入浴とは本来であれば一日の疲れを癒したり、汚れを落としたりする行為のはずなのだが、海賊女帝と男はその後に激しい夜の運動を行い、汗や、体液まみれになっていた。
パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ!
「おぉ♡♡ おぉっ♡ ほおっ♡ ん゛んっ♡ んっ♡」
ハンコックは今、ベットの上で四つん這いの状態になっており、男はその上に背後からのしかかる様に乗って、そのまま肉棒で膣を貫いていた。
ハンコックのフィジカルなら男を乗せることぐらい容易く、男の方は背後から両手でがっちりと胸を揉みしだき、両足も背後から回して、ハンコックの両足に絡めていた。
さながら膣内を肉棒で貪る寄生虫のような姿に見えるが、蛇姫の方もそのチンポを求めているため、性を貪るメス豚のようになっている。
「おぉ♡ はぁっ♡ はああっ♡♡♡ ああああっ♡♡♡」
男はハンコックに乗っているため、力を込めて腰を打ち付けるにはがっちりと女体に掴みかかっていなければならない。
そのため男は海賊女帝の乳房を力いっぱい掴んで、両足でもホールドしている。
海賊女帝の極上のボディはまさしく男のモノになったかのように垢を付けられながらチンポを突っ込まれていた。
さらには男の体重がすべて乗っかった力強い腰つきのため、先ほどの入浴セックスの時よりも、さらに倍以上の威力でチンポが子宮を貫いてた。
パチュンッ!! パチュンッ!! パチュンッ!! パチュンッ!!
男が肉尻に腰を打ち付ける音が、夜の寝室に響き渡る。
既に両者とも汗にまみれており、身体の滑りが良くなっているので、スムーズに腰が肉尻を打ち付けている。
ハンコックも口からは涎を出し、身体は汗を掻き、乳房からは母乳が吹き出て、膣からは愛液が漏れまくっている。
チンチンの実で明らかに通常よりも肥大化している極太肉棒が、蛇姫マンコを貫いているが、蛇姫マンコはしっかりと肉部に食らいつき、チンポが抜けそうになったら、膣壁を捲りあがらせて吸い付いている。
生チンポでの生セックス。
先ほど浴場で初めて交わったにも関わらず、その後にはすぐにここまでの下品なプレイで喘ぎまくっているハンコック。
「お゛ぉぉぉぉ♡ お゛ぉ♡ お゛ぉ♡ チンポぉぉぉ♡♡♡ チンポぉぉぉ♡♡♡」
淫らな声を出して悶えまくる蛇姫に、男の興奮もどんどん高ぶっていく。
男はハンコックの胸を掴みつつ、さらに乳首も強めに摘まみだした。
ギュムッ!! ギュムッ!!
「っ!?!?!?! くぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 痺れるぅぅぅぅ!!!!! 乳首がぁぁぁ!!! 身体が……痺れるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
乳首を摘ままれたことによって、ハンコックの身体に強烈な官能の痺れが駆け巡り、絶頂で気を失わないように彼女の表情も歯を食いしばった力んだものとなる。
摘ままれている乳首からはビシャビシャ激しく母乳が吹き出ており、その排出されていく快感も蛇姫の脳を刺激する。
そして乳首を摘ままれた官能によって女体は力み、小刻みに震えながら括約筋が締まるため、それと呼応するように膣内も締り、膣壁がチンポを締め付けてくる。
蛇のようにうねうねした膣壁が極太チンポに絡みつき、締め付けて射精を煽り、逃がさないようにしてくる。
「くぅぅぅぅ!!! ハンコック様!!!! もう……射精ます!!!」
男が射精を宣言した瞬間、蛇姫の背中の紋章が淡く光り、まるで射精を懇願しているようなピンクの輝きを見せる。
もはや天竜人の奴隷紋章ではなく、男のチンポ奴隷の紋章と化した淫紋。
「はあ゛あ゛ぁぁぁ♡♡♡ はあ゛あ゛ぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ 良いぞ!!! わらわの膣内に!!! そなたの精液を!! 射精すがいい!!!!」
海賊女帝に許可をいただいたことにより、肉棒がより肥大化し、膣内を圧迫していく。
パチュンッ!! パチュンッ!! パチュンッ!! パチュンッ!!
「お゛お゛ぉっ♡♡♡ お゛お゛ぉっ♡♡♡ お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
膣内を完全に男のチンポの形にされて、支配されてしまい、ハンコックは唇を尖らせて善がりまくった。
その下品な善がり声に興奮しまくって、男も無我夢中で腰を振りまくる。
そしてハンコックは乳首を強烈に摘ままれながら、男の体重が乗った凄まじい腰打ちで膣内を犯され、子宮にマーキング白濁液をぶちまけられる。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥッ!! ドッピュゥッ!! ドッピュゥッ!! ドッピュゥッ!!! ドッピュゥッ!!
「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ イクぅっ!!! イクっ!!! イくゥゥゥゥゥゥゥゥぅ♡♡♡♡♡♡」
ハンコックは身体を激しく痙攣させながら、巨大な寄生虫に子種を植え付けられているような体勢で、子宮に精子を注入されていきながら盛大に絶頂してしまう。
子宮に入りきらなかった精子をブビュブビュと音を立てながら膣から漏らしまくっている。
「おぉ……♡ おっ……♡ あぁ……♡ んっ……♡」
言葉にならないような声を漏らし、絶頂後の要因を感じながら大きい女体を小刻みに揺らしていた。
男は射精後の敏感チンポを労わりながらゆっくりとベットに足を付けて、自身の体勢を起こした。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
改めてバックの状態で快感に震えるあの海賊女帝の姿を目にし、満足感と幸福感が身体の奥底から湧き上がってくる。
射精で少し小さくなっていた肉棒がまた大きくなってきたため、膣壁が再びうねうねとチンポを締め付けてきた。
「うっ!?」
漏れ出る精子を逃がさないようにしようとしているのか肉壁は執拗にチンポに絡んできて隙間を埋めようと締めあげてくる。
精子のドロドロ感と愛液の混ざり合った膣内はまた違った感触が感じられ、肉棒に新しい刺激をもたらし興奮させてくる。
パチンッ!!
「ん゛ん゛っ♡♡♡」
男は興奮堪らなくなり両手でハンコックの桃尻を叩いた。
その後デカ尻を自分のモノだと誇示するように全体的に撫でまわしていく。
撫でまわしていると掌に感じるきめ細やかな尻肉の質感。
デカくて弾けるような弾力の尻の肉が触ってるだけで幸福感と興奮を高ぶらせていく。
「はぁ……はぁ……ハンコック様……失礼します」
男は体勢を変えてセックスしたくなったため、一応申し訳なさを出しつつ、デカい女体を動かしていく。
「んっ……あっ……♡」
肉棒を挿入させたまま女体を回転させて正常位の形に持っていくと、その動きで膣が刺激され、艶声を漏らしてしまっていた。
改めて正面からボア・ハンコックの裸体をまじまじと見て見る。
自分よりもはるかに大きい2メートルを超える女体。
王下七武海と言う事だけあって圧倒的なフィジカルモンスターのため、身体全体的にしっかりとした肉付きをしている。
胸や尻が大きいのはもちろん、胴体も肉付きがよく太っているわけではなく、健康的で魅力の詰まった太さは、思わずくびれを両手で鷲掴みしてしまうほどだ。
ムニュッ……
腰の括れを掴んだだけでも凄まじい満足感があるが、その上を見て見ると、大きくて張りのあるおっぱいの両乳首からは母乳が垂れており、さらに上には絶頂により厭らしく蕩けた海賊女帝の顔があった。
「……ごくっ」
あの高飛車で高慢な性格の海賊女帝が自分のチンポで蕩けきった牝の顔をしている。
クチュ……
そして相変らずチンポに絡みついてくる膣肉。
その結合部を見ると、この海賊女帝と繋がっていること事実が脳みそに直撃してきた。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「おぉっ!! おぉ♡ おおぉっ♡ ほぉぉっ♡」
自然と男の腰は動き出し、ピストン運動を行っていた。
もはや無意識と言っていいぐらい勝手に腰が動き出したかと思えば、先ほどよりも激しさを増し、高速のピストン運動での膣攻めがハンコックを快楽の波に溺れさせていく。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ んんっ!! んんっ!!」
頭を逸らせてイヤイヤと動かしながら快楽から逃れようとしているような動きを見せるが、腰を掴んでいる男の両手をがっちりと自分で掴んでおり、さらには膣の締め付けも強くなっているため、そんなことはないのだろう。
足先を確認すると器用に足の指でシーツを掴んで引っ張っており、ベットは乱れまくれて、身体全身に快楽が行き届いているのが伺える。
ハンコックのメスの匂いと、膣から出ている愛液や精液、さらには母乳の匂いなどで鼻がバカになりそうなほど濃厚な性の匂いが部屋中に充満しており嫌でも興奮してくる。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
腰を激しく打ち付けるたびに、ハンコックに対する愛しさと独占欲が強くなってくる。
「ハンコック様っ!!!! 好きです!!!! 誰にも渡しません!!」
無礼な事とは分かっていても気持ちが高ぶりすぎてどうしようもなくなり、ついつい思いの丈をぶつけてしまう。
「んぬぬぬぬぬぬっ!!!!! そなたのモノになど……なる気は……っっっっ♡♡♡♡♡♡」
すると言葉とは裏腹にハンコックの腰がより反り返り、膣内が先ほどよりも強烈に締め付け力を増す。
その反応を了承と捉えた男はさらに激しく拘束にピストンしまくった。
「よかった!! 両想いだったんですね! やっぱりハンコック様も、このチンポ好きだったんですね!!!!」
男の喜びと同時に肉棒も変化し、よりゴク太く、より硬く、より長くなり、ハンコックの子宮を押しつぶしまくる。
「おぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!! お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!! チンポぉぉぉ♡♡♡ チンポぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ チンポ……好きじゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
海賊女帝を完堕ちさせる形に変化した肉棒の高速強烈ピストンに、さすがのハンコックも本音が漏れてチンポ好き発言が出てしまう。
「ぐぅぅぅぅぅ!!!! ハンコック様っ!!! ハンコック様っ!!」
男の興奮も高ぶりまくって腰を動かす力がどんどん強くなっていった。
男が腰を打ち付けるたびにハンコックの女体は弾けるように揺れている。
デカ乳はブルンブルンと音が出そうなくらいの揺れを見せ、母乳が飛び散る。
蟹股に開いた太腿は弾けまくり、肉と肉のぶつかり合う音が心地良い。
掴んでいる腰の括れは反り返り、ハンコックの身体の快感を表している。
男の腕はちぎれそうになるくらいの力でハンコックの手に掴まれており、二人の身体が離れることはなかった。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ チンポぉぉぉ♡♡♡ チンポが貫いておるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ わらわの身体を……貫いてぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」
歯を食いしばり、眉を吊り上げて、笑みを浮かべている表情は、王下七武海のモノとは思えない、完全にチンポに堕ちているメスの表情だ。
この海賊女帝を自分のモノにできた興奮で、金玉の精子も放りあがり、男は膣内射精をするため、腰を打ち付ける。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「ハンコック様!!!! イキます!!!! ハンコック様の膣内に!!!! いっぱい種射精します!!!!」
「んふぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 良いぞ♡♡♡♡ 来い!!!!! わらわの膣内に射精し!!!! 孕ませてみよ!!!!!!」
その発言で膣内が一気に締りを強め、チンポがちぎれるのではないかと思われる刺激を受けて、とっくに限界を超えていた男の我慢が、全て女体の中に注がれた。
「ぐっ……ぐぅぅぅぅ!!!!!!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥ!! ドッピュゥ!! ドッピュゥ!! ドッピュゥ!! ドッピュゥ!!!!!
「ぬぉっ!!!! おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
膣内射精を受けてハンコックは浮き上がるのではないかと思うくらい身体を逸らせて、痙攣しながら盛大に絶頂した。
海賊女帝が絶頂して反り返る姿はまさしくこの世で一番エロく、興奮するものだった。
「ほぉっ♡ ほっ♡ おぉっ♡ ほっ♡」
膣の締め付けを緩めながら緩やかに身体をベットに沈めていくハンコック。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
絶頂痙攣で蕩けた顔をしているハンコックを見て、幸福感が高ぶった男は、セックスでの疲れを癒すように海賊女帝の胸に吸い付き母乳を摂取していく。
「ちゅぷっ……ごくっ……ごくっ……」
「おぉ……! ほっ♡」
ビンビンに勃起した敏感乳首に吸い付かれ甘く感じながら、ハンコックは授乳している男の頭を右手で優しく撫でていた。
「ごくっ……ごくっ……ぷあっ! はぁ……はぁ……すみませんハンコック様……度々失礼します」
そう言うと男は肉棒を膣内に突っ込んだまま体勢を変え、今度は自分が下敷きになり、ハンコックの身体を上にする。
二人は向かい合った状態でベットに寝ることになり、男はそのままハンコックの上に毛布を掛けた。
「んふっ♡♡♡ これ、わらわを生意気にも肉布団にしおって♡」
咎めるような言い方だが、その口調は優しく、完全に男のメスになっているものの声色だった。
「すみません……ハンコック様が上の方が……この女体を一番感じられると思いましたので……」
「ふふっ♡ まぁ良い♡ 今日はこのまま眠るとしよう♡♡」
「はい、ハンコック様」
「んんっ♡♡ これ、眠ると言うておるのに膣内でチンポを動かすでない♡♡♡」
男はハンコックの胸に顔を埋めた状態で、2m以上ある大きな女体のずっしりをした重さを感じながら、その日は人生で一番の甘さを感じながら眠りに落ちた。