「ん……おいカイニス、ここはどこだよ」
『知らねえよ。モードレッドこそ、何だよその格好……オレもっ!?』
「へ? な、何だよコレッ!?」
『クソッ、オレたちの鎧はどこだよっ!?』
あはは、早速戸惑っちゃってますね♡
まぁ、それも当然♡ 二人が今着てるのは、さっきのヤツ……から♡
男の人が履く用のトランクス型だけ履かせて、後はおっぱい丸出しでぇす♡
まぁつまり、男水着チャレンジってヤツですね♡
「ま、まぁ? オレは全然。平気なんだけどよ?」
『まぁお前、ちいせぇからなぁ……違和感ねぇぜ、羨ましいなぁオイ』
「カイニスがデカ過ぎんだよ。ビーチバレーに使えそうなぐらい、馬鹿でっけぇのブラ下げやがって」
『上手いコト言ったつもりか!? 面白くねぇんだよっ!! それにテメェだって、乳首は死ぬほどビンビンじゃねぇかっ!!』
そして、うんうん♡ 記憶のデリートは上手く行ったみたいですね♡
二人の自認識は昔のように、男なんだか女なんだか良くわからなくなってます……が♡
身体はもちろん、センパイが躾け尽くしたドスケベ雌ボディのまんま♡
カイニスさんのメートル超えの褐色ミルクタンクも♡ モードレッドさんの、抓られたがりな桃色なマゾ乳首も♡
(だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡ びんっ♡ びんびんっ♡)
口喧嘩して身体をちょっと揺らすたんびに、【私たちは雌でぇす♡】って、自己主張しまくりです♡
……まぁ、問題はありませんね♡ 仮にあそこが、あのアホ雌ども専用のプライベートビーチだったら。の、話ですけど♡
つまりぃ、もちろん違います♡ という訳で、ゲストたちの登場でぇす♡
(ざっ、ざっ、ざっ……)
「ンなっ!? なんだテメェら……全員マスターだとぉっ!? なんで増えてんだよっ!!」
『幾らマスターだからって、ジロジロ見てんじゃねえぞっ!!』
はい、カルデアお馴染み。BBちゃんを始めとした、サーヴァントの総力を結集した特別製にして量産型。
センパイの手が空いてない時も、寂しい
そして彼女たちの召喚は、第一号機の完成より前♡ しかも、召喚サークルから出てセンパイをマスターだと認識した直後の状態。
つまりは、ほぼ初対面の男の人たちに。取り囲まれてるってことです♡
まぁ、おっきな声で威嚇するのも当然♡ なのです。が……♡
(ビクビクッ♡ ぶるぶる……♡ がくがくがくっ♡ だっぽんだっぽんっ♡)
「み、見るなよぉ♡ お願い、見ないで……♡」
『お、オレたち。すぐにどっか行くから。なっ♡ なっなっ♡』
あの通り。身体は躾けられた通りの行動を取っちゃってます♡
隠すどころか、しっかり気を付け♡ 手は腰の後ろで組んで、完全無抵抗猛アピール♡
そして無遠慮なマスター人形衆人環視により、もう脚はガックガク♡
カイニスさんのうさ耳まで、ピコピコ♡ ぷるぷる怯えちゃってぇ♡
トランクス水着の中心を濡らしつつ、丸出しデカパイも、怯える乳首ちゃんも♡
ご覧くださぁい♡ とばかりに、お利口さんに差し出しちゃってます♡
そしてもちろん♡ センパイの思考を忠実にトレースした、人形さんたちが。
口だけでも抵抗しやがる、アホ雌どもに容赦するはずもなく……♡
(カリッ♡ カリカリカリッ♡ だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)
「んっひぃ゛ぃ゛~ッ♡ や、やめっ♡」
『お、オレたちの乳で遊ぶなっ♡ それセクハラッ♡ セクハラだぞぉっ♡』
モードレッドさんの乳首さんは爪先で引っ掻かれまくり♡
カイニスさんのデカパイは、手の平で弾まされちゃってます♡
オマケに余った人形さんたちも、余った面積撫で回しまくり♡
やっぱりカイニスさんの方が人気ですね♡ 無駄におっきいですから♡
そしてぇ♡ お馴染みの挨拶愛撫をしてやったのに、口ばっかりの抵抗を続けちゃう馬鹿雌どもには……もちろん♡
(ぎっちぃッ! ザリザリザリッ!! ぎゅむっ!! ぎゅむぎゅむっ! ばちんっ! ばっちぃんっ!!)
「『あ゛ァ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡』」
お仕置き乳責め待ったなし♡ モードレッドさんは乳首を抓り上げて、ローションガーゼで磨きまくり♡
カイニスさんはぁ♡ まずはデカパイガン握りして、すかさずおっぱいビンタで手形を刻みまくってぇ♡
この乳が誰の物だと思ってやがんだ!! って、自分の立場を教え込んじゃってます♡
もちろん記憶を失った二人は、何故いきなり。そんなセクハラ超えたガチの集団乳責めをしてもらっちゃってるのか。
一切理解出来てませんが……取る行動なんて決まってます♡
(へこっ♡ へここっ♡ へこへこへこっ♡)
「わ、わかったっ♡ オレたちのおっぱいで遊んでいいからぁっ♡」
『下ッ♡ 下だけは許してくれよぉ♡ ほらっ♡ 平和的に解決しようぜっ♡ ぴぃすっ♡ ぴぃぃすっ♡』
おっぱいは引っ掴まれちゃってるので、自由に動く下半身だけで許し乞い♡
乳責めフリー宣言しながら、盛大に腰をヘコつかせちゃってます♡
あらあら♡ しかもおっぱいいぢめる雄様ハンドたちを、振り払うどころか自分の手を添えてぇ♡
乳首挟みダブピーまでキメちゃいましたね♡ さて、センパイ人形さんたちの答えは♡?
(ずりずりっ! ずっぽぉんっ!!)
「あっ水着ッ♡ 水着脱がされちまったぁっ♡」
『や、ヤバいぜモードレッドッ♡ 脚っ♡ 脚を閉じないとぉっ♡』
「そそ、そうだよなっ♡ このまんまじゃオレたち、マスターたちに集団レイプを楽しまれちまうッ♡」
『そうなったらぜぇ~ったい♡ まんこギッタギタにされちまうからぁ♡ せ、せ~のっ♡』
はい、似合わなすぎる男水着なんて、即座にズリ降ろして足首に引っ掛けてぇ♡
ちゃんと雌らしくまんこ見せろ♡ って、正しい服装と気を付け継続を強要しちゃいました♡
もちろん二人は、おっぱい嬲りだけでズブ濡れになったそこがぁ♡
犯され準備整えちゃってまぁす♡ いつでもナマハメオッケーです♡ って、主張しちゃってるからぁ♡
息を合わせて内股になって、隠そうと試みますが……♡ タイミング、わざわざ教えちゃってるからぁ♡
(ぎっちぃぃっ!!)
「『い゛ぃ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡』」
(ぶしっ♡ ぶしぶしっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~ッ♡)
「あ゛ッ♡ 乳首イぐッ♡ 抓られてオレッ♡ マゾ潮噴きッ♡ キメましゅぅ゛~ッ♡」
『もぉ゛ッ♡!? もぉ゛ォ゛~ッ♡ にゃ、にゃんでオレの乳からっ♡ ミルクなんてびゅうびゅうっ♡ でりゅっ♡♡♡』
(ぎっちぃぃっ!!)
「『ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなイぐッ♡ イッぎゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡』」
(ぶしっ♡ ぶしぶしっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~ッ♡)
あはっ♡ センパイ専用チンハメ穴♡ 隠そうとした罪を、乳首抓りで咎められてぇ♡
閉じるどころか、気を付けしたまま脚ピンアクメ♡ さらにモードレッドさんは潮噴き、カイニスさんはミルクたっぷり噴乳してぇ♡
戸惑うのも許してあげず、もっかい抓ってあげればぁ♡ 染み付いた淫語を、吐き散らかしながらのごめんなさいアクメ♡
嬌声謝罪させた、センパイ人形たちが手を離せば……♡
(がっくぅんっ♡ がっぱぁ~っ♡ へこっ♡ へこへこっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)
「ンぉ゛ォ゛~ッ♡ ほ、ほらぁ♡ オレたち、マスターにまんこっ♡ 隠しませぇんっ♡」
『ほッ♡ ほっ♡ それどころかっ♡ お見せするぜ反省おもらしっ♡ どうだぁっ♡ 惨めだろぉ~ッ♡』
「だ、だからぁ♡ オレたちレイプするの許して♡ せ、せめて一人ずつぅ……♡」
『それが駄目なら休憩させろよぉ♡ 代わりばんこに、ちんぽずぼずぼっ♡ せ、せめて五分ッ♡ いや、一分はインターバル欲しいッ♡』
両足首に男水着引っ掛けたまんま、がぁっぱり♡ と全開に膝を開く。マゾもまんこも丸出しの大胆過ぎるエロ蹲踞♡
爪先までしっかり立てて、極めつけには二人仲良くションベンアーチでまんこ乞い♡
もう助からないのは確定してるからぁ♡ レイプされるのは完全に受け入れちゃってます♡
「な、なんか♡ 何か言えよぉっ♡」
『目つきが怖えんだよっ♡ ガン見ばっかしやがってぇっ♡』
(へこへこへこっ♡ がくがくがく~ッ♡)
しかもじぃっとセンパイ人形たちが見下ろすだけで、ハードルどんどん下がるのに、腰ばっかり持ち上げちゃう♡
そして、ついにはぁ♡
(ざしゃっ!! ヘコっ♡ へこへこへこッ♡ くっぱぁっ♡)
「こ、コレがオレたちの気持ちですぅっ♡」
『マスターに絶対逆らいませぇんっ♡ だからお願い、見逃してぇっ♡』
あはっ♡ あははっ♡ ついにキメちゃいましたね、
完全降伏をお伝えする、首ブリッジでのまんこ献上宣言♡
しかも言ってることとは真逆に、しっかりダブピーくぱぁ♡ 美味しい穴ですよ~っ♡ って披露まで♡
いくら記憶を消去されても、パイ責めだけでいつもの行動♡
二人が子宮だけで物を考えるよう、骨の髄まで躾けられた
さて、じゃあいつも通り人形さんたちは……♡ ほら♡
(べっちぃんっ! ずりっ! ずりずりっ!!)
「『んぶぉ゛ッ♡ ンブブぶぶぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』」
(ブシッ♡ ぶししっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~ッ♡)
口だけでも逆らっちゃってたような、
小うるさい口を、キンタマで封じてお仕置き♡
いえ、むしろご褒美……? だって顔面をセンパイのタマ置きにしてもらうのは、BBちゃんも大好物な最高の幸せですし♡
集団デカチンヨシヨシまでしてもらえちゃったら、もう駄目♡ 潮もミルクも噴きまくってぇ♡
「『ンぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ちゅっちゅっ♡ はむっ♡ はむはむぅッ♡♡♡』」
顔面を埋め尽くすセンパイのキンタマ様がたでぇ♡ タマキス陣取りゲームしちゃうのも当然♡
先を争うように、のべつ幕なしにキスマーク♡ 今の二人にとっては、ファーストキスのはずなんですけどね♡
あ、でも……カイニスさんは違いますね♡ あの馬鹿雌は生前に……♡ ですので♡
(ひょいっ!)
「んぶっ♡?」
(のっし! ぐりぐりぐりぃ~っ!!)
「ぶぉ゛ッ♡ んブぉ゛~~~~ッ♡♡♡」
はい、いつものようにモードレッドさんからはキンタマ没収♡
カイニスさんば~っかり♡ 顔面をキンタマ輪姦されて、教え込まれちゃってますね♡
自分が生前犯した……いいえ、犯された罪の重さ♡
センパイ以外におレイプ楽しまれちゃうとか、
他の元人妻
もうこのキンタマの中身以外を子宮に詰め込まれるのは、永遠に許さねぇと♡ 丁寧に教え込んであげちゃってます♡
(ぐりぐりっ! ひょいっ!)
『……ふぁい♡ こ、このキンタマ様たちの中身ぜぇんぶ♡ オレにご馳走、してくださぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡』
(ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~ッ♡)
「んぶぶぶぶぶっ♡ か、カイニスぅ……♡♡♡」
(へこっ♡ へこへこぉ~っ♡)
そうされたなら当然、キンタマ退かされた途端にぃ♡ 目の前にブラ下げられた睾丸の群れに、自らキスしてぇ♡
大噴乳でお返事しちゃいましたね♡ いっぱいおレイプ♡ 大喜びでキンタマの中身をコビりつけて頂きます♡ って♡
キンタマを没収されたモードレッドさんは……あはは♡ 代わりにミルクをブッ掛けられて、情けない顔しちゃってます♡
ほんのちょっぴりの安心と、絶大なる喪失感♡ 自分は犯して頂けないと思い込んで、切なすぎるおまんこダンス♡
(がっしぐむにゅうっ! ぼびゅぼびゅっ!! ぼっびゅぅ゛~ッ♡)
『はひっ♡ ンもっ♡ んももぉ゛~ッ♡ わ、わかりましたぁっ♡ そっちの岩陰でっ♡』
(がっしぐむにゅうっ! ぼびゅぼびゅっ!! ぼっびゅぅ゛~ッ♡)
『ぶもっ♡!? ぶももぉ゛ッ♡!? そ、そっちのっ!? 波打ち際の方でもっ♡』
(がっしぐむにゅうっ! ぼびゅぼびゅっ!! ぼっびゅぅ゛~ッ♡ ぼびゅるっ♡♡♡)
『う゛ゥ゛ッもぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡ わ、わかったっ♡ わかりましたぁっ♡ そこら中ッ♡ ビーチのどこでも、輪姦パーティー楽しんで頂きますぅっ♡♡♡』
そんなモードレッドさんそっちのけで、まずは片パイ引っ掴んで立たせて搾乳♡
勘違いしちゃったカイニスさんが、そっちに向かおうとしたらもう片パイ♡
両乳を真逆の方向に向けて、引っ張り噴乳させるマゾ牛大岡裁きが炸裂しちゃいましたね♡
もちろん返事は、このビーチがぜぇんぶ♡ ドナドナされつつ犯されまくる、カイニスさん……いいえ♡
雌牛専用、開放的ハメ回し牛小屋にして頂きます♡ という、確定しきった未来予想図♡
もちろん、そんなお利口さんなナマハメ家畜さんにはぁ♡
(にゅぶぶぅ~ッ♡ ごんっ!!♡)
『のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ さ、さっそくレイプッ♡ ありっ♡ ありがとうございましゅぅ゛~ッ♡』
(がっしぐむにゅうっ! ぐいぐいっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)
『ンもぉ゛~ッ♡ ち、ちがっ♡ これっ♡ お散歩ッ♡ お散歩おレイプぅっ♡ もぉっ♡ ブッもぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡♡♡』
(ごんっ!!♡ ごんごんっ!!♡ がっしぐむにゅうっ! ぐいぐいっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)
『お゛ヒ~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!? ぶもぉ゛ッ♡ もぉ゛~ッ♡ う゛ッも゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
はい、まずはおしりを引っ掴んで勢い良く鬼挿入♡
そのまま奥までネジ込んで、子宮をブッ叩いてスタート♡
あまりの悦びに動けなくなった雌牛さんを、ちゃんと歩け♡ と、両パイを他の人形さんが引っ張り搾乳してぇ♡
本命人形さんが子宮をケツ♡ 亀頭と股間でシバき回して進ませる、生ハメ嬌声ミルク&ザーメンブチ撒けドナドナが始まっちゃいました♡
もちろん休憩なんてナシ♡ 一周どころか人形さんたちが宣言通り♡
一通り輪姦し終わるまで……そうですね、ざっと五周はさせられちゃいますね♡
(ぱんっ! ぱんっ! ぼびゅるっ!! ぎゅむぎゅむっ!! びゅぼっ♡ びゅぼぼ~っ♡)
『ンもぉ゛~ッ♡♡♡ 早速種付けしながらッ♡ 乳搾りぃ~ンッ♡♡♡ う、嬉しいんだモォ゛~ッ♡♡♡♡♡』
さて、カイニスさんが立派なドマゾ雌牛に躾けられてるところでぇ♡ モードレッドさんはと言うと……♡