※この作品はR-18です。

チンチンの実の能力者:海賊女帝編   作:ルQヌ

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海賊女帝編:6

「はあっ……♡ あっ♡ んんっ……♡ ……ふぅ……っ♡」

 

 女ヶ島、蛇姫の城の大浴場。

 

 海賊女帝、ボア・ハンコックは今、男の精液を搾り取った後、その男と一緒にこの浴場の湯船に浸かっていた。

 

 男がハンコックの下になり、その上にハンコックが座っている。

 

 そして男が背後から女体を抱きしめつつ、左手でハンコックの左胸を揉みながら、右手で右胸を弄りつつ、脇の下から顔を出して時折母乳を飲んでいた。

 

(先ほどもあれだけ飲んだというのに……こやつは……それに……股のモノも……)

 

 いつまでも母乳を味わっている男に呆れつつも、乳首を勃起させ胸で感じつつ、好きなようにさせている。

 

 そして蟹股に足を開いて湯船に浸かっているハンコックの股間から、下に座っている男の勃起した肉棒が顔を出しており、まるで自分の股間から生えている様に見えていた。

 

(あれだけ射精して……まだこの硬さとは……♡♡)

 

 ハンコックの膣口を塞ぐようにして、男の肉棒の竿の上の部分が当たっていた。

 

 そこから浸かっている湯よりも熱く、まだまだ萎えることがなさそうな硬い感触が伝わってきて、子宮が敏感に感じていた。

 

 男の方でもハンコックの身体を自由に弄ることが出来て興奮も高まっている。

 

 ハンコックの肉椅子になっているため、自分よりも大きな身体の重さがずっしりとのしかかっている。

 

 しかし、その海賊女帝の女体の重さが心地良く、圧迫感はあるものの、両腕でその女体を背後から弄っているという感覚が支配欲をそそられ、何度も射精しているにもかかわらず、興奮が止むことがなかった。

 

 女体の肉が触れている部分が心地よく、湯の温度よりも体が熱くなっていく。

 

 風呂に入る前にも様々なプレイをハンコックと行った。

 

 蟹股に突き出されたデカ尻肛門舐めはもちろん、そのまま尻の割れ目に肉棒を擦り付けまくり、尻コキで射精した精液を肛門と膣口にぶちまけた。

 

 ベロを絡めながらの唾液の交換や、授乳コキ、精液ごっくんに脇舐めや足コキまでして精子を排出させてた。

 

 脳裏にハンコックとの秘め事が思い返されては、股間の一物がまだまだ本領発揮していないと言わんばかりに肥大化していく。

 

 そしてそれに呼応するように男のハンコックの肉体を求める気持ちも大きくなり、乳肉を刺激する動きも強くなっていく。

 

 男は左手でハンコックの左乳首を摘まみながら乳肉を引っ張り、右乳は乳首を甘噛みしながら頭の引いて引っ張った。

 

「んおおっ♡♡ ……ほおっ♡♡ おっ♡ おっ♡」

 

 刺激を受けて蕩けた艶のある表情をしながら、頭を逸らせて感じまくるハンコック。

 

 右腕で男の肩を抱いている力が強まり、左手は自然と股間にある肉棒に伸びていく。

 

 そしてハンコックは肉棒の裏筋に手をやって、膣口を抑えるように、チンポを押し始める。

 

「んっ……♡♡ はあっ♡ はあっ……♡ ああっ♡」

 

 両乳から母乳を出しながら、片方はそれを飲まれつつ、身体を逸らせ快楽から逃れようとするも、男に背後から押さえつけられながら、自分は股間に男のモノを押さえつけようとしている。

 

(たっ……たまらぬ♡ このような男に身体を好き勝手弄られておると言うのに……快感が止まぬ♡)

 

 男からの性的な刺激を受け、溜まらない快感を感じながらも、ハンコックの脳裏にはここ最近感じていたある違和感が思い浮かんだ。

 

 それは自身の背中に刻印されていた天竜人の奴隷の証である紋章が変化している事だった。

 

 普段は長く美しい髪で覆われており、裸体になっても見ることはない紋章だったのだが、最近男の精液を受けると背中から妙な熱さを感じたため、ふと鏡で見て見るとその紋章が変化していたのだ。

 

 最初はただの記憶違いか見間違いだと思っていたのだが、日に日にそれが変化していた。

 

(恐らくは……こやつの悪魔の実の能力の……何か……それを確かめるすべは……やはり……)

 

 まだ完全に形を変えたとは言えない背中の紋章だが、ハンコックとしては原型がなくなるくらい変形して欲しいと思っている。

 

「んんんっ♡♡♡♡♡ はああっ♡♡♡ あああっ♡♡♡♡♡」

 

 男に乳首を刺激され、盛大に母乳を出しながらハンコックは絶頂した。

 

 長身で肉厚の女体が湯船の中で痙攣し、母乳が滴り落ちていって波打ちながら母乳風呂が出来上がっていく。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

 

 じゅぅぅぅぅ!!! じゅるっ!! ぢゅぅぅっ!!

 

 男が音を鳴らしつつ授乳しているのを眺めながら、肉竿を撫でて絶頂の余韻に浸り、考えを巡らせるハンコック。

 

(こやつとの情事で耐えがたいほどの疼きが起こることはなくなったが、まだ油断はならぬ状況のはずじゃ……紋章の事がないにしても、いずれはイくところまでイくじゃろう……)

 

 男という生物が嫌いだったハンコックにとって、セックスをしてしまうなど言語道断だったが、仕方なくも肉棒と触れ合うことによって、次第にこの男となら本番を迎えてもいいという感情が生まれていた。

 

(これは……しょうがないことじゃ……そうじゃ、しょうがないのじゃ……)

 

 目を瞑り、眉間に皺を寄せて歯を食いしばりながら、肉棒を撫でつつ自分自身に言い訳をして納得させるハンコック。

 

(何を弱気になっておる!! わらわはこの女ヶ島を治める蛇姫!! 海賊女帝、ボア・ハンコックじゃ!! 高々こんなチンポごとき、膣内に挿入れたところで屈せぬわ!!!!)

 

 チンポに恐れをなさずに胸の内で自身を鼓舞して、覚悟を決めた海賊女帝。

 

「んっ……♡ これ、いつまで母乳を吸っておる!」

 

「ごくっ! じゅるっ!! ぷはっ! はぁ……はぁ……すみません……余りにも美味しすぎて……」

 

「毎日飲んでおるのに、飽きもせず……まぁ良い……その……そなたのこれまでの働きに免じて、わらわと……わらわと、まぐわることを許可する」

 

「えっ……それはつまり……セックスしていいってことですね!!!!」

 

 ビクンッビクンッ!!

 

 ハンコックから言われたことに男と肉棒が反応し、チンポが脈打ったかと思えば一瞬で一回りほど肥大化した。

 

(なんじゃ!! 急にチンポが大きくなりおった!!)

 

 チンポの見た目と撫でていた感触がもう一段階凶悪になり、子宮は強く疼いたが、頭ではこれを挿入すれば何かとんでもないことが起きるのではないかという恐怖心が沸き上がってきた。

 

(こんな太くて大きいもの……入るはずわけがない!)

 

 明らかに膣を圧迫以上の状態にしそうなチンポの形状に焦りを感じて冷や汗をかくハンコック。

 

 だがそんなハンコックに対し、やっとの思いで本番までたどり着けた男は、興奮のあまり理性を失いかけていた。

 

「じゃあ!!! イキますよ!!! ハンコック様!!!!」

 

「……っ!!!! 待て!!! 待つのじゃ!!!」

 

 イチモツの不安を覚えたハンコックは一旦ストップを掛けたのだが、先ほどからのチンポな出で射精を我慢し、興奮しきっている男の耳にその声は届かず、肉棒が亀頭から膣内へ挿入されていく。

 

 ……ズリュッ!!!! ……ニュヂュッ!!!!

 

「ん゛ん゛っ!!! お゛お゛っ!!」

 

 男が少し腰を進めた程度で肉棒が膣内の半分くらいまで挿入されてしまう。

 

 まだまだ肉棒には余裕がありそうなのだが、膣内の半分くらいを満たされた時点で、ハンコックは強烈な快感を脳に感じてしまい、何も考えられなくなってしまった。

 

 既に絶頂間近になってしまった海賊女帝マンコだったが、そこに容赦なく極悪チンポが突き進んでいく。

 

 ズリュッ……ズリュッ……ズヂュッ!!!!!!!

 

 そして肉棒が膣内の最奥まで突き進み、一気に子宮口を付き上げた瞬間、爆発が起こった。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥッ!!! ドッピュッ!!!  ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルッ!!!!

 

「おおっ!?!?!?!? おおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 極太の凶悪チンポから大量の精液が排出され、子宮や膣内に注がれていく。

 

 入りきらない精子はギチギチの膣内から勢い良く漏れ出して、湯船を白く染め上げていった。

 

 射精したにも関わらず男のチンポの大きさはそのままで、ハンコックの膣内を圧迫し続けている。

 

「ん゛っ♡♡ ん゛んっ♡♡ んっ……♡♡♡ くっ……♡♡」

 

(なんという射精じゃ……♡ 一気にわらわの膣内を満たして……♡♡ 子宮が……喜んでおる♡)

 

 ハンコックは歯を食いしばって涎を垂らしながらも、その目にはハートマークが浮かんでおり、膣内射精による確かなる快感を感じ取っていた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……どうでしょうか、ハンコック様……初めての膣内射精……うまくできたでしょうか?」

 

 男がハンコックの身体を強く抱きしめ、射精の余韻に浸りながらも興奮冷めやらぬ感じで聞いてみる。

 

「んっ……♡ そ……そうじゃな……悪くないじゃろう……ところで、わらわの背中にある紋章は……どうなっておる?」

 

 男からの問いに答えたハンコックが、今度は恐る恐る自身の背中の紋章について聞いてみる。

 

 先ほどの絶頂で背中にも確かな絶頂を感じていたため、何か変化があることは確信しているのだが……

 

 男の方では、紋章についてはこれまで特に気にしていなかったので、何気なく現在の形を言い表した。

 

「紋章……背中のヤツですね……あ~……何か、ハートマークに羽が生えているような感じに変化してる気がしますね」

 

「っ!? そうか……」

 

(やはり、こやつの悪魔の実の能力……それにもしかしたらわらわのメロメロの実も関係あるかもしれぬ……)

 

 紋章はハートマークに卑猥な天使の羽が生えたような淫紋になっており、ハートということでもしかしたら自分の悪魔の実の影響もあるかもしれないと考えるハンコック。

 

(いや……今はそれよりも……♡)

 

 だがすぐに考えることを放棄したハンコックは、口角を少しずつ上げていき、吹っ切れたような清々しい様な表情で男に迫った。

 

「んっ♡ ほれ、どうした? 腰の……♡ 動きが……♡ くっ♡ 止まっておるぞ?」

 

 卑猥に腰をグラインドさせて、膣内でチンポを刺激していく。

 

「んっ!? くぅっ!!!」

 

 バキバキに膨張して膣内を圧迫しているチンポが、肉壁でグネグネと擦られて再び極上の快感を与えられ始めて悶える男。

 

 そんな男にハンコックは、自身もマンコがぎちぎちでギリギリの状態だというのに、挑発的な笑みを浮かべて腰を動かす。

 

「んんっ♡ 今のわらわは気分が良い……♡ そなたの好きなように動いて構わんぞ♡」 

 

「っ!? いいんですか!?」

 

「ふふっ♡♡ 良いぞ♡ そなたの好きな体位で、わらわのマンコにそのデカマラをズボズボさせるがいい♡ ただし、わらわを満足させねばならんぞ♡」

 

「もちろんです!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 パチュッンッ!!!! パチュッンッ!!! パチュッンッ!!! パチュッンッ!! パチュッンッ!! パチュッンッ!!

 

「ほぉっ!! ほぉっ!! ほおぉぉぉっ♡♡♡♡♡ 良いぞ!!!! たまらぬぅぅぅ!!!! チンポ♡ チンポ♡♡♡ チンポォォォォォォォォォ♡♡♡♡♡」

 

 湯の上で立ち上がっているハンコックの背後から、男はバックで挿入して、肉棒を膣内にブチ込みまくっていた。

 

 やっとの思いで手に入れることが出来た海賊女帝の極上の肉体。

 

 改めて背面から見て見てもその魅力には圧倒されるばかりだった。

 

 自分よりも長身の2mを超える巨体にも関らず、女としての魅力がたっぷりと詰まった牝肉が、セックスのために付いていると言わんばかりに身体全体にバランスよく実っており、異常に情欲を掻き立てられてしまう。

 

 牝肉で出るところは出ているが、腰はしっかりと括れており、肉厚だが掴みごたえのあるそのくびれをがっちりと握りしめていると、堪らない支配欲で金玉から精子が放りあがってくる。

 

 デカ尻の肉も腰を打ち付けるたびに波打ち、弾けるような肉感も堪らない。

 

「ん゛ん゛っ!!!! ん゛っ♡♡ ん゛っ……ん゛ん゛ん゛ん゛おおおおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」

 

 なによりも、あのフィジカルのお化けの海賊女帝が自分のチンポで大きな善がり声を漏らしながら感じまくっている姿が最高に興奮を掻き立てた。

 

 女としての魅力はあるが、明らかに戦闘慣れしているようながっちりとした肩幅から大きな背中、そして括れた腰に至るまで美しく、デカ尻は最高にエロい。

 

 散々エロいことはしてきたが、今までで最高の興奮がせり上がってきて男の腰の動きを激しくさせる。

 

 湯の上で、しかも浴場という温度が上がって体力が奪われまくっている状態にも関わらず、男はハンコックを絶頂させるため、そして膣内射精を決めるために腰を振り続けた。

 

(たまらんっ!!!!! 膣内が熱い!! 身体が熱い!!!!! チンポで……チンポでのぼせそうじゃ♡♡♡♡♡♡♡)

 

 ハンコックの方でも、浴場の熱気と欲情とチンポの熱さでのぼせ上りそうになっており、そうじゃなくても脳が溶けそうなほどの快感を得ていた。

 

 先ほどの挿入後すぐの射精とは違って、今度はチンポが完全に膣内を犯しにかかってきている。

 

 ハンコック好みの血管が浮き出て蛇のようにうねっている海綿体が、肉棒全体の膨張によって、膣内をギチギチに詰めているところから、さらに抉る様な刺激を与えている。

 

 愛液は駄々洩れしており、滑りが良くなっているが、チンポに恋した肉壁がそれを離すまいとギチギチに圧迫されているにも関わらず、肉棒を締め付ける。

 

 パチュッンッ!! パチュッンッ!! パチュッンッ!! パチュッンッ!!!

 

「お゛お゛っ!!! お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ 良いぞ!!! もっと……わらわの膣内を犯せ!!! そなたのチンポを突っ込んで、ぐちゃぐちゃにするのじゃぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 唇を尖らせ、涎が垂れていようとも気にせず、海賊女帝とは思えない発言をし、善がり顔を曝け出しながら快感を感じまくっているハンコック。

 

 下腹部からくる強烈な圧迫感と快感に押されながらも、多少強気な発言をしてはいるが、全く威厳は感じられない下品なものだった。

 

 そしてチンポが子宮口を貫くたびに、背中から感じる確かなる熱。

 

 実は背中にあるハートマークの淫紋はチンチンの実の能力によって、感度が上がった時に浮かび上がるものだったのだが、どういうわけか天竜人の紋章が形を変えて常時淫紋になってしまっていた。

 

 感度が上がっているとはわかっていないハンコックは、感度倍チンポをもろに受けてしまっているが、持ち前の体力で何とか意識を保っているが、チンポ脳化が進んでしまい、かなり下品になっていた。

 

 先ほどからハンコックの背中が光っていることで、男も自分の悪魔の実の能力が関係しているのでないかと薄々感づいていたが、今はそんな事より、目の前のメスを貪ることに集中し、腰を打ち付けまくる。

 

「おおっ♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ おおおっ♡♡♡ チンポがびくついておるぞ♡♡♡ 射精するのか♡♡♡ また、わらわの膣内に、遠慮なしに射精するのか♡♡♡」

 

 すっかりメスボイスに切り替わり、精子をねだるような声色になっているハンコック。

 

 膣内で敏感にチンポの変化を感じ取って、精液が子宮に注入されるのを今か今かと待っているようだ。

 

 海賊女帝のおねだり発言にさすがの男のチンポもイライラが溜まりすぎ、爆発寸前になっていた。

 

「くぅぅぅぅぅ!!!!!!!! 射精しますよハンコック様!!!! 海賊女帝のマンコぐちゃぐちゃにしながら、思いっきり精子ぶち込みます!!!!!」

 

 パチュッンッ!! パチュッンッ!! パチュッンッ!! パチュッンッ!!!

 

 少し硬めで肉厚のくびれをがっちりと掴みながら、男は腰を打ち付けまくり、射精欲を高めていく。

 

 チンポを入れるたびに波打つデカ尻、大きく揺れるデカパイ、そして自身よりも大きな女体とセックスしている事実。

 

 支配欲を極限まで刺激しつつ、男は自分の中にある性を爆発させ、ハンコックの膣内ぶちまけた。

 

「良いぞ!!!! 来る!!! 来る♡♡♡ おおっ……ほおっ♡♡♡ おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 

 ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドピュッ!! ドピュッ!! ドピュッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルッ!!!

 

「おっ…………おぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ イクッ!!!! イクッ!!!! イっくぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 歯を食いしばりながら身体と頭を逸らせつつ、ハンコックは男の精子という精子を子宮にぶちまけられながら、思いっきり絶頂する。

 

 感度倍の極太チンポで大量の精液を体内に注入され、ハンコックは確実に男のメスに近づいていっていた。

 

「はあっ……♡ ああっ……♡ あ……ああっ♡♡♡」

 

(これが……セックス♡ これが……チンポ♡♡ これが……女としての……快感♡♡♡)

 

 ……………………

 

 …………

 

 ……

 

「くちゅ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ くちゅ♡ んあっ♡」

 

 激しいセックスを終えて、さすがに浴場で熱すぎたため、二人は対面座位でチンポを挿入し抱き合ったまま湯船の縁に腰掛けていた。

 

 男の上にハンコックが座っており、チンポを膣内に入れたまま、両手両足でがっちりとホールドしてディープキスしていた。

 

「くちゅ♡ んちゅ♡ んあっ♡ まったく……許可なくわらわとキスをしおって……♡ れろっ♡ くちゅ♡ ぢゅるっ♡」

 

「くちゅ……れろっ……すみません……ハンコック様が余りにも魅力的すぎて……くちゅ……れろっ……」

 

「ぢゅるっ♡ れろっ♡ 言い訳などせんでいい……したからには……れろっ♡ くちゅ♡ わらわを満足させてみろ♡ れろっ♡ れろっ♡」

 

 ハンコックはさらに男の身体を強く抱きしめて、唾液の味を貪った。

 

 はたから見れば身体の大きいハンコックが、完全に男を食べている様に見えるくらい、圧倒的なホールドで身体全体を包み込んでいる。

 

 時折デカ尻をくねらせて、膣内でもチンポの快感を得つつ、ベロ同士を絡み合わせている。

 

 男もハンコックに負けぬように頑張って両腕を女体に回して、互いに抱きしめあっていた。

 

 牝肉の圧倒的なボリュームで興奮が冷めることはなく、チンポもビクビクと膣内で喜んでいる。

 

 ハンコックの方が長身のため、男は巨乳の間に顔を埋め、上に向かって舌伸ばして、ハンコックとベロチュウをしていた。

 

「くちゅ♡ れろっ♡♡ じゅるっ♡♡♡ ぢゅるっ♡」

 

 セックスを終えて、明らかに以前よりも性に積極的になったハンコックあ。

 

 チンチンの実の能力者の男とのハンコックの本当の性の交わりは、まだまだ始まったばかりだった……

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