四つん這いになりながら、緑色の髪を持った、若く美しい女性であるパルテナが俺に向けて、女性器を見せつける。
普段は女神だと言われているパルテナだが、これから行う淫乱な行為を前に、俺は興奮を隠せなかった。
「さぁ、あなたのザーメンを思う存分吐き出して下さい。
それも妊娠させる程の♡」
本来ならば、叶う事のないだろう妊娠というワードに、俺は興奮を隠せなかった。
その証拠に、肉棒は大きく勃起しており、既に準備ができていた。
「それじゃ、入れますよ」
「えぇ♡」
パルテナからの許可を貰うと同時に、俺はその秘部にゆっくりと肉棒を挿入する。
亀頭の先から包み込む女神を思わせる膣肉はゆっくりと俺を最奥へと導くように迎え入れた。
「ああっ! いいっ!」
「くぅ……気持ちいぃ……」
あまりの快感に声を上げてしまう俺とパルテナ。
「まだ入れただけなのにこんなに硬くさせて……ふふっ、可愛いですね」
そう言ってパルテナは腰を動かし始める。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 結合部から聞こえる肌と肌が激しくぶつかり合う音。
普段の女神のような姿からは想像もできないような激しい腰使いに、俺はもう射精しそうなほど限界を迎えていた。
「そろそろイキそうですか?」
俺の様子を見たパルテナは、更に動きを早めていく。
パチュッパチュッパチュッパチュッ!
「あっ……イクっ! 出るっ!!」
ビュルルル──!! 大量の精液を、パルテナの子宮へ流し込んだ。
「あぁん♡すごい量……これが、私の中に……♡」
その様子に満足したのか、パルテナは腰を上げる。
ずるり、と抜けたそこから、収まりきらなかった精子が流れ落ちてきた。
「あら? まだ足りないみたいですね。では、もう一度どうぞ♡」
そう言うとパルテナは仰向けになって足を開く。
その姿はとても官能的で、再び肉棒が硬さを取り戻し始めた。
「ふふっ、あなたの精液はまだまだ元気いっぱいのようですからね。今度は私があなたをイカせてあげましょう」
そう言うとパルテナは俺の上に跨った。
そのまま、自分の秘部を俺の肉棒にあてがい、ゆっくり沈めていく。
「うぉ……すご……」
一度絶頂を迎えたにも関わらず、既に回復し始めているそれは、一気に根元まで呑み込まれてしまった。
「んっ……さっきよりも、大きくなってますね……それに、熱い……」
それだけ言うと、パルテナはゆっくりと腰を動かす。
「あんっ……どうですか? 私の中は……んっ……気持ちいいですか?」
「あぁ……すごく気持ちいいよ……」
俺の言葉を聞いたパルテナは嬉しそうに微笑む。
「良かった……それなら、もっと気持ちよくしてあげないといけませんね」
そしてまた激しく腰を振り始める。
そのまま
「あぁっ! ダメだ、もう出そうだ!」
「私も、またイッてしまいそうです……一緒にイキましょう♡」
お互いに抱き合いながら、
「「ああああぁぁ!!!」」
同時に果てた。
その後何回か体位を変えつつ交わり続ける。
それによってなのか、彼女の腹部は精液によって大きく膨れ上がっており、まるで妊婦のように見えてしまうほどだった。
「ふふっ、こんな姿になっても、まだ興奮するなんて、いやこの姿だからこそ興奮するんでしょうか♥️」
「俺も興奮してるよ。あなたの姿があまりにもエロくてな」
「ありがとうございます♪ でも、これはまだまだ序の口ですよ?」
そういうと彼女は俺の上に跨ったままで立ち上がる。
当然、繋がっている部分はそのままだ。
「あっ、何を……」
「ほら、しっかり捕まっててください」
俺が困惑している間にも、彼女は腰を動かし続ける。
しかし、ただ上下に動かしているだけではなく、時折グラインドさせたりするものだからたまらない。
その、妊婦のように膨れたお腹のせいで結合部がよく見えないことがより一層興奮を煽ってくる。
そのまましばらくの間パルテナは腰を振り続け、俺は限界を迎える。
だが、彼女の動きは止まらない。
それどころかさらに激しくなっていく一方だった。
結局、パルテナが動きを止めたのはそれから5分程してからのことだった。
そしてそれと同時に、今までで一番の量が出てしまっている気がした。パルテナの子宮に収まりきらなかった白濁液が結合部から漏れ出てくる。
ようやく終わったと思ったのだが、どうやらパルテナはまだ満足していないようだ。
「ふふっ、本当に妊娠してしまいしょうですね♥️」
パルテナはそう言いながら結合部から溢れ出た精子を指に絡め、舐める。
その様子に俺はまたしても興奮を覚えてしまう。
そんな俺の様子を見て、パルテナはクスリと笑う。
次回のヒロインは?
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サムス
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ピーチ姫
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ゼルダ
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ロゼッタ
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パルテナ
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ルキナ
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Wiifitトレーナー
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ルフレ
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カムイ
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ベヨネッタ
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インクリング
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ベレト
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ミェンミェン
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ホムラ
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ヒカリ