※この作品はR-18です。

FGO 音声作品台本風シリーズ   作:デイジー亭

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原題『オトメスガタリ 雌墜ち済モードレッドとカイニスの、BBちゃんプロデュース記憶剥奪再雌堕ちチャレンジ♡  いざ尋常に、負け確♡』でございます♡


オトメスガタリ
Track1:モーさんとカイニス、マスター大勝利確定♡ 記憶没収負け確勝負に挑まされる


Track1:モーさんとカイニス、マスター大勝利確定♡ 記憶没収負け確勝負に挑まされる

 

(ぷしゅ~……)

 

「よ、よぉマスター。呼んだかよ?」

 

『オレたち、暇じゃねぇんだが……?』

 

 あ、来ましたよ~♡ セ・ン・パ・イ♡

 

 モードレッドさんにぃ、カイニスさん♡

 

「……」

 

(ぱんっ! ぱんぱんっ!! どっちゅどっちゅっ!! グリグリドッチュンッ!!)

 

【フぎゃっ♡!? ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡ にゃんっ♡ う゛にゃぁ゛ァ゛~~~ンッ♡♡♡】

 

 あはっ♡ すいません、お二人とも♡

 

 今センパイはぁ、ニキチッチさんの躾けに夢中みたい。です♡

 

 ズボズボドスドス♡ カッコいい種付けおレイプ♡ しまくっちゃってますからぁ♡

 

 同じ元雄が、立派な雌猫ちゃんに仕上がるの♡ 特等席で見学しておいてくださいねぇ♡

 

「べ、別にオレは。元男でもねぇんだがっ!? まぁ、女でもねぇけどっ♡」

 

『モードレッドの性自認は、マジでよくわからねぇよな……いや。わからなかった、の方が正しいな♡』

 

「ど、どういう意味だよカイニスッ♡」

 

『いんや? 別にぃ~♡?』

 

 あはは♡ 相変わらず、仲が良くて何よりですね♡

 

 ところで……お二人は今、何をなさっているんでしょう♡

 

(ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ へっこ♡ へっこっ♡)

 

「な、何って……お゛ッ♡ き、決まってんだろぉ~っ♡」

 

『あ゛ッあ゛ッ♡ そうだぜ♡ おかしなことを聞くんじゃねぇっ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡』

 

(ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)

 

 いえいえ、BBちゃんわかりませぇん♡

 

 センパイも、ちゃんと二人の口から聞きたいッてゆってます……ほら♡

 

(ごんっ!!)

 

【ホぎゃっ♡♡♡ ま、マスターらめっ♡ デキてるっ♡ もうオレデキてるのにぃっ♡♡♡】

 

(ごんっ!! ごんごんっ!!)

 

【ア゛ひょほぉ゛ッ♡ たちゅけてっ♡ ンげぐぅ゛ッ♡ 新たなヤースカヤッ♡ ヤースカヤたちがっ♡ オレの子宮ごと叩き潰されちゃぅニャァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡】

 

 ニキチッチさんの、マスターさんのガキがたぁっぷり♡ 仕込まれっぱなしなボテ腹がぁ♡ 

 

 亀頭でゴチュゴチュどころか、聞いたまんまの勢いで脅し付けられちゃってます♡

 

 いくら助けを求めて暴れても、しっぽを掴んでネジ込みまくるの止めてやらねぇって♡

 

 センパイのカッコ良くて♡ ド鬼畜雄様丸出しの、目つきがそう言っちゃってます♡

 

 当然、早く教えて差し上げないと、ムカつきピストンどんどん加速……♡

 

 せっかく貰ったニキチッチさんの雌の幸せが、センパイ自ら叩き潰されちゃうかも♡?

 

「しょ、しょうがねぇなァ~ッ♡ まぁニキチッチなんて、どうでもいいんだけどよっ♡」

 

『ああ、マスターがどうしてもって言うんならっ♡ オレたちが教えてやんよっ♡』

 

(ぐちゅぐちゅっ♡ へこっ♡ へここっ♡)

 

「ほ、ほら見えっかよッ♡ オレたちのハメ待ちまんこっ♡」

 

『マスターの指とおちんぽ様以外じゃ、ぜってぇイケないように躾けられた雌穴ッ♡』

 

「もうたぁっぷり♡ 準備しといてやってんだよっ♡」

 

『マスターがガキを仕込む時に、粗相が有っちゃいけねぇからなァ~ッ♡』

 

 あはっ♡ わざわざヘコッ♡ と腰を持ち上げてぇ♡

 

 おまんこくぱぁ♡ ダブピーしながらのご報告♡ ありがとうございまぁす♡

 

 ついでに、二人の服装についても♡ 教えてもらっても大丈夫ですかぁ♡

 

「い、良いぜ♡ それでマスターのおちんぽ様が悦ぶならなっ♡」

 

『じゃあまず、オレっ♡ オレからなっ♡』

 

「ず、ズリぃぞカイニスッ♡ それにオレたちが、マスターに着せてもらってるマゾメス衣装ッ♡ 違いなんかっ♡」

 

(ぼっびゅぅっ!!)

 

『のひょほぉ゛ッ♡ い、今まさに出ちまっただろぉ~っ♡ マスターがガブ飲みするためのっ♡ オレのミルクッ♡』

 

「う、ううっ♡」

 

『マスターが揉んでもちっとも楽しくねえ、テメェの乳と違ってぇっ♡ オレの乳は、立派なミルクタンクに躾け済なんだよォ~ッ♡』

 

(ぼびゅっ! ぼびゅびゅ~っ!!)

 

 はいはい、カイニスさん♡ 雌牛自慢はほどほどに……♡

 

 それにBBちゃんのミルクタンクも負けてませんからぁ~っ♡

 

 ……でも、このままじゃモードレッドさんが可哀そう♡

 

 だからはい、貧乳♡ そのマゾメス失格の貧相な身体について、ご自分で説明してくださいねぇ♡

 

「だ、誰が貧相だよっ♡ 立派なのが着いてんだろぉ~っ♡」

 

『どこだよ♡ オレの目にはぜ~んぜんっ♡ わからねぇけどなっ♡』

 

「もちろんココッ♡ テメェのミルクまみれと違ってっ♡ まっピンクのままのちっちゃすぎるハート型ッ♡ ビンビン押し上げまくってんだろぉ~っ♡」

 

(ビンッ! ビンビンッ!!)

 

 あはは♡ 確かに、ですね♡ ちなみにぃ、何のためにそんなに♡

 

 もう可哀そうなぐらいな勢いで、乳首とクリちゃん♡ 勃起させ尽くしちゃってるんですかぁ♡

 

「はァ!? て、てめっ♡ わかり切ったことを聞いてんじゃねえよっ♡」

 

『そう言うなよ、貧乳♡ マスターのキンタマのイライラ煮詰めるためにも、ご丁寧に自白しなっ♡』

 

(ぼびゅっ!!)

 

「クソッ♡ ミルク挑発までしやがってぇっ♡ い、良いか♡ 良く聞けよッ♡」

 

 はい♡

 

「オレのこのッ♡ マスターに散々弾いて抓ってシゴかれまくってカイニスの二倍のサイズ♡ もうみっともねぇぐらいに実った雌苺ちゃんたちはっ♡」

 

『マスターが通りすがるたんびに、オレが乳ビンタ待ち噴乳しちまうのと同じでぇ♡』

 

「もっと躾けてもらいてぇって、マスターの指を待ち望んでぇ♡ 勃起し過ぎて、常に仕込まれたローションガーゼで磨きっぱなし……♡ はきゅぅんっ♡」

 

(ガクガクッ! ぶぴっ!)

 

『もう歩くだけで、腰を抜かす寸前♡ ま、まぁオレも♡ それは同じなんだけどよ……ま、一番の違いはぁ♡』

 

(とろとろ……♡ スリスリ♡)

 

「か、カイニスと違ってぇ♡ 自分で乳首に愛液♡ 塗り付けねぇといけねぇのは超惨め♡ すっげぇ興奮しちまうっ♡」

 

『そう気を落とすなよ♡ 役得もちゃんと有るだろぉ~っ♡ ほら♡』

 

(ぎっちぃっ!! ゴリゴリゴリッ!! ぶしっ! ぶししぃっ!!)

 

「ンひょほォ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!」

 

『そんな風に♡ 自分で乳首いぢめてんの、マスターに見つかったら最後♡ クリまでしっかり抓り潰しつつ塗り付けてもらえるもんな♡』

 

「う、嬉しッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ 雌イきローションッ♡ 止まらにゃいのっ……♡」

 

(ぎっちぃっ!! ゴリゴリゴリッ!! ぶしっ! ぶししぃっ!!) 

 

「お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

   

『……な、なぁマスター♡ オレもっ♡』

 

(ばっちぃんっ!! びゅぼぼぉ~っ!!)

 

『ンっもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡ ミルクでりゅっ♡ でまくりゅぅ゛~ッ♡♡♡』

 

 はい、服装はちゃんと説明できませんでしたが♡ 代わりに立派に、メスイきできたので……代わりにBBちゃんがご説明♡

 

 このように、かつてのご立派な鎧は埃をかぶりっぱなし♡

 

 乳首当てゲームもクリ当てゲームも速攻敗北確定な、ここっ♡ 

 

 ここですっ♡ とばかりのちっちゃすぎるハート型♡

 

 それ以外はおちんぽ様を叩き込みやすいよう、マゾまんこすらも隠せない、無防備ビキニを着こんでぇ♡

 

 仕込まれたローションガーゼと、それを繋げる強めのゴムで自分の雌弱点いぢめっぱなし♡

 

 しかも乾くどころか、常に自分のミルクと愛液♡ 

 

 自主的に雌汁たっぷり塗り込んで、カルデア中をへこつきガニ股歩きで徘徊♡

 

 もうどこに出しても恥ずかしい、立派なマゾメスに仕上がったお二人の姿……センパイはどう思いますか♡

 

(びゅるるるるるぅ~っ!! ぶぼっ! ぶぼぼぼっ!!)

 

【ホギャンぶぉ゛ッ♡♡♡】

 

(ぱんっ!! ぱんぱんっ!! びゅるっ! ビュルブボッ!!)

 

【……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡♡♡♡♡】

 

「あ、ああっ♡ 何て男らしい射精だっ♡」

 

『ニキチッチにお礼の雌吠えさせることすら許さず♡ 猫耳引っ掴んで顔面地面に押し付けて嬌声封じてぇ♡』

 

「そのままパンパンバスバス♡ もう溢れてんのに、ネジ込みピストン全然止まんねぇッ♡」

 

『ケツごと子宮をブッ潰しまくって、自分の立場を教え込んでやがるっ♡♡♡』

 

 ええ、アレはもう助かりませんね♡ まぁ元々、ニキチッチさんもお二人みたいに徹底躾けされまくり♡

 

 最近はガキを産まされ過ぎて、センパイに猫耳としっぽで遊ばれるだけでマゾ排卵がノンストップ♡

 

 産みます♡ 仕込んで欲しいニャン♡ 以外の単語を口に出すだけで、詫び妊娠を強要されまくってるそうです。が……♡

 

 でも大丈夫♡ 孕み過ぎて止まらなくなったミルクの処置も万全です♡

 

 この後は、ガキを産み散らかしながらのWコヤンスカヤさんによる搾乳タイム♡

 

 お二人も、自分では一滴も飲ませてもらえないママミルク♡ 

 

 もっと増量させてお零れに預かろうと、必死コイて搾りまくってくれることでしょう♡

 

「か、カイニスッ♡ ガキ産み牛小屋ッ♡ オレは使わせてもらえねぇけど、どんな感じなんだよっ♡」

 

『ん~♡? ……ヤベェ、思い出しただけでミルクッ♡ 噴くッ♡ 排卵もッ♡ 止まんねぇ~ッ♡♡♡』

 

(ガクガクガクッ!! ぼびゅるっ!! びゅるぶぼっ!!)

 

「クソッ! 自慢気に仰け反り噴乳キメやがってっ♡ いくつ卵子貢いだんだっ♡ 言えコラっ♡♡♡」

 

『も、モォ゛~ッ……♡ ドレッドこそ、どうなんだよぉ♡ 他のガキどもと一緒に、ガキ産み幼稚園に叩き込まれんのっ♡』

 

「巧みにオレの名前を、牛鳴きに混ぜ込むんじゃねえよっ♡ ど、どうってそりゃっ♡ そ、そんなん言うわけっ♡」

 

(ぽんっ。なでなで……)

 

「あ゛ッ♡ ごめんなちゃいっ♡ ぱぱぁっ♡ ガキの癖にガキ産んでごめんなちゃぁいっ♡ 反省の証にタマゴッ♡ もぉど、いっぱい貢ぎまちゅぅ~ッ♡♡♡♡♡」

 

(ガクガクガクッ!! じょぼぼぉ~っ!!)

 

『あ、頭撫でられただけでそれかよっ♡ ガニ股漏らししながら排卵とかっ♡ いったいあの中はどうなってんだよぉっ♡』

 

「えへへ、ぱぱぁっ♡ もぉど、頑張って産むからぁ♡ お迎え棒ッ♡ お膝の上でっ♡ けつあなどちゅどちゅぅっ♡♡♡」

 

『あ、なんとなくわかったわ……そりゃ乳は育たねえのに、ケツばっかり安産型になる訳だよ』

 

 はいはい、お二人とも♡ もしお互いのみっともない記録映像が見たかったら、死ぬほどガチャを回してくださいねぇ♡

 

 まぁ? マスターさんのガキ産ませメソッドは百八通りを超えますから?

 

 排出率は、クソみたいに低いですけどぉ♡ ……ちなみに、前回は何が当たりました♡?

 

「『お前がもう十匹は産んでるのに気づかずに、マスターに必死に出産乞いして最後にネタバラシの感覚遮断解除でガキヒリ出しながら臨死痙攣絶頂(ニアデスアクメ)をキメるヤツ』」

 

 ……♡ ま、まぁ♡ それは置いておくことにして……♡

 

(ぶしっ! ぶししっ!!)

 

「何潮噴きながら惚けてんだよ……」

 

『この同じ穴のガキ産み奴隷(サーヴァント)がよ』

 

 そそそそうっ♡ ガキ産み奴隷(サーヴァント)ッ♡ お二人良いこと言いましたッ♡

 

 お二人もBBちゃんも、クソほど思い知らされたように♡ カルデアはもはや、センパイの便所小屋♡

 

 センパイが自由にザーメンをコキ捨てて、お礼にガキ産み奴隷(サーヴァント)たちが出産しまくる♡ 理想のユートピアですけどぉ♡

 

「ま、まぁそれは間違いねぇな……♡」

 

『オレもまた、絶叫子作り♡ 楽しんでもらいたくなってきちまったぜ♡』

 

 ですが最近、センパイには悩みがあるそうなんです♡

 

 ほら、モードレッドさんやカイニスさんみたいな。どれだけ立派な男気取りでも、おちんぽ様突っ込んでもらったら即雌堕ち♡

 

 おちんぽ様ください♡ と、産みます♡ 以外の語彙がクソ雑魚な、ガキ産み奴隷(サーヴァント)化待ったなしですし♡

 

 期待の新人、ニキチッチさんもこのありさま♡

 

【アへッ☆ で、デキるっ♡ オレっ♡ マスターのガキッ♡ いっぱい沢山産むニャンっ♡♡♡】

 

 う~ん、立派なガキ産みにゃんこ♡

 

 そしてセンパイは知っての通り、ナマイキなメスを躾けるのがだぁい好き♡ ですから♡

 

 元祖雄様詐称の雌堕ち詐欺なお二人には、もっと頑張ってもらいたいんですが……♡

 

「だからオレは別に、男も名乗ってねぇってっ♡」

 

『それに無茶言うんじゃねえぞ、このカス♡ オレたちはもう、頭のてっぺんから爪先まで♡ マスターのガチ恋ガキ産み奴隷(サーヴァント)だろうがっ♡』

 

 まぁ、自己申告の通りですよね♡ でもこれだけじゃ、嘘かもしれませんし……どうぞ、センパイ♡

 

(のっしっ!!)

 

「『ンぶぉ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡』」

 

(びゅるるっ!! ぶしぶしっ!! じょろろぉ~っ!!)

 

 ん~、やっぱり駄目♡ 顔面をキンタマ置きにしてもらっても、怒るどころかすぐにタマキス陣取り合戦♡

 

 センパイのキンタマ美味しいです♡ ありがとうございます♡ とばかりに、噴乳潮噴きに嬉ションまで♡

 

 ……せ、センパイ♡ わたしもお掃除パイズリ♡ させて頂いても……♡

 

(ばっちぃんっ! びゅぼぼっ!!)

 

 きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡♡♡

 

 も、もぉ~っ♡ もう♡ もうもうっ♡

 

「ちゅっ♡ おいカイニス、同じ雌牛仲間が何か言ってんぞ♡」

 

『んちゅっ♡ ちげぇよ、乳ビンタで噴乳黙らせされてんだよ♡』

 

「鳴かされてんじゃねえか♡ ちゅっ♡」

 

『そりゃ牛なんだから当然だろっ♡ ちゅっちゅっ♡』

 

 ああん、もう♡ センパイはド鬼畜だし、ガキ産み奴隷(サーヴァント)どもにまで馬鹿にされちゃってますっ♡

 

 見せつけタマキス、やめてくださぁい♡ センパイのキンタマが、もっとかっこよくなっちゃうっ♡

 

 ……それに、余裕コイてて良いんですかぁ♡ BBちゃん、まだ今回の悪だくみの内容♡

 

 教えてあげて、ないんですけどぉ♡

 

「ど、どうせ♡ オレたちが酷い目に遭わせてもらえるんだろっ♡ んちゅっ♡」

 

「大喜びで受け入れてやんよっ♡ それがマスターのご要望ならなっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

 ふふ♡ まぁ確かにそうでしょう……そのままのお二人なら♡

 

 ですので、今回はとびっきりにエゲつないのをご用意しました♡

 

 その名も、【雄様詐称雌(オトメス)もっかい躾けちゃお♡ 記憶消去雌堕ちゲーム】♡

 

 ……という訳でぇ♡ お二人の記憶を、まずBBちゃんが封印♡

 

 ですが身体はそのまんま♡ センパイに躾けられた雑魚雌ボディですが♡

 

 新鮮な気持ちで、おちんぽ様に勝負を挑んで頂きます♡

 

 では、選手は決意表明をどうぞ♡

 

「お、おいおいんちゅっ♡ いくらオレたちだって、記憶がなくっちゃっ♡」

 

『そうだぜ♡ いくらマスターのおちんぽ様が、かっこよくて最強でもっ♡ ちゅっちゅっ♡』

 

「あっさり負ける訳がねぇ♡ な、カイニス♡ ふぉっ♡♡♡」

 

(がくがくがくっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

『しょ、ションベン漏らしながらイきるんじゃねぇよっ♡ まぁオレも……ンもぉっ♡♡♡』

 

(がくがくがくっ♡ ぼびゅるっ♡)

 

 はいはい、怯えションベンも嬉しがり噴乳もそれぐらいにして♡

 

 センパイにちゃんと、誓ってくださいねぇ♡ なるべくおちんぽ様をムカつかせる感じでどうぞ♡

 

「お、オレたちはぁ♡」

 

『ぜぇったいに♡』

 

「『この最強おちんぽ様に負けませぇ~んっ♡ ちゅっ♡』」

 

(ビキビキビキッ! ムカムカムカ~ッ!!)

 

「『ちゅっ♡!? ちゅっ♡ ぢゅぅ゛~ッ♡♡♡♡♡』」

 

 はい、では♡ エロ蹲踞でのダブピーチンキス開幕宣言でぇ♡ 

 

 二人がおちんぽ様を存分にムカつかせたところで始めちゃいます♡

 

 BB、ちゃんねるぅ~っ♡

 

【Brain hacking&washing...→OK!】

 

「『ンぢゅぉ゛~ッ♡♡♡!?!?!』」

 

【Will you enjoy 雌堕ち?】

 

「『あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』」

 

ガキ産み奴隷(サーヴァント) 記憶消去雌堕ち勝負 勝負 壱番目】

 

「『混ぜんじゃねぇよっ!? あと、弐番以降もあるのかよっ!?』」

 

【ド鬼畜マスター VS クソよわ勃起・潮噴き地獄 モードレッド&クソ雑魚雌牛・噴乳地獄 カイニス】

 

「『ま、まぁ間違っちゃいねぇけども……♡』」

 

【いざ不平等にッ!! 敗北確定、ヤリモクナンパビーチッ!!】

 

「『わかっちゃいたけっ♡ のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡♡♡』」

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