そのスマブラのキャラクターがフィギュアならば、そういう感じのもありか?
そんな疑問で、作ってしまいました。
活動報告でも募集していますので、皆様の応募、お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=293400&uid=45956
部屋にあるフィギュアには命がある。
それは、幼少期の頃から変わらない。
子供の頃からあるフィギュアの数は多く、両親がそういう趣味があったのか、多く買っている。
そのフィギュアは、ある意味、俺の家族というべき存在であった。
そして、18を迎える頃。
その日常は少しだが、変わっていく。
そのきっかけは、ある意味一番付き合いの長いフィギュアの1人であるサムスだ。
彼女は、普段からクールな美女を思わせる人物であった。
だからこそ、その誘いは驚きを隠せなかった。
「さっサムス、これは」
目の前にいるサムス。
それは、普段は部屋に飾られている大きさではなく、俺と同じぐらいの身長だった。
「ふふっ、今更、これぐらいで驚かないでくれないかな」
そう言いながら、サムスは、そのままベットの上にいる俺のズボンを脱がす。
「えっえっ」
「18歳になったんだ。
こういう事、勿論、興味はあるんだろう」
そう、剥き出しになった肉棒を、じっくりと見つめる。
薄い布の下にはみっちりと今にもはみ出そうなぐらいに豊満な乳房がある。
その乳房の持ち主であるサムスは、俺に対して笑みを浮かべながら、既に勃起している肉棒をゆっくりと自身の乳房の上に乗せてくれる。
ゴム特有の感触と共に、揺れる乳房の独特の柔らかさが俺の肉棒を包み込む。
「どうだ?私の胸は」
「最高だよ……」
「ふふっ……そうか。では、そろそろ動くぞ?」
俺がうっとりとした表情で呟くと、サムスは妖艶な笑みを浮かべて、ゆっくりと動き始める。
たぷんっと揺れる乳房はまるで水風船のように柔らかく、そして温かい。
そんな柔らかな感触は、やがてするりと、その谷間の中に肉棒が吸い込まれていく。
肉棒全体を包む柔らかさと温かさ、そして程よい圧迫感が気持ちいい。
思わず腰を動かしたくなる衝動を抑えていると、不意にサムスが俺を見つめてくる。
「どうしたんだい?」
「君も動いてくれ。私ばかり楽しんでいるみたいじゃないか」
「分かったよ」
俺は返事をすると同時に、両手を使って、下から持ち上げるようにして彼女の大きな胸を持ち上げる。
すると、肉棒全体が柔肌に包まれていた状態から解放され、今度は亀頭だけが乳房に挟まれるような形になる。
「おお……これは凄いな……」
思わず感動の声を上げると、彼女は少し恥ずかしげに顔を赤らめながらも微笑んでくれる。
「ふふっ、ならば、これはどうかな」
言うや否や、サムスは上下左右に動かしたり、時には前後に揺らしたりしてくる。
時折、先端が乳首に当たる度にピクリと身体を震わせながら、それでも一生懸命にパイズリを続けてくれている姿はとても可愛らしい。
普段のクールな表情からは考えられない慈愛に満ちた笑顔を浮かべている彼女を見て、更に興奮が高まってきた俺は、我慢できずに腰を突き出すようにして動かそうとするのだが――
「まだ駄目だ」
サムスは俺の動きを止めてから、ゆっくりと顔を寄せてきてキスをした。
舌を絡め合う濃厚なものではなく、唇を重ねるだけの軽いものだ。しかし、それでも十分すぎるほどに幸せな気分になれてしまう。
「君はじっくり楽しむといいさ」
そのまま、パイズリの続きを行ってくれる。ただでさえ柔らかい胸なのに、それをさらに押し付けるようにして動かしてくれるおかげで、快感が何倍にもなっている気がする。
そんな状態でしばらく続けていると、だんだん射精欲が強くなってきた。このままだとすぐに果ててしまいそうだ。
「さぁ、出してくれぇ、君のを私にかけてくれぇ♡」
サムスは俺の限界を感じ取ったのか、甘い声でそう言ってくれた。
もう限界だった俺は、思い切り突き上げて精液を解き放つ。
どぴゅっ!びゅーーー!!どくん、どくん…… 熱い液体が放たれていく感覚が心地よくて堪らない。
サムスは俺の顔を見ながら嬉しそうに笑っている。そんな彼女の綺麗な顔にも白濁した液体がかけられていった。
一度出しても、まだ萎える様子はない。それどころかもっとしたいという気持ちでいっぱいになっている。
俺はまたパイズリをしてもらおうと口を開く前に、彼女が先に話しかけてきた。
「どうだい?私のおっぱいでイった感想は?」
ニヤッとした笑みを見せながら聞いてくるサムスに、俺は素直に答えることにした。
「最高です……!」
すると彼女は満足げな表情になり、そのままベットの上に寝転がる。
同時に脚を大きく広げて、その女性部を俺の方に見せつけてくる。
みっちりと張り付いたスーツは、女性器の形をはっきりと浮かび上がらせていた。
そしてその部分から愛液が垂れ落ちており、それが太股へと伝っていっていた。
その光景を見ただけで俺はもう辛抱たまらなくなってしまった。
すぐさまサムスの女性部へ肉棒を押し付ける。
くちゅっと音が鳴った後、ゆっくり押し込んでいく。
ずぶぶっと音を立てながら挿入されていく。亀頭が飲み込まれていき、竿の部分まで入っていく。
中はとても温かく、柔らかく包み込むような感触だ。それでいてキツめでしっかりと締め付けてくる。
根元まで入りきると、今度はゆっくりと引き抜いていく。カリ首辺りまで来ると再び入れ直す。
ぬぷぅ……じゅぽぉっ!
「あぁんっ!」
そんな音を響かせて抜き差しを繰り返していく。
サムスは枕に顔を埋めて声を上げないようにしているが、それでも抑えきれずに漏れ出ていた。
腰を動かしていく度に、彼女の胸も揺れる。それを眺めているだけでも気持ちいいのだが、もっと感じさせたくて乳首を摘まんだ。
くりゅっ、くにぃっ
「ひゃう!?」
突然の刺激に驚いたのか、ビクンッと体を震わせる。そのせいか挿入している肉棒がぎゅっと締め付けられた。だが、すぐにまた緩んでいく。
くにくにと指先で弄っていく。同時に腰の動きも再開させていった。
ぐちゅっ、ずぼっ、じゅぶっ、ぶぢゅっ! 音を立てながら出し入れを繰り返す。何度も繰り返していくうちに、膣内から愛液が溢れ出てきた。それが潤滑油となって動きやすくなり、より早く動かしていける。
「んぅ……くぁ、ああっ!」
びくんっと体が震えた。絶頂を迎えたようだ。しかしまだ終わらない。さらに激しく突き上げていく。どちゅっ、どちゅっ、ごちゅっ!! 子宮口を突き上げた瞬間、きつく締め付けられて射精しそうになる。それを堪えると今度は一気に引き抜いていった。亀頭が入り口に触れたところで止める。そこから一気に奥まで押し込んだ。
「んっあぁぁ♡」
ビクビクと体を震わせている。その状態でまた腰を引いていく。そしてまた打ち付けるように強く押し付ける。その度に喘ぎ声を上げていた。
快楽を感じているのは俺も同じだ。彼女の中はとても温かく心地よい。
それに吸い付いてくるような感触もたまらない。
ずっとこうしていたいと思うほどに。だがそろそろ限界を迎えようとしていた。
もっと楽しみたいが我慢の限界だったのだ。だから俺は彼女に向かって言った。
「そろそろ出すぞ……いいな?」
そう言うと彼女は何度も首を縦に振った。
「ああ……中に出してくれ!」
それを聞くと同時に動きが激しくなった。膣内が痙攣しているのを感じる。
それが最後のひと押しとなった。耐え切れずそのまま射精した。
大量の精液が流れ込んでいく。その感覚に体を震わせていた。
精液はねっとりと膣内を満たすように広がっていき、子宮へと流れ込んだ。
そして絶頂を迎えた彼女は大きく背筋を伸ばして果てる。
やがて全てを出し終えるとゆっくりと引き抜いた。すると栓を失った穴から白濁とした液体が大量に流れ出した。
それだけではない。絶頂を迎えたことで愛液や尿まで漏らしてしまっていた。床に大きな水溜りが出来ている。
だがそれを気にする余裕はないようだ。ぐったりとして息も荒いまま動けずにいる。
その姿を見上げながらサムスはゆっくりと俺に問いかける。
「まだ、満足していないよなぁ」
そう言いながら俺の股間に手を伸ばす。すでに固くなり始めていたそこを掴むと彼女は微笑んだ。
「次は私の番だ」
そして彼女はそのまま俺を押し倒された。
どうやら、今日の、夜の乱闘は、しばらく続きそうな気がした。
次回のヒロインは?
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サムス
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ピーチ姫
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ゼルダ
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ロゼッタ
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パルテナ
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ルキナ
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Wiifitトレーナー
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ルフレ
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カムイ
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ベヨネッタ
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インクリング
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ミェンミェン
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ホムラ
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