サムスとの行為が終わってから、俺自身、Hな事に関する興味がますます強くなった。
それは、他のフィギュアにもバレていた。
そして、その日に訪れた人物もだった。
ゼルダ姫。
ゼルダの伝説というゲームに出てきたキャラクターであり、清楚なイメージをした女性だ。
だが、そのゼルダは。
「ほら、あなたが自慰をしているのを見て、私のここが濡れてしまったわ」
そう、普段の清楚な雰囲気のゼルダ姫から出てきたとは思えない言葉と共にスカートを翻すと共に見えた女性器。
そこは確かに湿っており、俺はゴクリと生唾を飲み込んだ。そして、そのまま指先を膣口に当てるとヌルリとした感触が見えた。
それに、我慢などできなかった。
、その瞬間に我慢の限界に達した俺はパンツを脱ぐと同時に肉棒を取り出した。
既に勃起しているそれはビクビクと脈動しており、それを見たゼルダはうっとりとしながら自分の性器へと擦り付ける。
亀頭が割れ目に触れ、愛液によってコーティングされた瞬間、それだけで射精してしまいそうな快感に襲われたものの、必死に耐えつつ腰を前に突き出すと──。
「んっ……ああぁああっ! き、きたぁ!」
ズブズブと音を立てながら一気に奥まで挿入され、それと同時に背中を大きく仰け反らせるゼルダ。
挿入の刺激だけで軽く絶頂を迎えたのか、ガクガクと体を震わせている姿を見ながら俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
しかし、まだ達したばかりのゼルダには酷だったらしく、彼女は弱々しく抵抗するものの、そんなものは全く意味はなく、むしろより激しく突き上げてしまう結果となる。
すると、次第に快楽に染まった声を上げるようになる。
「んっそこっ! はげしぃいいっ!! いいっ!!」
パンッパンッという激しいピストン運動により、肌と肌が激しくぶつかり合う音が響き渡る。
その度に彼女の豊満な乳房が大きく揺れ動き、その光景だけでも十分すぎるほどにエロく感じられた。
それと共に、俺はその乳房を後ろから手を伸ばして、乱暴に揉みしだいていく。
「ひゃぅ!? そ、そんなに強くしたら……またイッちゃいますっ!」
背後からの突然の攻撃に驚いた様子を見せるも、すぐに気持ちよさそうな表情を浮かべるゼルダ。
そして、それに呼応するように膣内が収縮を繰り返し、まるで精子を搾り取ろうとしているかのように思えた。
このままでは先に果ててしまいそうだと感じた俺は一度引き抜くと、今度は四つん這いになった状態でこちらに向かって尻を突き出しているゼルダの秘所に再び肉棒を押し当てると、そのまま一気に貫いた。
それにより再び大きな喘ぎ声を上げたゼルダだったが、それでもなお満足していないのか、もっとして欲しいと言わんばかりに尻を振り始めた。
その姿はとても淫靡なものであり、見ているだけなのにこっちまで興奮してくる。
だが、この状態のままというのもあれなので一旦引き抜いてからベッドの上に寝かせると、正常位でもう一度挿入していく。
すると、それだけでもかなり気持ちよかったのか、ビクビクと体を痙攣させていた。
「ふぁあああっ!!!」
今まで以上に甲高い声で鳴き始めるゼルダ。どうやら今度のはかなり効いているようだ。
しかし、これで終わりにするわけもなく、俺は両手を使って彼女の乳房を鷲掴みにしたかと思うと、指の間からはみ出すほどのボリュームを持つそれを揉みほぐしながら腰を動かし始めた。
すると、先程よりも強い快感に襲われたのか、彼女は目を見開きながら体を仰け反らせていた。
「ひゃう! はげしいですっ!! こんなの初めて……」
激しく動く度にぶるんっと揺れ動く彼女の乳房。その柔らかさと大きさに思わず見惚れてしまう。
「んんっ! わたくしのおっぱいで感じてくれているんですね……。嬉しい」
そう言うと、彼女は自分の手で胸を掴みながら上下左右に動かしていく。
その動きによって形を変える豊満な胸に目が釘付けになってしまう。
男なら誰だって夢中になるであろう極上の果実のような膨らみを前にして、つい我を忘れそうになる。
だが、今はそんなことを考えるより先にすべきことがあるだろうと思い直し、改めてゼルダに視線を向ける。
すると、彼女もそれが分かっているのか、顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらもこちらをじっと見つめ返してきた。
そして、ゆっくりと目を瞑ったかと思うと、僅かに口を開いて舌を出してきたのだ。
それを見た瞬間、まるで魔法にかけられたかのように自然とその唇へと吸い寄せられていった。
そのまま彼女と濃厚なキスを交わしていくと、その途中で彼女が自分の腰を掴み、引き寄せてくる。
「んっ……ちゅるっ♡」
その動きに合わせるように、今度は自分が彼女の身体を抱き寄せていき、互いに抱きしめ合う形となる。
密着度が増したことで、互いの熱気が混じり合い、より強い興奮を生み出していく。
しかし、それだけでは終わらない。
彼女はキスをしながら、その子宮口に押し込んだ肉棒はしっかりと掴み離そうとしないのだ。
「ふぅ……はぁああっ♡」
その状態でもなお舌を動かし続け、淫靡に微笑んでくる。
そして、次の瞬間──。
「~~~ッ!!」
今まで以上に締め付けが強くなった膣内が一気に射精を促してきた。
「ぐぅうっ!」
あまりに強い刺激に耐え切れず、自分はそのまま精液を解き放つ。ドクンドクンと脈打ちながら注ぎ込まれる白濁色の液体がゼルダのお腹の中を満たしていく。それでも収まりきらなかった分は逆流して床へと零れ落ちていった。
しかし、それで終わりではない。まだ出し切っていないというのに自分の肉棒は再び硬さを取り戻していた。
それを見たゼルダは嬉しそうに頬を緩ませると再びこちらを振り向く。その表情からは先ほどまであったはずの羞恥心など消え去っていた。あるのは自分の欲求を満たすことしか考えていない獣のような本能だけだ。
「んっ……あぁ……ふぅ……もう、こんなに大きくなってるなんて……本当に元気なんですから」
そう言うとゼルダは自ら秘所を広げて見せる。そこには愛液によってコーティングされたピンク色をした肉壁が見えており、ひくひくと痙攣していた。そしてそこから漂う雌特有の甘い匂いが鼻腔を刺激してくる。
「さぁ、続きをもっと」
甘えるような声を出しながらゼルダはゆっくりと腰を落としていく。亀頭が膣口に触れると同時に互いの体液が入り混じり、淫らな水音が響いてきた。
しかしそれだけでは満足できなかったのかゼルダはそのまま一気に腰を落とした。その瞬間、亀頭の先端部分が何かにぶつかる感触を覚える。どうやら処女膜に当たったようだ。だがそれを無視してゼルダはさらに体重をかけてくる。そして遂に──
ブチッという音と共にゼルダの純潔が散った。それと同時に亀頭を包み込むように温かい液体が流れ込んで来る。それは破瓜の血であり、同時にゼルダが絶頂に達した証でもあった。その証拠にゼルダは全身を大きく震わせている。恐らくは痛みに耐えていただけなのだろうが、その姿はまるで絶頂を迎えたかのようだった。
「ん……」
小さく声を上げるゼルダ。しかしそれでも彼女は動きを止めようとしない。むしろより激しく上下運動を始める始末である。これにはさすがの俺も我慢の限界に達してしまった。
「くっ!」
「あぁ……熱い」
射精の瞬間、俺はゼルダの腰を強く掴み引き寄せる。それによってゼルダの女性器の奥深くまで突き刺さった肉棒の先端からは大量の精子が吐き出された。
ドクンドクンと脈打ちながら白濁とした欲望の塊を放出する肉棒。その熱さに驚いたのか、それとも大量に注ぎ込まれたことに満足したのか、ゼルダもまた絶頂を迎えたようだ。ビクビクと体を震わせながら壁へと向かって倒れ込む。
互いに既に限界以上だった。
それでも、おそらくは、まだまだ満足しないだろう。
そう、俺は確かに思えた。
次回のヒロインは?
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サムス
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ピーチ姫
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ゼルダ
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ロゼッタ
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パルテナ
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ルキナ
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Wiifitトレーナー
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ルフレ
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カムイ
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ベヨネッタ
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インクリング
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ベレト
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ミェンミェン
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ホムラ
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ヒカリ