蛇姫であるハンコックからのケツ穴穿り要求と、目の前にある2m越えの巨体の特大デカ尻が童貞男を気が狂いそうなほど興奮させ、男は再びアナルに舌をねじ込んだ。
「れろっ!!! んぐっ!!!」
「んお゛っ!? ほっ……ほおっ♡♡」
(また……わらわのケツ穴の中で……こやつの舌が……みっちり詰まっておる♡ ダメじゃ!! 次こそは、屁を我慢せねば!!)
「ん゛っ!!! ん゛ん゛ん゛ん゛っっっ!!!!」
先ほどあんなことを言ったが、やはり本能では放屁をぶちまけることなど屈辱的だと考えたハンコックは、歯を食いしばって括約筋に力を入れ肛門を閉じようとして何とか自身の放屁を防ごうとしていた。
だがその括約筋の引き締まりで肛門が侵入している舌を締め付けまくり、引きちぎれそうなくらいの吸い付きをベロに与えて男を刺激する。
「ハンコック様! お任せくらひゃい! これからこのケツ穴を穿りまくって!! 疼きを必ず取って見せます!!」
そう言った男は舌に力を込めて勢いよく動かし始める。
「んぐっ!! れろっ!! れろっ!! れろっ!!」
グニュンッ!! グニュンッ!! グニュンッ!! グニュンッ!!
放屁しないように隙間なくぴっちりと閉ざされた肛門を、強制的に拡張するように、男は舌で円を描きながら肉壁を嘗め回した。
「ん゛おぉぉぉぉぉぉぉぉ!! お゛おぉっ♡♡♡♡ お゛おぉっ♡♡♡♡」
直腸をみっちり圧迫するほどの長くて太い舌が、アナルを無理やりこじ開けながら肉壁を舐める感覚が脳に電流のように響き渡り、凄まじい快感がハンコックの身体を支配していく。
両手を両膝に付け、蟹股踏ん張りの状態で歯を食いしばり必死に快感の波に溺れないように耐えている。
グニュンッ!! グニュンッ!! グニュンッ!! グニュンッ!!
「ん゛ん゛っ!!! ん゛ん゛っ♡♡ ん゛ん゛っ♡♡ ん゛ん゛っ♡♡ この程度のケツ穴穿りでぇぇぇぇ!!!! わらわの屁が嗅げると思うなぁぁぁぁぁ!!!!!」
(ああ、熱い!! 太い!! なんという快感じゃ♡♡ じゃが……わらわは二度も醜態はさらさぬ!!!! 顔面ぶっかけ放屁など!! この女ヶ島の女王として!!!)
アナルからくる圧倒的な快感を感じつつも、放屁だけはしないように必死に踏ん張って括約筋に力をいれ、肛門を閉じようとするハンコック。
そのアナルの締りにより男の舌が引きちぎられんばかりに吸引されるが、男もまた、負けてられないという思いでケツ穴を穿りまくった。
ハンコックの直腸の肉壁は男の舌の動きを止めるかのようにヒダヒダが絡みつき、まるで蛇がベロに巻き付いて締めあげているかのような錯覚を覚えるほどの締め付けだった。
だが逆にこのケツ穴の締め付けは男を興奮させ、もっと舌で感じさせてやりたいという思いに駆られる。
パチンッ!! パチンッ!!!
「ん゛んっ!!! ん゛んっ♡」
男は両手を使い、程よい力で時折デカ尻を叩きだす。
尻肉が波打つように弾け、呼応するようにアナル締め付けが一層強まる。
さらに男は舌先に力を入れて、直腸の最奥をクニュクニュと嘗め回しだした。
「お゛おぉぉぉぉ!!?!?! お゛ほぉぉぉぉぉ♡♡♡」
敏感な最奥を穿られて全身を痙攣させるくらい感じまくったハンコックのアナルが、排出運動に切り替わってしまい、一気に舌を押し出されそうになる。
ブッ……ブブッ……
内側の腸肉が肛門から捲れあがるくらいの排出運動で、肉棒と肉壁の隙間から禁断のガスが漏れ始めた。
「ん゛ん゛っっっ!!!! ん゛ん゛ん゛ん゛っっっ!! まだ出さん!! もっと気合を入れてわらわのケツ穴を穿ってみよ!!!!」
もう既にガス漏れが発生しているにも関わらず、ハンコックは強気に男を挑発した。
直腸穿りで白目を剥きそうなほどの快感を得てしまい、頭がチンポ脳になってしまったハンコックは、ケツ振りしながら男の顔にデカ尻を押し付けまくる。
(いかん!! 屁など出してはいかん!!! じゃが、もう我慢できん!!! たまらぬ!!! 最大の肛門絶頂と共に、こやつの顔にわらわの屁をかけたくてたまらぬ!!!)
チンチンの実のチンチンフェロモンや直腸全体がグニュグニュ変形するほどの強烈な肛門攻めを喰らって、ハンコックの脳はもはや快楽一直線の選択肢を取る様になってしまっていた。
アナル絶頂をしながら男の顔面に屁をぶっかけることを想像し、歯をくいしばって耐えている口角が緩く上がってくる。
ハンコックから挑発された男は、もっと舌に気合を入れて直腸を抉り始め、尻を叩く力を強めた。
パチンッ!! パチンッ!! パチンッ!! パチンッ!!
「んぐっ!! んあっ!! れろっ!! れろっ!!」
「お゛おぉぉぉぉ!!!!!! お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ た……たまらぬ!!!! 尻の!!! 尻の疼きが気持ち良くなっていくぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ハンコックは尻から来る痛みと快感に打ち震えながら踏ん張っていたが、より強めの攻めにさすがに耐えきれなくなり、括約筋の力が緩んで排出力が強くなっていく。
「んんっ!?」
今までで一番の肛門からの排出力に舌が押されているのを敏感に感じ取った男は、最後の一撃を与えてハンコックにケツ絶頂を与える準備をする。
「んん……んん……」
舌を最大限まで肥大させ直腸を圧迫し、さらに舌先を伸ばして最奥まで突き進めた。
「おっ!! おおぉ♡♡ 尻が!! 肛門の中が……圧迫されておる!!」
(わらわのアナルにとてつもない一撃を加える気じゃな♡ そなたのやろうとしていることは……肛門から伝わってきておるぞ♡♡)
悪魔の実の能力で直腸を舐め回されたことにより、男のやろうとしていることが分るようになったハンコックは、これから来る刺激に期待に胸を膨らませてしまい、緩み切ったチンポ顔を晒してしまう。
もはや痴態を晒して威厳が落ちることよりも、男とのセックス勝負に負けないようにすることに脳がシフトされていた。
「ぬ゛っ!!! ん゛ん゛っ!!! わらわの肛門に強烈な一発をお見舞いする気じゃな!! やれるものならやってみよ!!! そして、わらわを絶頂放屁させてみるがいい!!!」
ハンコックは蟹股の下半身にさらに力を入れて気張り、男に屁を嗅がせるため尻を押し付けまくった。
最後の力と言わんばかりに括約筋に力を入れて舌を逃がさぬように肉壁が絡み、吸い付く。
男はこの挑発を受け、舌に力を込めた。
「ハンコック様! アナルで思いっきり感じてください!! そして絶頂放屁を思いっきり顔にぶっかけてください!!!」
「ふっ!! やってみるがいい!!」
(あぁ……ダメじゃ!! 絶頂放屁など……そんなこと……ああっ♡♡♡ かけたい!! 思い切りデカい一発をこやつの顔面にブチまけたい♡♡)
「はぁ♡ はぁ! はぁ!」
ハンコックは腹に溜まったガスをぐぅぐぅと鳴らしながら放屁の準備を整える。
そして男が目を見開いて舌に力を込め、
パチンッ!!!
勢いよく両手で舌を叩き尻肉を鷲掴み、先ほどよりもさらに力強く抉る様に蛇姫の肛門から舌を引っこ抜いた。
ニュッッッッッッッルンッッッッ!!!!!!!!!!!!!
「お゛っ!? おおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
強烈な吸い付きを見せていたハンコックの直腸に力強く反発しながら、舌を抜き出すと、ぱっくり開いた肛門から遂に禁断のガスが噴出される。
ブッ!!! ブブゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!! ブゥゥッ!!! ブウゥゥゥッ!!!!
「くああぁぁぁぁぁ!!!」
「おっ!! おぉぉぉぉ♡♡♡♡ 嗅げ!! 嗅ぐのじゃ!!! わらわの屁を!!! 堪能するのじゃぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男は放屁の勢いと余りの臭気に押されそうになるが、蛇姫様の放屁を少しでも逃さないように鼻をぴったり肛門に付け、嗅ぎまくった。
ブゥッ!! ブブッ!! ブゥゥッ!! ブゥゥッ!!
「お゛おっ!! お゛っ!! おほっ!! お゛おぉぉ♡♡」
放屁が絶頂の合図かの如く、ハンコックは肛門で絶頂しまくっていた。
男の顔を尻から感じ取り、確実に自分の高貴なオナラが嗅がれていることが分り、口元を尖らせ瞳に涙を浮かばせながらアへイキしている。
踏ん張っている下半身が絶頂に震え、肛門にあった圧迫感から解放されて緩み切ったのか、ハンコックはそのままの気張った体勢で放尿を始める。
ジュロッ……ジュロロロッ……ジュロロロロロロロロロロ……
「うおっ!! ごくっ!! ごくっ!! ごくっ!!」
男はその蛇姫の聖水に気づき、チャンスと言わんばかりに口を開けて飲み始めた。
「あ゛っ♡♡ あ゛あぁ♡♡ 飲んでおるのか……わらわの……尿を……♡♡」
凄まじい絶頂だったせいで余韻も大きく、男にされるがままに尿を飲まれているハンコック。
(こやつに屁も嗅がれ……尿も飲まれておる……海賊女帝と言われておるわらわが……ここまで痴態を晒して……♡ それもこれも副作用のせいじゃが……こやつの好きにはさせぬ♡)
この時、ハンコックの脳は今まで感じたことのない余りの快楽に完全にチンポに魅了されてしまう。
「ごくっ!! ごくっ!! ごくっ!! ぷあっ!! ごちそうさまでした!! ハンコック様! オナラの匂いも、オシッコの味も最高でした!!!」
パチンッ!!
屁を嗅ぎつつ尿を飲み終えた男はハンコックの尻を叩き揉みしながらそう告げると、ゆっくりと立ち上がった。
そして、物欲しそうに厭らしくパクついているアナルに、肥大した肉棒を当てがって、尻の割れ目に沿うようにして這わせだす。
「ふぅ!! ふぅ!! どうでしょうハンコック様、ここは身体の疼きを止めるために、一度試しアナルセックスをしてみるというは?」
「はぁ……はぁ……アナル……セックスじゃと?」
「はい。ハンコック様の悪魔の実の副作用は特に尻の穴の疼きが強いみたいなので……それを抑えるためにも、一度肛門でチンチンを受け入れて精子を注いだ方が良いかと思いまして……」
ズリュ……ズリュ……
一歩間違えれば間違いなく死刑になることを考えても、ハンコックとアナルセックスしてみたいという欲求には抗えず、男はゆっくりと尻をほぐすように肉棒を這わせながら、優しく尻肉を揉みつつ、蛇姫と交渉してみる。
自分よりも身体がデカく態度も地位もデカい女の尻を優しく揉みながら肉棒を這わせることに異常な興奮を覚え、既に張り裂けそうになるくらい愚息は肥大化していた。
(何を言っておるのじゃこやつは……アナルセックスなどと……それは……わらわの肛門に……チンポを入れるという事か? 今、わらわの尻に当てている……このデカチンポを……そのような事……そのような事……♡♡♡♡)
「ふっ!! やってみるがいい!! 貴様のそのデカチンポがわらわの肛門の疼きを完全に取れるというならな!! ただし、できなかったときはどうなるか分かっておるな? この汚らしいデカマラを叩き切ってくれる!!!」
そう言いながらハンコックはチンポに媚びた腰振りでチンポにデカ尻を押し付ける。
もはやハンコックの脳はセックスに対する快感に期待するようになり、アラサー処女にも関らず、本能からくる性知識が溢れんばかりに頭の中を支配していき、それに応じて身体も熱くなってきていた。
「任せてください!! 必ず蛇姫様の肛門の疼きを取ってみせます!」
勢い込んだ男は両手でハンコックの尻の割れ目を開くと、ケツ汁を垂れ流して物欲しそうにパク付いているピンクのアナルをまじまじと見た。
「……ゴクッ……」
改めて自分よりも強くて地位も高く、何より絶世の美女の肛門がチンポ欲しそうにヒク付いているのを見て興奮が高まった男は、ゆっくりと亀頭をあてがい、腰を押していく。
クニュ……クニュ……ズリュッ!!!!
「ん゛っお゛っ!?!?!?!?!?!?!?!?」
「っあ!?」
男が亀頭からゆっくりと腸内に入れようとした瞬間、凄まじいアナルの吸引力で肉棒が根元までみっちりと入り込んでしまう。
すると舌同様、肉棒がハンコック好みに変化していき、直腸全体を圧迫するくらい肥大化し、硬くなり熱くなった。
「お゛っ♡ おぉ……お゛っ♡♡」
先ほどの舌よりも強固で熱く太くなった肉棒が直腸を圧迫し、ハンコックに内側から今まで感じたことのない強烈な刺激を与える。
(先の舌より……わらわの肛門を圧迫しておる……♡ 身体が……中から熱くなってきて……もしやこれが……恋♡♡♡)
極太チンポをアナルに突っ込まれ、その反応の身体の熱さで感じたハンコックは瞳に♡マークを浮かび上がらせる。
「くっ……ハンコック様……凄まじい肛門の吸い付きです……チンポがちぎれそうです……」
「ん゛っ! ん゛んっ♡♡♡ 軟弱な男め! ほらほらどうした!! んんっ♡♡♡ ただチンポを肛門に突っ込んだだけでは、わらわを満足させ疼きを取ることは出来ぬぞ?」
前向きにチンポを受け入れる脳になってしまったハンコックは、挑発的な笑みを浮かべ、腰をグラインドさせながら肉棒を刺激する。
「うっ!? うぅ!! すぐにでも……射精しそうだ……でも……負けてられない!!」
蛇姫の腰振りに男も射精しそうなチンポを耐えて、ハンコックの括れている腰を両手で掴んで肉棒をアナルから引き抜こうとする。
男がゆっくりと腰を引き、肛門から肉棒を抜こうとすると……
ニュルッ……ニュルッ……
「お゛っ!! お゛おぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ お゛ぉ♡ お゛おっ♡」
極太の肉棒が詰まりに詰まった大便のように排泄される感覚が脳に電流が走っているくらいの痺れる刺激を与える。
王家七武海としての凛々しさはそこになく、唇尖らせ雄たけびを上げ、下品なポーズをしてアナルセックスでアへ面を晒しているチンポ女の顔していた。
「くっ……くぅ……」
ハンコックのアナルは内側の肉壁が捲れあがるほど強く肉棒を掴んでおり、その刺激と視覚からの刺激で既に射精しそうなくらいの快感を男は得ていた。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!!! 逃がさん!! 逃がさんぞぉぉぉぉぉ!!! そなたのチンポをわらわの肛門で喰ろうてやるわぁぁぁ!!!!」
チンポがアナルから引き離されていくと、直腸と子宮がキュンキュンしだして一気に切なさが増したハンコックは、肉棒を肛門から逃がさないように括約筋に力を込めて引き入れようとする。
少しでも油断すると肛門内に肉棒を引き戻されそうなくらい強力な吸い付きと、アナル舐めでの興奮もあり、男は限界を迎えようとしていた。
「ゴクッ……」
巨大な尿体のデカ尻に自分の童貞チンポが食われている状態をまじまじと見る。
見事に括れた腰つきと曲線。
スタイル抜群だだ肉肉しさがあるむっちりとしたボディを前にして、一応極刑なども頭をよぎったが、余りのエロさに男のタガが外れてしまう。
「ハンコック様!!!」
蛇姫の名前を叫んだ瞬間、男は乱暴に腰を振り出した。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「おぉぉぉ♡♡♡ ほぉっ♡♡♡ ほおっ♡♡♡ ほおっ♡♡♡」
踏ん張り蟹股ポーズでアナルセックスをするハンコック。
直腸内を極太チンポがゴリゴリと抉り、肉壁一つ一つを刺激していく。
男が腰をぶつけるたびにデカ尻肉が打ち震え、全身が波打つように痙攣した。
「ん゛ん゛ん゛ん゛い゛い゛い゛い゛ぃぃぃぃ♡♡♡ チンポぉぉぉぉ♡♡♡ チンポぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
一突きするたびに絶頂しているような快感を与えられ、涎を垂らしながら目を見開き、下品に感じまくっていた。
排泄する感覚と押し戻ってくる感覚に一気に腸内が圧迫されて、辛うじて立っているくらいの感覚で踏ん張っている。
「ハンコック様ぁぁぁ!!! チンポ……喰ってください!!! これから一生をかけて、あなたの身体の疼きを解消してみせます!!!!」
「んん゛ん゛ん゛ん゛っっっ!!!! あ゛あ゛ぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
(一生をかけてじゃと!!!!! それはもはや……結婚♡♡♡)
男に言われた言葉で身体全体に幸福感が押し寄せて、一段と括約筋に力が入りチンポを吸い寄せるハンコック。
ただ悶えることしか出来ないくらいの快感で意識を保っているのがやっとだった。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「もう限界です!!! 腸内射精します!!!」
腰をしっかりと掴み、反発してくる尻肉と戦いながら男はハンコックに腸内射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥ!! ドッピュゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルッ!!
「んあああああっ♡♡♡ イクッ!! イクッ!!! イっくぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(肛門から体内に!!! 精液が染みてきておる……♡♡♡♡)
腸内射精を受けて、全身を痙攣させながら絶頂するハンコック。
アナル舐めよりも強力な快感を喰らったハンコックはそのまま倒れそうになったが、間一髪のところで男が支えて、そのままの勢いで何とかベットの端に倒れ込む。
バサッ……
「あっ……♡♡♡♡ ああっ……♡♡ あっ♡ あっ♡」
ヌチャ……
その倒れ込みでハンコックの肛門から肉棒が抜けた瞬間、
ブリュッ!! ビュチュチュチュ!!! ブリュッ!! ブリュ!!
まるで大便を出すかのようにして白濁液が下品な音とともに肛門から漏れ出てきた。
ハンコックがケツを見せて蟹股の状態でうつ伏せにベットに倒れ込み、ぱっくり開いた肛門が厭らしく蠢きながら精子を垂れ流す姿を見て、男はまた興奮して股間のモノを大きくしていた。
「ハンコック様……」
男は意識が朦朧としているハンコックに後ろから抱き着いて、勃起チンポをデカ尻に擦り付けながら、彼女の意識が戻るのを心地い余韻を感じながら待っていた。