「なによ、急に呼び出して」
「千春、お前に産んでほしい妖魔が出来たぞ」
「ほんとに!?やったー!久しぶりに妊娠できるぅ!!それにしても、なんでここまでの間、妖魔の子供、妊娠させてくれなかったの??」
「簡単だ、お前は19、武は17、どちらも20になってないだろ?だから、妖魔と交わり、子を孕むのは法的にアウト。だから法改正を行ってもらっていたのだ。それにだ、妊娠して産ませても受け取り先がないと意味ないだろ?だから、それの確保もしていた」
「なるほどね」
「ちなみに今回の依頼者はお前が出演したAV会社だ」
「あー、あそこね」
「なんでも、所属女優の数人が、お前のAVを見て、あんな精液なら子宮に出されてみたいとの要望があり、避妊用の淫紋とともにお前がAV撮影した妖魔を数匹ご所望だ」
「うそ!あのドロドロ精液で妊娠できるの!?」
今回、自分を孕ませる相手を聞いて、嬉しそうに丹田をさする千春。その後、あの触手妖魔の孕ませセックスの特徴を伝える鬼。
「あの妖魔の孕ませセックス内容は、24時間中出しだ」
24時間中出し。それを聞いて千春は嬉しそうににやける。
「撮影時のセックスは、性欲を発散するためのセックスだった。だが、孕ませる時は違う。卵子に絶対に受精させるために、一発目に中出しした精液に含まれる精子が受精能力を失う24時間後まで、中出しを続け、保険を用意しておくのだ。孕ませセックスはお前の自室でやる。待機しておけ」
「わかったわ。うへへ、楽しみぃ~」
自分がこれから受けるセックス内容を聞いた千春は、子宮をうずかせながら、ルンルンで自室に戻った。
自室に戻ってすぐに鬼が来た。
「さて、まだやることがある」
「なによ。後は孕まされセックスするだけでしょ?」
「いや、ダメだ。24時間中出しされ続けるんだぞ?精液で子宮破裂して死にたくはないだろ?」
「あ、確かに」
「だから、お前の子宮内空間を一時的に拡張し、精液をしっかり貯められるようにする」
そう言うと鬼は、丹田に手を置くと、黄色い光が放たれた。
「よし、これでいい。俺が居なくなったら、妖魔がここに転移してくる。そいつを誘惑して、孕ましてもらえばいい」
「わかったわ」
鬼はそれだけ伝えると、忙しそうにタブレットをいじりながら部屋を後にした。
千春は、妖魔が転移してくるのを待ちながら、パンツ、ブラを脱ぎ捨て、四つん這いになると、まんこをこれ以上ないくらいに開いた。すでにまんこからは愛液が滴っており、前戯など必要ないと言わんばかりの滴り具合である。すると、光とともに、赤黒い触手妖魔が転移してきた。辺りを見回した後、孕ませろという意思を体現した格好の千春を見つける。そして、いそいそとベッドの上に上がり、千春に覆い被さる。
「久しぶりね、数ヶ月ぶりかしら?」
妖魔は久しぶりと妖力で千春の脳内に語りかける。そして、カメラがないと千春に聞いた。
「そ、今日は撮影じゃなくて、あたしを孕ませるのがあなたの仕事」
妖魔はそれを聞くと、嬉しそうにちんぽを膣口に押し付けた。
「ちょっと待ってね」
千春は丹田にある淫紋に手を添え、妖力を流す。すると、淫紋が変形し、子宮の形になる。
「これで、あなたの子供を孕めるわ。それじゃ、お願い♡」
千春の言葉を聞いた直後ちんぽを挿入、子宮へ向けて掘り進め始める。千春は膣肉をちんぽに絡みつけ、射精を促していく。
「んっ♡はぁ♡」
奥に進んでいく度に、足をハの字に広げていき、弱点である子宮に速く到達できるようにする千春。しかし、そんなことをしなくても孕まされると聞いていた時からすでに千春の体は子宮内への挿入を迅速にするべく膣内を愛液で溢れさせ、子宮口をある程度柔らかくしておいたのだ。なので。
グチッ♡
「ひうっ♡♡」
もう子宮口に到達。そして。
グチッ♡グチッ♡ヌブッ♡♡♡
「おっ♡♡♡」
子宮内への挿入が完了した。今回のセックスはピストンされることではなく、24時間常に中出しされ続けること。千春の子宮は速くあの魔性の半固形精液がほしくてたまらないのだ。
膣肉を絡みつけ痙攣させ、刺激を加え続け、子宮口で亀頭を刺激し、速く射精しろと訴える。そんな卑猥な訴えをちんぽで感じた妖魔は我慢をやめた。すると、一気にちんぽが肥大化。そして。
ブボボボッ♡♡♡
「ハグッ♡♡♡ンンンンンンハァアアァン♡♡♡♡」
さぁ、24時間に及ぶ、孕ませ射精が今始まった。
ブボッ♡♡ブボッ♡♡
「ぐっ♡ンアッ♡♡」
(やっぱりこの妖魔の精液はほんとにいい♡♡♡私を完全に堕としにくる♡♡)
「ハグッ♡♡アンッ♡♡♡」
千春の子宮内に、ボトボトと半固形の精液が吐き出されていく。その度に、卑猥な声を漏らし、ビクビクと痙攣する千春。丹田に耳を傾けると、精液が子宮にぶつかる音が聞こえてくる。それだけの重さと固さの精液なのだ。この精液の中には、人間の数百倍の数の精子が潜んでいる。そんな精液が妊娠可能な状態の子宮に吐き出されればどうなるか、大方の予想はつくだろう。というよりも、人間が妖魔の精液をその身に受け入れ、かかえこんでしまえば妊娠は避けられないのだ。
ブボッ♡♡ブボッ♡♡
「くあぁぁぁぁああぁあ・・・♡♡♡♡」
六時間後
精液が空間拡張された子宮の三分の一ほどを埋め尽くしたとき、射精量が落ちる。半固形の精液をかなりのスピードで吐き出し続けていた妖魔。ここからは、時間を目一杯使い、じっくりと子宮を精液で埋め尽くすようだ。
トクッ♡♡♡トクッ♡♡♡
その証拠に、丹田から聞こえてくる射精音が欲望のままに暴発するような音から、千春を孕ませるという意思を伝えるかのような射精音に変わった。
千春的には、こちらの方が好きだ。勢いのある射精は瞬間的な快楽は高いが継続性がない。それに比べてゆっくりとしかしそれなりに量がある射精は子宮からの快楽に途絶えが少なく、快楽に波が少ないのも良いとのこと。
「んー・・・・♡♡♡♡」
その証拠に、ブルブルと体を震わせ始めた。さらに、四つん這いの状態を保てるギリギリまで足を広げ、さらに奥にほしいと体で表現する。しかし、もうこれ以上は足を広げることができず、根本までちんぽを咥えることができない。それを触手妖魔が気づかないはずもなく、千春を持ち上げ、自信の体にうつぶせに寝かせた。寝かせる時に乳首やクリトリスに小さな触手を絡みつけ、アーム型の触手が両乳を掴み、揉み解される。さらに、体を密着させたため、ちんぽをさらに奥へ挿入しやすくなったため、触手妖魔はちんぽの根本まで、ゆっくりと飲み込み咥えこんだ。
「んっ♡♡あんっ♡♡」
千春が孕むまで残り、18時間。
「ハアッ♡♡♡アンッ♡♡♡」
17時間後。
遂に空間拡張しておいた子宮内を精液が埋め尽くされた千春。子宮内を埋めれた瞬間にくる快感によって軽い絶頂をする。
さて、子宮内をすべて埋め尽くしてもまだ中出しは終わりません。
ムクムク♡♡
射精され、子宮内に精液が追加されていく度に、中に出してくれている精液をしっかりと抱えるため、ゆっくりと少しずつ膨らみ始める子宮。
すると、子宮が膨らみ始めているのを感じたのか触手妖魔は千春を持ち上げ、くるりと回し、仰向けにし、自分の体に寝かせ直す。そして、持ち上げた時にずれてしまったちんぽをしっかりと最奥へ挿入しなおす。
「あんっ♡」
トクッ♡♡♡トクッ♡♡♡
ムクムク♡♡♡
あと一時間で種付けが完了し、千春に新たな生命が宿る。
さぁ、後は種を付けられるだけ。そこまで飛ばしてしまいましょう。
「んあっ♡♡♡はくっ♡♡♡」
トクッ♡♡♡トクッ♡♡♡
千春は、わかっている。このまま一時間立つと射精が終わるのは妖魔ではないと。とどめとなる射精が行われる。
それを、千春は今か今かと待っている。すると。
ミチミチミチ。
ちんぽが肥大化した。特に竿部分が、何かを内包していくように膨らんだ。
(とどめね)
千春は目をつむり、足を大きく開いた。その間にもちんぽはさらに膨らんだ。さぁ、とどめの中出し及び千春から種付けされる卵子が排卵されるまで残り一分だ。
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ビュクッ♡
ビュルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡
「んあっ♡ンアハァアァアアン♡♡アンッ♡♡アンッ♡♡」
とどめの盛大な射精が千春を襲う。千春はそれをトロ笑顔でそれを受け止め、子宮内に注がれていく。
コロンッ♡
と同時に、卵巣から卵子が排卵された。もちろんそれに気づかないはずがない千春。受精の瞬間を見るために、膨らんだ丹田に手を当て、透視と拡大を使って卵子を観察する。
卵管を通り、ゆっくりと、精液の海へと進んでいく卵子。数秒もすれば、卵管の出口が見えてくる。出口には、今か今かと卵子を待っている精液がコポコポと音をならして待っていた。
そして、コプンッとい音と共に卵子が精液の海へとダイブした。すぐさま無数の精子が卵子に纏わりついてくる。さぁ、どの精子が卵子と受精できるのか。
まとわりついてる精子達は、卵子の内膜を破ろうと奮闘している。
ビュルルル♡♡♡♡
この間もとどめ射精は終わっておらず、子宮内に精液が注がれている。
それを利用しない千春ではない。妖力で卵子を誘導し、射精流の中へと入れた。
すると、卵管口からまとわりついていた古い精子達は射精流に耐えきれず流されていった。それに代わり、今射精されたばかりの新鮮な精子達が卵子に纏わりついてくる。
「ンフフ♡受精するなら、新鮮な精子の方が気持ち的にいいものよね♡
そして、まとわりついていた精子の一匹が、卵子の内膜を突き破り、核と交わり細胞分裂が始まった。
グニュッ♡グニュッ♡ツプンッ♡♡
「ねぇ、私今種付けされちゃった♡♡♡」
それを聞いた触手妖魔は、嬉しそうに乳を揉みほぐし、射精量を増やした。
さすが24時間射精できる妖魔。とどめの射精も長い。
数十分後
ビュクッ♡ビュクッ♡ビュクッ♡
射精しながら、ちんぽが引き抜かれていく。どうやら、子宮膣だけではなく、膣内も精液で埋め尽くすようだ。
チュポッ♡♡
ちんぽが引き抜かれ、膣口から半固形精液を見せる種付き事後まんこが完成した。
「はぁ♡♡気持ちよかった♡♡♡お疲れ様♡♡それじゃ、明日からは、成長させるためのセックスね♡♡またよろしく♡♡」
そう言って、妖魔を転移させようとすると、乳に触手を伸ばしている妖魔。
「まだおっぱい揉みたいの?しょうがないわねぇ♡♡」
妖魔に背中を預ける千春。そして、花びら型の吸盤触手を手に取り、両乳首に吸い付かせ、さらに掌型の触手を手に取り、もにゅっとつかませる。
「どうぞ♡」
その言葉を合図に乳を揉み乳首を吸い始める妖魔。
ガチャッ!
そこに、鬼が現れた。
「おっとお楽しみ中だったか」
「いいの♡♡もう種付いたとこだから♡♡」
「そうか、じゃあ一度休憩をはさんでもう一回だな」
「え?どういうこと?」
「言っていなかったか。今回の注文は五匹の触手妖魔だ。お前には、残り4匹、孕んでもらう必要がある」
「じゃあ、あと4回、種付けセックスできるってこと?」
「あぁ、そうだ」
「うへへ♡♡やった♡♡」
千春はにやけながら、丹田をさする。
「食事と水分補給、トイレに行ったら、また頼むぞ」
「はーい♡それじゃ、ちょっといってくるね♡」
千春は妖魔に挨拶をして部屋を出た。そして、もろもろの準備をすませ、子宮内の精液を3分の1ほど除去し、部屋に戻った。
「それじゃ、二回目の種付け、始めましょ♡♡」
ベッドに横たわり、M字開脚+まんこが開きで誘惑する千春。
妖魔はすぐさまガチガチに勃起させたちんぽをまんこに挿入し一気に子宮内にまで挿入。24時間種付け射精を始めた。
ヌププ♡♡グニュゥウウウ♡クポッ♡♡ビュルルルッ♡♡♡
「んあっ♡ンアアア・・・・♡♡♡アンッ♡♡♡ハグッ♡」
さぁ、種付け開始だ。
ビュルッ♡
「ンアンッ♡♡」
出産シーンはいる?
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いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
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いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
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性行為ありのなら見たい