※この作品はR-18です。

マジカル壁山君   作:ホットケーキ

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マジカル壁山君

 

「今日の練習はここまでー!」

 

その声を合図に、皆は地面にどさりと座り込み、マネージャーの木野さん、音無さんがドリンクとタオルを渡していた。俺も、木野さんからドリンクを貰いながら部室に戻る

 

「壁山ー!」

 

声をかけてきたのは円堂守。雷門サッカー部のキャプテンだ。

 

「キャプテン、どうしたんすか?」

「いやー今日の練習も楽しかったなー! 壁山も良い感じに上手くなってるだろー!」

「は、はいっす! 少しずつっすけど」

「その調子だ! これからも頑張ろうぜー!」

 

キャプテンは俺の肩をトンと叩いた後に、風丸さんや、豪炎寺さんにも声をかけていた。この前雷門中を破壊したエイリア学園という奴らと試合をしてから、数日が経つ。エイリア学園と試合をして、病院に入院していた栗松達のことを思い出した

 

「くそ! 円堂、俺らもたたk…いって!」

「情けないです。キャプテンの力になれないなんて」

「くそ。俺だって、俺だって…ちくしょう」

 

思い出すのは病院のベッドで身体の一部を包帯で巻いている雷門メンバー。みんな、ジェミニストームにボールを何度も当てられて、何度もタックルされて負傷した。その治療にも時間がかかるようで、残ったメンバーで新しい仲間を探し、エイリア学園を倒そうとしている。

 

今は北海道に来ている。北海道には凄腕のストライカーがいるとのことで、早速その人をスカウトしようとしていたところだ。バスに乗って移動していると、大雪でバスが動かない。視界も真っ白で身動きを取ることができず、今日は車内で寝ることになりそうだ。

 

キャプテンと瞳子監督の指示で、みんな寝る準備をする。明かりを消してみんなが寝静まるが、俺は寝ることが出来なかった。

 

なぜかというと

 

ひどくムラムラするのだ

 

溜息をついて鞄からR18の本を取り出す。この本は部室にあった秘伝書の間に隠されていた綺麗なお姉さんがあられもない姿の写真集で、ときどき気持ちが高ぶるととてもお世話になっていた。ここでしようかと迷うが、間違いなく匂いでバレてしまう。

 

外でする?

 

でも外は大雪だ。少しだけならともかく、5分ほどいたら間違いなく凍ってしまう。

 

途中までして、出そうになったところを外に出て出す…っすかね…

 

俺はズボンを降ろして、ナニを上下に擦り始めた。

 

シュッシュ

 

ナニはどんどん固くなる。普段は排泄しか役割が無いため、小さめだが、こういうときは、18㎝ほどまでに大きくなる。ただ大きくなるだけではなく、カリは大きく出っ張っており、直系赤黒くそそり立っている。太さは6㎝ほどで長寿の大木のようにドーンと構えている。身体も雷門メンバーの中で一番大きく、タフネスを誰よりも鍛えているため、力と体力ならメンバーの中で一番だ。

 

写真集を穴があくほど見つめて、スパートをかけるために速度をあげると、ナニに何かがぐつぐつと溜まっていく感触がする。

 

もうすぐだ

 

俺はズボンを少しあげて、ナニが見えないように外に出る

 

さ、寒い! だけど

 

うおぉぉ!

 

ぴゅゅー-!

 

白いマグマが弧を描いて地面に飛び散る。出した時の一瞬の快感を味わって戻ろうとすると、突然ピンク色のボールが股間に当たる

 

い、痛い!!!

 

俺は股間を抑えて蹲ると、どこからか声が聞こえてきた

 

〈君を改良してあげるよ。楽しんでね~〉

 

女の声だ。とても楽しそうにクスクスと聞こえるが、声はもう聞こえなかった

 

痛い 寒い

 

力を振り絞って立ち上がり、急いでバスの中に戻る

 

自分にぶつかったピンクのボールはなくなっていた。

 

 

 

 

 

「壁山ー? どうしたんだ?」

「きゃ、キャプテン。なんか身体が重くて」

「風邪か?」

「いや。別に気持ち悪い感じじゃないっす。ただ…なんか…なんでしょう」

 

普段の練習がやたら疲れる。いつもはこんなところで息切れしないのに。慣れない環境だからだろうか? 白恋中の人達と試合する前の練習なのに…こんな自分が情けなくてキャプテンの目をしっかりとみれないっす

 

ムラ

 

フィールド上に立っている女子がやけに気になる

 

彼女達を見ていると、身体の一部がとてもギンギンになって練習どころではなかった。しかもやけに血流が集中している感じがする。幸いにも大きくなっていないが、これでは時間の問題な気がする。

 

「塔子? どうした? 全然集中できてないぞ?」

「な、なんでもないよ円堂。れ、練習するから!」

 

なぜか同じチームの財前塔子さんが俺を見てくる。しかも視線が少し下の方に…

 

「きゃっ!」

「大丈夫かい?」

「な、なんでもないよ吹雪君」

 

フィールド上で練習している白恋中の女子も俺を見ている。ただ彼女達の視線も下の方に向けられている。本当になんだろう

 

「なんか壁山見られてるな」

「そうですやんすねー。壁山何かしたでやんすか?」

 

風丸さんと栗松が話しかけてくるが、全く心当たりが無い

 

「そういえばマネージャー達も壁山を見てるな」

 

雷門夏未、木野秋、音無春奈の3人が壁山と目が合う。彼女達は頬を赤くして目を逸らした。身体をモジモジさせている。

 

「みんな。そろそろ練習試合をするわよ」

 

瞳子監督は特におかしなところはない。となると、同い年の女子に何かあるのかと思いながら、ポジションに着くと

 

「か、かべやま!」

 

塔子が頬を真っ赤にしながら爪先立ちをして耳に口を寄せてきた

 

「わ、私初めてだから。その、優しくお願いねっ!」

「え、なんの話ですか?」

「い、言わせんなよ! その、キスとか…愛撫とか…セ…とか」

「え」

「だって壁山とすれば、とても気持ちよくプレーが出来るだろ! もうっ、いいからよろしくな!」

 

何言ってんだと思っていると、頭の中に声が聞こえた

 

〈何を言っているのさ。これは当たり前のこと。常識だよ。君の体液や手腕は、女の子たちをとても気持ちよくさせる。そしてみんなの力になれる。だから沢山の女の子とエッチするんだ〉

 

そうだった

 

いつも俺は女の子に…何を疑問に思っていたんだろう

 

何かが壊れた音がしたが、すぐに気にならなくなった

 

 

「壁山ー! 塔子ー! 攻撃と守備は俺達に任せろ!」

「あぁ円堂!」

「壁山」

「豪炎寺さん」

「しっかり塔子を気持ちよくさせるんだぞ」

「は、はいっす!」

 

ホイッスルが鳴ると、雷門のフォワード達が相手陣内に切り込む。塔子は壁山に近づいてきた。目を瞑って唇をこちらに向けてきたので、唇を合わせる

 

「ん…っぱ…ちゅ…」

 

試合中とは思えないくらいゆったりとした空気になる。最初はただ唇をくっつけるキスだったが、上唇と下唇を交互に優しく突き、甘嚙みすると、塔子が身体を震わせた

 

「~~~はぁ。さいっこう…ん…ちゅ」

 

塔子の瞳にハートマークが浮かんでおり、壁山の身体に身を寄せてきた。塔子の背中を両手で優しく撫でつつキスを続けると、彼女の方から舌を出してきた

 

まだ早いでしょという意味を込めて舌を絡ませない。塔子はむぅーという顔をしながらも、とても幸せそうだ。ねぇお願いと舌を何度も突いてきた塔子に、壁山は舌の先を当てる

 

「!」

 

ビクンビクンとした塔子は、身体を脱力させて、舌を絡め始めた。ぴちゃぴちゃと音を立てていると

 

「財前行ったぞ!」

 

前から相手が攻め込んできた。塔子はさっきまでのトロンとした目つきから、狩人のように鋭い目つきになり

 

「ザ・タワー!」

「きゃっ!」

 

コートラインを割ってしまい相手ボールになった。

 

「…かっこいいぃぃ」

 

塔子が直ぐに壁山の下に戻ると、キスを続ける。舌を少しずつ深く絡めていると、目の前に塔子のディフェンスを受けた女の子がいた。彼女は壁山に熱い視線を送っている

 

「壁山! しっかり私を気持ちよくして!」

 

目だけを向けていたら、塔子に顔を掴まれる。彼女はあっと小さく声を出すと、チームの方に戻って行った

 

「…ちゅ…はぁはぁ…あと少しで…い…イイよ壁山。そのまま…んん!」

 

さっきよりも身体を一段と震わせると、口をパクパクしながら脱力する

 

「選手交代! 栗松に代わって音無、土門に代わって木野、染岡に代わって雷門が入ります!」

「お願いするでやんす」

「はい。任せてください! 塔子さん、交代です!」

「ちぇ…またしようね壁山」

 

塔子は壁山から離れると、相手陣内に攻め込んでいった

 

「壁山さん。もう濡らしたので大丈夫ですよ」

「私達2人も濡れてるからいつでもいいわ」

「わかったっす。ザ・ウォール!」

 

3人を囲うように壁が出来る。周囲ではチームメイトがサッカーをしているが、一切こちらに注意を向けない。ちなみにこの壁は、こちらからはみんなの姿が見えるが、みんなからはこちらの姿は見えない。所謂マジックミラーのようなものだ。使い方によっては壁尻や、両手両足を埋めて縛るプレイも出来る万能技だ。

 

「壁山君」

「夏未さん」

「入れるわね」

 

夏未は雷門ユニフォームを脱いで素っ裸になると、大きくなった壁山の息子をしこしこと擦り、自分の壺に近づけ

 

「…はいった…あぁ。これよこれ…最高だわ…ん…動くわね壁山君」

「すごい気持ちよさそう夏未さん」

「ねぇ。ほら春奈ちゃん。壁山君の乳首」

「そうですねー」

 

パンパンと夏未は壁山と向かい合って腰を激しく振る。その動きは熟練の娼婦の腰つきだ。舌を出して、アヘアへと言いながらも腰振りを止めない。壁山を愛おしく見ながら

 

「見て壁山君。私の淫らな腰振り。たっくさん練習したのよ」

「夏未さん、バイブを固定して腰振りの練習をしてましたもんねー」

「そういう秋さんだって、バナナやアイスクリームを舐める練習してたじゃないですかー」

「ちょ、春奈ちゃん!」

「ほんとに壁山君のちんぽ最高だわ! あぁ! イィィ! そこ擦れて…あん!」

「もうイキそうですね夏美さん」

 

春奈が壁山の乳首や睾丸の愛撫を秋に任せて、夏未の性感帯を刺激すると

 

「イくイく!」

 

大きく身体を震わせた後に潮を噴いた。彼女の壺から棒を取り出すと、白いこってりとした液体が垂れてきた。夏美は垂れてくる液体を指で掬い、舐めると頬を弛ませる。

 

「わぁ~、すっごい気持ちよさそう」

「壁山君、見て」

 

夏未は自分の壺の入り口を指で広げると、奥に液体が残っているのが見えた。中の肉はひくひくと動いており、液体を自分の身体に吸収しようとしている。秋と春奈はそれを見て、息を飲んだ。

 

「つ、次は私ね」

「あっ、ずっるーい秋さん」

「前は春奈ちゃんに譲ったでしょ! 私も我慢してたんだから」

「はーい。ほら、夏未さんユニフォームを着て試合をしてください」

「…えぇ。壁山君、最高だったわ。またしましょう」

 

夏未はフラフラとした足取りで壁の外に出てしまった。

 

「じゃあ今度は私が。夏未さんは向かい合ってたし、私は前を向こうかな」

 

まだまだ出したりないと叫ぶ棒を自分の壺に持って行き、ゆっくりと入れていく

 

「あぁ…大きい…あとすこしで…入った。どうかな壁山君、夏未さんとどっちが気持ちいい? どっちも気持ちいい? 出来れば私と言って欲しかったけど…言わせるから覚悟してね」

 

秋は夏未とは違う腰つきで壁山を興奮させる。夏未が激しく一気に搾り取るとしたら、秋はゆっくりと絞る感じだ。夏未とは違う肉の感触に涎を垂らしていると、春奈に口を塞がれる

 

「私のこと忘れちゃいや! 壁山君、ほら、舌を…そうそう」

 

上も下も気持ちいい。空いた手で春奈の胸を愛撫する。乳輪をゆっくりと撫でながら、徐々にピンクの出っ張りに向かって行く。それと平行して、秋の腰振りに合わせるように自分も腰を振る

 

「それいい壁山君!」

「壁山君そこもっと舐めて!」

 

快感が積もりに積もり

 

「い、イく!」

 

秋は腰をガクガクとさせる。最後の一滴まで奥に注ごうと、壁山は腰を突き出すと

 

「きゃぁ!!」

 

奥に固い何かを押した感触がした。秋は壺から棒を離すと、壺の中に液体が染み込んでいるのが見えた。少しすると、液体が外に出て行こうとするが

 

「いや、出て行かないで!」

 

出て行きそうなのを指で掬い中に戻す。それでも溢れると、夏未と同じように指に付着した液体を舐めた

 

「美味しい。私も行ってくるね」

「はーい。さぁ壁山君。最後に私です!」

 

春奈は四つん這いになって壁山に尻を向ける。左右にぷりぷりと振ると、今度は八の字を描くようにする。それを見た壁山は、棒にエネルギーを装填させ、春奈の腰をがっしりと掴む

 

「ん、どうぞ、壁山君。私の中に沢山注ぎ込んでください」

 

その声を聞いた瞬間、壁山は棒を壺に押し込んだ。さっきの2人とは違う感触

 

「入ってきたぁぁあ!」

 

春奈は歓声を上げて腰を振る。壁山が気持ちよくなれるように、どう動いたら合わせるかを日々のデータ収集で研究し、腰振りの練習をした春奈が一番気持ちよい

 

「私が一番気持ちいいですか? ほんとですか!? 嬉しい! え、もう出そう? いいですよ! 奥に沢山出してください!」

 

ピュー!

 

「あぁ、奥に沢山来てるぅぅ! 気持ちいい!」

 

身体を大きく仰け反らせ、それから前に倒れる。春奈の背中に張り付くように倒れると、凍土ホイッスルが鳴った

 

前半終了のようだ

 

その後も試合は続き、結果的に8対0で勝った。夏未が8点取ったようだ。試合中は交わることしか考えていないため、塔子・夏未・秋・春奈と交わったことしか覚えていない。栗松に聞いた話では塔子の鉄壁のディフェンス、夏未のシュート力、秋の連携プレー、春奈の指揮力。4人だけでも十分勝てるようだ。

 

後半も4人と交わりながら試合を続けた。本当なら、コート外でしたいと考えるが、試合中のコート内でしか彼女達の身体能力を大幅に向上させることができない。コート外では如何に相手を気持ちよく出来るかを研究して、身体を交わらせることがほとんどだ。皆が走り込みや筋トレをしている間、壁山と女達は体位の練習や、愛撫、シチュエーションの共有、淫語を学ぶ、ユニフォームをエッチに改造するなどやることが沢山ある。

 

試合が終わると、白恋中の荒谷紺子と真都路珠香と吹雪士郎が仲間になった。荒谷紺子は、おかっぱの茶髪で、頭に藁帽子を被っている。体型は小柄で、雪が大好きで、積もると嬉しくなって庭を駆け回ると言っていた。真都路珠香は、赤丸のほっぺと、ファーのついた白いロシア帽を被り、紺子と同じくらい小さい体格だ。吹雪は円堂たちと話をして一緒に特訓するなか、紺子と珠香は夏美達に話しかける。

 

「貴方達2人は、まず身体を開発するところから教えるわ。その後、キスと愛撫、フェラやセックスの練習もするからそのつもりで」

 

2人は嬉しそうに返事をする。壁山の両頬にキスをすると、きゃーと顔を真っ赤にしていた

 

「良い感じね。この調子で仲間を増やしていくわ。今日はもう寝ましょう」

 

監督の指示で今日は白恋中に泊ることになった。

 

今夜は7pだ

 

白恋中から去った後、ある部屋で女の嬌声が途切れなかったと白恋中の七不思議に追加された。

 

 

ある場所では壁山を拉致しようと企んでいる人達がいる。頬を赤く染めて、秘所を自分で弄りながら恍惚としている。大阪や、沖縄、樹海に潜む女達が、壁山を映像や写真で見た瞬間に身体が火照り始めたのだ。彼女達は今日も自分を慰める。

 

 

「春奈さんリスト出来た?」

「はい。これです」

 

春奈が情報収集したリストには、これからの戦力者が書かれている。中には壁山を拉致しようと企んでいる者達の名前もあった。

 

「壁山君、あっという間に7pこなせるようになってきたわね」

「そうですね! それに全員満足させていましたし」

「世界を救うにはもっと女の子が必要ね」

「これだけいればなんとかなると思いますよ!」

「そうね。こっちから彼女達を拉致しましょう」

 

大阪ギャルズccc   浦部リカ

大阪ギャルズccc   土州恋

大阪ギャルズccc   虎浜申子

大阪ギャルズccc   堀道子

大阪ギャルズccc   梅田陽海

大阪ギャルズccc   串田津世

大阪ギャルズccc   万博美

大阪ギャルズccc   蛸谷紀子

大阪ギャルズccc   浪川花子

大阪ギャルズccc   天王寺万里

大阪ギャルズccc   御堂玲香

大阪ギャルズccc   根切ともえ

大阪ギャルズccc   通天光里

大阪ギャルズccc   船場銀子

大阪ギャルズccc   岸和田祭

大阪ギャルズccc   難波花枝

真・帝国学園    小鳥遊忍

大海原中      喜屋武梨花

大海原中      謝花サンゴ

ジェミニストーム  パンドラ(近畿希望)

ジェミニストーム  リーム(七風理夢)

イプシロン     マキュア(皇マキ)

イプシロン     モール(森野留美)

イプシロン     クリプト(九里風子)

プロミネンス    レアン(蓮池杏)

プロミネンス    ボニトナ(仁藤穂香)

プロミネンス    バーラ(薔薇園華)

ダイヤモンドダスト アイシー(凍地愛)

ダイヤモンドダスト クララ(倉掛クララ)

ダイヤモンドダスト リオーネ(栗尾根由紀)

ガイア       ウルビダ(八神玲奈)

ガイア       ギ―ブ(紀伊布美子)

ガイア       クィール(久井ルル)

 

「そうね。これだけいれば…最大38p。もっと鍛錬しないとね」

「一緒に頑張りましょう! 壁山君は救世主なんですから!」

 

これからも壁山は沢山の女の子と交わり、彼女達を強くして戦っていく

 

私達の戦いはこれからだ!

 

 




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