロトロに濡れた幼まんこを指先で広げておちんちんを欲しがる静ちゃん。
「おちんちんっ、おちんちん欲しいよぉ♡おくぅっ、じゅぽじゅぽしてぇっ♡セックスしたいのぉ♡」
誘惑するというよりもたんにオナニーを止められず、よだれを垂らしながら淫語を口にして、ひたすらオナニーにふけっているあゆみちゃん。
5人の美少女たちが並んで思い思いのドスケベポーズをとりながら、競うように僕のおちんちんを求めて誘ってくる。彼女たちははもう限界寸前といった様子で、僕におちんちんを挿入されることを期待して、愛液でぐしょ濡れになった秘部からいやらしい水音を響かせている。
そんなエロすぎる少女たちの姿に、僕はごくりと生唾を飲み込んだ。
そして僕はどのロリまんこを選ぼうかとガチガチのおちんちんを揺らして迷わせながら、世界一贅沢な悩みに頭を抱えることになった。