※この作品はR-18です。

淫妖蟲 孕 和姦妊娠出産録   作:ディスペクターハマチ

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子宮ブルーダー

初めての出産を体験した数日後、千春はすぐさま次の子を孕むために鬼のところへと来ていた。

 

「ねぇ、次の予定はないの?」

 

「お?もう孕みたいのか。といっても、今度は孕むタイプではない、今度は育てるタイプだ」

 

「育てる?」

 

「あぁ、すでに産まれている妖魔の幼体を、子宮の中に侵入させ、誰でもいいからたくさんセックスして、快楽感情を吸収させ、後は一人で生きていける状態まで育て、セックスしながら母体が絶頂する度に一匹ずつ中から出ていく」

 

「何そのご褒美祭り。一匹ずつってことは複数ひき子宮にいれるのよね?いれるとき絶対気持ちいいじゃない。しかも、絶頂の度に出ていくってことは、入れた分だけイかないといけないなんて、もう最高よ。それで、今回は何匹育てればいいの?」

 

「15ひきだ。早速、始めるとしよう。といっても、始まったら俺は別の仕事があるから離れるがな」

 

「毎回最初の時に思ったけど、あたしが悶える姿、見なくていいの?しこるには十分だと思うけど」

 

「確かにそうだが、俺の時に見る方が、興奮する。その方がたくさん出るからな」

 

「そういうことね。分かったわ」

 

「だが、今回は濡れていないと痛いタイプだ。事前に俺が手マンで濡らそう。パンツは履いたままでいい。その方がエロイからな」

 

といい、触手で千春を拘束し、足をM字に開き、自身の膝の上に座らせる。

 

「お手並み拝見ね」

 

「ハハハ、この前まで処女で人間の男の手マンと食らったことがないくせによく言う。行くぞ」

 

下丹田の辺りで止まっていた鬼の手が、パンツの中に侵入し、クリトリスの上を通り、膣口へと到達する。膣口の周りを刺激し、膣液を分泌させ、指を入れやすくすると、膣口をクニクニと開き、指を二本、膣内へ入れた。

 

「あんっ♡」

 

「入れただけで気持ちいいのか?」

 

「あたし、まんこ弱いから。あう♡」

 

千春の敏感さに、ニヤリと笑みを浮かべながら、ゆっくりと指を動かしていく鬼。膣内を広げたり閉じたり尿道がある辺りに圧を加えて刺激していく。じっくりと膣を犯されていく千春。

 

「んあっ♡んっ♡」

 

目を閉じ、まんこに意識を集中し、鬼のテクを堪能する千春。くちゅくちゅという音が、パンツの中でモゾモゾと動く手の奥から鳴り響き始める。もう十分であるが、鬼はやめる気配はなく、千春もやめてほしくはない。

 

「お前の性格的に、一回イったほうが、敏感になれるからいいんだろ?」

 

「ふっ♡ええ、もちろん♡あんっ♡」

 

クールな喘ぎ声からメス声へと変化する千春。鬼が動かす指のスピードは上がり、加えられる刺激のスパンが短くなる。

 

「うっ♡くひっ♡あんっ♡」

 

腰を震わせて喘ぎながら、パンツの奥で犯されているまんこを見る。

 

「こ、これは。見えないからこそ来るエロさがあるわね。んあんっ」

 

 

さらに触手で乳首を刺激され、さらに気持ちよさが増す。

 

「イくっ♡」

 

鬼の手を抑え、少しでも奥の方を弄らせながら、ビクビクと痙攣する千春。

ヌチョォ♡という音ともに、ベトベトになった鬼の指がパンツの中から現れる。

 

「すごいな、こんなに糸引いてるぞ」

 

「んふふ、ここにあなたのこれを入れてくれるのが待ち遠しいわ」

 

鬼の股間を触りながらそう言う千春。わずかながら、鬼のちんぽは固くなっていた。

 

「少し勃ってるわね?」

 

「そりゃあな。さて、準備はできたんだ、幼虫達を解放するぞ。俺は、同盟によって任された仕事が多くて大変でな」

 

「あら、そうなの?」

 

「あぁ、一人、苗床になりたいと言っているやつがいてな。だが、この仕事はいろいろな妖魔と行為に及ぶだろ?そのせいで精神崩壊を起こさないかが、心配で申請を通せていないんだ。お前のようなやつはそう居ないしな。いくらビッチなやつでも、妖魔の子を孕むのはキツいだろ?」

 

「まぁ、その通りね。その子、どんな子なの?」

 

「お前の妹だ。眼鏡の方のな」

 

「あぁ、あの子蟲憑きだから」

 

「そうなのか、蟲憑きの者は確か・・・」

 

「定期的に妖魔に犯されたくなるのよね・・・」

 

「そうだったな。うーむ、なら、蟲憑きを治すことができそうな妖魔が一匹いるな、そいつの子を孕まして、一石二鳥で蟲憑きを治してやるか」

 

「ありがとう。妖魔とヤる気持ちよさは体感できるし、それでこの仕事をやる気になってくれたらいいんだけどねぇ」

 

「そこはお前次第だ、おっと、もう時間がないな。それじゃあ行くからな。しっかり、気持ちよくなれよ」

 

「もっちろん♡」

 

鬼が指を鳴らすと、魔方陣が空中に現れ、そこから15匹の真っ白な芋虫が現れる。

 

「パンツ履きながらの方が、見えなくて、気持ちよさが倍だったし、履いたまま、お迎えしますかね♡」

 

壁に背を預けると、パンツの中に両手を入れ、グチョグチョのまんこを大きく開いた。

 

「さて、赤ちゃん達~。こっちにいい寝床があるわよ♡」

 

芋虫達にそう呼び掛けると、体をうねらせ、必死に千春のまんこへと移動していく。濡れて透け透けになったパンツの中へと入っていき、広げられたまんこに到達する。そして、膣穴を広げながら、千春の中へと最初の一匹目が入っていった。

 

「一、匹目♡」

 

芋虫は膣を押し広げながらぐんぐんと、子宮へと進んでいく。うねうねと膣のなかで動き回られる感覚を堪能しながら、二匹目のために、Gスポットを刺激する。

 

「んひっ♡こ、この感覚♡子宮口についたのね。うふふ、頑張って、開けてみなさいな」

 

最初は、子宮口を強引に開こうとする芋虫であったが、それが無理なことを悟ると、子宮口に頭を押し当てると、体をくねらせ、子宮口にアプローチしていく。クチクチという音が膣口から発せられ、子宮のすぐ下の膣の一番奥で弱い部分を刺激され続ける感覚に、感動を覚えながら、喘ぎ声を上げる千春。

 

「うっ♡ううう♡ふっ♡んんっ♡」

 

恍惚とした表情をしながら、二匹目をお迎えした。

 

体をうねらせ、膣を押し広げながらだんだんと弱い部分へと侵攻していく感覚と、弱いところで暴れ、子宮口をこじ開けられる感覚を同時に感じ、膣液をたっぷりと分泌させる千春。

 

グチィ・・・♡

 

かくかくと腰を震わせていると、一匹目が遂に子宮口を開き、子宮内へと入り始めた。

 

「あはぁ♡あんっ♡あんっ♡」

 

(予想通り最高♡じゃんじゃん入ってきて、膣と子宮口犯してちょうだい♡)

 

にへぇとした笑みを浮かべる千春。現在、子宮内に一匹目が入り、膣内を進んでいるのが二匹である。膣が押し広げられているせいで、膨らみがまんこのすぐ上にできている。そこへ、三匹目が追加されると同時に、二匹目が子宮口に到達する。膣穴が開かれる感覚と子宮口が開かれる感覚が同時に押し寄せ、千春はイかないように必死に我慢する。

 

「あぅううう♡」

 

膨らみが二つに増え、膣が犯されていく。そして、一匹目が開いたことにより、柔らかくなっていたのか、子宮口はすぐに二匹目を受け入れ、子宮内へ入っていった。

 

 

「んあんっ♡い、いま、あたしの一番深いところにいるのが、二匹、膣を移動しているのが一匹、そして、いまっ♡入るのでっ♡二匹っ♡うひぃ♡はぁ♡はぁ♡んくっ♡合計4匹。あと、11匹。先は長いし、楽しみも長い♡」

 

 

ついにはパンツを脱ぎ捨てる千春。すると、パンツの中に侵入するための順番待ちをしていた芋虫が跳躍。膣穴へとホールインワンで入っていった。

 

「あんっ♡」

 

それに続いてぞくぞくと千春の中へ侵入していく芋虫達。膨らみはどんどん増えていき、膣は満員でパンパンになる。膣穴からは最後に入った芋虫が半分出てしまっており、膣に入りきろうと暴れている。

 

「こ、今度、あたしが犯されてるところLIVE中継しようかしら?見られても別に構わないし、こんなに気持ちいいのよってこと伝えられるし。もしかしたら孕んでみたいって人が来るかもしれないしね。あっ♡くぅ♡」

 

そんなことを言っていると、子宮口が開かれる。三匹目が子宮へ入ろうとすると、すぐ後ろにいた四匹目も入ろうと、子宮口へ殺到する。三匹目の頭が入っているところに強引に頭を突っ込んだせいか、子宮口がさらに広がり、ちんぽの時には感じられなかった新しい子宮口の開かれ方を感じ、膣液が溢れ出す。

 

「あぁ♡ふっ♡あんっ♡」

 

ぞくぞくという感覚がまんこに響き渡る。子宮に続々と幼虫が侵入していき、ぽっこりとお腹が膨れてしまう。ビクビクと痙攣しながら、子宮にお迎えしていく千春。しばらく、子宮口をこじ開けられる快感に舌鼓ならぬまん鼓を売っていると、突如、子宮口からの快感がなくなる。

 

 

「うっ♡弱いところからの刺激は来てるから、まだ膣にはいると思うのだけれど、どうしたのかしら?あうっ♡入った子達が子宮で動き回ってる♡」

 

どうやら、子宮侵入ラッシュに乗り遅れた子がいるようだ。モゾモゾと膣奥で動いている。

 

「そこ♡弱いから、あんまり動き回られるとイっちゃうから♡ちょっと待ちなさい」

 

膨れたお腹に気を付けながら立ち上がると、時たまビクッ!っと体を震わせながら、ある妖魔のところに向かった。

その妖魔は千春達が住んでいる異空間の壁に寄生し、周囲に漂う妖力を吸収して生きている妖魔。名前を壁蟲(へきちゅう)という。壁蟲は、自力での繁殖が下手くそである。壁蟲のメスはさまざまな異空間を渡り歩き、オスを探すのだが、鬼の数だけ、妖魔の数だけ、異空間が存在する。そのため、遭遇率が極めて低い。さらに、壁蟲のメスの受胎率は極めて低い。それに比べて、人間の女の受胎率は?妖魔の濃い精液、その中にいる人間の数十倍はいる大量の精子達。卵子と受精するのは不可避と呼べる。そのため、壁蟲は好んで人間の女を捕獲し、交尾を行う。壁の中からガッチガチに勃起させたちんぽを露出させ、自慢の触手でM字開脚状態で捕獲し、交尾をする。

 

「いたいた」

 

その習性利用して、ちんぽで子宮に入れていない子を手伝うのだ。

 

後ろを向いて、壁に寄りかかると、触手が千春を拘束し、ちんぽをまんこに挿入する。

 

「んあっ♡」

 

さらに、細い触手が膣内に侵入。幼虫がこじ開けようと頑張っている子宮口を大きく広げる。そこに幼虫は飛び込んでいき、遂に、幼虫全てが千春の子宮に入りきった。しかし、これで終わりではない。現在、壁蟲のちんぽをハメている状態。さらに、壁蟲は今繁殖期。つまり、というか、千春が狙ってやったものだが。

 

「来なさい♡」

 

コツンという感覚と共に、壁蟲との交尾が始まる。

 

「んあ♡あん♡」

 

計15回、子宮口が開かれたことで、壁蟲が力を込めればちんぽはすぐに千春のディープゾーンに侵入する。千春自身は今、M字開脚拘束プレイされてしまっているので千春からディープゾーンに招待することはできない。それがもどかしくてしょうがない千春。

 

「あう♡ううう♡あんっ♡は、早く♡子宮にぃ♡」

 

腰を艶かしく振り、先端を子宮口で刺激する千春。ビクビクとちんぽが痙攣しているのはわかっている。射精したいはずなのだ。膣を締め、射精を促す千春。と同時に、子宮へと誘う。射精しないために、わざとゆっくりピストンしていた壁蟲だが、千春の締め上げ攻撃に観念したのか、ちんぽをむくむくと膨らませながら、子宮口を押し上げ、強引に子宮へと侵入していく。

 

「来た来た♡いらっしゃい、あたしの一番深いところへ♡」

 

子宮口が開き、ちんぽが侵入。子宮口の締め付けは強い。そのため、子宮に挿入してのピストン時、子宮口がかき回される。

 

「うっ♡ううう♡んおっ♡」

 

 

膨れ上がり、射精ピストンを始める壁蟲。突く度に膨れ、膣口、膣、子宮口が広がる。

そして、最後に力強いピストンが千春を襲う。

 

びゅるるるるるるる♡

 

 

「んひぃ・・・♡」

 

噛み締めるように、じゅわぁと広がる熱々精液を受け止める。ちんぽが抜け、子宮口から溢れ出した精液が膣口から顔を除かせる。

 

「さぁーて、これからたくさんセックスして、すぐに出産セックスにたどりついてみせる。あぁ、早くイキ狂いたいなぁ」

 

 

立ち上がった千春は、女を犯したくてたまらない妖魔を探して、歩き始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 




自分に絵の才能があれば、まんこから精液垂らす千春を描けるのだが・・・。

出産シーンはいる?

  • いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
  • いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
  • 性行為ありのなら見たい
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