この作品を見てくださっている方々の中にはアナルや尿道などさまざまなプレイを見たい方がいると思います。しかし、この物語の設定上、アナルや尿道などを描くのは難しいことをお伝えしておきます。
ヒロイン達は、さまざまな妖魔達の子供を孕み、産むのが仕事です。ですので、基本的にまんこに挿入し、子宮に中出しされます。
それ以外が見たい方はすみませんが、別の方の作品となってしまいます。すみません。
さて、これからも、千春達ヒロインの懐妊物語をお楽しみください。
和姦孕ませは最高だ!!
皆さんご一緒に、
和姦孕ませは最高だ!!
とある少女の家にて
グッ♡
ドロォ♡ドロドロドロ♡ジュワァアア・・・♡
宵宮が熱心に見ているモニターには、千春が出演した異種和姦本番AVが流れていた。中出しが始まったシーンのようだ。断面図も映し出され、子宮に注ぎ込まれていく精液の様子が確認できる。千春も盛大に絶頂し幸せそうに精液を子宮に注がれている。それを見た宵宮は、丹田に手を当てて、羨ましそうな表情で、精液を注がれている子宮に釘付けになる。
「私も、あんな風にされたいな・・・」
ぼそっとそう言うと、引き出しから手紙を一枚取り出した。
「よし!」
宵宮は、AVを止め出かける準備をして家を出た。事務所に向かう途中にあるポストに手紙を入れ、事務所に入る。
「マネージャー、私、引退する」
「えぇ!?ど、どうして!?」
「やりたいことができたの」
人気アイドル、宵宮茜の電撃引退の号外が出された。
トクッ♡トクッ♡
「んっ♡♡♡んっ♡♡♡」
その頃千春は、発注されたうちの最後の妖魔を種付けしてもらっていた。あの後、淫紋を少し改良し、精液でパンパンになってしまった後、子宮に精液が追加された時、追加された分と同じ古い精液を妖術で消滅させるようにした。そのおかげで、どんなに中出しされても大丈夫なった。そして、三匹目の種付けの時にその改良を行い、四匹目と現在の五匹目は中に出された精液を消滅させていない。
すると、千春がニヤリと笑った。千春の卵子を見てみると、精子が中に潜り込んでいる。
「これで最後だけど、これで終わりじゃないわよね?」
もちろんだと言わんばかりに肉棒を肥大化させ、しっかりと咥えこませる妖魔。千春も淫紋を変化させ、子宮の形から、丸いマークに複数のおたまじゃくしが向かっていっているような形に変わる。
これは疑似付けというものができる状態。妖魔の中にも、中に出すだけでは物足りない、種付け大好きの妖魔がいる。その妖魔達は、種付けの瞬間を関知できるのだが、種付けがされないとかなり機嫌を悪くする。そこで、今回の淫紋改造時に生殖能力はないが、種付けを擬似的に体験できる空卵というものを作り出す状態も実装した。さらにこの疑似付けのいいところは、疑似付け時に卵子に精子が集る感覚と潜り込まれる感覚を快感として感じることができるようになっているのだ。
さて、淫紋が起動したところで、種付けされた子宮内に、疑似付け用の卵子が現れた。
それを確認した妖魔は千春を孕ませたことを部屋に入ってきた妖魔や人に自慢するために、千春を持ち上げ、接合部を丸見えにした背面座位のM字開脚を行う。
ヌグッ♡♡グプッ♡♡
「くひっ♡♡んあっ♡♡」
そして、疑似付けセックスを始める。ピストンによってねっとりとした液体が混ざる音と子宮が突かれる音が部屋中に響きわたらせる。
千春は嬉し気持ち良さそうな表情を惜しげもなく披露する。するとそこへ。
ガチャっ。
扉が開いて2人の人物が中に入ってきた。一人は種付けが終わったか確認しに来た鬼だ。しかし、もう一人は知らない人物だった。
「おっと、お楽しみ中だったか。淫紋の形的に疑似付けしてるのか」
「うわぁ、気持ち良さそう・・・」
他人が入ってきたら慌ててやめるのが常人だが、千春は慌てる素振りを一切見せずに妖魔に突かせている。
「んっ♡♡あら?ひっ♡♡そ、その子は?んあんっ♡♡」
ピンク色の髪の美少女、年齢は16歳といっところか。
「あぁ、こいつは新人だ」
「あんっ♡♡へぇ~、んんっ♡♡よろしくね。はっ♡♡はっ♡♡私は白鳥千春よ。あんっあんっ♡♡♡」
「初めまして!宵宮薫と言います!」
「こいつは面白いことに、妖魔と一切関わったことがなく、元アイドル。かなりの売れっ子だったようだ」
「ひっ♡♡そ、そうなの!?あんっ♡♡大丈夫なの?」
「はいっ!千春さんの本物の中出しAVを見て、私もその、妖魔?でしたっけ?の精液を、中に出されてみたくなって・・・。も、もちろん妊娠も・・・」
「んあっ♡♡ふー♡♡ムッツリさんなのね♪」
「えへへ」
「そんな感じで、ちょうど良くセックスしていたお前の見学と様子見をしに来た。それで?依頼分は終わったのか?」
「はうっ♡♡えぇ、ちゃんと種付けされたわよ♡♡しっかりと着床して、成長中。なんならもう一匹種付けされたいんだけど?だめ?」
「別に構わんが、その一匹はどうするんだ?」
「ん~、どうしよう?あんっ♡♡♡」
「仕方ない、別の会社に連絡してみよう」
「やったー。妖魔ちゃん、あと一回種付けしていいわよ」
千春は淫紋を種付け状態にし、種付けセックスにすぐにシフト。グリグリと奥へちんぽを押し入れられる。
「おおおおお♡♡♡それいい♡♡」
グリグリと押し入れながらブビュブビュ♡♡と子種を子宮に注いでいく妖魔。
「ふー♡♡♡ふー♡♡♡うひー♡♡♡」
「ま、こんな感じで種付けされるのだが大丈夫か?」
「もちろんです!今から妊娠するのが楽しみです!」
「そうか、なら、さっそく妊娠するか?」
「いいんですか!?」
「あぁ、構わんぞ」
「やったー!!」
跳び跳ねながら喜ぶ薫。
「それじゃ、別室へ行くとしよう」
「はいっ!」
「また後でね!んあんっ♡♡♡」
別室にて
「それじゃ、さっそく種を付けられてもらう。覚悟はいいか?相手は化け物だ、してから後悔されては困るぞ?」
「大丈夫です。手紙を送らせていただいた時から、ずっと楽しみにしてきましたから」
「そうか、なら、さっそく始めよう。今回お前に種付けをするのは、三葉虫型の妖魔だ」
「三葉虫型・・・」
「聞きなれない名だろう。三葉虫とは、5億4100万年前から2億5200万年前までに人間界に生息していた生物だ。通常の三葉虫は絶滅したが、妖魔種は残っている。平べったい体をしており、他の妖魔よりも小型だ。まぁ、体を覆い隠すくらいはあるがな」
「なるほど」
「精液の濃さはかなり濃いぞ。というか、妖魔は基本的に精液は濃い。イクのを回避するのは難しい」
「わかりました!」
「この妖魔の利点は、日常生活のなかでも種付けされることができる。平べったい分、服を脱がなくても交わることができるからな」
「なるほど、それでは、その、気持ちよかったらしばらく種付けされてていいですか?」
「ふふ、お前も千春並みの変態だな。構わんぞ。では!始めよう、服の中に転移させるぞ」
「ふぇ?」
鬼が薫に手をかざすと、服の中に三葉虫妖魔が転移された。薫は条件反射的に抱き抱える。
三葉虫妖魔は、抱き抱えられた時、薫の16歳にしてすでにGカップの乳が押し付けられたことによって、今自分が触れているのは人間の雌であり、種付け相手であることをすぐに理解し、ちんぽを勃起させ、股の間に差し込んだ。
ビキビキ。
ピトッ。
「お、おっきぃ・・・」
股に差し込まれたちんぽの大きさに驚きながら嬉しそうに股の間にあるちんぽに触れる。
触れた瞬間にびくびくと反応する妖魔ちんぽ。
「ふふ、かわいい♡」
亀頭を優しく握ると、優しく擦りあげる。我慢汁がどろどろと溢れだし、薫のきれいな手を汚していく。
妖魔も負けじと薫の乳首にしゃぶりつき、ちゅぱちゅぱと吸い上げる。
「ふっ♡んんっ♡」
乳首を吸われ、嬉しそうにする薫。膣内に愛液が浸透していく。しばらくすれば挿入可能になるだろう。
チュウゥ♡♡チュウゥ♡♡
「んっ♡♡んんっ♡♡」
数分後、乳を吸われ、すっかり挿入可能なほど膣内に愛液が浸透した薫。妖魔のちんぽもしごかれていたお陰で我慢汁だらけになり、すんなりと挿入できる状態だ。
「妖魔さん、その、そろそろ♡」
薫はパンツに手をかけ、横にずらし、秘部を露にする。
「種付け、お願いします♡♡」
その言葉で、さらにむっくりとちんぽを大きくさせる妖魔。この大きさなら、子宮内にも挿入することができる。
「あ~♡大きくなった♡」
そして、バキバキの勃起ちんぽの亀頭を少しにぎにぎと刺激した後、膣口へと誘導した。
膣口にちんぽの先が触れた同時にアイドルだったがゆえに処女だった薫のまんこを押し広げていった。
ツプププ・・・♡♡♡
「んあっ♡はぅううう♡♡♡」
処女膜をすんなりと破き、子宮へと進み始めたちんぽ。薫は初めてでの痛みを警戒していたが、痛みが一切なく、するりとちんぽを咥えた自分のまんこに驚きながらも嬉しいのか、指で大きく開き、ちんぽの進みをはやめた。
ヌププププ・・・♡♡♡
「ふぁああ♡♡」
ゆっくりとしかし着実に子宮に近づいていく三葉虫ちんぽ。そして、数分後。
ヌププププグニュゥウウ♡♡♡
「ひゃうっ♡♡♡」
子宮口へ到着した。
グニュッ♡♡♡グニュッ♡♡♡グニュッ♡♡♡
解しピストンが始まり、子宮口が開いたり閉じたりと忙しく犯される。
薫は犯され、喘ぎながらも妖魔の射精量を多くするための工夫を始めた。まずは、た玉袋を優しく揉む。
「あんっ♡♡揉み揉み♡ふふっ♡んあっ♡♡」
玉袋が揉まれたせいか、竿をさらに大きくさせる妖魔。
「んっ♡♡そ、そうだ」
玉袋を揉んでいた薫がなにかを思い付いた。近くに置いておいたスマホを取り、カメラ機能をつける。
「あんっ♡♡た、確か、このお仕事、あたしと千春さんともう一人しかいないんだよね。はうっ♡♡くはっ♡♡はーっ♡♡もっと人ほしいよね」
そう言うと、ピストンされている自分のまんこを動画で撮影を始めた。
「あんっ♡♡ひゃんっ♡♡んっ♡♡んんっ♡♡んあんっ♡♡」
喘ぎ声も大きな声で上げ、しっかりと動画にのせる。一分くらい撮った後、動画を一時切る。
「んっ♡♡後はこれを。んあっ♡♡」
R18系の投稿が許されたSNS。ヤリッターにて、
引退して
すぐに反響があり、
『うわエッロ』
『マジっ!?妊娠中の時に声かけてみよ』
『マジか、ちょっとどうなの?とは思うけど、声的に無理矢理じゃないんだよなぁー』
『本物なのか?』
などのリプがついた。
「んんっ♡♡ちょっと疑ってる人もいるし、顔写真を・・・」
カメラを内カメラで起動し、笑顔を作る。その時。
グニュプププ♡♡♡♡♡♡
「ッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口が完全にほぐれ、ちんぽが子宮内に侵入してくる。目を見開き驚くがすぐに快楽が薫を襲い、とろけ笑顔に戻る。その時、運良くシャッターが切れていたようで、現状一番幸せな表情の撮影に成功した。
「んっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡ふー♡♡♡いいの撮れた」
薫はその写真と本物です。いま子宮の中におちんちん入ってきた。すごく気持ちいいというコメントを投稿した。
『うわっ!?本物じゃん!!』
『やべぇ、めっちゃ幸せそう。あと気持ち良さそう』
『絶対妊娠中に声かけます。そのときはよろしくお願いいたします』
などのリプが来た。
そんなリプを喘ぎ声を上げながら見ていると、ムクムクと竿が膨れ始める。
「ふふふ、もうそろそろ種付けかな?」
射精の気配を感じた薫は、まんこを指で開き、三葉虫妖魔の腰?に手を置き、自分に押し当ててさらに深い場所に招待。種付けするならここだと教える。さらに、またカメラを向ける。あそこまで見せたのだから種付けの瞬間も見せないと無作法というものだ。
「いつでもいいよっ♡♡♡」
薫がそう囁きかけると、三葉虫妖魔は力を溜め、一気に解き放った。
ブビュゥウウウウ♡♡♡ブビュゥウウウウ♡♡♡
「んっ♡♡♡あっ♡♡♡あっ♡♡♡くぁあああああああ♡♡♡♡♡♡」
子宮内に一気に吐き出され、薫の子宮を満たしていく。ちんぽは精液を内包している部分が盛り上がり、精液が薫の中へと運び込まれている様子がわかる。それをカメラはしっかりと納めていた。
さて、そんなことは置いておき、今回種付けは成功するのかだが。
薫はそれも考えており、排卵日にここへ来たのだ。右卵巣から、一個の卵子が排出され、絶賛追加中の精液の海へと進んでいった。
ビュゥウウ♡♡♡ビュゥウウ♡♡♡
「んあああ♡♡♡」
初めての種付け中出しの快感にご満悦の薫。後は中出しが終わり、卵子が受精するのを待つだけだ。
ビュルッ♡♡ビュルルッ♡♡ビュッ♡
最後の切り出しが始まり、中出しが終わった。
「はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡」
満面の笑みで子宮に意識を向ける薫。
子宮内では、卵管口に卵子がやってきており、みっちりと子宮内を満たす精液の海、精海へと落ちていった。
精海へ落ちた卵子はすぐに精子達に取り囲まれた。逃げ道はない、受け入れるのみだ。一匹の精子が卵子の膜へアタックを仕掛ける。すると続々と他の精子達もアタックを仕掛けた。その中の一匹が膜を突き破り、卵子内へと侵入した行った。受精成功である。
三葉虫妖魔は受精を感じとると、二回、薫を突いて受精したことを教えた。
「んっ♡あんっ♡んふふ、種付いちゃった~♡」
嬉しそうにそう言う薫。しかし、セックスはまだ終わっていない。妖魔のちんぽは固く、薫もまだまだちんぽをハメていたい。
「もう少ししよっか♡でも、ちょっと撮らせてほしい写真があるの。おちんちん抜いてくれる?」
薫がお願いすると、妖魔は快く応じ、ちんぽを抜いた。ちんぽが抜かれると、膣口に精液が溢れ蓋をする。薫はそれを見やすいように開いて写真を撮った。
「オッケー、いいよ♡」
ヌププププグニュゥウウプププ♡♡♡♡
再度挿入し直し、子宮内にもしっかりと挿入。そして、スローセックスを始めた。
「投稿も忘れずに♡」
薫は先ほどの中出し中の動画をまず載せ、種付け中という文言と共にアップ。
その数分後、種付け完了という文言と共に膣口から精液を見せるまんこの写真をアップした。
もちろん反響はとてもよかった。
出産シーンはいる?
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いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
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いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
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性行為ありのなら見たい