※この作品はR-18です。

FGO 音声作品台本風シリーズ   作:デイジー亭

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Track3:雌牛無様を魅せつけられつつ、始まっちゃう更なる淫虐♡ 子宮餅つき待った無し、オレたちはマスターのドマゾ雌牛とザーメン便女でぇす♡

(ごんっ!!♡ ごんごんっ!!♡ がっしぐむにゅうっ! ぐいぐいっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)

 

『ぶもぉ゛ッ♡ ウ゛んもぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』

 

(へこっ♡ へこへこぉ~っ♡)

 

「あ、ああっ♡ ズルいっ♡ カイニスズルいっ♡ オレもっ♡ オレもぉ~っ♡」

 

 あはは♡ お友達があんな目に遭ってるっていうのにぃ♡

 

 怯えるどころか、羨ましがっちゃってます♡

 

 何でこっちはレイプしてくれないんですかぁ♡ って、首ブリッジしたまま迎え腰振っちゃってぇ♡

 

 カイニスさんの列に並んでる人形さんたちに、必死コイてアピールしちゃってますね♡

 

 こっちにもおレイプフリーなマゾ穴あります♡ どうか使って頂けませんか~っ♡ って♡

 

(ぶらぶら……)

 

「ち、ちんぽっ♡ クソッ♡ 届かねぇッ♡ 手ェっ♡ 手ェ放せよぉっ♡ ン~ッ♡ ン~ッ♡」

 

 あ、良かったですね♡ どうやら暇潰しのオモチャとしてなら、使ってもらえるみたいです♡

 

 砂浜の上で、デカチン釣り堀♡ そしてお魚さんは、何とか食いつこうと必死ですけどぉ♡

 

 首ブリッジの態勢崩したら、お預けだって♡ モグモグさせてもらえるのは、センパイの気分次第ってこと♡

 

 他のガキ産み奴隷(サーヴァント)と一緒に、躾けられちゃってますからぁ♡

 

 身体に沁みついちゃってる雑魚仕草♡ やっちゃってますねぇ……♡

 

(ぶんっ! ぶんぶんっ!!)

 

「んっべぇ゛~ッ♡ れろれろっ♡ れろぉんっ♡」

 

 人形がクッソ適当に振り回す、美味しいエサを見上げてぇ♡

 

 鼻の下までびろぉん♡ と伸ばしたちんぽヅラで、決して届かぬ舌を必死に伸ばしちゃってぇ♡

 

 れろれろ宙を舐め回す、だけ……♡ 頭頂部はしっかりと、地面に着けたまんま♡

 

 やんっ♡ 記憶が無いはずなのに、ちゃんとドスケベフィッシュできちゃってます~っ♡

 

 間抜けでとっても可愛いからぁ♡ エサがもちろん与えられます♡

 

(がしっ……ごぢゅんっ♡♡♡!!)

 

「ほへっ♡? ンぉ゛ッ♡☆!? ぎょぉ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 しかし残念、人形さんは上のお口ではなく。下のお口にエサをブチ込みたかったご様子♡

 

 そして目の前のエサに夢中だったまんこフィッシュにとっては、不意討ち過ぎる鬼挿入♡

 

 しかも他の人形さんたちに、ご丁寧に両足首引っ掴まれて、大開脚状態で持ち上げられて♡

 

 そこからの、急転直下式ハンマードチュリ♡ 下が砂浜で、ケツばっかり躾けられた安産型のモードレッドさん♡

 

 このシチュで、このマゾフィッシュじゃなきゃ尾てい骨粉砕確実ですね♡

 

「ち、チンッ♡!? ブッ挿さってっ♡!? オレっ、レイプッ♡ してもらっちまってるぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 さて。お魚さんはエサを貰って大喜び♡ そして耐久性を改めて確認したならば……エサを追加で与えなきゃ♡

 

 人形さんたちは、優しいですからねぇ♡ そのガキ産み奴隷(サーヴァント)に一番キくエサを、全自動でブチ込みまくってくれるんです♡

 

 カイニスさんは、馬鹿デッカいおっぱいからミルクぼびゅぼびゅ搾りながらぁ♡

 

 子宮をごっちゅんっ♡ 脅し付けられながら歩かされる、搾乳ハメ回しお散歩♡ 

 

(ぐぐぐっ……がしっ! がしがしっ!!)

 

「はへっ!? ちょ、ちょっと待てよっ♡ マスターッ♡ オレ、もう子宮ッ♡ ぺったんこなのにぃっ♡」

 

(にゅぶっ♡ にゅぶぶぅっ♡ ガリガリガリぃ゛~ッ♡♡♡)

 

「ほぉ゛ッ♡!? ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~ッ♡ たちゅっ♡ たちゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡」

 

 そしてモードレッドさんの大好物は、コレ♡

 

 立派に実ったケツ肉クッションを最大限に活用できる、種付けプレスの姿勢♡

 

 だけど、あはは♡ 折り曲げられて両手両足抑え込まれて、杵であるおちんぽ様が持ち上がるだけで大絶叫♡

 

 トラウマじぃっくりと♡ カミソリみたいなカリ首で、マン肉ごとほぢくり返されちゃってぇ♡

 

 どうやら気づいちゃったんでしょう♡ 自分がこれから、どうなるか……♡

 

「だ、だめだぞぉ♡ マスターッ♡ そんなコトしてもらったら、オレの子宮メチャクチャッ♡」

 

(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)

 

「ま、マスターのガキッ♡ 産めなくなっちまうからぁ♡ えへへっ♡ 子宮餅つき、許してぇ……♡」

 

 まず結果、次も結果♡ 口から迸る、淫惨なる未来予想図だけじゃ足りずにぃ♡

 

 ひょっとこみたいに伸ばされて、お利口さんに咥え込んだ結合部からも怯え嬉ションしっぱなし♡

 

 涙目での上目遣いも合わせて、マゾワンちゃん丸出し♡ じゃあ、もちろん♡

 

(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! どっちゅどっちゅっ!!)

 

「フぎゃぁ゛ッ♡!? う゛ンッ♡♡♡ ぎゃぁ゛ァ゛ァ゛~ッ♡♡♡!! ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡」

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆!!」

 

 エゲつない勢いでおちんぽ様ネジ込みまくって、泣き言抜かしてんじゃねぇ!! ってまんこほぢくり回してぇ♡

 

 謝っても許さず、砂浜にケツが埋まる勢いで子宮をぉ♡ 亀頭でゴンゴン、ブン殴り放題~♡

 

 哀れモードレッドさんは、瞬時にアへ顔♡ なんとか暴れて逃れようとしますが……♡

 

 他の人形さんに、足首引っ掴まえられてますからぁ♡ 

 

 爪先ばっかりビンッ! ビンビンッ! って伸ばしちゃってぇ♡

 

 ブッ飛んだ頭の中で、気づいちゃうんです♡ 自分がどんな存在であるのかを……♡

 

(ぱっ。びくびくっ!! かぱぁっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡)

 

 ほら、人形さんたちが足首離してあげても♡ 閉じるどころか、自分でお股を開いて♡ 爪先しっかり丸めてぇ♡

 

「え、えへへぇマスター♡ お、女の子の子宮にぃ♡ あんまりひどいことしちゃ、ダメ♡ だぜぇ♡」

 

 はい、女の子宣言頂きました~♡ お強い雄様にはぜぇ~たいに勝てない、惨めでよわっちい存在だと認めちゃいましたね♡

 

 お利口、従順。とっても賢くなっちゃいました♡ すると、そのご褒美にぃ♡

 

(ぐり、ぐり……♡ びっくぅんっ!!)

 

「のっほぉ˝~ッ♡ そ、そうそうっ♡ お、オレの女の子のお部屋ッ♡ そんな風に、甘やかしてぇ~ンッ♡♡♡」

 

 偉いぞ♡ この雑魚雌が♡ って、チン先で子宮を優しく潰してウットリさせてあげてますね♡

 

 アへ顔から、一瞬でトロ顔♡ 女の子に一番キく甘い甘い飴みたいなセックス♡

 

 ……か~、ら~、の♡?

 

(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! どっちゅどっちゅっ!!)

 

「ほギャァ゛ッ♡ フんっ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡ ま、ますッ♡ ちょっ♡ まっ♡♡♡」

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡!! ご、ごめんなっ♡」

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆!!」  

 

 はい、またも情け容赦ないガチハメ♡ しかも今度は泣いても叫んでも、ピストン緩めてあげません♡

 

 すんごい鞭♡ むしろもう、ギロチンみたいな勢いの子宮餅つき始まっちゃいました♡

 

 あ、ああやって躾けられたら。女の子は、いえ♡ 雌はもう終わり……♡

 

 一瞬だけ与えられた甘い飴に夢中になって、からっぽになった頭に。子宮から叩き込まれる本質♡

 

 自分が雄様に絶対逆らっちゃいけない、貧弱過ぎるちんぽ穴♡ 

 

 そんな存在であることを、魂の奥底から悟らされちゃうんです♡ 

 

 そしてモードレッドさんは、記憶を失っているとは言え。既に躾け済みですからぁ♡

 

「ひゃいっ♡ ひゃぁイッ♡ お、オレの女の子のお部屋ぁっ♡♡♡」

 

(ごんっ♡!!)

 

「ぶゲッ♡ ま、間違えましたぁ♡ べ、便器ッ♡ コキ捨て便器れしゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 改めてのお便女宣言、待ったなし……♡ でも記憶が無いとは言え、そんな大事なコトを忘れていた雌にぃ♡

 

 職務に忠実な人形さんが、躾けをしまくらないはずありませぇん♡ 

 

 もう二度と忘れないよう、念入りにじっくりと丹念に。自覚を叩き込むのノンストップ♡

 

(ぐり、ぐり……♡ びっくぅんっ!!)

 

「お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡!? や、やったっ♡ 正解ぃっ♡」

 

 まずは一瞬の飴♡ 

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「ぐぉ゛ッ♡ ひょぉ˝~ッ♡ ちょ、調子コイてしゅみませんっ♡ だ、黙りマっ♡!?」

 

 喜んだら子宮ハンマー♡  従順になっても子宮をぺったんこに叩き潰し続けてぇ♡

 

(のっし! ぐりぐり……♡)

 

「んぶぶぶぉ゛ッ♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡」

 

 おまけに他の人形さんが顔面をタマ置きに♡

 

 もちろん逆らうはずもなく、従順にタマキスばっかり捧げますからぁ♡

 

(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! どっちゅどっちゅっ!!)

 

「むぅ゛ッぉ゛ォ゛~~~~~~~ッッ♡☆♡☆♡☆♡☆!!」

 

 はい、いつものヤツ♡ モードレッドさんが大好きな、アへっても気絶しても止まらない。

 

 子宮餅つき、また始まっちゃいましたね♡ しかも今度は、本人が同意の上ですからぁ♡

 

 安心した人形さんは、さっそく確かめちゃいますね。使い心地♡

 

(どびゅるっ! どぷどぷどぷぅ~ッ!!」

 

「ヌひょほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!? ざ、ザーメンあぢゅいっ♡ お、オレのッ♡ 便器あにゃっ♡ いっぱいぃぃっ♡♡♡」

 

 まずは一発♡ ワガママ放題の雄様らしいお射精♡

 

 もちろんお便女自覚を取り戻したモードレッドさんは、大喜び♡ ですがぁ♡

 

(ガリガリガリィ~ッ!! ずっぽぉんっ!! ブボボぶりゅりゅっ♡)

 

「あ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡ せ、せっかく注いでもらったのにぃっ♡」

 

 おちんぽ様で蓋をして頂けず、青空に向かって盛大に逆噴射♡ 

 

 悲しそうな顔をしちゃいますが……ご安心♡ 

 

(ずいっ! ずいずいっ!!)

 

「ヒンッ♡!? ……♡ はい♡ 心配必要、ありませぇん♡ ど、どうか♡ 全員のキンタマ空っぽになるまで♡ モードレッドお便器、酷使してくださぁいっ♡)

 

(かっぱぁっ♡ びゅぼっ♡ びゅぼぼっ♡)

 

 これを全部ブチ込んでやっからな♡ と、おちんぽ様が群を成して作った日陰に今度は逆に怯えちゃってぇ♡

 

 でも、まだ溢れ続ける美味しいエサ♡ おまんこ噴水しながらも、しっかり両手に加えて脚まで開いたトリプルダブピー♡ 

 

 なっさけないお便女ヅラで、私はおちんぽ様もザーメンもコキ捨て放題♡

 

 何をしても雄様ご自由な、皆様がたの公衆便女です♡ と、アピールしちゃってます♡

 

(ごんっ!!♡ ごんごんっ!!♡ がっしぐむにゅうっ! ぐいぐいっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)

 

『ブモぉ゛~ッ♡♡♡ も、モォ~ッ♡ ドレッ、どぉ……♡』

 

「か、カイニスぅ……♡」

 

『なんて格好してやがるっ♡ まだ一発とか、便女として恥ずかしくねぇのかよっ♡』

 

「テメェこそっ♡ まだ一周しかさせてもらってねぇとか、雌牛の自覚はねぇのかよっ♡♡♡」

 

 あら? ここで、感動の再会♡ 雌牛さんとお便女さんが、相棒の姿を見てお互い罵り始めました♡

 

 ですが咎めるのはもちろん、互いの実用性の不足について♡

 

 もっと雄様にコキ使ってもらわないと♡ そんな自覚ばっか吐き散らかしちゃってます♡

 

 そして、雄様そっちのけで口喧嘩しちゃうようなアホ雌どもには♡

 

(ごちゅんっ!! ごっちゅんっ!!)

 

「『のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」

 

(びたんっ! びったんっ!!)

 

「『ンぶっ♡ んぶぶぶぶっ♡♡♡』」

 

 子宮を叩きのめした上に、ちんぽビンタでお仕置き♡

 

 俺たちを無視してんじゃねえ!! と、お怒り炸裂させちゃいました♡

 

 返事は、当然……♡

 

「は、はひぃっ♡ モードレッドお便器ッ♡ マスターのおちんぽ様もザーメンもっ♡ もっともっとコキ捨てて頂きますぅっ♡」

 

『カイニス牛も負けちゃいねぇっ♡ こ、このビーチ中をぉ♡ オレのミルクとマスターのザーメンで、マーキングしまくってやっからなっ♡♡♡』

 

「お、オレの便器穴の方が臭くなるに決まってんだろっ♡」

 

『いいや違うね、格と乳の差を魅せてやんよっ♡』

 

 もっと雄様に気持ちよくなって頂きたいですぅ♡ という、ドマゾ自覚に溢れた雌アピール♡

 

 どんなに荒々しくコキ使って頂いても、大喜びします♡ そんな本音しか出せてませぇん♡

 

 さて。そんな決意と被虐に満ち溢れた、仲良しなマゾメス口喧嘩を聞いた人形さんたちの答えは♡?

 

(し~ん……)

 

 まさかの無言♡ おちんぽ様も動かさず、じぃ~っ……と見守るだけ♡

 

 すると、二人……いいえ。二匹の反応はどうなるでしょうか♡ まぁ、予想するまでもありませんね♡

 

「ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ 便女に集中ッ♡ チン媚び熱心しますっ♡」

 

「オレももっと惨めに鳴くからぁっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽでもっと躾けてくれよぉっ♡』

 

(へこへこごりゅんっ♡ ぶびゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡)

 

「『のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡!! ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡』」

 

 あはは、素直~♡ 上のおくちも、下のおくちもミルク蛇口まで♡

 

 モードレッドさんは真上に腰を突き上げて、もっとふっかくおちんぽ様に自分からブッ挿ささりに行ってぇ♡

 

 カイニスさんに至っては、無刺激射乳までキメちゃいました♡ 

 

 さらにはイき散らかしながらも、これだけじゃ足りないとばかりにぃ♡

 

 目の前に並んだおちんぽ様に、純愛ラブキス捧げまくり♡

 

 ぜぇ~ったいに、自分の方が雄様を自分の方が気持ちよくする♡ そんな決意しか感じませぇん♡

 

(なで、なで……)

 

「うん、うんうんっ♡ 砂浜にオレのケツどころかっ♡ 全身埋まるまで子宮餅つきッ♡ 楽しんでくださぁいっ♡」

 

『オレの乳だってっ♡ 二度と手形が消えなくなるぐらい、おっぱいバレー♡ もう千切れるぐらいアタックしまくっていいぞぉ♡』

 

 もう頭を優しく撫でられるだけで、自主的マゾねだりがノンストップ♡

 

 子宮もデカパイもブッ壊されるまで、楽しんでもらう気まんまん♡

 

 もうNGなんて言葉、二匹の辞書には載ってませんね♡ 何をされても雄様ご自由♡

 

 抵抗なんて一切しない、遊ばれ放題ザーメン便女とドマゾ雌牛に戻っちゃいました♡

 

 さて。でもコレじゃ詰まんないですから……そうですね。

 

 人形さんたちに、本便女と牛が宣誓したこと。たっぷり楽しんだ後に♡

 

 もっかい記憶、消しちゃいましょうか♡

 

(ごんっ! ごんごんっ! どちゅどちゅどっちゅんっ!!)

 

「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ オ゛ひ~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

(ばちんっ! ばっちぃんっ! どぴゅどぴゅびゅるるっ!!)

 

『もぉ゛ォ゛~ッ♡ ぶンッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』

 

 え。記憶、消さないでいいんですかぁ?

 

 まぁ、センパイがそう言うならオッケーです♡

 

 では次のステージ。【勝負弐番目・満淫痴漢強姦電車(ズボハメトレイン)】を。

 

 二匹がたっぷりハメ潰されるマゾメス嬌声をBGMに、楽しみに待っててくださいね。セ・ン・パ・イ♡

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