ぶぴゅっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅっ♡
「んくっ♡くひぃ♡」
本日三回目の中出しに悶え、ビクビクと痙攣する千春。そのお腹は小山ぐらいの膨らみがあり、しっかりと妖魔の子を孕んでいることがわかる。すると、もぞもぞと膨らんだ腹が動き始める。
「こ、このタイミングで授乳、最高ね」
すぐさま千春はM字開脚をし、愛液まみれのパンツを脱ぎ捨て、栓を引き抜く。
にゅるにゅる、ぬぽっ♡
「んっ♡」
ドロッとした精液がマンコから漏れ出させながら、その時を待つ。
そして、子宮口をこじ開けられる快感を感じ始めれば、それが始まる。
「くっ♡あぁ♡」
産道が膨らみ、何かが出てこようとしている。膣が内側から広げられる快感は癖になる。だらしない笑顔をつくりながら、ひくひくと動くマンコを見ていると、黒い芋虫が千春の中から現れた。
「はい、どうぞ♡」
芋虫は一直線に乳腺を作られたクリトリスに吸い付いた。
「ふっ♡んん~♡」
チュパッ♡チュルッ♡
夢中で吸い上げる芋虫をよそに、千春はビクビクと痙攣しながら吸われているクリトリスに意識を集中する。乳腺で生成された淫乳が流れる感覚、そして、吸引される感覚。千春からすればご褒美。なんならもう少し強く吸引してほしいくらいである。
「くっ♡イグッ♡」
幼虫を殺してしまうため、イクのを必死に我慢し、幼虫の腹が満たされるのを待つ。
チュパッ♡ジュルッ♡ジュゥー・・・・・。
「ウグッ♡」
チュポッ♡
「んおっ♡」
腹が満たされた芋虫はもぞもぞと膣内を進んでいき、子宮の中へと戻っていく。その感覚もまた甘美なものである。
「今なら、イゲルッ!」
プシャッ!プシャッ!
「んああああああ♡」
今まで我慢していた快感を解放し、その場でイキ狂う千春。
そこにある一匹の妖魔が現れる。性欲が妖魔の中でもトップクラスの触手の塊のような妖魔。名はシンプルで触手獣という。
「ちょっ、このタイミング!?まぁ、足ガクガクで逃げられないから犯されるしかないんだけど・・・」
触手獣は千春を見つけるとすぐさま拘束し、足を触手でがに股すると複数の触手が千春の秘部に殺到する。
ニチッ♡
中出し、授乳と先ほどの行為により、マンコはドロドロで精液が垂れている。すんなりと奥までちんぽが入ることだろう。それを触手で開くと、複数の細い触手が千春の中に侵入していく。そして、膣をほぐしていく。
「ん♡ふぅ♡」
ヌジュ♡
ほぐされる度に、中に出された精液が愛液と混ざり、膣穴からドロッと流れ出る。そうして、十分に膣をほぐすと、触手獣は三本のちんぽを取り出した。
「ま、まさかそれ全部入れるの?は、入るかしら?」
有無を言わさず一本目が挿入される。
ヌプ♡ズポ♡ヌポポ♡
「んん♡つ、次来なさい」
千春は触手獣を挑発する。すると、それに負けじと膣穴を触手で広げ二本目のちんぽを挿入する。
「ぐっ♡うぐっ♡く、苦しい。い、以外と入るものね。はぁ♡それに、気持ちいいわね。んあっ♡動かしてないのに、声、漏れちゃう♡」
二本のちんぽによる圧迫感もなかなかのもの。そして、最後の一本が強引に中へと挿入され始める。
「おっ♡おほっ♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
子宮までの道が膨れ、ちんぽの形がわかるというレベルではない。挿入された三本のちんぽはそれぞれが別々に動き、子宮口からの刺激は止まることがなく、常に狂暴な刺激が体を走り、ガクガクと足を震わせ、白目を向きそうになる千春。
「んおっ♡おほっ♡んあっ♡」
(これ、マンコ、壊れる♡子宮、気持ちいい♡癖になる♡三本一気に中出しされたらホントに壊れちゃう♡)
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
もちろん、上半身へのサービスを忘れることはない触手獣。Iカップの美巨乳に触手を絡み、乳首をしごきながらマッサージしていく。触手獣はしごく、揉む、絡む、開くのスペシャリスト。ハリがあり、少し固めの触り心地だった千春の乳をフワフワのマシュマロおっぱいへと変えていく。さらに、触手獣は自信の妖力を乳へと流し込み、感度を上げ、マッサージによる快感を強める。
「い、一回、イクッ♡はぐッ♡」
ぎゅぅうううう♡
マンコが締まり、三本のちんぽに射精を促すように締め上げる。しかし、触手ちんぽが射精することはなく、この触手プレイはまだまだ続く。そこで、触手獣の精液について解説しよう。
触手獣は射精までが非常に長く、イかないときは10時間以上も犯される。さらに、出される精液も大量。その精液は、妖魔の子を孕んでいる女性や蟲付きになってしまった対魔師に高い回復効果をもたらす。その代わり、ちゃんと触手獣と性行為をしないとその効果は得られないし、妊娠してしまう可能性をある。そのため、よく敵の罠に捕まり、孕まされた対魔師にあてられる。さらに、そこから脱出し、復帰した蟲付き対魔師が重症を負ったときに、リスクを承知で極秘裏に手に入れた触手獣に犯してもらい、回復しているなんて話をよく聞く。様々な妖魔学者が解析を行っているがいまだにその理由がわかっていない。とにかく、現在千春が犯されているのはとてもいいことなのだ。日々の不意打ち中出しやクリトリス授乳により、かなりの体力を消耗している。これはその体力の回復のチャンスでもある。しっかりと中に出してもらわなければならない。
「んおっ♡んおっ♡んおっ♡んおっ♡ぐっ!?クヒィイイ♡」
(だんだん、ひっ♡慣れてきたけど、すごい刺激、何度もイッテる。お腹の子の親妖魔もよかったけど、最初からこの子が犯してくれてたら処女卒業はすごいことになってたと思ッ!?ぐっ♡)
ここまで休みなしで三時間が経過した。喜びの喘ぎ声を響かせながら腹をさすり、妖力で子宮の中を確認する千春。
(お腹の子は大丈夫ね。まぁ、妊娠中でも犯されてた子は何度も見てるし、大丈夫なのね。いい経験をしたわ、ありがとう、触手ちゃん♡)
その後、二時間ぶっ続けで犯される千春。もう何回イッたのかわからなく。この妖魔は千春のお気にとなった。時たま犯されるつもりである。証として、触手ちんぽがのちんぽに妖力で、自分のマンコに挿入するときは、感度が倍になるようにした。すると、ちんぽが膨らみ始めた。
「んあっ♡あっ♡くっ♡来るのね」
千春は触手獣に寄りかかると、さらに足を開き、マンコの力を緩め、腰を落としていく。比例して、三本のちんぽはさらに奥へと招待される。
「だ、出すならっ♡もっと奥に♡でも、赤ちゃんいるから、子宮には入ってきちゃダメよ♡」
ずっ♡ずぬっ♡
マンコから卑猥な音をならしながら奥へと進むちんぽ。子宮を押し上げ、妖力を射精前の前戯とでも言うかのように流し込んでいく。それにより、感度が跳ね上がり、イキ狂う準備がすんだ。そして、高速ピストンが始まる。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「おおおおおおおおお♡」
あまりの快楽に膣が子宮口が壊れかける。そして、最後にこれまでバラバラに動いていた三本が同時に子宮口を突き上げる。と同時に大量の白濁液が流し込まれる。
びゅぼぼぼぼぼぼぼ♡
「あっ!?ンホォオオオオオ♡」
あまりの精液の量に、子宮は膨れ上がり、複数の妖魔の子を孕んでいるような状態となる。しかし、触手獣のちんぽの一つがまだ満足しておらず、ガッチガチの状態で膣穴に押し付けられていた。
「ま、まだ足りないの?仕方ないわね」
それを見た千春は自由になった手で触手ちんぽをつかむと、自らの手で中へと挿入させていく。
「んあ♡あはぁあ・・・♡」
千春の膣は精液と愛液でぬるぬるべとべと。肉棒は子宮口へとグングン進んでいく。ぐりっと、子宮口に押し付けられる肉棒を感じると、膣の力を緩める。しかし、触手獣はピストン運動を始めない。
「どうしたの?」
すると、触手獣は千春を立たせると、壁の方へと向かわせた。
「バックでするのね。わかったわ」
千春は壁に手をつき、足をがに股に開いて、肉棒を誘惑する。
ぐぽっ♡
そして、いやらしい音を立てながら、ゆっくりとしたピストンが始まる。
「んっ♡ふっ♡」
ゆっくりと、じっくりと千春を堪能する触手獣。千春のまんこを気に入ったようである。
「本で読んだけど、んっ♡確か、触手獣が性欲に任せたプレイをしないときって、繁殖のための交尾をするときじゃなかったかしら?あう♡きもちぃぃ♡」
その通り、この触手獣は千春を繁殖相手に選んだのだ。触手獣の玉袋のなかでは、千春を妊娠させるための超濃密な精液が生成され始めている。
「ご、ごめんね。あたし、いま妊娠してるから、あなたの子供、孕めないの。でも、あたしの中に、たっぷり出して良いから、それで今日は勘弁してくれる?」
膨らんだお腹を艶かしく摩り、残念がりながら触手獣に自分がすでに孕んでいることを伝える。その言葉を聞いた触手獣は少しがっかりしながらも交尾プレイをやめることはなく、千春の子宮を突いていく。
千春は恍惚とした顔をして、肉棒を堪能する。
「こういう普通のプレイもなかなかいいわね」
すると、ちんぽがむくむくと膨らんでいくのを確認すると、千春は触手獣にご褒美をあげることにした。
「出すときだけ、子宮の中にいれてもいいわよ」
それを聞いた触手獣は子宮を突く力を強くしていく。先端が子宮口に当たる度に、子宮口は開きかける。
「ああ♡女の体って、最高♡」
自身の感度の高い体に歓喜しながら千春は声を荒げていく。
ヌチュッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡
「くあっ♡んあっ♡あぁん♡」
さらにちんぽは膨らんでいき、触手獣の射精欲は限界である。ちんぽを子宮に押しあて、子宮口を広げていく。
「これ♡この感覚♡」
千春が好きな感覚として、ちんぽを挿入し、まんこが広がっていく感覚と長時間のピストンにより、柔らかくなった子宮口を広げ千春の一番深いところに入られる感覚。この二重挿入されるプレイが大好きなのである。そのため、乳房妊娠などをしたくない理由なのである。
ぐぽっ♡ぐぐぐ♡
くぐもった音が聞こえてくると、子宮口が完全に開き、触手獣のちんぽが最深部へと招待されていく。もともと子宮口は子供をしっかり納めておくために締まりが強い。そのため、挿入されたちんぽへの締め付けも強く、そして甘美なものである。
「くっ♡ああああ・・・♡」
挿入された快感により、膣の締め付けが強くなる。さらに子宮口からの締め付けにより、我慢していた限界に達していた射精欲が噴火する。
ぶぼぼぼぼぼ♡
「くぅうう♡んっ♡んっ♡はぅううう♡」
先程よりも押さえめだが、超濃厚な精液が出される感覚を堪能し、イキ声を発する。ビクビクと体全体を震わ、全体で快感を表現する。
最初の勢いのある射精が終わり、残りの精液を数回に分けて射精し、出し終えたちんぽはゆっくりと、最後まで千春の膣を堪能するように出ていった。
連戦により、腰がガックガクの千春はその場に経たら混むように座った。
「ふぅ。触手獣ちゃん、ありがとね。今度は、子供、作りましょ♡最後に、中出しまんこ、見ていかない?」
触手獣にそう言うと、顔と思われる触手がこくこくとうなずいた。それを見た千春は足をM字に乳白色の超濃厚な精液が顔を覗かせるまんこを見せつけた。
「また、こんな風にしてね♡」
千春はそう言うと、詮を挿入し、触手獣との孕ませセックスの約束をした後、自室へと戻った。
自分の性癖を書いてるから書いてる時に勃ってしまう。仕方ないよな。
出産シーンはいる?
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いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
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いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
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性行為ありのなら見たい