Track:1 車内実況スタートしたら、もちろん痴漢ノンストップ……ではなく、ちょっと楽しんだ後にストップされて大慌て♡ マゾメス二匹の徹底無様なちんぽ乞い♡
(ぶりゅりゅりゅぅ~っ!! ぶぼっ♡ ぶぼぼっ♡)
ひぃぃんっ♡ さ、早速ぅ♡ オリジナルが受け止め切れないぐらいの、大量お射精♡
つよ雄ぶりを見せつけて、急かしてくださってありがとうございますぅっ♡
で、では♡ 電車内の様子を……えいっ♡
(ゴトン、ゴトン……)
あら? 静か。ですねぇ……?
走行音しか聞こえません。そして肝心のお二人の姿も、見えませぇん♡
画面に映っているのは、人口……いいえ、人形さん密度の高さだけ♡
マスターと同じ背格好が、狭そうに押し合ってますね♡
ですが、お二人のどこに居るのだけは明らか♡ という訳で、天井からの視点に切り替えちゃいましょう♡
す・る・とぉ……はい、ご覧くださぁい♡
(ゴトン、ゴトン……だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡)
「『あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡』」
(ガクガクガクッ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)
はい、綺麗な円形にぽぉっかり♡ センパイの群れの中心が空いててぇ……♡
四方八方からガン見されつつ、ブラ下げられた中身たっぷりコンドーム風船♡
それが電車の震動で弾む衝撃だけで、勝手に噴乳アクメもおもらしアクメもキメっぱなし♡
なんとか倒れるのを堪えるだけで精一杯な、マゾメス二匹のお披露目で~す♡
しかもぉ♡ もし倒れそうになっちゃうと……♡
「『あ゛ッ♡』」
(ばっちぃんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅっ♡)
『ンもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡』
(べっちぃんっ! ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
「きゃぁ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
カイニスさんはおっぱいビンタで搾乳されてぇ♡
モードレッドさんはケツシバきで、追加嬉ション待った無し♡
それぞれの大好物のアクメで、お利口さんに気を付けの態勢に戻されて……
(だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡ ガクガクガクッ♡ ぼびゅびゅぅっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)
「『お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡』」
でも仰け反り過ぎてしまったせいで、またザーメンコンドームが弾みまくり♡
電車の震動に自ら追加しちゃう、とびっきりの乳首&クリいぢめ♡
そんなの、棒立ちで耐えられるはずがありません♡ なのでぇ、脚ピンを終えたらすぐに♡
(がっぱぁ~っ♡ ガクガクッ♡ ぶるぶるッ♡)
「お、重いッ♡ コンドームッ♡ 重すぎるぅっ♡」
『こんなのっ♡ この態勢じゃなきゃ耐えられねぇよぉっ♡』
がぁっぱり♡ と脚を開きつくした、四股の態勢♡
さらに膝に手を突いて、なんとか態勢を安定させようと試みます♡
やだ、頭も腰もひくぅい♡ そして渾身の上目遣い♡
なっさけない泣き言を抜かして、周りの人形さんたちにご容赦ねだろうとしますがぁ♡
(つん、つん……♡ ぼびゅるっ♡ びっくぅんっ♡)
『ンもぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃァいっ♡♡♡』
(ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ ぶしっ♡ びっくぅんっ♡)
「お゛ほぉ゛ッ♡ ちゃんと痴漢ご自由ポーズッ♡ 取りますぅッ♡♡♡」
はい、カイニスさんは乳首ツンツン♡
モードレッドさんは、ケツ穴ぬぽぬぽ♡
軽い注意だけで、噴乳アクメと潮噴きアクメで脚ピン気を付けしつつダブピー♡
本来彼女たちが取るべき態勢に、瞬時に戻されちゃいました~♡
もう何回してもらってるんでしょうね、アレ♡
褐色デカパイにも真っ白デカケツにも、人形さんの手形がた~くさん♡
床なんてもう、ミルクと愛液とションベンまみれ♡ 大洪水で、さらに立ちにくくなっちゃってますね♡
(つるっ♡ つるつるっ♡)
「『あ゛ッ無理ッ♡ もうっ♡ むりぃ゛~ッ♡♡♡』」
そしてぇ、ついに限界を迎えたご様子♡
まぁ無理も有りませんね、彼女たちのアメスクに付属のローファーは靴裏がつるっつるの特別仕様♡
恐らく私が同じ物を履いていたならば、すぐに転んじゃってたことでしょう♡
さすがぁ♡ すごぉい♡ お強い騎士様と、神霊。つよつよサーヴァントコンビの面目躍如~♡
……でしたけど♡ 今はもう、アメンボみたいにシャカシャカツルツル♡
文字通り、無駄な足掻きしか出来てません♡
そして、吊革に掴まるのも無理♡ だってちゃんと【男性様用】と持ち手に書いてありますから♡
もう骨の髄までよわ雌自覚たっぷりな、彼女たちは言われるまでもなく。
握ろうだなんて恐れ多いこと、考えつきもしませんからぁ♡
ダブピーに固定した手を、ブンブン振り回しながらぁ♡
クッソ無様に、遂に床に倒れ込んじゃいそうな所を♡
(がっしぐむにゅうっ!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
『んもぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
(ぬっぷんっ♡ ずぼっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡)
「イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
狙いすました魔の手が強襲♡ ちゃんと立てやコラッ!! とばかりに♡
カイニスさんは、両側からがぁっちり♡ 肩越しに片パイずつ引っ掴まれて噴乳しまくり♡
モードレッドさんに至っては、膣口とケツ穴にそれぞれ指を引っ掻けられてぇ♡
無理やり腰を持ち上げられたまんま、ズボズボにゅぶにゅぶされまくり♡
現代日本でこんなことしたらぁ♡ この雄様がたは痴漢です♡ って、泣き叫ぶのは間違いなし♡
人形さんたち全員逮捕♡ 間違いなし、なのですがぁ……♡
(ぎゅむっ! ぎゅむぎゅむッ!! ぴんぴんっ!! ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡)
『あ゛ッあ゛ッ♡ ありっ♡ ありがとうっ♡ ございましゅぅ゛~ッ♡♡♡』
(ぐちゅぐちゅぐちゅっ!! ずぼっ!! ずぼぼっ!! ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ お、オレたちぃっ♡ 支えてもらってないと、立ってるのも無理ッ♡ 無理でしゅぅっ♡♡♡」
『お礼に痴漢っ♡ もっと♡ もぉ~~~ッ♡ と♡ オレたちを痴漢してっ♡』
「絶対逆らわねぇからぁっ♡ 痴漢どころか強姦されてもっ♡ 大喜びで受け入れますぅっ♡」
真逆にお礼♡ さらにおねだりまでしちゃいましたね♡
上半身と下半身を、好き勝手に嬲られてぇ♡ ミルクもお潮も吹き散らかしつつ、とびっきりのダブルピース♡
本人たちが許可どころか望んじゃってるので、痴漢無罪♡ その上おレイプまでオッケーだなんて♡
こんなお利口で都合の良すぎる馬鹿雌どもに、人形さんは次は何をするんでしょうか♡
(ぴたっ……ぱっ。べっしゃぁっ♡)
「んぶぉ゛ッ♡ ……? な、なんでっ♡ 何で何もしてくれねぇんだよぉ~っ♡」
『もっとミルク搾れよぉっ♡ キンタマの中身だって、注ぎ放題だっつうのにっ♡』
「ふ~っ♡ ふ~っ♡ こ、これってよぉ♡ もしかして♡ カイニスぅっ……♡」
『あ、ああ♡ わかってるぜ、モードレッド♡』
答えは……痴漢ストップ♡ エサをあげるのやめて、全員手を離しちゃいました♡
今の二人はもはや、自分で立つのは不可能♡ それどころか、立とうとする気すらありませんからぁ♡
ミルクに愛液。それにションベンまみれの電車の床にぃ♡ 顔面から突っ伏しちゃいましたね♡
ですが、涙と鼻水まみれの美貌がもっとぐっしゃぐしゃになっても気にする様子すらありません♡
それどころか、次に取る行動はもちろん……♡
(ぎゅむぼびゅっ♡ くっぱぁっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ ふり♡ ふり♡)
『もぉ゛ぉ゛~ッ♡ ほ、放置やだぁっ♡ 痴漢っ♡ もっと痴漢してくださぁいっ♡』
「そんなんじゃダメだっ♡ 強姦ッ♡ 輪姦ッ♡ ドチャクソレイプぅっ♡」
『お礼にミルクもションベンもっ♡ いっぱい沢山ブチ撒けるからっ♡』
「もう手なんかじゃ足りねぇっ♡ ちんぽっ♡ デッカいちんぽで、オレたち固定しまくってぇ~ッ♡♡♡」
土下座しつつの、ハメ乞い……♡ もちろん胸板でミルクもセルフ搾乳して、くぱぁしておもらしまで見せびらかしつつ♡
ここっ♡ ここですぅっ♡ とばかりに、不安定な床でなんとか腰だけ掲げておしりばっかり振りまくり♡
よっぽど、硬くてなっが~い♡ おちんぽ様たちでぇ♡ さんざんナマハメ固定、してもらいたいみたいです♡
では、この無様過ぎる痴漢を超えたおレイプねだりに対し。次の人形さんたちの答えは~♡?