(ごんっ!!♡ ごんごんっ!!♡ がっしぐむにゅうっ! ぐいぐいっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)
『ぶもぉ゛ッ♡ ウ゛んもぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
(へこっ♡ へこへこぉ~っ♡)
「あ、ああっ♡ ズルいっ♡ カイニスズルいっ♡ オレもっ♡ オレもぉ~っ♡」
あはは♡ お友達があんな目に遭ってるっていうのにぃ♡
怯えるどころか、羨ましがっちゃってます♡
何でこっちはレイプしてくれないんですかぁ♡ って、首ブリッジしたまま迎え腰振っちゃってぇ♡
カイニスさんの列に並んでる人形さんたちに、必死コイてアピールしちゃってますね♡
こっちにもおレイプフリーなマゾ穴あります♡ どうか使って頂けませんか~っ♡ って♡
(ぶらぶら……)
「ち、ちんぽっ♡ クソッ♡ 届かねぇッ♡ 手ェっ♡ 手ェ放せよぉっ♡ ン~ッ♡ ン~ッ♡」
あ、良かったですね♡ どうやら暇潰しのオモチャとしてなら、使ってもらえるみたいです♡
砂浜の上で、デカチン釣り堀♡ そしてお魚さんは、何とか食いつこうと必死ですけどぉ♡
首ブリッジの態勢崩したら、お預けだって♡ モグモグさせてもらえるのは、センパイの気分次第ってこと♡
他の
身体に沁みついちゃってる雑魚仕草♡ やっちゃってますねぇ……♡
(ぶんっ! ぶんぶんっ!!)
「んっべぇ゛~ッ♡ れろれろっ♡ れろぉんっ♡」
人形がクッソ適当に振り回す、美味しいエサを見上げてぇ♡
鼻の下までびろぉん♡ と伸ばしたちんぽヅラで、決して届かぬ舌を必死に伸ばしちゃってぇ♡
れろれろ宙を舐め回す、だけ……♡ 頭頂部はしっかりと、地面に着けたまんま♡
やんっ♡ 記憶が無いはずなのに、ちゃんとドスケベフィッシュできちゃってます~っ♡
間抜けでとっても可愛いからぁ♡ エサがもちろん与えられます♡
(がしっ……ごぢゅんっ♡♡♡!!)
「ほへっ♡? ンぉ゛ッ♡☆!? ぎょぉ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
しかし残念、人形さんは上のお口ではなく。下のお口にエサをブチ込みたかったご様子♡
そして目の前のエサに夢中だったまんこフィッシュにとっては、不意討ち過ぎる鬼挿入♡
しかも他の人形さんたちに、ご丁寧に両足首引っ掴まれて、大開脚状態で持ち上げられて♡
そこからの、急転直下式ハンマードチュリ♡ 下が砂浜で、ケツばっかり躾けられた安産型のモードレッドさん♡
このシチュで、このマゾフィッシュじゃなきゃ尾てい骨粉砕確実ですね♡
「ち、チンッ♡!? ブッ挿さってっ♡!? オレっ、レイプッ♡ してもらっちまってるぅ゛~ッ♡♡♡」
さて。お魚さんはエサを貰って大喜び♡ そして耐久性を改めて確認したならば……エサを追加で与えなきゃ♡
人形さんたちは、優しいですからねぇ♡ その
カイニスさんは、馬鹿デッカいおっぱいからミルクぼびゅぼびゅ搾りながらぁ♡
子宮をごっちゅんっ♡ 脅し付けられながら歩かされる、搾乳ハメ回しお散歩♡
(ぐぐぐっ……がしっ! がしがしっ!!)
「はへっ!? ちょ、ちょっと待てよっ♡ マスターッ♡ オレ、もう子宮ッ♡ ぺったんこなのにぃっ♡」
(にゅぶっ♡ にゅぶぶぅっ♡ ガリガリガリぃ゛~ッ♡♡♡)
「ほぉ゛ッ♡!? ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~ッ♡ たちゅっ♡ たちゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡」
そしてモードレッドさんの大好物は、コレ♡
立派に実ったケツ肉クッションを最大限に活用できる、種付けプレスの姿勢♡
だけど、あはは♡ 折り曲げられて両手両足抑え込まれて、杵であるおちんぽ様が持ち上がるだけで大絶叫♡
トラウマじぃっくりと♡ カミソリみたいなカリ首で、マン肉ごとほぢくり返されちゃってぇ♡
どうやら気づいちゃったんでしょう♡ 自分がこれから、どうなるか……♡
「だ、だめだぞぉ♡ マスターッ♡ そんなコトしてもらったら、オレの子宮メチャクチャッ♡」
(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)
「ま、マスターのガキッ♡ 産めなくなっちまうからぁ♡ えへへっ♡ 子宮餅つき、許してぇ……♡」
まず結果、次も結果♡ 口から迸る、淫惨なる未来予想図だけじゃ足りずにぃ♡
ひょっとこみたいに伸ばされて、お利口さんに咥え込んだ結合部からも怯え嬉ションしっぱなし♡
涙目での上目遣いも合わせて、マゾワンちゃん丸出し♡ じゃあ、もちろん♡
(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! どっちゅどっちゅっ!!)
「フぎゃぁ゛ッ♡!? う゛ンッ♡♡♡ ぎゃぁ゛ァ゛ァ゛~ッ♡♡♡!! ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡」
(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)
「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆!!」
エゲつない勢いでおちんぽ様ネジ込みまくって、泣き言抜かしてんじゃねぇ!! ってまんこほぢくり回してぇ♡
謝っても許さず、砂浜にケツが埋まる勢いで子宮をぉ♡ 亀頭でゴンゴン、ブン殴り放題~♡
哀れモードレッドさんは、瞬時にアへ顔♡ なんとか暴れて逃れようとしますが……♡
他の人形さんに、足首引っ掴まえられてますからぁ♡
爪先ばっかりビンッ! ビンビンッ! って伸ばしちゃってぇ♡
ブッ飛んだ頭の中で、気づいちゃうんです♡ 自分がどんな存在であるのかを……♡
(ぱっ。びくびくっ!! かぱぁっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡)
ほら、人形さんたちが足首離してあげても♡ 閉じるどころか、自分でお股を開いて♡ 爪先しっかり丸めてぇ♡
「え、えへへぇマスター♡ お、女の子の子宮にぃ♡ あんまりひどいことしちゃ、ダメ♡ だぜぇ♡」
はい、女の子宣言頂きました~♡ お強い雄様にはぜぇ~たいに勝てない、惨めでよわっちい存在だと認めちゃいましたね♡
お利口、従順。とっても賢くなっちゃいました♡ すると、そのご褒美にぃ♡
(ぐり、ぐり……♡ びっくぅんっ!!)
「のっほぉ˝~ッ♡ そ、そうそうっ♡ お、オレの女の子のお部屋ッ♡ そんな風に、甘やかしてぇ~ンッ♡♡♡」
偉いぞ♡ この雑魚雌が♡ って、チン先で子宮を優しく潰してウットリさせてあげてますね♡
アへ顔から、一瞬でトロ顔♡ 女の子に一番キく甘い甘い飴みたいなセックス♡
……か~、ら~、の♡?
(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! どっちゅどっちゅっ!!)
「ほギャァ゛ッ♡ フんっ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡ ま、ますッ♡ ちょっ♡ まっ♡♡♡」
(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)
「あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡!! ご、ごめんなっ♡」
(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)
「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆!!」
はい、またも情け容赦ないガチハメ♡ しかも今度は泣いても叫んでも、ピストン緩めてあげません♡
すんごい鞭♡ むしろもう、ギロチンみたいな勢いの子宮餅つき始まっちゃいました♡
あ、ああやって躾けられたら。女の子は、いえ♡ 雌はもう終わり……♡
一瞬だけ与えられた甘い飴に夢中になって、からっぽになった頭に。子宮から叩き込まれる本質♡
自分が雄様に絶対逆らっちゃいけない、貧弱過ぎるちんぽ穴♡
そんな存在であることを、魂の奥底から悟らされちゃうんです♡
そしてモードレッドさんは、記憶を失っているとは言え。既に躾け済みですからぁ♡
「ひゃいっ♡ ひゃぁイッ♡ お、オレの女の子のお部屋ぁっ♡♡♡」
(ごんっ♡!!)
「ぶゲッ♡ ま、間違えましたぁ♡ べ、便器ッ♡ コキ捨て便器れしゅぅ゛~ッ♡♡♡」
改めてのお便女宣言、待ったなし……♡ でも記憶が無いとは言え、そんな大事なコトを忘れていた雌にぃ♡
職務に忠実な人形さんが、躾けをしまくらないはずありませぇん♡
もう二度と忘れないよう、念入りにじっくりと丹念に。自覚を叩き込むのノンストップ♡
(ぐり、ぐり……♡ びっくぅんっ!!)
「お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡!? や、やったっ♡ 正解ぃっ♡」
まずは一瞬の飴♡
(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)
「ぐぉ゛ッ♡ ひょぉ˝~ッ♡ ちょ、調子コイてしゅみませんっ♡ だ、黙りマっ♡!?」
喜んだら子宮ハンマー♡ 従順になっても子宮をぺったんこに叩き潰し続けてぇ♡
(のっし! ぐりぐり……♡)
「んぶぶぶぉ゛ッ♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡」
おまけに他の人形さんが顔面をタマ置きに♡
もちろん逆らうはずもなく、従順にタマキスばっかり捧げますからぁ♡
(ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ!! どっちゅどっちゅっ!!)
「むぅ゛ッぉ゛ォ゛~~~~~~~ッッ♡☆♡☆♡☆♡☆!!」
はい、いつものヤツ♡ モードレッドさんが大好きな、アへっても気絶しても止まらない。
子宮餅つき、また始まっちゃいましたね♡ しかも今度は、本人が同意の上ですからぁ♡
安心した人形さんは、さっそく確かめちゃいますね。使い心地♡
(どびゅるっ! どぷどぷどぷぅ~ッ!!」
「ヌひょほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!? ざ、ザーメンあぢゅいっ♡ お、オレのッ♡ 便器あにゃっ♡ いっぱいぃぃっ♡♡♡」
まずは一発♡ ワガママ放題の雄様らしいお射精♡
もちろんお便女自覚を取り戻したモードレッドさんは、大喜び♡ ですがぁ♡
(ガリガリガリィ~ッ!! ずっぽぉんっ!! ブボボぶりゅりゅっ♡)
「あ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡ せ、せっかく注いでもらったのにぃっ♡」
おちんぽ様で蓋をして頂けず、青空に向かって盛大に逆噴射♡
悲しそうな顔をしちゃいますが……ご安心♡
(ずいっ! ずいずいっ!!)
「ヒンッ♡!? ……♡ はい♡ 心配必要、ありませぇん♡ ど、どうか♡ 全員のキンタマ空っぽになるまで♡ モードレッドお便器、酷使してくださぁいっ♡)
(かっぱぁっ♡ びゅぼっ♡ びゅぼぼっ♡)
これを全部ブチ込んでやっからな♡ と、おちんぽ様が群を成して作った日陰に今度は逆に怯えちゃってぇ♡
でも、まだ溢れ続ける美味しいエサ♡ おまんこ噴水しながらも、しっかり両手に加えて脚まで開いたトリプルダブピー♡
なっさけないお便女ヅラで、私はおちんぽ様もザーメンもコキ捨て放題♡
何をしても雄様ご自由な、皆様がたの公衆便女です♡ と、アピールしちゃってます♡
(ごんっ!!♡ ごんごんっ!!♡ がっしぐむにゅうっ! ぐいぐいっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅっ♡)
『ブモぉ゛~ッ♡♡♡ も、モォ~ッ♡ ドレッ、どぉ……♡』
「か、カイニスぅ……♡」
『なんて格好してやがるっ♡ まだ一発とか、便女として恥ずかしくねぇのかよっ♡』
「テメェこそっ♡ まだ一周しかさせてもらってねぇとか、雌牛の自覚はねぇのかよっ♡♡♡」
あら? ここで、感動の再会♡ 雌牛さんとお便女さんが、相棒の姿を見てお互い罵り始めました♡
ですが咎めるのはもちろん、互いの実用性の不足について♡
もっと雄様にコキ使ってもらわないと♡ そんな自覚ばっか吐き散らかしちゃってます♡
そして、雄様そっちのけで口喧嘩しちゃうようなアホ雌どもには♡
(ごちゅんっ!! ごっちゅんっ!!)
「『のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」
(びたんっ! びったんっ!!)
「『ンぶっ♡ んぶぶぶぶっ♡♡♡』」
子宮を叩きのめした上に、ちんぽビンタでお仕置き♡
俺たちを無視してんじゃねえ!! と、お怒り炸裂させちゃいました♡
返事は、当然……♡
「は、はひぃっ♡ モードレッドお便器ッ♡ マスターのおちんぽ様もザーメンもっ♡ もっともっとコキ捨てて頂きますぅっ♡」
『カイニス牛も負けちゃいねぇっ♡ こ、このビーチ中をぉ♡ オレのミルクとマスターのザーメンで、マーキングしまくってやっからなっ♡♡♡』
「お、オレの便器穴の方が臭くなるに決まってんだろっ♡」
『いいや違うね、格と乳の差を魅せてやんよっ♡』
もっと雄様に気持ちよくなって頂きたいですぅ♡ という、ドマゾ自覚に溢れた雌アピール♡
どんなに荒々しくコキ使って頂いても、大喜びします♡ そんな本音しか出せてませぇん♡
さて。そんな決意と被虐に満ち溢れた、仲良しなマゾメス口喧嘩を聞いた人形さんたちの答えは♡?
(し~ん……)
まさかの無言♡ おちんぽ様も動かさず、じぃ~っ……と見守るだけ♡
すると、二人……いいえ。二匹の反応はどうなるでしょうか♡ まぁ、予想するまでもありませんね♡
「ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ 便女に集中ッ♡ チン媚び熱心しますっ♡」
「オレももっと惨めに鳴くからぁっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽでもっと躾けてくれよぉっ♡』
(へこへこごりゅんっ♡ ぶびゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡)
「『のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡!! ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡』」
あはは、素直~♡ 上のおくちも、下のおくちもミルク蛇口まで♡
モードレッドさんは真上に腰を突き上げて、もっとふっかくおちんぽ様に自分からブッ挿ささりに行ってぇ♡
カイニスさんに至っては、無刺激射乳までキメちゃいました♡
さらにはイき散らかしながらも、これだけじゃ足りないとばかりにぃ♡
目の前に並んだおちんぽ様に、純愛ラブキス捧げまくり♡
ぜぇ~ったいに、自分の方が雄様を自分の方が気持ちよくする♡ そんな決意しか感じませぇん♡
(なで、なで……)
「うん、うんうんっ♡ 砂浜にオレのケツどころかっ♡ 全身埋まるまで子宮餅つきッ♡ 楽しんでくださぁいっ♡」
『オレの乳だってっ♡ 二度と手形が消えなくなるぐらい、おっぱいバレー♡ もう千切れるぐらいアタックしまくっていいぞぉ♡』
もう頭を優しく撫でられるだけで、自主的マゾねだりがノンストップ♡
子宮もデカパイもブッ壊されるまで、楽しんでもらう気まんまん♡
もうNGなんて言葉、二匹の辞書には載ってませんね♡ 何をされても雄様ご自由♡
抵抗なんて一切しない、遊ばれ放題ザーメン便女とドマゾ雌牛に戻っちゃいました♡
さて。でもコレじゃ詰まんないですから……そうですね。
人形さんたちに、本便女と牛が宣誓したこと。たっぷり楽しんだ後に♡
もっかい記憶、消しちゃいましょうか♡
(ごんっ! ごんごんっ! どちゅどちゅどっちゅんっ!!)
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ オ゛ひ~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
(ばちんっ! ばっちぃんっ! どぴゅどぴゅびゅるるっ!!)
『もぉ゛ォ゛~ッ♡ ぶンッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
え。記憶、消さないでいいんですかぁ?
まぁ、センパイがそう言うならオッケーです♡
では次のステージ。【勝負弐番目・
二匹がたっぷりハメ潰されるマゾメス嬌声をBGMに、楽しみに待っててくださいね。セ・ン・パ・イ♡