最近、運動不足だ。
そう、WiiFitトレーナーから言われ、彼女に言われるがままにが自室でも出来る最適な運動を教えられる事になった。
元々、彼女自身が、そういう健康の為のソフトのキャラクターという事もあって、教え方は的確だ。
ただ、白い肌に運動しやすいようにハーフトップとなっている。
その為、体操を行っている間にも、彼女の身体のラインがよく見える。
そんな事ばかり目を向けていたのか、とうとう体力がきれてしまい、ダウンしてしまう。
「大丈夫ですか?」
「えぇ、なんとか」
「そうですか、ならば、安心ですね」
そう俺が動けないのを確認すると、WiiFitトレーナーはいつもの衣装を脱いで全裸になる。
「えっと、WiiFitトレーナー」
「そのままじっとしておいてください」
その言葉と共に、彼女は俺の肉棒を自身の谷間に挟み込む。柔らかい乳房で包み込まれる感触は非常に心地よく、このまま果ててしまいそうだ。
しかし、それだけでは終わらない。
彼女は胸を左右から押さえつけるようにして圧迫する。
それによって肉棒への刺激が増していく。
「どうでしょうか? 気持ちいいですか?」
「あぁ、最高だよ」
「それは良かったです。それじゃあ、続けますね」
そう言って、再びパイズリを始める。今度は先ほどよりも強く挟まれている為か、より強い快感を得る事が出来る。
「んっ……ふぅー……んぐっ!」
口の中に入った肉棒を舐めながら、ゆっくりと喉の奥まで飲み込んでいく。しかし、途中で止まってしまう。それでも、彼女の方から口を離す事はしない。それどころか、頭を前後させて更に奥へと入れようとしてくる。
だが、まだそこまで入らない。
すると、彼女は目尻に涙を浮かべる。
そして、口から肉棒を抜き出すと、大きく息を吸い込み、一気に根元まで頬張った。
「うっ! くぁっ!」
あまりの快楽に腰を引いてしまいそうになる。しかし、彼女がしっかりと両足を押さえつけているため動く事が出来ない。ただ、そのお陰でより深くくわえこまれたような感覚に陥る。
「くっ……出るっ!!」
耐える事など出来ず、大量の精液を吐き出した。
それと同時に彼女も絶頂を迎えたようでビクビクと身体を震わせていた。
「すごい量……まだまだ、出そうですね……」
そう言って笑みを浮かべると、今度は彼女の秘所へ肉棒を入れていく。膣内は熱く蕩けており、すぐに達してしまいそうな程だ。
そして、腰を動かすと、お互いの汗が混じり合い淫靡な水音が響き渡る。
「はぁ……あっ! あんっ!」
普段の声からは想像できない甘い声を上げる。その声を聞きながら俺は彼女を犯しているという征服感を覚えていた。
彼女は上体を少し浮かせると、自分の手で乳房を掴み乳首を摘む。そのままぐりぐりと指を動かして刺激を与えてくる。
それに対抗するように彼女の胸を強く揉んでいき、同時に親指を使って乳首を押し潰す。その瞬間、彼女は小さく喘ぎながら身体を大きく仰け反らせた。その反動で彼女の胸が大きく揺れ動き、それがまた堪らなく気持ちいい。
彼女の身体は火照り、肌には玉のような汗が滲んでいる。その姿を見るだけで興奮してしまう。このままでは本当に我慢出来なくなってしまうかもしれない。
だからといってこの状況から抜け出せる訳ではないのだが……。そんな事を考えながらも彼女の唇を奪う。
すると、彼女は積極的に舌を差し込んできた。それに応えるようにして絡ませていき、唾液を交換し合う。
互いの口内を貪るようにしながら愛撫を続けていく。
しばらくして顔を離すと彼女は名残惜しそうにしながらも微笑んだ。その表情を見てドキッとする。その瞬間、肉棒が脈打ち大きくなった気がした。
「あぁ……大きくなりましたね」
嬉しそうに呟きながらゆっくりと顔を下げて行った。そして亀頭に軽くキスをして舐め始める。先ほどよりも激しい責めだが、それでも心地よく感じてしまう。
彼女は舌先で尿道口を弄り、裏筋を刺激するように丁寧に舐め上げていく。
時折、吸い付くようにしてしゃぶってくるので、とても気持ちいい。
しばらく続けていると肉棒は完全に勃起しており、今にも破裂しそうだ。
それを確認した彼女は口を離す。
そして俺の上に跨ってきた。
「さぁ、入れますよ」
そう言うと彼女は腰を落としてきた。肉棒の先端と入り口がくちゅっと音を立てて触れ合った。
「はぁ……んっ……」
ゆっくり挿入されていく肉棒を、膣壁が締め付けてきて凄まじい快感に襲われる。思わず声が出そうになったところをなんとか堪えた。
やがて、全てが入り切ると彼女は一度動きを止めてからゆっくりと上下運動を始めた。
最初はぎこちなかったものの段々と慣れてきたのかペースを上げていく。
「あぁっ……んぅっ! ……はぁん!」
激しくなるにつれ彼女の口から艶かしい声が漏れる。その声を聞いているうちにだんだんと限界が近づいてきた。
「ぐっ……出るぞ!」
「んっ……出して下さいぃ! ……私の中に全部……!」
彼女の言葉を聞いた瞬間、俺は膣内に思い切り射精してしまった。ドクンドクンという感覚と共に大量の精液が流れ込んでいく。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで、背中を仰け反らせながらビクビクと痙攣していた。
それから数秒後、ようやく落ち着きを取り戻した頃、彼女はゆっくりとこちらを振り向いた。
その瞳は潤んでおり、頬は紅潮している。その姿はとても扇情的で、また肉棒が硬くなるのを感じた。
「ふふ、まだ元気なんですね。いいですよ、好きなだけ中に出してください」
彼女は妖しく笑うと再び腰を動かし始めた。先ほど出したばかりだというのにもう完全に回復しており、まるで無尽蔵に出せるのではないかと錯覚するほどだった。
「あぁっ! すごっ……んぅっ! 奥まで届いてぇ!」
子宮口に突き刺すたびに、彼女は歓喜の声を上げる。結合部からは収まり切らなかった精液が溢れだし、卑猥な水音を奏でていた。
「そろそろ、イキそうです……一緒に、イッて……!」
そう言ってラストスパートをかけるように腰のスピードを速め、絶頂へと向かっていく。
「くっ……出るっ!」
「あああっ!!」
そして俺は二度目の射精を迎えた。彼女の身体は大きく跳ね上がり、秘所からは大量の愛液が吹き出している。
「すごい量……まだまだ、出そうですね……」
そう言って笑みを浮かべると、今度は彼女の秘所へ肉棒を入れていく。膣内は熱く蕩けており、すぐに達してしまいそうな程だ。
そして、腰を動かすと、お互いの汗が混じり合い淫靡な水音が響き渡る。
「はぁ……あっ! あんっ!」
普段の声からは想像できない甘い声を上げる。その声を聞きながら俺は彼女を犯しているという征服感を覚えていた。
彼女は上体を少し浮かせると、自分の手で乳房を掴み乳首を摘む。そのままぐりぐりと指を動かして刺激を与えてくる。
それに対抗するように彼女の胸を強く揉んでいき、同時に親指を使って乳首を押し潰す。その瞬間、彼女は小さく喘ぎながら身体を大きく仰け反らせた。その反動で彼女の胸が大きく揺れ動き、それがまた堪らなく気持ちいい。
彼女の身体は火照り、肌には玉のような汗が滲んでいる。その姿を見るだけで興奮してしまう。このままでは本当に我慢出来なくなってしまうかもしれない。だからといってこの状況から抜け出せる訳ではないのだが……。そんな事を考えながらも彼女の唇を奪う。
すると、彼女は積極的に舌を差し込んできた。それに応えるようにして絡ませていき、唾液を交換し合う。
互いの口内を貪るようにしながら、やがて限界を近くなる。そして……。
「ぐっ……出るっ!」
「んっ……出して下さいぃ! ……私の中に全部……!」
彼女の言葉を聞いた瞬間、肉棒が脈打ち大きくなった気がした。そして次の瞬間には思い切り射精をしていた。ドクンドクンという感覚と共に大量の精液が流れ込んでいく。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで、背中を仰け反らせながらビクビクと痙攣していた。
やがて射精が終わると、肉棒を引き抜いた。その瞬間、秘所から白濁した精液がごぽっと音を立てて流れ出てくる。その様子に思わず生唾を飲み込んだ。
「すごい……いっぱい出てますね」
そう言いながら秘所に手を当てて逆流してくる精液を塞き止める。その姿はひどく煽情的だった。
「さぁ、もっと気持ちよくなりましょう?」
そう言うと彼女は俺の肉棒を再び掴んだ。
次回のヒロインは?
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サムス
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ピーチ姫
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ゼルダ
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ロゼッタ
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パルテナ
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ルキナ
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Wiifitトレーナー
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ルフレ
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カムイ
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ベヨネッタ
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インクリング
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ベレト
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ミェンミェン
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ホムラ
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ヒカリ