※この作品はR-18です。

淫妖蟲 孕 和姦妊娠出産録   作:ディスペクターハマチ

10 / 12
キャラ紹介:千春

主人公:白鳥千春

 

年齢:19歳

 

カップ数:H

 

性感帯の敏感度:超敏感

 

膣特徴:絶頂時のちんぽの締め上げ方は開放型、射精の阻害をせず、存分に千春の子宮内に射精させてくれる。

 

マンコ特徴:咥えこみマンコ。挿入すると、挿入口がすぼまり、まるで口で咥えているような感覚がちんぽ全体で感じられる。

 

乳特徴:フワフワおっぱいであり、乳首は敏感。揉まれるのも吸われるのも好き。

 

職歴

 

16歳、高校入学とともにで退魔師になる。

 

 

若手ナンバーワンのセンスと規格外の妖力量でエリート街道を進む。

 

 

同僚や後輩、先輩が妖魔に負け、苗床になってしまっている状況を何百回と目撃する。

 

 

青春真っ盛りの16、17だというのに青春に一切恵まれなかったため、19歳まで彼氏なし。

 

同年、任務で赴いた妖魔の巣で絶賛中出し中の後輩退魔師を目撃、その時、子宮が疼く。

 

任務完了後、書庫でなぜ子宮が疼いたのか調査。結果、数千年に一度、産まれる孕む者という特別な存在であることが判明する。

孕む者については下記に参照。

 

そして、妖魔に処女を捧げ子を妊娠してみたいと思うようになる。

 

一年後、稀に現れる鬼の討伐任務を任せられる。すぐさま契約書を作成し、卵子の排卵日を計算し、理論上一番妊娠しやすい状態で鬼に接触、交渉の末、契約成立、蜘蛛型妖魔と交尾し、無事懐妊、世界初の和姦師となる。

 

 

妊娠回数:一回 

 

出産回数:一回

 

子宮内保育:一回

 

弱点性感帯:子宮内>子宮口>乳首>乳

 

好きなプレイ:子宮内挿入、子宮満単中出し

 

基本的な子宮内状態:隙間なく精液で埋め尽くされており、妖力で精子が長く生存できる環境を整えてあげており、妖術で透視と拡大を眼に付与し、精子が子宮内を泳ぐ様子を観察する。

 

膣特徴:挿入されたちんぽに絡み付き、射精を促す。交尾前、そして、中出し交尾後は肉と肉がしっかりと密着し、処女の女性と同じような状態。

 

性格:サバサバ系

 

精神力:極強

 

趣味:読書、ネットサーフィン、中出しセックス、一日中ちんぽをハメること、精子が子宮内を泳ぎ回っているのを観察すること

 

トラウマ:なし

 

好きな妖魔:半固形の精液を出す妖魔、乳首を吸ってくれる妖魔、大量射精する妖魔

 

孕む者:人間と妖魔や鬼と友好的な関係を築き上げるのに必須な存在。

 

孕む者の身体的特徴

 

射精された妖魔の精液の分解速度が非常に遅く、長い間子宮内にとどまらせる。

 

妖魔のちんぽから分泌されたカウパーに反応して、子宮口が短時間で柔らかくなる

 

妖魔のちんぽを子宮内に挿入させやすく、させられやすい

 

中出しされた精液は一滴残らず子宮内で抱え込み、人為的に排出させない限り子宮から排出されることはない。

 

上記の特徴を持つため妖魔との子を孕みやすい。

 

妖魔のミックス種を子宮内でつくることができる

 

妖魔の種の存続のためには必要不可欠な存在。

 

妖魔との接触を数年単位で続けると定期的に子宮が官能的に疼き、妖魔との子を孕むための土壌を子宮内で形成される。

 

規格外の妖力を持つ。

 

 

 

 

 

一日の生活。

 

 

朝8時 起床

 

 

「ふわぁあ~・・・」

 

ベッドから降り、顔を洗って歯を磨き、朝食をとって自室へ戻る。

本を一冊読む。

 

「んっ♡」

 

子宮の疼きを確認し、自室を出て、ちょうどのいい妖魔を探す。

 

「いたいた」

 

妖魔を自室へと招待し、膣口あたりが濡れているパンツを脱ぎ捨て、M字開脚でベッドに寝る。

妖魔からするといつものことなので妖魔は千春に股がると、勃起させた立派なちんぽを千春に見せる。それを見た千春は目を細めてにっこりと笑うと、ちんぽを優しく手に取り、濡れそぼった膣口にピトッとくっつける。

そして。

 

 

ヌプププ・・・・

 

 

「んっ、あぁ~♡」

 

 

まるで温泉に入るときのような喘ぎ声を出して膣内に侵入したちんぽを暖かく迎える。そして綺麗な美脚でホールドし、奥へ奥へと掘り進ませる。そして、千春の弱点であり、男や妖魔にとっての魅惑の壺。その入り口にちんぽの先、それも鈴口をピットリと密着させる。最後にホールドしている両足に力を込め、入り口をぐぐぐと押し広げる。

 

「あ~、気持ちいい♡♡♡」

 

この状態がほどよく弱点である子宮口を刺激し、なおかつ、射精された時に子宮内へ精液がたっぷりと注がれる状態である。

後は、妖魔が満足するまで、挿入させ続ける。2分に一回ちんぽに絡み付いた膣肉を締め、中折れが起きないように刺激する。

 

キュゥ♡キュゥ♡

 

しかし、妖魔と千春のまんこに挿入しているだけで射精欲が駆り立てられる。定期的にちんぽを締められることで、尿道を上がっていき、遂には。

 

ポトンッ♡

 

「んあんっ♡♡」

 

射精とは言わないが精液が子宮内に吐き出され始める。甘出しセックスが始まる。

 

キュゥ♡キュゥ♡

 

トプッ♡トプッ♡

 

「あんっ♡」

 

甘出しされる度に喘ぎ声を上げ、嬉しそうにクネクネと腰を振る。

しばらく甘出しされ続け、精液の快感に慣れたところ、突如、乳首を吸われる感覚が千春を襲う。子宮内に精液がポトポト貯まっていく快感よりも劣るが、それでも弱点であるため、無視できない快感。見ると、口から数本の触手を出現させ、乳首に絡みつけ、優しくチュウチュウと右乳の乳首を吸っている妖魔の姿があった。

 

チュポンッ♡

 

 

すると、右乳首から口を放す妖魔。今度は左乳の乳首に口触手を絡みつけ、吸い付いた。それを見た千春は嬉しそうに微笑み、ホールドしている脚に力を込め、子宮口をさらに広げながら挿入しているちんぽの面積を広げる。

その後、ちんぽを締めては甘出しされ、左右交互に乳首を吸われ続ける千春。

 

キュゥ♡

 

トプッ♡

 

キュゥ♡

 

トプッ♡

 

チュウチュウ♡

 

チュウチュウ♡

 

子宮内の三分の一ほどを甘出し精液が埋めたところで。

 

ムクムク♡

 

「んっ♡」

 

ちんぽが膨らみ始める。それを感じた千春は、ホールドしていた脚を解き思い切り広げ、両手を頭の上でクロスする。それを見た妖魔はクロスした手を触手で縛り、広げた両脚もしっかりと縛られ、千春は一切の抵抗ができなくなる。この状態が一番女性が快楽を感じやすい状態だ。肉体の自由を支配され、膣をちんぽに支配され、子宮を精液で支配される。こんなに興奮するものはない。

さぁ、後は妖魔の独壇場。千春はとにかく犯されまくればいい。

妖魔は腰を引き始める。そして。

 

グニュッ♡♡(タポンッ♡♡)

 

「アンッ♡♡」

 

 

子宮口を突き始める妖魔。その衝撃で甘出しされた精液が子宮内を跳び跳ねる。子宮内の至るところに触れ、そして、子宮内をつたっていく。これがとにかく気持ちいい。千春はとても嬉しそうに妖魔に突かれる。

 

「ンッ♡♡ンアッ♡♡」

 

後は気持ちよくなりながら子宮内挿入されるのを、中出しされるのを待つだけである。

 

 

 

 

グニュッ♡♡(タポンッ♡♡)グニュッ♡♡(タポンッ♡♡)

 

もうガードはゆるゆるだというのにまだ子宮内挿入をしない妖魔。それを不思議に思う千春だったが、子宮口は千春の弱点性感帯、気持ちはいいので、仕方なく、妖魔の好きなようにさせてあげる千春。

すると。

 

ムクムク。

 

ちんぽが一気に膨れ上がった。射精するのであろう。だが、子宮内に挿入されていないのが少し不満だと思う千春。もちろん、妖魔もそれは重々承知。この妖魔、射精直前の状態でしばらく我慢することができる。

我慢している間に、子宮内へ挿入するつもりなのだろう。実際、千春の子宮口は亀頭を咥えようとしている。

 

クプッ♡♡

 

「ん~・・・♡♡」

 

避妊用淫紋が描かれている丹田から包み込むような挿入音が響くと、ちんぽがゆっくりとさらに奥へと進んでいった。千春は、とても心地よさそうな笑顔を浮かべながらゆっくりと目を閉じた。

妖魔の玉袋がぴっとりと千春の股に密着し、ちんぽの根本も千春の膣口が咥えて見えなくなった。

この状態になると、ピストンしなくても気持ちいい。膣肉が肉棒に絡み付き、亀頭は子宮内にあり、避妊用淫紋を懐妊状態にして中出しすれば孕ませ確定という背徳感。そんな状態だというのに千春は、妖魔のちんぽをその身で包み込んでいる感覚を嬉しそうにしており、目を瞑り、時折腰をくねくねと揺らしてちんぽを堪能している千春の様子を見ていると射精欲がそそられる。

 

そして、遂に限界を向かえたのか、玉袋を股に押し当て、亀頭を子宮のできるだけ奥へ進ませると、ちんぽの根本が大きく膨れ上がる。千春は絡み付けている膣肉で感じとる。

 

(ここに精液が溜まってるのね)

 

かなりの量の精液をうちに秘める膨らみは徐々に上がっていき、子宮内に余すことなく発射された

 

ブビュゥゥ・・・♡♡♡

 

「ンアァァ・・・♡♡♡」

 

勢いよく発射された精液は子宮肉に触れた瞬間、浸透していく。

 

(あぁぁぁ・・・♡かなり濃いのにこんなにすぐ子宮に馴染んでくれるのね)

 

吐き出された精液を堪能していると、妖魔が腰を横に振り、ぐりぐりとマンコを刺激する。

 

「あっ♡♡はっ♡♡くっ♡♡」

 

ぐりぐり攻撃に耐えていると、また根本が大きく膨らんだ。

 

「なっ、はぐっ♡♡なるほどねっ♡♡」

 

また玉袋を股に押し付け、鈴口を子宮のできるだけ奥へ進ませる。その間にどんどん膨らみは上がっていき、子宮内に吐き出された。

 

ブビュゥゥウウ・・・♡♡♡

 

「おおっ♡♡」

 

いままで、千春が受けてきた中出しは子宮壁に吐きかけられることのない、勢いのないねっとりとした中出しだった。しかし、今回の妖魔は勢いのある液圧のある中出し。初めて受ける中出しにいつもよりも感じる千春。射きかけられた精液が子宮壁をつたって子宮底に溜まっていく。溜まりきらないと子宮全体で感じられなかった精液の熱さを射精される度に感じることができる。

そのせいか、だんだん感度が上がっていき、痙攣が止まらなくなっていった。

 

 

 

ブビュゥゥウウ・・・♡♡♡

 

「んあぁぁ♡♡♡」

 

 

30分ほどの時間が過ぎた。子宮内はもうすでに精液で埋め尽くされており、今の射精で膨れ始めたのだ。

体位も変えており、マングリ返しから覆い被さりバックに変わっている。痙攣も止まることはなく、ビクビクと震え続けている。

 

グググ♡♡♡

すると、最後のとどめ中出しをするのか、先程よりも力を込めてちんぽを押し付ける妖魔。

 

 

ブビュゥッ♡♡♡ブビュゥッ♡♡♡

 

ブビュゥゥゥゥゥウウウ・・・♡♡♡♡

 

 

「ヴッ♡くひっ♡オオオオオオオオ・・・♡♡♡♡」

 

 

二回ほど小出しされた後、最後に三分間ぶっ続けで中出しという止めをさされ、絶頂する千春。

中出しが終わり、ちんぽを引き抜こうとする妖魔。しかし、千春がそれを制止する。

 

「しばらく、あなたのちんぽ、子宮とおマンコで感じていたいの♡」

 

快諾せざる負えないお願いをされ、奥へ押し付け直す妖魔。その後は、千春が満足するまでちんぽを挿入、スローピストンで子宮内の精液を混ぜてあげたりなどして終了した。もちろん、抜いた直後の精液が顔を見せている膣穴をまじまじと見てから妖魔は出ていった。

 

その後、余韻に浸りながら、こぼれ落ちそうな精液を膣内に戻したり、子宮内を泳ぐ精子達を観察した後、栓をして夜ご飯を食べ、お風呂、歯を磨くなど一般の人と同じようなことをして就寝する。

 

これが千春の一日である。基本的に一日に最低一回は妖魔と交わっています。

出産シーンはいる?

  • いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
  • いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
  • 性行為ありのなら見たい
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