マジカル壁山君 作:ホットケーキ
初めまして俺は壁山塀吾郎っす。イナズマイレブンのDF担当っす。今はイプシロンとかいう、ジェミニストームより強いチームと試合をしてるっす。キックオフと同時に俺は、塔子さんと交わるっす。
ザ・ウォール!
地面に壁を出してマット代用。これで怪我の心配もないっす!
塔子さんを寝かせて正常位になるっす!
「壁山ー! 好きぃ~!」
試合前のウオーミングアップで、とっくに濡らした壺に、鍛え抜かれた棒を入れるっす!
パコパコと腰を振りながら、夏美さん春奈さん秋さんが近くによってきたっす!
「壁山さん、ここに手を入れてください!」
「壁山君、ほら手で愛撫して!」
「壁山君! 口を開けて!」
「はいっす!」
鬼道さんや風丸さんがチームを鼓舞している間に、俺は塔子さんに腰を振りながら、右手で秋さん、左手で春奈さんを愛撫して、夏美さんとはディープキスをするっす!
開始30秒で、4人とも身体を震わせて
「「「「イク!」」」」
「俺もっす!」
塔子さんの中にエネルギーを大量注入すると、白目をむいて気持ちよさそうにしている。夏美さん達3人も、目をトロンとしながら身体を俺に預けてきたっす! 春奈さんと秋さんにキスすると、またビクンと喘ぎ声を出したっす!
「この程度か?」
気が付くと、俺と塔子さん達4人を除いて全員地面に倒れてるっす! 交代選手は…もう使い切った? ベンチにも負傷している人達がいるっす!
「マキュアつまんなーい!」
敵チームのマキュアが不機嫌そうだった
「では雷門。壁山塀吾郎を頂くぞ」
そういえばイプシロンが勝ったら、俺誘拐されるんだっけと思っていると
「ちょっと待ちな!まだアタシ達がいるぞ!」
塔子は股間から白濁液を垂らし、目にハートマークを浮かべながら立ち上がる。ユニフォームの上半身は、胸部が開けられており、半球がしっかりと見える。乳首にはピンク色のニップレスが貼られている。下半身は男達と違い短いスカートで、走ると下着が丸見えになる。その下着も、秘所には穴が開いているピンク色の紐パンだ。
「そうよ。私達がまだいるでしょ!」
夏美も立ち上がる。塔子と同じ服装で違うのは色が赤くらいだ。ちなみに秋は緑、春奈は青色の下着を着ている。
「ふん。貴様たちの力を見せてみろ!」
デザームは持っていたボールを夏美に投げる。秋は円堂に代わってGKをやり、春奈はmf、夏美はfwだ。夏美は春奈と併走しながら、敵陣地に切り込む
「行かせない!」
途中にゼルとメトロンが道を阻むが、2人をあっという間に抜いてしまう
「「何!?」」
「っち!」
マキュアが舌打ちをしながら、夏美の前に立ちふさがるが、春奈とワンツーで抜き去りゴール前だ。
その間俺は紺子と珠香と3Pするっす!
俺が下になり、紺子の秘所をペロペロと舐める。大きくなった突起を、ソフトクリームを舐めるように舌を上下左右に動かしながら、上で腰を振っている珠香のGスポットを擦るように、抜き差しする。
「いぃよぉ壁山君♡」
「あぁあ~、これさいっこうだわ♡紺子可愛い!」
「そっちこそ…あんっ!」
「イクっす!」
「きてぇ、壁山君!」
どぴゅゅー-
「あぁっ、奥にあたってる…!」
紺子の中にぶちまけながら、珠香に唾液を壺の中に注ぐ
「あぁこれこれ!」
「行ってくるねー!っはー、力がみなぎるぞー!」
2人ともフラフラしながら夏美たちのフォローに向かった
「ファントムシュート!」
夏美がゴールに向かってシュートを放つ
「ワームホール!…何!?」
デザームの手で作られた空間をいともたやすくぶちやぶりゴールネットを揺らす。幻影のボールがデザームの股間に連続でぶつかる。
デザームは股間を抑えてうずくまっていたが、すぐに立ち上がった
涙目だが、にやりとしている
「これが宇宙人の限界ね」
夏美は長い髪の毛をふさっと手で流しながら自陣に戻る。イプシロンの男達は呆気にとられていた。
「くくく!まさか円堂以外にも楽しめるとは…魂が震えるぞ!お前達、攻撃フォーメーションKだ!」
デザームの掛け声により、イプシロンの女選手が壁山に突撃して来る
マキュアとモールとクリプトだ
モールとクリプトが壁山の左右に、マキュアがドリブルしながら近づいてきた
「壁山君!」
「俺に任せるっす!ザ・ウォール!」
「それはもう見切ったっての!喰らえ!メテオシャワー!」
マキュアは上空に飛び上がり、ボールを壁山に向かって蹴ると、複数の隕石が落ちてきた。隕石に壁の一部を壊され、隕石の衝撃で壁に磔にされてしまう。出ようと思った時には急降下してきたマキュアが、下半身のみ脱いだ状態でM字開脚する。足を壁山の発動した壁に付けて、そのまま壁山の反り立った棒を自分の穴に入れた。足と入っている棒を頼りに重心の位置を確認して
「あぁ、ふっか!マキュアに勝てないんだよお前は!バーカバーカ!」
マキュアは憎たらしい笑顔で、両手を頭に組んで、そのままスクワットをこなす。
ジュポジュポ
宇宙人の中は、ヌメヌメとしていて、中にあるヒダが棒を握り潰そうとしてくる
「うっ!ぐぅぅ!」
とてつもない快感だ!このままではすぐにやられてしまう!
モールはマキュアがパスしてきたボールを壁山の足と自分の足で挟み、固定する。マキュアを視界に入れないように別の方向に視線を向けるとクリプトが先回りしてきた。クリプトは、着ていたユニフォームを壁山の目の前でゆっくりと脱いでいく。身体を揺らしながら、じらすように、淫らな顔つきで見つめてくる。
風丸達が助けに入ろうとするが、他のイプシロンメンバーに行く手を阻まれて動けない。無理やりにでも入り込めば最悪レッドカードもあり得る。夏美達も近づくことができず、歯ぎしりしている。
「ぐぅぅぅ! で、でる!」
「ほらほら! 出しちゃいなさい! ざぁこざぁこ! あ、出てきた!」
マキュアは壁山を罵りながら腰を振り続け刺激を与えていた。壁山はその激しい攻防に競り負けて、エネルギーを相手の中に注いでしまう。相手の女をパワーアップさせてしまった。
「うっは!これやばいんだけど!決めた!お前マキュアの人形ね!」
「マキュア!こっちだ!」
「ああ!?うっせーな!」
ゼルに話しかけられたマキュアは壁山と繋がったまま睨みつける。ゼルは、ひっと小さな声をあげて、マキュアに謝り始めた
「もう試合なんてしらない!おいざぁこ!あっちで可愛がってやんよ!」
へらへらとしながら壁山を挑発していると
「…っす」
「は?何よざぁこ?」
「こんなものじゃないっす!」
「!?」
壁山は磔にされたままで、腰を振りだす。ただ腰を振るだけではなく、マキュアの重心の移動や、骨格の限界を見極めて、落ちないように腰を振り続ける
「ちょ、つよ!ま、負けない!こんな雑魚に私が負けるか!」
マキュアも負けずに腰を振り続ける
穴から白濁液がぽたぽたと落ちる。地面につく前にクリプトが下に潜り込んで口の中に入れていた
「…すご!身体が燃える! あぁどうりで…んん!」
クリプトの目つきがトロンとしていた
フィールド上にいる選手たちは、それぞれの選手を応援する。この勝負に勝った方のチームが、この試合に勝つと直感しているからだ。
「壁山君!その形状だと突くときは浅めに、抜くときは深めに抜いたほうがいいです!あと奥にいきすぎるとハメ技を受けます!」
「了解っす春奈さん!」
「マキュア!そいつに長期戦は不利だ!一気に締め付けろ!」
「分かってますデザーム様!」
「いけ壁山君!」
「マキュア頑張れ!」
「「うおぉぉぉ!!!」」
2人とも獣のように腰を振り続け
「あ、いっく!だめ、いっちゃだめ!こんな雑魚に…あぁん!!」
マキュアは身体を仰け反らせて、潮を吹いてしまう。壁山も同時に中にエネルギーを叩きこんでしまった!クリプトは溢れた汁を逃さないように、口を大きく開けて飲み込んでいく。モールはクリプトとマキュアを羨ましそうに見ていた。
「やっぱこいつのエネルギーたまんねぇ!力がみなぎるっての! おら、ゼル、メトロン、走れ!」
マキュアはすぐに立ち上がり、下半身を露出して雷門陣内に切り込む。マキュアの両隣にゼルとメトロンが駆け寄り
「「「ガイアブレイク!」」」
強烈なシュートを放つ。大地の力が込められたシュートはフィールドの芝を削りながら秋に向かう。時々砂埃が秋の方に吹いており、秋は目を閉じた。
「ゴッドハンド!」
大きな手が浮かび上がりボールを包むが、すぐに手が裂ける
「スピニングカット!」
春奈が秋の生み出した手が裂けた瞬間に足を振り切り、衝撃波でボールの威力を殺す。ボールは秋の前に転がり、それをキャッチした
「な、マキュアのシュートが止められた!?」
「甘かったわね。あなたのテクニックは、私達のテクニックより下のようね。壁山君のチンポミルクを取り込んでこの威力なんだから」
「ゴッドハンドは破った!粋がるな!」
「確かに私のゴッドハンドだけだと負けたけど、失点しなかったのは春奈さんがフォローしてくれたから。あなたのは独りよがりのプレーだったよ?同じチームの女の子2人の助けを借りずに放置してたんだから、あなたが負けるのは当然でしょ?」
「お、お前! 潰す!」
「負け犬の遠吠え」
「~~~!」
ホイッスルが鳴る
「くくく…次の戦いを楽しみにしている。いくぞお前達」
デザームは満足げに笑うと、男達はすぐに彼の下に集まるが女達は集まらない。モールとクリプトが暴れるマキュアを取り押さえていた。
「マキュアの人形!連れて行く!」
「ダメよマキュア。私達の負けでしょ」
「マキュアが先にイかせた!マキュアの勝ち!クリプトもそう思うでしょ?」
「…私がぶっつぶす予定だったのに。負け犬が。私なら勝った」
「あぁあ!?なんだと!汁を飲んだだけで満足した雌が何言ってんだ!」
「マキュアが私達を頼らなかったから負けたのよ。私達3人がかりなら勝てたのに。やっぱり負け犬」
「あ、あの2人とも。帰還です」
「「モールは黙って!」」
「ひぃぃ…」
「…お前!今は諦めてあげる!次はマキュアの人形だから!覚えておきなさい!」
3人もデザームの下に集まると、エイリアボールが輝き、どこかに飛んでしまった
「壁山君!」
夏美が壁山の頭に膝枕をして、春奈が精力増強剤を飲ませて、秋が女子チームのユニフォームのほつれを確認している。つくしは、男子達を治療し、紺子と珠香と塔子は、宿にベッドやローション・おもちゃの準備に取り掛かる
「これからもっと効率よく出してもらうための練習をするわ。ジェミニストームの2人を確保して調教して分かったことがあるの。2人は人間だった。おそらく他のエイリア達も、人間よ」
「ほ、ほんとっすか?」
「間違いないわ。クスコを差し込んで、中を隅々まで調べたもの。あ、リームとパンドラのことね。もうそろそろ調教が終わるから、今度実践しましょう」
「わかったっす!」
「円堂君達みんなは休んでて。いきましょう壁山君」
夏美が壁山を立たせて、宿に向かう。
これから反省会で、8Pだ
マネージャー達や女子の皆も頑張っているし俺も頑張らないと!
このあと1人4発打ち込み、計32発出した
それでも俺の棒は元気だったが、みんながダウンしたため、今日はもう休もう!
続くといいな…
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