私、退魔師、白鳥千春は敵である鬼に捕まってしまった。いや、わざと捕まったといった方がいい。それはなぜか。理由は簡単。妖魔は、私達人間の子宮でも妊娠、出産させることができる。私はそれをしてもらいたい。簡単に言えば、私は妖魔とセックスがしたい。もちろん鬼でもいい。とにかく、私は気持ちよくなりたい。
勘違いしないでもらいたいが、私は処女である。妖魔は愚か、男性のちんぽをこのまんこに挿入したことは一回もない。処女を卒業するのは、一般に、処女は、愛する人とちんぽで卒業したいと思うであろう。しかし、私はとてつもない快楽で卒業したい。鬼による子宮貫通、大量射精による妊娠確定セックス。私はこういうので処女を卒業したい。なので、これから鬼に、ある契約を提案しようと思う。ん?子宮貫通は本来あり得ないものだって?この世界の私たち女の子宮は、膣と直通になっている。そのため、子宮口にちんぽを押し当てることも出来るし、子宮にちんぽを挿入することも出来る。もちろん、直接精液を注ぎ込むことも可能。私たちの世界の男がうらやましい?文字だけど、私の子宮や他の退魔師の子宮の描写はあるから、それで堪能してちょうだい。まぁ、そんなことはさておき、本題に入りましょう。
「鬼さん」
「なんだ退魔師?今さら命乞いか?」
「いいえ違うわ。私から剥いだ服の中を見てみなさい」
「なにかあるのか?」
「見てみればわかるわ」
鬼は言われた通り、私から剥いだ服を漁ると、一枚の紙が出てくる。
「なんだこれは?」
「契約書よ、あなた、わかってるわよね?あたしがあなたよりもずっと強いことを。何で捕まってあげた思う?捕まってあげた理由が、そこに書いてあるわ」
鬼は紙に書いてある内容を読み始めた。
「乙と甲達妖魔は、以下の通り、契約を締結する。
乙は、甲達との性行為を望む。
乙は、甲達の肉体改造を望まない。
乙は、甲達とのドが過ぎるSMプレイは望まない。
乙は、甲達との肉体改造以外のあらゆる性行為を行う。
乙は、あらゆる妖魔の子を妊娠し、出産することを約束する。
甲は、乙に対して衣食住を提供する。
甲は、乙が出産した妖魔を人族には差し向けないことを約束する。
甲は、乙が出産した妖魔を人族などの他種族に利益ある使い方を行うことを約束する。
甲は、人族との和平同盟を結ぶことを約束する。
これはどういうことだ?」
契約書の内容に驚く鬼。
「簡単よ、私は、あなた達の妖魔とのセックスで処女を卒業したいの。それと継続的なセックスもね。とにかく、私は気持ち良くしてほしい。そして、あなた達は、継続的に妖魔を出産する苗床がほしい。それに、現在人間は労働力が欠けている。そこに、私が妊娠、出産した妖魔達を派遣し、欠けた労働力を補うの。もちろん、私はあなた自身の性欲の捌け口にもなるし、鬼の子の妊娠、出産もしてあげるわ。どう?いい条件だと思わない?」
鬼は、予想外のあたしの提案に、驚きつつも、この内容を飲めば、安定して妖魔の子を産み、自分達の性欲の掃き溜めになってくれる苗床が手に入る。それがどれほど自分達の利益となるのか十分理解しているのか熟考している。しばらくすると、鬼は口を開いた。
「いいだろう。その契約、結んでやる。して、どう人族と和平同盟を結ぶのだ?」
「すでに、退魔師協会には話してある。あなたが変装して、協会に行き、同盟を結べばいいだけよ。あ、そうそう、媚薬とかは別にいいわよ。快楽が倍増するからね」
「そうか、だが、なぜそこまでして、妖魔との性行為を望む?」
「私は、何度も鬼と戦い、何度も苗床化した新米退魔師を見てきた。なんか、気持ち良さそうな声を出して犯されているじゃない?それに、環境が環境だから、妖魔や鬼以外の異性と出会わないのよ。それならいっそ、妖魔達とセックスしてみようかなと思ったのよ。それに、とてつもない快楽での処女卒業ならなんか、後悔しないと思ったの」
「そうか、簡単に言えば、出会いが無さすぎてやけくそになったというわけか」
「バカにしているわね?あんた」
「ハハハ!面白い女だ、どれ、拘束をといてやろう」
触手での拘束が解かれ、自由のみになる千春。
「それで、いつ、私を犯してくれるの?」
「ハハハ!そんなに犯されたいか。いいだろう。ちょうど足りてない妖魔がいるのだ。そいつを妊娠してもらおう」
すると、蜘蛛型の妖魔が現れた。
「この子とヤればいいの?」
「そうだな、しかし、こいつは巣で交尾をするからな。拘束を解いたところ悪いが、こいつに捕まれ」
「また?仕方ないわね」
三人称視点
蜘蛛型妖魔が腹から糸を出してきたので、千春はわざと絡まる。すると、ずりずりと引きずられていき、巣に到着。
そこにM字開脚の体制で拘束される。
「ふふ、なかなかエッチな妖魔ね」
そして、交尾のための前戯を始める。鬼がいた方向を見ると、いつの間にか居なくなっていた。
「あたしが悶えるところ、見なくて良かったのかしら?んっ・・・」
そんな疑問を口にすると、蜘蛛型妖魔は巣の後ろへと移動していく。そして、M字開脚によりほんの少し開かれたマンコに、蜘蛛型妖魔は自身の生殖器を器用に巣の糸と糸との間から押し当て、擦り始める。
千春の口からほんの少し声が漏れる。
「ふっ、んくっ」
先が尖っている生殖器が、擦る度に膣の入り口に引っ掛かり、漏れ出た粘液を纏い、滑りを良くしていく。
「はっ、くはっ・・・」
(さすがは妖魔、犯すこと、女を堕とす方法を本能的に知っているのね。あぁ、気持ちいい)
「ふっ、んんっ、あんっ・・・」
AV女優のような声が漏れる千春。膣の入り口は、もうすでに膣液でびしゃびしゃであり、ちんぽを入れる準備万端。
しかし、蜘蛛型妖魔はまだ前戯を終えるつもりはない。
今度は、ちんぽを膣にほんの少しだけ差し込むと、奥まで入らない程度にぐぐっと押す。
「んはぁ・・・はうんんん・・・」
その刺激はとても甘美なものである。先ほどまでまだ鋭かった千春の目が、とろんと、メスの目へと変化していく。
「はふっ、んっ、んんっ、んんん!」
ピクピクと千春の体が痙攣する。
(軽くイッちゃったわ・・・。さすがは、妖魔ね、数多の退魔師を犯し、堕としてきただけある種族だわ)
「はぁあぁ♡」
そして、前戯を始めて一時間後、ついに、、この時がやってくる。
突如、先ほどの行為をやめる蜘蛛型妖魔。すると、生殖器が変形していき、マンコ全体を覆ってしまった。
「?」
チュッ!
「んひっ!?」
すると、油断した千春のマンコに刺激が走る。
「これ、あはぁあん♡んんん♡クリトリス、吸ってる」
さらに、膣の入り口に、とても熱く、ビクビクと痙攣している何かが、押し付けられた。そして、それが一気に千原の処女を奪いながら中へと侵入した。
「っ!?!?」
あまりの快感に激しく痙攣しながら足をさらに広げる。必然的に挿入された肉棒は奥へと侵入していき、ついに子宮口にてあたる。
「くっ♡ふぅ♡」
目をつむり、膣に意識を集中させる。それにより、現在差し込まれている肉棒の形がハッキリとイメージできた。ボコボコとした凹凸があり、人間のよりも遥かに大きく、そして、先端の亀頭に膣のひだが絡み付き、射精を促している。千春はマンコを締め、射精を促す。
「ひう!?んはぁ♡」
クリトリスに鋭い刺激を感じた。そして、何かが流れ込んでくる。妖魔が何か刺したのだろう。
「クリトリスに乳腺を作ってるのね。はう♡子宮口にぐりっと来たぁ♡」
蜘蛛ちんぽの濃厚ピストンが、じっくりと子宮口を刺激していく。それがしばらく続く。
「はぁ♡あう♡んふぅ♡んくっ♡」
本気セックスではないが、処女を捧げただけのことはあると思う千春。濃厚ピストンをじっくりと体感した後、それがやってきた。
子宮口に押し付けられた蜘蛛ちんぽがくねくねと動き始め、子宮口が開かれようとしていた。
「子宮の中に入れたいのね。あふっ♡んひっ♡はぁ♡はぁ♡わかったわ、もうちょっと足開くわね」
千晴が開けるギリギリまで足を開脚する。開脚すれば、わずかだが、マンコもそれに応じて開かれる。
じゅぷっ♡
「はあぁ♡」
さらに奥へと招かれる蜘蛛ちんぽ。同時にマンコの力を抜く、それにより、子宮口に押し付けられる力が強くなる。そして、その時が来た。
じゅぶ♡ぬぷぷぷぷ♡
子宮口が開き、蜘蛛ちんぽが千晴の一番深い層へと入ってくる。
「あああぁぁぁ♡」
ビクビクと痙攣しながら、子宮処女を卒業できた喜びを声で蜘蛛妖魔へと伝える。すると、蜘蛛妖魔は千晴が望んでいることを完全に理解したのか、巣の拘束を解き、地面に下ろした。そして、始まる。子作りセックス。
じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡
「はっ♡あっ♡あひっ♡ふぅうう♡」
(急にするからぁ♡軽くイキかけたわ♡)
先ほどの千晴の膣を堪能するようなピストンではなく、自身が射精するためのピストン。千晴のことはお構いなしで出し入れさせるちんぽに、何度かイキかけながら子宮で受け止めていく。
「はう♡あぁ♡あはぁん♡ふー、ふー、はぐっ♡」
徐々にちんぽが肥大化していき、大量の精液が込み上げてきているのが伝わってくる。そして、どくんと脈打った。
「来る」
そう千晴が呟いた途端に。
びゅる♡びゅくびゅくびゅく♡ぶびゅぅうううう♡
「ふっ♡あぅうううううううう♡あはぁ♡はぐぅうううううぅぅぅんぅぅ♡」
熱々でねっりとした精液が発射され、千晴の子宮に満たされていく。あまりの多さに、少し、千晴のお腹が膨らむ。
びゅくっ♡びゅくっ♡びゅくっ♡
最後の一吐きをしたちんぽは、蜘蛛妖魔のちんぽは子宮から出ていき、白い糸を引きながら、千晴のマンコから離れていく。膣の入り口には吐き出された精液があまりの粘りに垂れることなく顔を除かせている。
「ふぅー♡ふぅー♡ふぅー♡はぁ♡あぁぁ~♡」
絶頂により、乱れた息を整える。
「お、終わっていたか。いやはや、なんてエロい姿してるんだ。これは、他の妖魔に犯されている姿が楽しみだ。さて、まだお前のマンコの仕事は終わってないぞ?」
「んっ♡ふぅぅ♡何かしら?」
「クールだなお前は、ほんの少し前まで犯されてた女には見えねぇ。さて、精液がこぼれないように、これをお前のマンコには挿入しておく」
鬼が取り出したのは、またもやちんぽ型の、というより、ひとりでに動くちんぽ型の栓であった。
「妖魔の育成には、この成長促進作用がある精液を子宮に満たしておく必要がある」
「簡単に言えばいつ中出ししてくるかわからないちんぽを出産直前までマンコに入れておけってことね。この栓で妊娠することは?」
「無い。理解が早くて助かる」
「残念。なら、早くいれてちょうだい、今足とマンコ開くから」
千春は仰向けに寝転がると、足をM時に開き、指でマンコを開いた。開かれたマンコには、たくさんの糸が引いており、誘っているようにしか見えない。
「入れるぞ?」
ビクビクとしたちんぽ栓を千晴のマンコに押し付け、ゆっくりと挿入していく。
にゅち♡ぶぽっ♡ぬぼっ♡
「くっ♡んはっ♡」
「気持ちいいか?」
「ええ、まぁまぁね。ふっ♡さっき、濃厚な中出し食らったから、敏感なのよ。あん♡」
千晴が力を抜いているのも作用して、ぬるぬると挿入されていき、子宮口に到達したところで、根本まで完全に入りきる。
「それじゃ、後はいつ来るかわからない中出しを楽しみにしつつ、妊娠、出産まで待つだけだ」
「なかなか淫乱な生活を送ることになりそうね。そうだ、私の部屋とかはあるかしら?」
「もう用意した。服もある。着替えてこい」
「そ、ならもう休ませてもらおうかしら、ちょっと疲れちゃった」
鬼と世間話をしながら、部屋に案内されていたその時。
びゅるるるるるるる♡
「ひっ!?あはぁああああぁんぅううう♡」
突然の中出しが千春を襲った。
出産シーンはいる?
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いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
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いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
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性行為ありのなら見たい