(ガタン、ゴトン……ぎゅむぎゅむっ!! びゅるぼびゅっ♡ ぼびゅるっ! びゅるびゅるびゅる~っ!!)
『モォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』
「か、カイニスのヤツッ♡ また抜け駆けしやがってぇっ……♡」
あら? やっぱりモードレッドさんは、カイニスさんに比べて素直じゃない……訳もありませんが♡
またお預けされちゃってますね♡ ですが、ドバイちゃん知ってます♡
センパイは、美味しい物は後に食べるタイプ……ではなく、何でも美味しくしてから食べるタイプ♡
そして彼女は、焦らした方が美味しくなりますから♡ おまんこウズウズさせまくって、そしてそろそろ♡
(ぼすっ、ぼすぼすっ!)
「え? マスター、何で三人も並んで座って……」
(ぽん、ぽん……)
「ま、まさかっ♡ オレも座れっていうのかよっ♡ じょ、冗談だろぉ~っ♡ だ、だってっ♡ それっ♡ 真ん中のヤツぅっ♡」
(ビキビキビキッ! イライライラァ゛~ッ!!)
「ちんぽっ♡ 勃っちまってるっ♡ 座るどころか、もう串刺しじゃねぇかよっ♡ そんなのっ♡♡♡」
(ばっちぃんっ! ぶしぶしっ♡)
「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ は、はひっ♡ 座るッ♡ オレ、マスターちんぽの上にっ♡ 座らせて頂きますぅ~っ♡♡♡」
はい、モードレッドさんに合わせた雌いぢめ。始まっちゃいましたね♡
まずは電車の椅子に、三人並んで腰掛けてぇ♡ はよ座れッ!! って、真ん中の人形さんが膝を叩いてぇ♡
ド真ん中にそびえてイラつきまくった肉の巨塔♡ おちんぽ様を魅せつけて、誘惑ではなく脅しちゃってます♡
もちろんモードレッドさんは、意図を察してガチビビり♡ そんなこと出来ないって、嘘つきますけど無駄♡
手形まみれのおしりを、バッチンシバかれただけで潮噴き同意♡ デカチン串刺し刑からの逃亡不可を、一撃で悟らされちゃいました♡
(びく、びく……♡ ガクガクガクッ♡)
「で、でもマスターに幾ら許可もらってもさっ♡ お、オレの気が済まねぇからっ♡ ちゅっ♡」
(ビックゥンッ!! びたぁんッ!! じょぼぼぉ~っ♡)
「んぶぉっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゃ、ちゃんと唾液ローション付けてぇ♡ おもらししながら、ご挨拶ぅ……♡ れる♡ れる♡」
そして、方針を変えたようですね♡ おちんぽ様怖いですぅ♡ どうか手加減してくださぁい♡ って♡
座る前に跪いて、チンキスしながらご容赦ねだりのおもらしアピール♡
クソよわまんこです♡ 膀胱までユルユルですから、勘弁してっ♡ って、誠心誠意を籠めますがもちろん逆効果♡
さらにイラついたおちんぽ様に、頬をシバかれてもしつこく舐め回しちゃってますね♡
非常にグッドな雌行儀です♡ さらに酷い目に遭わせてもらうための準備に、余念が無いですねぇあのマゾ♡
(ぐり、ぐり……! ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)
「あ゛ッあ゛ッごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡ マスターお待たせするのらめっ♡ 今すぐ座るッ♡ 座りましゅぅ~ッ♡♡♡」
もちろん返事はクッソ雑♡ おまんこ踏んづけられて、ちんぽ舐めてねぇで早くしろっ!! って♡
電気あんまで急かされちゃってますね♡ 普通の雌なら屈辱ですが、もちろん今の彼女にとってはご褒美♡
潮噴きお礼をカマしながら、名残惜し気に差し出したまんこを引っ込めてぇ♡ ついに座るようです♡
(ガクガクガクッ♡ よじ、よじ……♡)
「え、えへへぇ♡ 失礼、しまぁす♡ んっ♡」
(ぴとっ♡ ムカムカムカッ!! びんっ!! びんびんっ!! ぐりゅんっ♡)
「ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡ ち、ちんぽ長くすんのらめっ♡ すぐに座るッ♡ もぐもぐしましゅぅ゛~ッ♡♡♡」
もちろん電車ですので、座るのは背中から♡ ビクつきながら大丈夫かな? 怒られないかなぁ♡ お仕置き待ってまぁす♡
そう態度から本音をプンプン匂わせながら、ローファーをしっかり脱いでから、真ん中の人形さんのお膝を無作法にも踏みつけ♡
すると当然お怒りを露わにしたおちんぽ様に、膝もロクに曲げてないのにまんこほぢくられて謝罪♡
まるでおっきいのをするみたいに、震える膝に手を突いて。一気に腰を降ろそうとしますがぁ♡
(ばっちぃんっ! ぬぼぼぼぼぉっ♡)
「きゃっひぃ゛ンぬほぉ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!!? ち、ちがっ♡ そっちケツッ♡ ケツ穴らっめっ♡♡♡」
(なで、なで……♡ グリがッシィッ!! ごっちゅんっ♡)
「お゛ォ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 素直にしゅるからっ♡ 裏からガキ部屋ッ♡ 潰さにゃいでェ゛~ッ♡♡♡♡♡」
(がしっ、がしっ! かっぱぁっ♡ ぶししっ♡)
「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?」
はい、ケツシバきで軌道修正♡ 一気に腰を降ろした勢いで、ケツハメ座り待った無し♡
さらにそのまま、頭を撫でつつズブズブぬっぽし♡ 押しこんでぇ♡ そっちは違う穴ですぅ♡ とか抜かす、勘違いマゾをさらに虐待♡
そこから更に、両脇の人形さんたちが脚を捕えて180度の大開脚を強要♡
ふとももガッチリ抑えつけて、さらに裏から子宮責め強化♡
もうぜぇったいに逃げられない、ケツハメホールドがキマっちゃいましたね♡
自由なのは首と両手だけ♡ すかさず仰け反りアクメしながらポニテをぶんぶん♡
そこから謝意を示す、ケツアクメ潮噴きダブピーで、これ以上の状態悪化を防ごうとするモードレッドさんですがぁ♡
わかってないです♡ 何でカイニスさんと違って、両手がフリーにしてもらえちゃってるのか♡
(がしがしっ! そっ……)
「ほへぇ゛ッ♡!? こ、これローションガーゼイッぐっ♡♡♡」
(ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
はい、握らされちゃいましたね♡ 彼女が一番苦手で、もっとも好む雌いぢめ道具♡
カイニスさんと同様、記憶はオリジナルに奪われちゃってますけどぉ♡
感触感じるだけで、身体が勝手に思い出してイッちゃいましたね♡
さて、人形さんたちは~? そのトラウマの塊で、彼女に何をさせるつもりなんでしょう♡
ま、握らせたってことはぁ♡ 決まってますけどね♡
「も、もしかしてっ♡ コレでオレにっ♡ 自分で磨けって言うのかよっ♡ ど、どっちっ♡」
(ざりざりざりっ♡ ざりざりざりっ♡ ぶしっ♡ ぶししぃっ♡)
「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 乳首ッ♡ 乳首磨いて教えるのらっめっ♡ もう一か所しかっ♡ 残ってなひぃ゛~~~ッ♡♡♡」
はい、モードレッドさん正解♡ ご褒美の乳首ローションガーゼが炸裂でぇす♡
そしてよわよわ過ぎる雌勃起のうち、二点が人形さんたちにお世話されちゃってますからぁ♡
消去法で、彼女が自分でいぢめないとイけない場所♡ わからされちゃいましたね♡
もう常に皮が剥かれっぱなしでぇ♡ さらには紅くなるまで充血してびんっびん♡
真っ赤なクリ苺ちゃん♡ 一番よわぁいアクメスイッチを、自らゴシゴシ磨かないといけません♡
ですがそんなことしたら、もちろん……♡
「ちょ、ちょっと待ってくれよマスターッ♡ い、いいか♡ 良く見とけよ……♡ ンッ♡」
(ざりっ♡ ガクガクごりゅんっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)
「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ のっほぉ˝ォ゛ッ♡ 軽く磨くだけで腰ッ♡ 動いてケツ穴っ♡ ほぢっちゃうのっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
おっと、早速実演してくれましたね♡ びくびく震える指先で、軽くジョリつかせただけで大惨事♡
本来なら、バタバタ藻掻けるはずですが今は無理♡ 両方のふとももをがぁっちり♡ 人形さんたちに抑え込まれちゃってますからぁ♡
アクメ衝撃ぜぇんぶ♡ おちんぽ様がブッ挿されたケツ穴だけに集中して、自分でアナルをほぢくりまくり♡
クリアクメでケツアクメして、おしっこおもらししまくっちゃいました♡
「こ、こんな風にぃ♡ オレ、ローションガーゼでクリ磨きなんてっ♡ む、無理ぃ……♡」
という訳で、モードレッドさんは一撃でギブアップ♡
なっさけなぁい媚び声上げつつ、渾身の上目遣いでご容赦ねだっちゃいます♡
でも人形さんたちが、一度やらせようとしたことを。途中で諦めるなんて、させる訳ないですし?
彼女もそれはもう、クソほど思い知ってるはずですのでぇ♡ アレはただのポーズですね♡
つまりはもっと無理やり、言うコト聞かせてくださぁい♡ そんないじらしいおねだり……つまりは誘い受けです♡
では人形さんたちは、そのご要望にお応えして次は何をするのでしょう♡
また乳首を磨いて急かしちゃう? ノンノン、そんなことする必要すらありません♡
(ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)
「あ゛ッちんぽっ♡ そ、そんなムカついてる所見せられてもっ♡ 絶対にぃっ♡」
(ぶんっ♡ ずずいっ! びきっ! びきびきっ!)
「こっちにもっ!? ちんぽっ♡ な、なら正面っ♡」
(ぐりっ♡ ガッシッ! ぐりぐりぐりっ!! ぐりぐりぐりっ!!)
「ンブちゅッ♡ ちゅっ♡ ぷはっ♡ ぽ、ポニテ掴むなっ……んブぉ゛ッ♡ ンブブブぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
はい、左からおちんぽ様♡ 逆側を向いてもおちんぽ様♡
正面向いたらチンキスしちゃってぇ♡ なんとか唇離しても、髪を掴まれて固定されたまんま♡
三方向から顔面を好き放題に、ペニスサンドイッチされまくり♡
(ずらずら……びきっ! びききっ!!)
しかも顔面ちんぽ嬲りに勤しむ人形さんたちの後ろにも、たくさん並んじゃってます♡
ではもう一回聞いてみましょう♡ モードレッドさんのお返事は~♡?