※この作品はR-18です。

淫妖蟲 孕 和姦妊娠出産録   作:ディスペクターハマチ

8 / 12
久しぶりの投稿。


久しぶりの三本挿入:出産、淫紋

にゅくっ♡にゅくっ♡

 

「ふぅ♡ふぅ♡」

 

珍しく、千春はセックスではなく、鬼から手マンをしてもらっていた。どうやら、ハマったようだ。定期的に鬼に手マンを受けている。気持ちいいのか、とろんとした目で二本の指がクニクニと動き、膣口が開いたり締まったり、膣が広がったり締まったりしているまんこをじっと見る。

激しい動きではないものの、弱いところを的確に犯す鬼の手マンは千春のまんこを完全に堕としていた。

 

鬼の指が、千春が一番反応するGスポットを発見したのか、膣壁ぐいっと押し上げ維持。すると、快楽に耐えきれなくなった千春がブルブルと震えながら静かにイった。

 

チュゥゥゥ♡チュゥゥゥ♡

 

まんこが挿入されている指を吸い。その吸い付きとは裏腹に指と接合部の間からとろとろと愛液を垂らしている。

吸い付きまんこから指が引き抜き、手マンが終わる。

 

「ありがとう、気持ちよかったわ♡」

 

「ホントに俺の手マン好きだな」

 

「最高なんだもん♡またお願いするわ。さて、んあはっ♡はぁ♡そんなことよりも、あなた、妖魔やあなたのあれこれを一般社会に公表したらしいわね。名前は伏せてるけど、私と武のことも」

 

手慣れたように子宮内にまで、成長促進ディルドを挿入しながら鬼に聞く千春。

 

 

「あぁ、嫌だったか?」

 

「いいえ、むしろ私は大歓迎。妊娠中の今は痴漢される確率が高くなって嬉しい誤算だわ。たっぷり触らせてあげて、私は気持ちよくなれるし、子供は成長するしで一石二鳥♡」

 

手慣れたように子宮内にまで、成長促進ディルドを挿入しながら鬼に聞く千春。

 

「相変わらずだなお前は。あ、そうだ。お前に異種姦AVの撮影オファーが来てるんだがどうする?」

 

「え、それって大丈夫なの?私が中出しされるの本物の精液よ?」

 

「なんとか許可をもらったらしい。妖魔も自由。ただ、条件があって、中出しされるときはしっかり接合部とおっぱい、乳首、イキ顔を見せてほしいらしい。あと、中出しされた後のまんこもな。本物の精液が中出しされ、犯されていく側も合意の上でのものであることを伝えるためらしい」

 

「ふぅ~ん。いいわよ。受けてもそれ」

 

「いいのか?大勢に体見られるんだぞ?」

 

「大勢の痴漢に体触らせて気持ちよくなってるヤバイやつなのよ?見られるのなんか全然平気よ」

 

「そういえばそうだったな」

 

「お金のこととかはあなたに任せるわ」

 

「そうか、わかった。あ、ちょっと待てまだあるんだ」

 

「まだあるの?一体何?」

 

「お前、淫紋、つけてみないか?」

 

「淫紋?どうして?」

 

「簡単に言えば、お前の性癖のためだ。お前の子宮には常に精液が詰まってる。それだといつ妊娠するかわかったものじゃない。だから、子宮を妊娠と避妊にできる淫紋をつけてみてはどうかなと思ってな」

 

「それって人間の精液を出されても大丈夫なの?」

 

「もちろんだ。どれだけ中出ししても妊娠はしない。色々な妖魔と中出しセックスしたいお前にはうってつけだろ?妊娠は依頼があった妖魔の子を妊娠してもらいたいからな。それに、感度上がるぞ」

 

「いいわね、気に入ったわその淫紋。この子達産み終わったらつけてくれるかしら?」

 

「了解だ。準備しておく。さて、これで以上だ」

 

「そっ、ならセックスしてくるわ」

 

千晴はそう言うと、相手を探してさ迷う。するも、久しぶりの妖魔が現れた。

 

「あら、久しぶりね」

 

現れたのは触手獣。三本のちんぽを同時挿入して、千春のお気に入り中出し妖魔の一体だ。

触手獣は挨拶代わりに乳を揉む。千春も乳を揉まれるのは好きなので、揉ませておく。

 

「久しぶりに会ったし、一発やる?」

 

そう聞くともちろんというように太ももに触手を絡み付けながらまんこに接近。詮を引き抜き、投げる。そして、思い切りまんこを開く。

とろとろの液体を垂らし、膣壁マッサージを待つ千春。その目は期待に満ちていた。

細い触手が開かれたまんこに侵入。膣壁を押し広げ、まんこがほぐされていく。

 

ヌチャ♡クチュ♡

 

「ほぅ♡ほぅ♡」

 

ハートのエフェクトがかかっていそうな息を吐き、されるがままになる千春。膣口から溢れ出す愛液はどんどんと増えていき、膣に小川ができていた。

千春が刺激で力むととろっとろの愛液がコポッ♡という音共に吐き出される。吐き出された愛液を触手がすくい、膣口に塗りたくる。さて、準備はできた。

千春のまんこの前に、三本のちんぽが現れる。そして、一本目を膣口に押し当てると、すぐさままんこが飲み込んでいった。挿入された一本目はにゅるにゅると奥まで進行すると、子宮口にキスをし、少し広げる。

 

「んあっ♡」

 

キスし、広げられた子宮口がある丹田を撫でながら触手獣に寄りかかる。抱き上げろという意味である。触手獣はその意図をすぐに察知、触手を両足に絡み付けると、M字開脚させながら抱き上げる。対面で抱き上げられてるので、おっぱいに触手が殺到。絡み揉みされ、花型触手に乳首を吸引される。

それを抵抗せずに受け入れる千春。触手獣に微笑み、喜んでいることを伝える。

 

「もう一本、入れて♡」

 

そして、小声で耳打ちする。それを聞いた触手獣はすぐさま二本目を押し当てる。すると、二本目だというのに、まんこは二本目のちんぽも飲み込んでいった。そして、子宮口にキスをし、またほんの少し広げる。二本のちんぽの鈴口はしっかりと子宮内に向けられており、精液を注ぎ込む気満々である。さて、最後の三本目。この前のようにぎちぎちのところに突っ込むと思った触手獣は大丈夫そうかまんこを確認する。しかし、まんこは二本のちんぽを咥えこんでいるというのに余裕があるようだ。これは毎日のように鬼に手マンをしてもらっていた成果である。それに、今の千春のまんこはひと味違う。

読者は知らないだろうが、ここに来て千晴は四ヶ月の月日がたっている。その四ヶ月間、毎日妖魔とセックスしていた。プレイ内容は毎回決まって二重挿入中出し。そのため、毎回のようにちんぽがまんこに挿入される。退魔師は妖魔の影響を受けやすい。特に、捕まれば犯されてしまう生殖器は。そのため、毎日妖魔のちんぽを挿入していれば、まんこはそれに対応してちんぽを挿入しやすく、はたまた子宮へと行きやすいように、さらに、子宮の中に入りやすいように変化する。その変化したまんこが今の千春のまんこである。

先程から、触手獣のちんぽが膣口に押し当てられた瞬間にまんこがちんぽを飲み込んでいっているのはそのためであり、過去に触手獣とセックスしたことがあるため、まんこに挿入できる許容ちんぽ数は三本という記憶の元、変化した結果である。

 

さて、セックスに戻ろう。

千春のまんこに三本目のちんぽが押し当てられる。もちろん飲み込まれていき、子宮に到達。三本目のちんぽの鈴口もしっかりと子宮内に向けられている。中出しされれば三本のちんぽの精液が一気になだれ込んでくることになる。もちろん、これも千春にとってはただのご褒美ではあるが。

しばらく、動かず、膣と子宮口を堪能する触手獣。千春も飲み込んでいる三本のちんぽで押し広げられてる感覚にマンつづみをうつ。

すると、我慢できなくなったのか、千春がまた触手獣の耳元でささやいた。

 

「動い♡てぇ♡」

 

触手獣はご要望通り、三本一気に動かし始める。あまりの気持ちよさに、触手獣の体に顔を埋めてビクビクと震え続ける千春。

子宮を押し上げるようにピストンする触手獣。子宮口は広がったり閉じたり。クポ♡クポ♡というくぐもったエロい音が響く。

すると、みちみちとちんぽは大きくなっていき、そして、発射された。

 

ビュブブブブブブブ!!!

 

三本のちんぽから一気に出された精液は、千春の子宮に染み渡る。射精中、千春は絶頂しながら腰を動かし、子宮に注入された精液をかき混ぜる。

 

クポポポ・・・♡

 

三本のちんぽが引き抜かれ、膣口から泡立った精液が顔を出す。

 

千春と触手獣が余韻に浸っていると、子宮がどくんと波打った。

 

「んあっ♡ま、まさか、成長し終わった?」

 

すると、もぞもぞと動き出す。どうやら一匹先程の絶頂で成長しきったようである。子宮口を開こうと頭で子宮口をほじくっている。

 

「膣口、開いてくれる?ふっ♡あっ♡」

 

触手獣にそうお願いする。触手獣は千春が妖魔の子を産むことに気づいて、触手で膣口を開いてくれる。膣口から顔を覗かせていた泡立ち精液がドロッと流れ出す。

そして、子宮口が開いたのか、子宮内に注ぎ込まれた精液が流れ出てくる。

子宮口が開いたことにより、成長した幼虫は膣を思い切り広げ、膣口を目指して掘り進んでいく。

 

「ンアアッ♡アッ♡クゥ♡」

 

内側から膣を掘られる感覚は、一度出産していてもやはり甘美なものであった。しばらく喘いでいると、膣口から幼虫の顔が現れた。

そして・・・。

 

ニュポッ♡

 

「イクッ♡」

 

千春がビクビクと痙攣しイッていると、幼虫は膣口から抜け出し、一匹目の出産が完了した。

 

「はぁ♡はぁ♡あら?」

 

出産の光景を見て触手獣は興奮してしまったのか、三本のちんぽが復活!ガッチガチに勃起していた。

 

「もっ一回する?」

 

そう聞くと、触手獣は三本のちんぽをまんこに挿入。

 

「ンヒィィィィィ♡」

 

その後、触手獣は射精を我慢して、子宮口を執拗に刺激。

 

グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡

 

「アアアアアア♡」

 

千春はイキ狂いそうになりながらも、喘ぎ声を出すことでなんとか狂わないように踏ん張る。そして、三本同時ピストンを子宮口でしっかりと受け止めていく。

ある程度千春がイクと、ちんぽを引き抜いた。

 

「どうしたの?」

 

千春がそう聞くと、触手で膨らんでいるお腹を撫でた。

 

「まさか・・・」

 

そう言った瞬間。

 

ドクンッ♡

 

「はっ♡」

 

三本同時ピストンによって子宮口はしっかりほぐされており、すぐに開かれてしまう。

 

グチィ♡

 

「あんっ♡」

 

その後は一匹目同様。内側から掘り進められる感覚に目を細めて口を緩ませ、ビクビクと細かく痙攣して悦ぶ。

しばらくすると、膣口から顔を出した幼虫。賢い個体なのか、膣口付近の性感帯を刺激し、千春に育ててくれたお礼をし、出ていった。

 

その後、またちんぽが挿入され、ひとしきり犯され、イカされる。そして、また出産。出産時はそれぞれの個体ごとの特徴を膣、子宮口開口、膣口付近性感帯刺激などで感じ、最後の一匹となった。

 

最後に残ったのはやはり、あの時、子宮へ入るのに苦労していた幼虫であった。

 

「触手獣ちゃん、お願い♡」

 

触手獣にお願いすると、触手が膣口を開いて侵入。子宮口を思い切り開く。すると、幼虫は子宮から出ると、ゆっくりじっくりと膣を掘り進んでいく。その間、千春は母と女の顔を交互に見せながら、幼虫が出てくるのを待った。

 

数十分すると、膣口から顔を出し、千春のクリトリスをじっと見る幼虫。

 

「お礼、してくれるの?」

 

母の顔でそう聞くと、幼虫はクリトリスにしゃぶりついた。すぐさま女の顔になる千春。幼虫の気がすむまでクリトリスをしゃぶらせる。その後、幼虫は出ていった。今回の仕事が終了した瞬間であった。さて、仕事終わりの大量中出しをしてもらいたいところだが、いまそれをやられれば妊娠してしまう。確かに妊娠はしたいが、妊娠すると仕事に支障が出てしまう。

 

「そうだ!淫紋!」

 

千春は手マンをしてもらった後に鬼が言っていた淫紋のことを思い出した。

 

「触手獣ちゃん、挿れてもいいけど、出しちゃダメよ。淫紋入れたら、たっぷり子宮に注ぎ込んでいいからね♡」

 

それを聞いた触手獣は、バキバキに勃起させた三本のちんぽを千春の精液を欲しているまんこへと挿入する。

 

「ぐっ♡ふっ♡んあっ♡」

 

挿入したちんぽをゆっくりと動かし、子宮口にキスさせながら鬼のもとへ歩き出す。

キスされる度に、嬉しそうな顔で刺激を受け入れる千春。

しばらく歩くと、鬼が事務作業に明け暮れていた。

 

「ん?おいおい、見せつけにきたのか?」

 

鬼が呆れたようにそう言う。

 

「違うわよ!んっ♡出産が終わって、この子としてるんだけど、あんっ♡中出ししてもらいたくても、今の状態だと、妊娠しちゃうでしょ?はっ♡だから淫紋を刻んでもらいたくて来たの」

 

「なるほどな、ちょっと待てよ」

 

鬼は立ち上がると、ピストンされてる千春の前に来ると、丹田に手を当てる。

 

「ちょっとピストンやめてくれ」

 

触手獣は言われた通り子宮口を押し広げた状態でピストンをやめる。

それを確認した鬼は、妖術文字で、妊娠、避妊、感度上昇の文字を書き込み、子宮型の紋を描く。その周りに先程書き込んだ文字が円状に装着される。そして、避妊と感度上昇の文字が光る。

 

「これで終わりだ。ほれ、仕事の邪魔だから出てからしろよ」

 

「ありがとう。さ、触手獣ちゃん、行きましょ♡」

 

触手獣はそれを聞くと、ゆっくりとピストンしながら鬼のところから離れる。ゆっくりヤれる場所を探していると、穴に棒が射し込まれたマークがついた部屋を見つける。

 

「強制プレイルーム見っけ、あそこでしましょ。一回入ると、大量に中出ししないと出られないけど、いける?」

 

触手獣はうなずくと、パンパンに膨れている玉袋を見せる。

 

「全然行けるわね。なら入りましょ」

 

強制プレイルームに入り、ドアを閉めると、ドアに妖術陣が現れ、ロックされる。

 

「それじゃ、始めましょ。あっ♡はっ♡んあっ♡」

 

先程のゆっくりとしたピストンではなく、孕まさんばかりの激しいピストンに女性から女、そしてメスの顔に変化していく千春。キュンキュンとした刺激が子宮から頭に駆け抜ける。

子宮は三本のちんぽを内部に受け入れる準備を始めており、子宮口はほぐされ、子宮内は吐き出される精液をすべて受け入れるために空っぽ、ドンと来いの状態で、子宮内挿入と大量射精を今か今かと待ちわびている。

そして、その時が来る。触手獣が子宮口がほぐれ、柔らかくなっていることを感じる。それすなわち、以前のセックスではできなかった子宮内挿入ピストンが可能であることを物語っていた。それに気づいた触手獣はさらに興奮、子宮内に挿入するために、触手ちんぽを左右に動かして掘り開けながら子宮口を押し上げる。

 

「はっ♡♡あぁっ♡♡」

 

気持ち良さそうにM字に足を広げ、千春は子宮内に入りやすく、そして膣内を出入りしやすいようにまんこを広げる。すると、子宮口が開かれた感覚を感じると嬉しそうに子宮内に侵入してくる三本のちんぽを堪能する。

 

ヌププププププ・・・♡

 

グプ♡グプ♡グプ♡  グプ♡グプ♡グプ♡

 

子宮を蕩けさせるような刺激を受け取り、千春は感動しイキまくっていた。

 

「ハァッ♡♡アッ♡♡アッ♡ンンッ♡♡♡」

 

されるがまま、生殖器を好きなように弄ばせていると、遂に、その時が来た。

三本のちんぽが一気に肥大化、そして、大量の精液が子宮にプレゼントされた。

 

ビュブブブブブブ♡♡♡

 

「来たぁ・・・♡♡♡♡」

 

三本のちんぽから発射された精液をすべて子宮で受け止め、卵菅の隅々にまで精液を受け入れる千春。淫紋が輝き、精液の熱さと泳ぎ廻る精子達が子宮壁にぶつかってくる快楽を増幅させ、子宮が喜びの悲鳴をあげる。

 

 

「ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ンアッ♡♡♡」

 

子宮から伝わってくる快楽に顔を蕩けさせ、艶かしい手付きで輝く淫紋の上を撫でる。それを見た触手獣は興奮し、ゆっくりではあるがピストンを再開した。そして、数分後、射精。精液が追加され、子宮が膨らみ始める。丹田にも膨らみが少し生じる。

 

「次は体位を変えてしましょうか」

 

一度ちんぽを抜くと、千春は部屋の壁に手をつき、お尻をつき出す。そして、まんこを指で開いて、挿入アピールをする。

 

「今度はバックからお願いね♡」

 

千春のお願いに応え、触手獣は千春に覆い被さるように体を密着させ、おっぱいに触手を絡ませ、三本のちんぽを挿入。子宮に擦り付けるようにピストンを開始する。

 

「ふー♡ふー♡」

 

子宮内にある精液がかき混ぜられ、ねっとりとした精液が子宮壁に絡み付きながら流動する感覚に、千春はうっとりとする。

すると、連続三回のセックスで緩くなってしまっているのか、三本のちんぽはすぐに膨らみ、とくとくと精液を子宮に注ぎ込んだ。

 

「はぁ♡♡♡あぁ♡♡♡」

 

そして、また子宮が押し広げられ、小山くらいの膨らみができる。さらに、精液が子宮内に納まりきらなくなってしまったのか、三本のちんぽと千春のまんこの接合部から漏れ出してきてしまった。

 

ガチャッ!

 

いまの射精で条件が満たされたのか、ドアのロックが外れた。

 

「ふー♡♡♡今日はここまでかな?」

 

限界だという合図を千春に送る触手獣を見て、千春はそう言った。子宮及び膣内から三本のちんぽが引き抜かれる。三本のちんぽからの射精を三回も受け入れたため、引き抜かれた瞬間に膣口からすぐに溢れ出てくる。それを指で抑え、流れ出ていかないように膣口に指を挿入し、栓をする。そして、一休みするためにベッドに座ると、触手獣が両足に触手を絡み付けてきた。

 

「ん?どうしたの?」

 

そして、絡み付けてきた触手で、千春の両足を大きく広げる。

 

「あぁ!わかったわ!」

 

千春は足をM字に広げ、栓にしていた指を抜き、まんこを広げる。すると、膣口から中出しされた濃厚な精液が顔を出す。

 

「これが見たかったのね♡」

 

にこっと笑いながら千春がそう言うと、触手獣は満足そうにその光景をしばらく見た触手獣はお礼代わりに乳首を人吸引すると、部屋から出ていった。千春はそれを確認すると、精液が出ていかないようにまんこに栓をし、同じく部屋から出ていった。

しかし。

 

「あら?壁蟲じゃない。ちょっ、あんっ♡んあんっ♡♡♡」

 

出ていった瞬間に壁蟲に捕まり、また中出しされた。

 

 

出産シーンはいる?

  • いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
  • いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
  • 性行為ありのなら見たい
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。