※この作品はR-18です。

FGO 音声作品台本風シリーズ   作:デイジー亭

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Last track:どう足掻いても助からない、終点まで地獄極楽反復横跳びノンストップ♡ アクメトレイン出発進行♡

「と、とんでもない目に♡ 遭わせてもらっちまったぁ……♡」

 

『油断すんじゃねぇぞ、モードレッド♡ ぜってぇまだ終わってねえぞ♡』

 

「当たり前だろ♡ こんな格好させられたら、嫌でもわかるわこのボケッ♡」

 

『何だとこのッ♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡!?』

 

「はひぃんっ♡!?!?」

 

 はい。という訳で、ビーチから解放された途端に。

 

 すぐに喧嘩を始めちゃった二匹ですが。

 

(がくがくがくっ♡ だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)

 

『い、一時休戦と行こうぜ♡』

 

「そ、そうだな♡」

 

 あまりの重みに、小鹿ちゃんみたいに震えて支え合うのが精いっぱい♡

 

 元々デカパイが重いカイニスさんだけじゃなく、モードレッドさんも♡

 

 もちろん、その原因はぁ♡

 

『何せ、こんなモン括りつけられちまったからな♡』

 

「ああ、反省せずにはいられねぇモン♡」

 

(がくがくがくっ♡ だっぽっ♡ だっぽっ♡)

 

 二匹の雌不徳の証拠♡ 受け止め切れなかったザーメンがたっぷり詰まった、コンドームスカートです♡

 

 しっかりガニ股に脚を開いて、膣口からブラブラ垂れる、なんとか受け止められたちょっぴりなのにたぁっぷり♡

 

 固形じみた濃厚精液を見せびらかしつつ立っても、ギリギリ……♡ 

 

 前屈みになっちゃってます♡ だって、上も♡ 

 

 下と違って、長袖シャツだけはちゃんと着せてもらってますけどぉ♡

 

(だぽ、だぽ……♡ ぼびゅるっ♡)

 

『んもぉ゛ヤッベッ♡ ミルクでりゅっ♡ でりゅぅ゛~ッ♡』

 

「な、なんてだらしねぇ乳蛇口だよっ♡ せっかく縛ってもらってんのにぃっ♡」

 

『テメェも人のこと、言えねえ癖にぃ♡ そらっ♡』

 

(つん、つん……だぽだぽだっぽぉんっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)

 

「ンぉ゛イッぐっ♡♡♡ ひゃい、もぉどおもらしもしゅるっ♡ させて頂きましゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 裾はおへその上で縛って、もちろんブラもボタンも無しだから……褐色デカパイと、真っ白貧乳は丸出し♡

 

 そして乳首にもしっかり♡ コンドーム風船、一個ずつ括りつけられちゃってます~♡

 

 それがちょっと弾むだけで、結び目にも負けず雌牛さんは大噴乳♡

 

 上から出せる物の無いお便女さんは、マゾ穴自動洗浄機能♡ つつかれただけで試されちゃってます♡

 

 履かされたニーソも、ローファーもズブ濡れ♡ そして太腿に刻まれた、それぞれの犯され回数を示す正の字♡

 

 つ・ま・りぃ♡ 今の二人の服装は……♡

 

『ふふん、いい気味だ♡ ところでよ、この格好は何だよッ♡』

 

「し、知らねぇのかよカイニス♡ 多分アメスクってヤツだよぉ♡ アメリカの女子校生をイメージしたヤツッ♡」

 

『おお、流石はイギリス人。詳しいなオイ』

 

「ブリテン人だ、二度と間違えるなよ。キレるぞ」

 

『ここでマジ顔!? お前の情緒どうなってんだよ……で、でもよぉ♡ こんな犯されまくりな女学生。居るかよっ♡」

 

「イメージしたヤツって言っただろ♡ ち、違いはぁ♡ オレたちがマスターに、現実にレイプどころかご自由輪姦♡ してもらいまくったってことだけ♡」

 

『……♡♡♡』

 

(だっぽだっぽっ♡ ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

「『イッぐっ♡♡♡』」

 

 おっと、BBちゃんが言うまでもなく。二人が自分で説明してくれましたね♡

 

 そう、アメスク♡ おっぱい丸出し長袖シャツに、コンドームスカートにニーソックス♡

 

 そこまでは普通ですが……そこかしこに、おレイプ証拠をブラ下げてるのはカルデア式だからですね♡

 

 砂浜で輪姦パーティ楽しんで頂いたことを思いだしつつ、正の字を指先で撫でるだけで。

 

 思い出し噴乳とマゾおもらし♡ 長袖指先で摘まみながら、キメちゃうのがスタンダード♡

 

 何せ正の字、これからもっと♡ も~っと増やされちゃうんですから♡

 

「と、ところで♡ ココ、どこだよ……♡」

 

『漏らし過ぎて、アタマまで空っぽになったのかよ♡ オレたちが立ってるホームの両側に、線路が走ってんだろぉ♡』

 

「つまり♡?」

 

『こ、こういう♡ コト……♡』

 

(がたんっ! がたたんっ! ぎぎぎぎぎィっ!!)

 

「『しかも両方にっ!?』」

 

 はい、服装確認が終わった所でご到着~♡

 

 聖杯を無駄にブチ込んで、貴重なリソースを犠牲にして作り上げた極小特異点♡

 

 センパイ専用の遊び場だからこそ出来る、豪華で凝ったセットの粋♡

 

 BBちゃん特製の、電車がカモンしましたね♡ しかも二人が言ってる通り、さらに豪華に二本立てです♡

 

 ……まぁ、流石に予算の都合上。行き先は同じ♡

 

 ですが、大きな違いが一つ。それぞれの車両には存在します。

 

「だ、【男性専用車両】と」

 

『【女性専用車両】……?」

 

「つまり、片方にはマスターがいっぱいな痴漢どころか強姦電車でっ♡」

 

『もう片方は、安全地帯ってことかよっ♡』

 

「ど、どっちを選ぶ……♡?」

 

『……そ、そんなの♡ 決まってんだろぉ♡』

 

 そう、違いは行き先ではなく区分♡ ジェンダーです♡

 

 二人の今の服装は雌丸出し。ですが、ぺらっぺらな自認識は未だに、よくわからないのと男性♡

 

 そしてもちろん、スモークガラス越しの中。【男性専用車両】には人形さんの人影山盛り♡

 

 おや、お利口雌牛になったカイニスさんがぁ♡

 

 おっぱいハンドルをひっ掴まれるまでもなく、フラフラのそのそ♡ 【男性専用車両】に向かって歩き出しちゃいましたね♡

 

 どっちが原因でしょうか。性自認? 犯され期待? BBちゃんわかりませ~ん♡

 

「ま、待てよカイニスッ!」

 

(がっしぐむにゅうっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡♡♡)

 

『ンッモォ゛ぉ゛~ッ♡♡♡!? は、離せモードレッドッ♡ それっ♡ マスターの乳ッ♡』

 

「クソッ♡ 頭ん中までミルクたっぷりになりやがってっ♡ い、いいか。落ち着け♡ よく考えろ……♡」

 

『か、考えろって。何をだよ♡』

 

「そっちにノコノコ乗っちまった場合の、オレたちの末路だよっ♡」

 

 ですが、ここでモードレッドさんのナイスサポート♡

 

 背中からハミ出すぐらいのド爆乳を、後ろから引っ掴んで妨害しつつおまけに搾乳♡

 

 まぁ熱くなった頭が、ミルクなんかで冷める訳ないんですが……噴乳アクメでなんとか立ち止まりましたね♡

 

 さて。元は頭のよろしい……? ごほん。立派な騎士様は、どうやってこのマゾ牛を説得するつもりでしょうか。

 

『ま、末路ってそりゃ♡ さ、搾乳しながらの♡ ガチ輪姦に決まって……い、いや。オレ男だし? おまけに雌牛だし……♡』

 

「どっちかにしとけボケ♡ い、良いか。こんな雌丸出しな上に、犯されまくった格好で乗ったが最後♡」

 

『ど、どうなっちまうって言うんだよっ♡ だいたい合ってんだろうがっ♡』

 

「思い出せよ♡ 柵のねぇ、ビーチですら逃げられなかったんだぞっ♡ しかも今度は密室で、マスター密度も比べ物にならねぇっ♡」

 

『アレより酷いとかっ♡ そ、そんなのっ♡ そんなのぉっ…♡』

 

(だっぽだっぽっ♡ ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

「『イッぐっ♡♡♡』」

 

 う~ん、冷静だったわけじゃなく。ガッツリ躾けられちゃったせいみたいですね♡

 

 まぁ、無理もありません♡ 【自由への切符】と書かれたビーチフラッグを、目の前に砂浜に突き立てられてぇ♡

 

 人形さんたちの目を伺いながら、仰向けのまま近づこうとした瞬間にまたどっちゅん♡

 

 杭打ちピストンでその場に固定された挙句、旗がお散歩搾乳中のカイニスさんのケツにブッ挿されて遠ざかっちゃって……♡

 

 トドメに次はこのキンタマの中身だぞ♡ 大人しくしとけや固定式便器♡ って、顔面を次の人形さんにブッ潰されておしまい♡

 

 一度囚われたが最後。ぜぇ~ったいに逃げられないことを、骨の髄。いいえ、子宮の奥まで叩き込まれちゃってますからぁ♡

 

「だ、だからよ♡ あっちは駄目だ、【女性専用車両】に乗るぞっ♡」

 

『でもよぉ♡ ここで逃げちまったらっ♡』

 

「逃げるんじゃなくて、戦略的撤退だよっ♡ ま、まぁその後? もっととんでもない目に遭わされんのは、確定し尽くしてるけどなっ♡」

 

『……なるほど♡ それならまぁ、しょうがねぇかもなっ♡』

 

 求めていたのは、休憩……と見せかけて、センパイから一瞬でも逃げようとするなんて。

 

 とんでもない雌不遜をしでかした、クソ馬鹿マゾメスへのお仕置き♡

 

 焦らしプレイ、誘い受け? まぁ、どっちでもいいです♡

 

 はい、では意志のマゾ統一を果たした二人がぁ♡

 

 【男性専用車両】を怯えた目つきで眺めつつ、ワクワク開閉ボタンを押したらぁ♡  

 

(ぽちっ。ぷしゅぅぅぅ……)

 

「『へっ?』」

 

(ごっちゅっ! ごっちゅっ! どちゅどちゅどっちゅんっ♡)

 

【ふっぎゃぁ゛ァ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ 汝から逃げようとしてごめんなさいっ♡ 私は雌ッ♡ 女の子じゃなくて雌だにゃぁ゛ァ゛~ンッ♡♡♡】

 

『あ、アタランテッ♡!?』

 

「し、しまったぁっ♡ 罠かよっ♡」

 

 はい、【女性専用車両】に乗っていたのはアタランテさんと……自分が女の子だなんて上等な存在だと。

 

 そんなお馬鹿な勘違いをしてぇ♡ オシャレなコーデをキメて乗り込んできた馬鹿猫♡

 

 身の程知らずなアホ雌に対し、ちんぽシゴき専用♡ 【男性様専用お便女】である事実を♡

 

 ビりッビリに破かれた分不相応なお洋服の残骸の上で、種付けプレスで教え込んであげてる人形さんたちでした~♡

 

「じゃ、じゃああっちが正解ッ!?」

 

『いや、違うぜモードレッド♡ せ、正解は……♡』

 

(ぷしゅぅぅぅ……)

 

「『……♡♡♡』」

 

(ごっちゅっ! ごっちゅっ! どちゅどちゅどっちゅんっ♡)

 

【お゛ヒッ♡ う゛ッげぇ゛ェ゛~ッ♡ 男性様気取りでごめんなさいっ♡ はひっ♡ 二度と男装なんかしませんからっ♡ ゆるちてっ♡ ゆるちてェ゛~~ッ♡♡♡】

 

「ち、父上ぇ……♡」

 

『どっちを選んでも、おんなじ……♡ オレたちが助からねぇのは、決まりきってたんだぁ♡』

 

 もちろん、【男性専用車両】の中も仰向けかうつ伏せかの違いだけで……まったく同じ光景でぇす♡

 

 タイトスーツなんか着て、乗り込んだ瞬間に過ちに気付いてワビゼンラ♡

 

 もちろん許されるはずもなく、土下座姿勢からの寝バックドチュリ♡

 

 敗残騎士王様がお出迎えです♡ 目の前に綺麗に畳んで置かれたスーツももちろん、人形さんたちのションベンと精液まみれ♡

 

 カルデアにおける、男女平等の本質。つまり雑魚雄は肉体労働♡ 極上雌は嬌声労働♡

 

 全てはセンパイの気分次第……♡ それを、まざまざと見せつけられちゃいましたね♡

 

【か、カイニスぅ♡ 汝も乗りに来たのだなっ♡】

 

【助かりました、モードレッド♡】

 

『ど、どういうことだよっ♡』

 

「説明しろよ父上ッ♡ いや、先輩便女ッ♡」

 

【【そ、それはぁ……♡】】

 

(ずぬるるるっ! ずっぽぉんっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡)

 

【【ふンッ♡!? ぎょぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】】

 

「逆噴射アクメキメてねぇで、早く説明しろよカスッ♡」

 

『親の顔を殴りてぇっ♡ とんでもねぇアへ顔カマしやがってっ♡』

 

 そして、なんとか我を取り戻す前に。顔見知りを目にした二人に、声を掛けられちゃいましたね♡

 

 もちろん状況がつかめず、問いただそうとした瞬間にずっぽんっ♡

 

 こんなに注いでもらいました♡ とばかりに、雌穴からお揃いのザーメン噴水を披露した二人にぃ♡

 

 聞くまでもない質問しちゃいますが、予想よりも酷いと思いますよ~♡

 

【ひぃ、ひぃぃ……♡ こ、この電車はぁ♡ 駅に止まっても、途中下車が許される場合と♡ 許されない場合があるっ♡】

 

【マスターがおちんぽ様をハメるための雌が居ないと、そのまま躾けを継続♡ されちゃいまぁす♡】

 

【つまりは、七人ミサキ? とやらと同じ制度だっ♡ そして喜べカイニス、汝たちが今日最後の乗客だと聞いているっ♡】

 

【貴女のご要望通り♡ 親失格の私の代わりに、マスターがたぁっぷりと♡ お便女作法を教え込んでくださるそうです♡】 

 

「『……ッ♡♡♡』」

 

(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

 行先は決まってますけどぉ♡ 乗り降りの権限は全て人形さんたちの気分次第♡

 

 そして新たな便女が乗り込むまでは解放されず……そして、もう現れることもありませぇん♡

 

 顔見知りの二人に、助けを求めても無駄♡ 英雄仲間だろうが親だろうが、おちんぽ様のご都合が最優先ですからぁ♡

 

 それを念入りに説明されて、もう声も出さずに無刺激でぇ♡ ミルクとションベンばっかり噴き続けちゃってます♡

 

【おお、楽しみなようだな♡ 大丈夫だ、アルゴー船よりも快適な乗り心地だぞぉ♡ アクメから降りられる瞬間など無いからな♡】

 

【もちろん、馬などよりも……♡ 騎乗スキルも磨かれますよ、良かったですね♡】

 

(にゅぶぶぅ~っ♡ ごんッ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

【ぬぅ゛ッほぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ また嘘ついたっ♡ マスターのおちんぽ様が最高にゃのぉ゛~ッ♡♡♡】

 

【お゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ は、はひっ♡ 乗り物ッ♡ 私ですぅっ♡ お馬さんセックスッ♡ らいしゅきですぅ゛~ッ♡♡♡】

 

 ……ちょっと時間を掛け過ぎましたね♡ アタランテさんは駅弁で、アルトリアさんは乗っかり気味の生ハメ手押し車で♡

 

 それぞれの大好物で教え込まれちゃってます♡ 雌の最高の乗り物は、センパイのおちんぽ様♡

 

 乗って頂くのは、センパイだけ♡ そしてぇ、また乗車態勢が整ったならば♡

 

【にゃぁんっ♡ しますっ♡ ラブホに運んでもらいながらっ♡ セックスぅっ♡】

 

【ま、マスターを運びながらぁ♡ 新しいガキッ♡ 仕込んでもらうの想像するだけでイッぐっ♡】

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!! のっしのっし! へこへこがっくんっ♡)

 

 はい、お持ち帰り~♡ 降りても強姦されまくり♡ 逃げ場なんてゼロ♡ 

 

 どう足掻いてもセックスなのが、ガキ産み奴隷(サーヴァント)の当たり前♡

 

 さて。そんな二人の嬌声をBGMに。二人が乗り込むのはどっち♡?

 

「と、とんでもねぇ父上だっ♡ よし、カイニス♡ ぜってぇアイツに負けねぇようにっ♡」

 

『まぁ待てよ、モードレッド♡ アタランテの方が、立派な雄様従順♡ ドマゾ雌猫になってたじゃねえか♡』

 

「うるせぇぞこのマゾメスフレンズがよっ♡ 男気取りした方が、マスターが興奮してくれるに違いねぇだろうがっ♡」

 

『じゅ、従順なのも好きなんだよぉっ♡ 今の格好を考えろっ♡ 雌の本分、叩き込んでもらいたくはねえのかよっ♡』

 

 あらあら? 意見が真っ二つ♡ お仕置き好みのモードレッドさんに、とっても媚びたいカイニスさん♡

 

 ですがまぁ、もちろん♡

 

(がっしぐむにゅうっ♡ ぼびゅっ♡ ぎっちぃっ♡ ブシブシッ♡)

 

「『あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡』」

 

 マゾメスの好みなんて、考慮に値しませぇん♡

 

 選択の自由なんてナシナシ♡ 全てはセンパイの思うまま♡

 

 醜い争いを、人形さんたちそっちのけで披露した咎♡

 

 おっぱいとクリを引っ掴まれて、それぞれのお望みの方に引っ張られてぇ♡

 

 嬌声謝罪させられちゃってます♡ ああ、でもでも♡ 

 

 仲良しな二人を引き裂くなんて、そんな可哀そうなコト♡ 

 

 BBちゃんにはできませぇん♡ なので、えいっ♡

 

(フワッ……ガタンっ!! ブッピガァンッ!!)

 

「『が、合体ィっ!? 無駄に大がかりなギミック使いやがってッ!!』」

 

 ふふ~ん♡ そしてぇ♡ BBスロット、スタートッ♡

 

 BBちゃんの凝り性の結果を無駄とか抜かしたので、回転数は倍ですっ♡

 

(ドルルルルルッ……)

 

「で、電車の掲示板でスロット!?」

 

『この芸風はなんか知ってる気もするが、早すぎて見えねぇッ!?』

 

 じゃあ人形さんたち、どうぞ♡

 

(がっしぐむにゅうっ♡ ぼびゅっ♡ ぎっちぃっ♡ ブシブシッ♡)

 

「『イぐッ♡ イきながらっ♡ イきましゅぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡』」

 

 はい、乗車&ストップ完了~♡ そして満を持して発表でぇすっ♡

 

(ぴん☆ ぽん☆ ぱん☆ PONッ☆)

 

「だ、男性様専用……♡ NG皆無なチンコキフリー♡」

 

『男気取りな雌牛も便女も♡ 絶対許されない満淫痴漢強姦電車(ズボハメトレイン)……♡』

 

(ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

 さて、それでは。人形さんの密度も、エゲつなさもさらに倍♡

 

 終点までミルクも潮もションベンも♡ アクメ絶叫もノンストップな、おちんぽ様ばっかり快適な電車旅。

 

 どうか楽しんでくださいね♡ くすくす笑ってぇ、ご~ご~ご~っ♡ 

 

(がたんっ! がたたんっ! ぼびゅっ♡ パンッ! パンパンッ! ごっちゅごっちゅっ♡ ドスドスッ! ごんッ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「『あ゛ァ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!』」

 

 ふふ。電車の中身? もちろん有料コンテンツですよ、センパイ♡

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