良かったら、ぜひ、お願いします。
その日、夜に来たのはホムラだった。
普段から、何かと世話をしてくれる彼女だが、その日の雰囲気はどこか違った。
「ほら、こっちに」
そう、ホムラは俺を誘うように、両手をゆっくりと広げる。
暖かな炎のような。
その明るさに、まるで誘われるようにゆらゆらと、俺は思わず近づく。
俺はそれに誘われるように、彼女の身体を抱き締めた。
抱き合ったままでキスを交わす。舌が絡み合い、唾液を交換し合う濃厚なキスだ。
唇から漏れ出る吐息や鼻息も熱く湿っている。お互いの興奮が最高潮に達していることがよく分かった。
「んっ……ふぅっ……!」
ホムラは俺の首に腕を回して強くしがみつく。そのせいか、彼女の豊満な乳房がぐいぐいと押しつけられて形を変える様がよく見えた。
舌を絡めあいながらも、俺は指先でコアクリスタルを刺激する。すると彼女はビクンッ! と大きく震えた。
「んうっ!? ︎」
どうやら刺激が強かったらしい。ホムラは慌てて口を離した。
そのまま、彼女は荒い呼吸を繰り返す。頬は赤く染まり、目は潤んでいた。
その姿を見つめているだけで、俺の欲望はさらに燃え上がる。もっと彼女を感じたかった。
俺はホムラの胸に手を伸ばす。
服越しだが、柔らかさと弾力が伝わってきた。とても気持ちいい。このままずっと触っていたくなるような感触だった。さらに揉んでいくと、布地の上からでも分かるくらい突起してきた。俺はそこに顔を近づけると、軽く歯を立てる。
「ひゃあっ!」
甲高い声を上げてホムラは身をよじった。そして逃れようとするが、逃すわけにはいかない。しっかりと抱き留めて、逃げられないようにする。
俺はそのままホムラの胸を刺激し続けた。乳首を口に含み、転がしたり吸ったりする。もう片方の手では、両方の乳房を強く握ってみた。
「あっ……あんっ……」
先ほどよりも大きな反応を見せたホムラ。それに気をよくした俺は、さらに刺激を強めていった。乳首を吸い上げ、歯を立て、指で挟んで引っ張る。もちろん空いた手でコアクリスタルに触れることも忘れない。
「んっ……ふぁっ……」
しばらくそうしていると、ホムラは切なげな表情を浮かべて甘い声を出し始めた。それは明らかに快楽を感じている証拠であり、そのことが俺をさらに興奮させる。そろそろ頃合いだろうか? 俺は大きく口を開けると、ホムラの乳首に思い切り噛みついた。その瞬間、彼女は今までで一番の反応を見せる。
「ひゃんっ!!」
ビクビクと身体を震わせ、背中を大きく仰け反らせた。同時に、彼女の秘所から愛液が溢れ出す。下着はすでに濡れており、今にも垂れ落ちそうなほどだった。
そのまま俺はいったん顔を上げる。
そして改めて彼女を見下ろした。そこには、ぐったりとした様子のホムラがいる。まだ息が荒く、肩が大きく上下していた。
そんな彼女に問いかける。
「気持ちよかったか?」
するとホムラはコクリとうなずいた。その頬はまだ赤く染まっている。
「すごく……良かったです」
蕩けた目で見つめてくる彼女を見て、思わずドキッとする。しかし、いつまでもこうしているわけにはいかない。
俺は下半身の方に手を伸ばし、スカートの中に手を突っ込んだ。そして彼女の股間部分に手を当て、指先で割れ目をなぞっていく。すでにそこは湿っており、ヌルリとした感触があった。ショーツ越しでもわかるくらいだ。
それを確認すると、今度はショーツを下ろす。すると透明な糸が引いており、それがとてもエロティックだった。やはり下着の中も濡れていたようだ。
「もうこんなになってるのか……」
「だって……」
恥ずかしげに言うホムラだが、すぐに笑顔になる。
「私のことをいっぱい感じてくれてるんですね……嬉しいです!」
そして、ホムラは自らの手で自らの性器を広げた。そこから溢れる愛液でぬらぬらと光っているのが見える。どうやら彼女は早く俺としたいらしい。
そんな彼女を見て、俺は一気に欲望が爆発しそうになる。それを何とか抑えつつ、自分の服を脱いでいった。下着まで脱ぎ捨てると、ホムラの痴態によって大きくなっている肉棒が現れる。
一方、ホムラはというとじっとそれを見つめているようだった。どうやら興味津々らしい。
やがて、ゆっくりとした動作で起き上がる。そのまま俺の方に近づいてきた。
「大きいですね……」
そう言って、俺のモノを握ってくる。軽く触れただけなのに、それだけで気持ちよくなってきた。
「凄い熱いですし、脈打ってます」
「まあ、そうだな……」
そう答えた直後、ホムラはいきなりしゃぶりついてきた。亀頭部分をくわえると、舌を使って舐め回してくる。
予想外の行動に驚いた俺は慌てて腰を引いた。だが、ホムラはそれを追いかけるようにして、さらに強く吸い付いてくる。
「ちょっ、ホムラッ!?」
「んふぅっ……♡」
呼びかけるが、ホムラは一向に口を離そうとしない。むしろさらに激しくなる一方で、ついには喉の奥にまで入ってしまった。柔らかい感触に包まれて気持ちいいのだが、このままでは果ててしまいかねない。
「ホムラ、ストップ!」
慌ててそう叫んだ瞬間、彼女はようやく肉棒を解放してくれた。そして少し名残惜しそうな表情を浮かべる。
「ダメですか……?」
「いや、その……気持ち良すぎて出ちゃいそうだから」
「……! そ、そうなんですか……」
照れ臭さを感じつつも正直に伝えると、ホムラの顔が真っ赤になった。
「すまないな……」
「いえ……気になさらないでください」
「ああ……」
その後、俺たちは向かい合う形で座った。お互いに裸のまま抱き合い、キスを交わす。
「んっ……」
最初は唇を重ね合わせていたが、しばらくしてホムラが積極的に求めてきたため、口を開いて舌を受け入れる。そのままお互いの唾液を交換し合った。
「んっ……ふぁっ……」
口の端からは飲み込みきれなかった分がこぼれ落ちる。それでも構わず、貪るような激しい口づけが続いた。時折、歯が当たることもあるが、そんなことはお構いなしだ。ただひたすら、相手のことを求め続ける。
「ふぁっ……んんっ……」
しばらくの間そうしていると、ホムラが苦しそうにしていることに気づいた。どうやら息継ぎを忘れていたらしい。そこで一度顔を離すと、荒くなった呼吸を整えるように深呼吸をする。俺もそれに合わせて何度か息をした。
それから再び口付けを交わしていく。今度は先ほどよりも優しく、ゆっくりとした動きだ。お互いの体温を感じるような感覚を覚えつつ、愛を確かめるかのように続けていった。
「んっ……ふっ……」
「はっ……んっ……」
静かな部屋に響くのは、二人の吐息だけだ。
そしてしばらくすると、どちらからともなく唇を離した。
「はあっ……♡」
「ふうっ……」
名残惜しげに舌を伸ばす二人。銀色の糸が伸び、やがて途切れた。
そして俺は改めてホムラのことを見る。
目の前にいる彼女はとても美しかった。白く柔らかな肌は上気しており、ほんのりとピンク色に染まっている。大きな乳房は張りがあり、先端にある乳首もピンッと立っていた。秘所からはトロリとした液が流れており、ヒクついているのが見える。
そして何より、彼女は全裸なのだ。
普段ならば恥ずかしくてあまり見れない姿だが、今は違う。むしろじっくりと眺めていたい気分だった。
そんなことを思っていると、ホムラが甘えるような声を出す。
「あの、私を見てどう思いましたか?」
「すごく綺麗だ……」
俺は素直な感想を口にした。するとホムラは嬉しそうな笑みを浮かべる。
「ありがとうございます!」
「こちらこそ、ならば」
ホムラはそう言うと自身の女性部を見せつける。
「この中に、あなたのものを……受け入れさせてください……♡」
「……!」
その言葉に思わず唾を飲み込む。そして彼女のことを押し倒した。そして自らの肉棒を彼女の秘所に擦り付ける。
すでに十分すぎるくらい濡れている彼女の秘部は、簡単に俺のモノを受け入れた。しかし、膣内はキュウっと締め付けてくる。それが心地よくて仕方がなかった。
「くぅっ……!」
「あぁっ……!」
挿入しただけで達してしまいそうになるが、どうにか堪える。
一方、ホムラの方も身体を大きく震わせていた。どうやら入れただけでイってしまったらしい。膣内が痙攣するかのように小刻みに震えているのがわかる。
「はぁっ……んっ……」
小さく喘ぎながらも、ホムラはゆっくりと呼吸を整えた。そんな彼女を見て俺はゆっくりと腰を動かし始める。
「動くぞ……」
「はい……」
俺はそう言ってピストン運動を始めた。最初はゆっくりとしたペースで動いていたが、次第にペースを上げていく。
「あぁっ! はぁっ、んっ……♡」
ホムラは俺の動きに合わせて艶っぽい声で鳴いた。さらに大きく股を開き、自ら腰を振り始める。
「あぁっ、いいっ……♡」
快楽を求めるその姿はとても淫靡で魅力的だ。さらに激しくなる動きによって大きな胸が激しく揺れ動いている。それを見た俺は我慢できなくなり、片方の手で鷲掴みにした。
柔らかい感触と共に手に収まりきらなくなった肉が形を変える。
「んぅっ♡ そんなっ、いきなりぃ……♡」
「悪い……でも、もう……止まらないんだ……っ!」
俺は謝ると、激しく腰を打ち付け始めた。パンッ、パンッという音が響き渡る。
「はっ、激しっ……♡ んっ、ふぁっ……♡」
ホムラは気持ちよさそうな表情を浮かべると、自らも積極的に腰を振ってきた。それによってお互いの性器がぶつかり合う。そして愛液が飛び散った。
「ああぁっ♡ すごっ、いいっ……! 奥まで届いてっ……♡」
彼女は歓喜の声を上げる。そしてギュッと抱きついてきた。
「ホムラ……っ」
「っ……♡」
ホムラの名前を呼ぶと共に、自然と唇を重ねていた。舌と舌を絡め合い、唾液を交換する。その度に頭の中で快感が弾けた。
そのままの状態で抽挿を続けると、膣内の締まりが強くなっていくのを感じる。どうやら絶頂が近いようだ。
「そろそろ、出すぞ……」
「はい……お願いします……」
俺はラストスパートをかけるべく、一気に速度を上げた。そして一番深いところへと到達した瞬間、精を解き放つ。
「くぅっ……」
「んんんんんん~~~っ!!!!!」
どぴゅっ、びゅ──!! という音を立てながら大量の精子が流れ込んでいくのを感じたのか、彼女は一際大きい声を上げて達した。それと同時に膣内が激しく収縮し、搾り取るように締め上げてくる。その刺激に耐え切れず、最後の最後まで出し切ったところでようやく止まった。
「はあっ……」
俺はゆっくりと息を吐きつつ、肉棒を引き抜く。するとホムラは身体をビクンッと震わせた。秘所からは白濁液がこぼれ落ちる。
「いっぱい出ましたね……」
「ああ……ホムラは大丈夫か?」
「ええ、なんとか……。それより、まだできますよね……? あなたさえ良ければ、もう一度……」
ホムラはそう言うと、四つん這いになった。こちらに向けて尻を突き出しているような体勢だ。そんな彼女の姿を見た俺は思わず生唾を飲み込む。
「わかった……」
「ありがとうございます……」
俺は彼女の言う通り、再び挿入することにした。一度出したにもかかわらず、自分のものはいまだに大きくなっている。それを見たホムラは嬉しそうな笑みを浮かべた。「また大きくなっていますよ……」
「ホムラが魅力的だからだな……」
俺は素直な感想を口にする。すると彼女は頬を赤らめた。
「ありがとうございます……嬉しいです」
それから俺は彼女の腰を掴むと、ゆっくりと挿入していく。先ほどと同じように簡単に中に入った。しかし今度はすぐに動かず、まずはその柔らかさを堪能することにする。
そして少しだけ入れた状態で静止すると、膣壁が絡みつくようにして締め付けてきた。まるで歓迎されているかのような感覚を覚える。
「んっ……あぁっ……♡」
ホムラは切なげな声を出した。俺は彼女の耳元で囁く。
「ホムラの中、すごく熱いよ……」
「やぁっ……♡」
「それに、ヌルヌルしてて……」
「んっ……言わないでください……恥ずかしい……」
「じゃあ……動くよ……」
「はいっ……」
ホムラの返事を聞くと、俺はゆっくりと腰を動かし始めた。膣内に入れた状態のまま、亀頭だけを前後に動かす。それだけでも十分すぎるくらい気持ちよかった。
だが、この程度のことで満足するわけにはいかない。俺はゆっくりとした動きを続けながらも、腰を動かす速度を上げていった。膣内から溢れ出た愛液が潤滑油となり、スムーズに動けるようになる。
「んっ……♡ はぁっ……♡」
ホムラは甘い声で鳴いた。同時に膣内もキュッと締まる。
「すごい……どんどん濡れてきてる……」
「だってぇ……♡」
俺の言葉に彼女は蕩けた表情で答えた。それがたまらなく可愛くて興奮する。さらに強く抱きしめると、彼女も同じように抱き返してきた。お互いの肌の温もりを感じ合う。そしてより一層密着したことで互いの乳首同士が擦れ合った。それにより快感が生まれる。
そのままの状態で抽挿を続けていると、不意にあることに気付いた。(あれ、なんかさっきよりも奥まで入ってないか?)
どうやら俺のものが根元付近まで入っているらしい。こんなにも深くまで入るとは思っていなかったので驚いた。どうやら相当感じてくれているらしく、ホムラの身体は小刻みに震えており、結合部からは愛液が滴っている。
そしてしばらく続けていると、膣内の痙攣が激しさを増してきた。どうやら絶頂が近いようだ。そこで俺は一度腰の動きを止める。
「んっ……ふぅっ……♡」
ホムラは甘い吐息を漏らすと、上目遣いで見つめてきた。「あの……どうして……」
「そろそろ限界そうだし、一度出しておこうと思って」
「いいんですか……?」
「ああ……」
「ありがとうございます……なら、お願いします……」
ホムラはそう言うと、両手両足を使って俺を強く抱きついてきた。そのおかげで身体全体が密着する。それによって今まで以上に深いところまで入った。肉棒の先端に何か硬いものが当たるのを感じる。どうやら子宮口に当たったようだ。俺はそれを確認してからピストン運動を再開した。
「んっ……♡ んんっ……♡」
「くっ……」
膣内がきゅうっと締まり、強い快感に襲われる。どうやら絶頂を迎えたようだ。その証拠に大量の愛液が流れ込んできた。あまりの気持ちよさに頭が真っ白になる。俺は必死に耐えようとした。
「んっ……♡ あっ、ああっ……♡」
しかし我慢できず、結局出してしまった。どぴゅっ! びゅ──!! どくどくっ!!
「ああぁっ♡ 出てますっ……♡」
ホムラは嬉しそうな声を上げると、ぎゅうっと強く抱きしめてきた。同時に膣内が激しく収縮し、搾り取るように締め上げてくる。その刺激に耐え切れず、最後の最後まで出し切ったところでようやく止まった。
「はあっ……」
俺はゆっくりと息を吐きつつ、肉棒を引き抜く。するとホムラはビクンッと身体を大きく震わせた。秘所からは入りきらなかった精液がこぼれ落ちる。
「いっぱい出ましたね……」
「ああ……ホムラは大丈夫か?」
「ええ、なんとか……。それより、まだできますよね……? あなたさえ良ければ、もう一度……」
ホムラは四つん這いになると
次回のヒロインは?
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サムス
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ピーチ姫
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ゼルダ
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ロゼッタ
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パルテナ
-
ルキナ
-
Wiifitトレーナー
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ルフレ
-
カムイ
-
ベヨネッタ
-
インクリング
-
ベレト
-
ミェンミェン
-
ホムラ
-
ヒカリ