※この作品はR-18です。

FGO 音声作品台本風シリーズ   作:デイジー亭

19 / 20
Track:3 二匹の好みに合わせた、オーダー痴漢に自らドハマり♡ 自分の無力を思い知らせる、モードレッド徹底躾け♡

(ガタン、ゴトン……ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ぼびゅるっ! びゅるびゅるびゅる~っ!!)

 

『モォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』 

 

「か、カイニスのヤツッ♡ また抜け駆けしやがってぇっ……♡」

 

 あら? やっぱりモードレッドさんは、カイニスさんに比べて素直じゃない……訳もありませんが♡

 

 またお預けされちゃってますね♡ ですが、ドバイちゃん知ってます♡

 

 センパイは、美味しい物は後に食べるタイプ……ではなく、何でも美味しくしてから食べるタイプ♡

 

 そして彼女は、焦らした方が美味しくなりますから♡ おまんこウズウズさせまくって、そしてそろそろ♡

 

(ぼすっ、ぼすぼすっ!)

 

「え? マスター、何で三人も並んで座って……」

 

(ぽん、ぽん……)

 

「ま、まさかっ♡ オレも座れっていうのかよっ♡ じょ、冗談だろぉ~っ♡ だ、だってっ♡ それっ♡ 真ん中のヤツぅっ♡」

 

(ビキビキビキッ! イライライラァ゛~ッ!!)

 

「ちんぽっ♡ 勃っちまってるっ♡ 座るどころか、もう串刺しじゃねぇかよっ♡ そんなのっ♡♡♡」

 

(ばっちぃんっ! ぶしぶしっ♡)

 

「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ は、はひっ♡ 座るッ♡ オレ、マスターちんぽの上にっ♡ 座らせて頂きますぅ~っ♡♡♡」

 

 はい、モードレッドさんに合わせた雌いぢめ。始まっちゃいましたね♡

 

 まずは電車の椅子に、三人並んで腰掛けてぇ♡ はよ座れッ!! って、真ん中の人形さんが膝を叩いてぇ♡

 

 ド真ん中にそびえてイラつきまくった肉の巨塔♡ おちんぽ様を魅せつけて、誘惑ではなく脅しちゃってます♡

 

 もちろんモードレッドさんは、意図を察してガチビビり♡ そんなこと出来ないって、嘘つきますけど無駄♡

 

 手形まみれのおしりを、バッチンシバかれただけで潮噴き同意♡ デカチン串刺し刑からの逃亡不可を、一撃で悟らされちゃいました♡

 

(びく、びく……♡ ガクガクガクッ♡)

 

「で、でもマスターに幾ら許可もらってもさっ♡ お、オレの気が済まねぇからっ♡ ちゅっ♡」

 

(ビックゥンッ!! びたぁんッ!! じょぼぼぉ~っ♡)

 

「んぶぉっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゃ、ちゃんと唾液ローション付けてぇ♡ おもらししながら、ご挨拶ぅ……♡ れる♡ れる♡」

 

 そして、方針を変えたようですね♡ おちんぽ様怖いですぅ♡ どうか手加減してくださぁい♡ って♡

 

 座る前に跪いて、チンキスしながらご容赦ねだりのおもらしアピール♡

 

 クソよわまんこです♡ 膀胱までユルユルですから、勘弁してっ♡ って、誠心誠意を籠めますがもちろん逆効果♡

 

 さらにイラついたおちんぽ様に、頬をシバかれてもしつこく舐め回しちゃってますね♡

 

 非常にグッドな雌行儀です♡ さらに酷い目に遭わせてもらうための準備に、余念が無いですねぇあのマゾ♡

 

(ぐり、ぐり……! ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)

 

「あ゛ッあ゛ッごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡ マスターお待たせするのらめっ♡ 今すぐ座るッ♡ 座りましゅぅ~ッ♡♡♡」

 

 もちろん返事はクッソ雑♡ おまんこ踏んづけられて、ちんぽ舐めてねぇで早くしろっ!! って♡

 

 電気あんまで急かされちゃってますね♡ 普通の雌なら屈辱ですが、もちろん今の彼女にとってはご褒美♡

 

 潮噴きお礼をカマしながら、名残惜し気に差し出したまんこを引っ込めてぇ♡ ついに座るようです♡

 

(ガクガクガクッ♡ よじ、よじ……♡)

 

「え、えへへぇ♡ 失礼、しまぁす♡ んっ♡」

 

(ぴとっ♡ ムカムカムカッ!! びんっ!! びんびんっ!! ぐりゅんっ♡)

 

「ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡ ち、ちんぽ長くすんのらめっ♡ すぐに座るッ♡ もぐもぐしましゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 もちろん電車ですので、座るのは背中から♡ ビクつきながら大丈夫かな? 怒られないかなぁ♡ お仕置き待ってまぁす♡

 

 そう態度から本音をプンプン匂わせながら、ローファーをしっかり脱いでから、真ん中の人形さんのお膝を無作法にも踏みつけ♡

 

 すると当然お怒りを露わにしたおちんぽ様に、膝もロクに曲げてないのにまんこほぢくられて謝罪♡

 

 まるでおっきいのをするみたいに、震える膝に手を突いて。一気に腰を降ろそうとしますがぁ♡

 

(ばっちぃんっ! ぬぼぼぼぼぉっ♡)

 

「きゃっひぃ゛ンぬほぉ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!!? ち、ちがっ♡ そっちケツッ♡ ケツ穴らっめっ♡♡♡」

 

(なで、なで……♡ グリがッシィッ!! ごっちゅんっ♡)

 

「お゛ォ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 素直にしゅるからっ♡ 裏からガキ部屋ッ♡ 潰さにゃいでェ゛~ッ♡♡♡♡♡」

 

(がしっ、がしっ! かっぱぁっ♡ ぶししっ♡)

 

「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?」

 

 はい、ケツシバきで軌道修正♡ 一気に腰を降ろした勢いで、ケツハメ座り待った無し♡

 

 さらにそのまま、頭を撫でつつズブズブぬっぽし♡ 押しこんでぇ♡ そっちは違う穴ですぅ♡ とか抜かす、勘違いマゾをさらに虐待♡

 

 そこから更に、両脇の人形さんたちが脚を捕えて180度の大開脚を強要♡

 

 ふとももガッチリ抑えつけて、さらに裏から子宮責め強化♡

 

 もうぜぇったいに逃げられない、ケツハメホールドがキマっちゃいましたね♡

 

 自由なのは首と両手だけ♡ すかさず仰け反りアクメしながらポニテをぶんぶん♡

 

 そこから謝意を示す、ケツアクメ潮噴きダブピーで、これ以上の状態悪化を防ごうとするモードレッドさんですがぁ♡

 

 わかってないです♡ 何でカイニスさんと違って、両手がフリーにしてもらえちゃってるのか♡

 

(がしがしっ! そっ……)

 

「ほへぇ゛ッ♡!? こ、これローションガーゼイッぐっ♡♡♡」

 

(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

 はい、握らされちゃいましたね♡ 彼女が一番苦手で、もっとも好む雌いぢめ道具♡

 

 カイニスさんと同様、記憶はオリジナルに奪われちゃってますけどぉ♡

 

 感触感じるだけで、身体が勝手に思い出してイッちゃいましたね♡

 

 さて、人形さんたちは~? そのトラウマの塊で、彼女に何をさせるつもりなんでしょう♡

 

 ま、握らせたってことはぁ♡ 決まってますけどね♡

 

「も、もしかしてっ♡ コレでオレにっ♡ 自分で磨けって言うのかよっ♡ ど、どっちっ♡」

 

(ざりざりざりっ♡ ざりざりざりっ♡ ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)

 

「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 乳首ッ♡ 乳首磨いて教えるのらっめっ♡ もう一か所しかっ♡ 残ってなひぃ゛~~~ッ♡♡♡」

 

 はい、モードレッドさん正解♡ ご褒美の乳首ローションガーゼが炸裂でぇす♡

 

 そしてよわよわ過ぎる雌勃起のうち、二点が人形さんたちにお世話されちゃってますからぁ♡

 

 消去法で、彼女が自分でいぢめないとイけない場所♡ わからされちゃいましたね♡

 

 もう常に皮が剥かれっぱなしでぇ♡ さらには紅くなるまで充血してびんっびん♡

 

 真っ赤なクリ苺ちゃん♡ 一番よわぁいアクメスイッチを、自らゴシゴシ磨かないといけません♡

 

 ですがそんなことしたら、もちろん……♡

 

「ちょ、ちょっと待ってくれよマスターッ♡ い、いいか♡ 良く見とけよ……♡ ンッ♡」

 

(ざりっ♡ ガクガクごりゅんっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ のっほぉ˝ォ゛ッ♡ 軽く磨くだけで腰ッ♡ 動いてケツ穴っ♡ ほぢっちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 おっと、早速実演してくれましたね♡ びくびく震える指先で、軽くジョリつかせただけで大惨事♡

 

 本来なら、バタバタ藻掻けるはずですが今は無理♡ 両方のふとももをがぁっちり♡ 人形さんたちに抑え込まれちゃってますからぁ♡

 

 アクメ衝撃ぜぇんぶ♡ おちんぽ様がブッ挿されたケツ穴だけに集中して、自分でアナルをほぢくりまくり♡

 

 クリアクメでケツアクメして、おしっこおもらししまくっちゃいました♡

 

「こ、こんな風にぃ♡ オレ、ローションガーゼでクリ磨きなんてっ♡ む、無理ぃ……♡」 

 

 という訳で、モードレッドさんは一撃でギブアップ♡

 

 なっさけなぁい媚び声上げつつ、渾身の上目遣いでご容赦ねだっちゃいます♡

 

 でも人形さんたちが、一度やらせようとしたことを。途中で諦めるなんて、させる訳ないですし?

 

 彼女もそれはもう、クソほど思い知ってるはずですのでぇ♡ アレはただのポーズですね♡

 

 つまりはもっと無理やり、言うコト聞かせてくださぁい♡ そんないじらしいおねだり……つまりは誘い受けです♡

 

 では人形さんたちは、そのご要望にお応えして次は何をするのでしょう♡

 

 また乳首を磨いて急かしちゃう? ノンノン、そんなことする必要すらありません♡

 

(ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)

 

「あ゛ッちんぽっ♡ そ、そんなムカついてる所見せられてもっ♡ 絶対にぃっ♡」

 

(ぶんっ♡ ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)

 

「こっちにもっ!? ちんぽっ♡ な、なら正面っ♡」

 

(ぐりっ♡ ガッシッ! ぐりぐりぐりっ!! ぐりぐりぐりっ!!)

 

「ンブちゅッ♡ ちゅっ♡ ぷはっ♡ ぽ、ポニテ掴むなっ……んブぉ゛ッ♡ ンブブブぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 はい、左からおちんぽ様♡ 逆側を向いてもおちんぽ様♡

 

 正面向いたらチンキスしちゃってぇ♡ なんとか唇離しても、髪を掴まれて固定されたまんま♡

 

 三方向から顔面を好き放題に、ペニスサンドイッチされまくり♡

 

(ずらずら……びきっ! びききっ!!)

 

 しかも顔面ちんぽ嬲りに勤しむ人形さんたちの後ろにも、たくさん並んじゃってます♡

 

 ではもう一回聞いてみましょう♡ モードレッドさんのお返事は~♡?

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。