ふと、疑問に思った。
「マリオカート8でなんでロゼッタは重量級なんだろ?」
そう、言いながら、特に大きな疑問に思わず言ってしまった。
だけど、それが原因になるとは思わなかった。
「あくまでも身長です!
決して、重い訳ではありません!!」
ドアを大きく音を立てながら、入ってくるロゼッタ。
「えっ聞いていたの」
「えぇ、まぁ」
そう、ロゼッタはすぐに顔を赤くしながら、横に逸らす。
「今日、遊びに来たら、いきなり体重が重いと言われたら、誰だって、そう反論したくなりますよ」
「まぁ、そうだよな」
それには、俺もすぐに言い返す事ができなかった。
「だから、重くない事を証明する為に、この格好で来ました」
そう言うとロゼッタは、身に纏っていたドレスを脱ぐと共に、見えたのはレオタードだった。
それはスマブラでの衣装ではなく、マリオ&ソニックAT リオオリンピックで身に纏っていた格好だった。
「えっと、それは」
「体重がより、分かりやすくする為に、布面積が薄い奴を選びました。
これだったら」
その言葉と共にベットの上に腰をかけている俺に対して、ロゼッタさんはそのままパイズリを行ってくれる。
彼女の胸は大きい為、その谷間には大量の精液が流れ込んでおり、彼女はそれをローション代わりに使いつつ、両手を使って優しく包み込むようにして動かしてくれるのだ。
ただでさえ大きな胸だというのに、それが自分の出した物だと思えば思うほど、何とも言えない感情が生まれてくる。しかもそれだけではなく、俺自身も興奮していたのか射精の勢いもいつもよりも強いように思える。
そしてパイズリをしている彼女も興奮しているようで、息づかいが激しくなっていた。そんな彼女を見て俺は我慢できるはずもなく、そのままパイズリされたまま果ててしまう。
「んっ……すごい量ですね」
彼女はそう言いながらも嬉しそうな笑みを浮かべると、口を大きく開けてこちらに見せてきた。そこに出された物は舌の上で白濁とした液体となり、彼女の舌の上で存在感を見せつけていた。
「んぐっ……こくっ……ぷはぁ……ふぅ……」
そして、それを口に含んで飲み込んだ後、口の中を見せた後に彼女は微笑んだ。それは今まで見た事のない笑顔であり、艶やかな姿であった。
「少し、休みましょうか、ここまで、出したので♥️」
その言葉を言うロゼッタさんを見つめる。
汗や精液でレオタードが透けてしまい、
その豊満な胸の形がくっきり見える。
さらにロゼッタさんの肌は熱気を帯びており、顔を見ると赤くなっており息づかいも荒くなっている。
「……分かりました」
その姿を見ていると、俺の方も限界だったのかそれだけ言うと、俺はゆっくりと近づき、彼女の体を持ち上げる。
いわゆる駅弁という体勢だ。
俺はそのまま彼女に覆い被さるようにすると、彼女を持ち上げたまま肉棒を挿入した。
「ひゃうんっ!?」
その瞬間、彼女は身体を大きく震わせ、目を見開きながら俺に力一杯にしがみついてくる。どうやら今の一撃だけで絶頂してしまったようだ。
だが俺は構わず腰を動かし始める。
「ちょっ、ちょっと待ってください……まだ……イッたばかりで……ああっ!!」
ロゼッタさんの言葉を無視して、そのまま一気にピストン運動を開始する。
「ひっ! んっ! あああっ!! ダメッ!! またイクッ!!!!」
その動きにロゼッタさんは体を仰け反らせ再び絶頂を迎えてしまう。
しかし、それでも俺は止まらず、更にスピードを上げていく。
「ま、待ってください! 本当に無理なんです! これ、以上されると……壊れちゃいます!」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中で何かが切れた。
俺は一旦、肉棒を引き抜くと、そのままロゼッタさんを押し倒す。そしてうつ伏せに寝かせ、そのまま尻を高く上げさせるように掴み、そのまま後ろから肉棒を突き立てた。
「ああぁぁぁっ!!」
再び激しいピストンを始めたことでロゼッタは再び大きな声で喘ぐ。
先ほどよりも激しさを増した動きにロゼッタさんの体重が乗り掛かり、子宮口の奥にまで亀頭が届いていることが伝わってくる。
「あぁっ!! 奥に当たってますぅっ! そんなに強く突かれたら私ぃ……!」
その言葉に応えるように肉棒をより強く押し込むと、「ひゃんっ!」という可愛らしい悲鳴を上げてビクビクと震えた。
「あっ……あっ……だめぇ……おかしくなるぅ……こんなのぉ……気持ち良すぎて変になるぅ……」
涙を流しながら懇願するように見つめてくる彼女の姿はとても淫靡で美しく、そして愛おしかった。俺はそのままラストスパートをかけるべく、彼女の一番深いところに思い切り叩きつけるような勢いで腰を振り続ける。
「ああぁっ! すごすぎますぅ! またイキそうですぅ! もっとくださいぃ! あなたの精子をたくさん注いで孕ませてくださいぃぃ!」
彼女はそう叫びながら絶頂を迎えると同時に膣内が激しく収縮し、精液を求めるかのように脈動した。その刺激に耐え切れず俺も限界を迎えた。
「出すぞっ!!」
「きてくださぁい!! ああっ! すごい勢いで出てる! 熱いのがいっぱい入ってきていますぅ!」
俺は射精しながら、なおもピストンを続け、最後の一滴まで絞り出そうとしていた。
「あんっ! まだ動いてる……それに凄い量……。でも、これで終わりじゃないですよね?」
俺はその言葉にうなずいて答えた。
「えへ……嬉しい……♥」
ロゼッタはそう言って嬉しそうな笑みを浮かべると、そのまま眠りについてしまった。
次回のヒロインは?
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サムス
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ピーチ姫
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ゼルダ
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ロゼッタ
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パルテナ
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ルキナ
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Wiifitトレーナー
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ルフレ
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カムイ
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ベヨネッタ
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インクリング
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ベレト
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ミェンミェン
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ホムラ
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ヒカリ