千春達が暮らす異空間に撮影機材が運び込まれる。これは以前話していたAVの撮影機材である。ちなみに撮影スタッフは皆女性である。なぜかというと、このスタッフ達は全員、妖魔とのセックスに興味がある人たちばかり。なんなら撮影後、一度ヤらせてほしいとの要望もあるようである。私はというと、生地が薄く、乳首がやマンコの割れ目がうっすらと見えてしまっている下着を着用して準備が終わるまで待っている。この下着はどちらもヒモで脱ぐのも脱がされるのも簡単だ。
しばらくすると、準備が終わり、インタビューとなった。
「それでは千春さん、なぜこのようなお仕事をなさっているのですか?」
「そうねぇ~、最初は対魔師として彼ら妖魔や鬼とは敵対してたの。色々な任務を受け、色々な妖魔や鬼と戦ってきた。その時に、巣や隠れ家に忍び込むんだけど、先に忍び込んでいたひよっこ対魔師やルーキーが捕まって凌辱されてる現場に直面するの。最初は、またか、とか、気持ち悪いとか思ってたけど、ある任務で、ある対魔師と出会ったの。その対魔師は、鬼や妖魔と一発ヤってから倒す対魔師だったの。対魔師としては一流なのにね。それに、交わった妖魔は倒さないときもあってね。私は疑問に思ってなんでされてから倒すの?って聞いてみたの。しかも逃がすしね。そしたらその対魔師はこう言ったの。
「だって気持ちいいじゃない」
って。それに、妖魔の生態についても教えてくれた。巣を張り、女を捕獲し犯す妖魔は繁殖が目的だって。だから、妖魔を受け入れ、妊娠し子を産んであげれば妖魔は大人しくなり、無駄な殺生もしなくてすむ。
それを聞いて、私も妖魔とセックスするのに興味を持ったの。それである日、鬼が相手の依頼が来てね。これはチャンスなのではないかと思って、契約書を作成して交渉して、いま、仕事をしてるってわけね」
「なるほどですね、では次に・・・」
インタビューはその後数十分続き、AVの冒頭でよくあるインタビューは終了した。
そして、いよいよプレイのお時間である。
今回、千春が相手をするのは妖力の浸透性と再戦回数に定評のある触手系の妖魔。なぜ妖力の浸透性のことを話したのかというと、やはり接合部のドアップだけでは本当に中出しされているという確証がとれない。なので特殊なカメラを使用し、中出しされている時の子宮内を撮影しようという話になった。いわゆる断面図である。
このカメラは本来退魔師が任務で使うものなのだが、なんとか撮影会社が調達した。このカメラはAV業界では革命であり、いままでアニメやゲームでしか再現できなかったことが出きるようになる。たとえば、男優を透明化させ、ピストンされている時の膣肉の広がりや狭まりを見せたり、子宮口が広げられている様子を撮影することができる。
さぁ、こんな話は終わりにして、千春が襲われるようだ。
カメラが起動し、録画が始まる。
触手妖魔は千春の両足、両腕、腹に触手を巻き付けるとM字開脚させて、自分に引き寄せる。そして、下着の裾から触手を侵入させ、まんこを思い切り開き、両乳の乳首に触手を絡みつけマッサージする。
「んっ・・・♡」
プルプルと震え、うっとりとした表情で愛撫を受け入れ、膣穴から愛液を垂れ流す。薄い下着越しに見える愛撫されている乳首と開かれ、膣穴から愛液を垂れ流すまんこはとにかくちんぽに効く。
愛撫は十分ほど続いた後、下着が取り払われた。
シュルシュル、ハラッ・・・。
カメラの前に晒される膣穴から愛液を垂れ流しながら、触手に広げられるまんこ、乳輪まで膨らんだ勃起乳首。そこに絡み付く触手。そんなイヤらしい行為を嬉しそうに受ける千春。
今日も千春の性感帯の感度は絶好調、膣内もトロトロ。さぁ、準備万端だ。千春は頬を興奮で赤く染め、いまかいまかと期待の眼差しを触手妖魔に送る。しかし、まだ準備は終わっていなかった。花びら型の触手を二本出現させ、乳輪と乳首を覆い隠す。
チュゥウウウ♡
「ンアッ♡アンッ♡」
そして交互に吸い始める。これで準備が整った。愛液を垂れ流す膣内の前にガチガチのちんぽ触手が現れた。
それを見た千春はニヤリと笑うと、竿部分を両手で掴み、自らの手で極上の女体の
「ンアハァアン♡アンッ♡」
膣穴が大きく広がり、愛液の玉を作りながら、膣内へと飲み込まれていく触手ちんぽ。この日のために一週間セックスしないでいた膣内はしっかりと閉じてしまっていた。
その閉じた膣内をマッサージなしで押し広げられ、膣は快感という名の悲鳴をあげ、それが千春の口から喘ぎ声として吐き出される。そんな千春を無視して膣内を掘り進める触手ちんぽ。掘り進める触手ちんぽの目的地は子宮口、さぁ、たどり着けるのか。
千春の膣の深さは平均よりも少し深いくらい。そのくらいの深さならもちろん。
グニィ・・・♡♡♡♡
「ん~♡♡はうううう♡♡♡」
一週間ぶりの子宮口を押し広げられる快感に女の子らしい喘ぎ声が漏れ、千春は内心驚く。だが、そんな感情は触手ちんぽピストンによってもたらされる快楽で塗りつぶされる。
ピストンが始まってすぐに、スタッフは透過機能のスイッチを入れる。すると、千春の体に絡み付く触手達が透過されていき、弄くりまわされている千春の体だけが撮影され始める。
吸い付いている触手によって隠されている乳首が、ピストンによって広がったり狭まったりする膣内の様子が、そして、押し広げられ、わずかだが子宮内の様子を見せる子宮口の様子が、本来写ることの無いセックス中の体の変形がすべて写し出された。
さらに、側面からは少し透過の出力を強くしたカメラによって撮影されており、千春の体を透過しており、セックス中の膣と子宮の様子が丸見え。俗にいう断面図ってやつだ。ちんぽを締める膣肉の動きが、解されて、徐々に子宮内へと受け入れ始めている子宮口の様子が丸見えである。あと数回解せば受け入れてしまうであろう。撮影スタッフはそう予想した。その予想は的中。我慢汁を鈴口からたっぷりと吐き出しながら子宮口を解す触手ちんぽ。激しいピストンにより、解され切った子宮口。もう子宮内へ侵入しようとするちんぽを防ぐことなど不可能。力を込めた一突きが子宮口を襲う。その突きで子宮口は完全に開門。子宮内へちんぽが挿入された。挿入された瞬間、千春のほころび、心地よさそうな表情をする。そして、丹田を撫でる。
さぁ、後は隅々まで精液で満たすだけだ。
ゴニュ♡グニュ♡ニュグ♡
子宮を傷つけない程度の力かつ、ちんぽとまんこに最大限の快楽が発生するかなりテクニカルなピストンで千春を鳴かせていく。
「んあっ♡あんっ♡いっ♡んあんっ♡」
テクニカルなピストンを受け続けていると、挿入したまま、強制的に体位を変えさせられる千春。
がに股で立たせ、触手で固定。前屈みにさせ、腹に触手を巻き付けささえる。
その後、花びら型の触手でまた乳首を吸引。テクニカルピストンも再開する。しかし、今度はそれだけではなかった。喘ぐ千春の顔の前にまんこが咥えているちんぽよりも少し細い触手ちんぽが差し出される。
「んふふ、じゅる・・・♡」
したなめずりをし、千春は差し出されたちんぽをパクッと咥えると、美味しそうに吸い始める。
「じゅる♡ちゅう♡」
テクニカルピストンの快楽で痙攣を起こしながらも、舌を絡みつけ、奉仕する。そして。
トクッ♡トクッ♡
喉奥へトロトロ熱々の精液が注がれた。
「こくっ♡こくっ♡」
千春は注がれた精液を最後の一滴まで飲み干した。妖魔の精液は基本的に害はない。なぜだから解明できていない。そのため、千春のように子宮内に精液を常に貯めておくことができるのである。
射精が終わったちんぽは、千春の口から引き抜かれる。と同時に、膣穴の方から、膣内、子宮口が広げられるのを感じる。千春が見ると、そこにはパンッパンに膨れた触手ちんぽを咥える自分のまんこがある。ついに来たのである。千春は笑みを作り、妖力で自分の足を固定する触手を弾くと、腰を落とし、さらに足を広げた。そして、触手でそれを固定。さぁ、受け止める準備万端。射精するための荒々しいピストンが千春の子宮を襲う。
「あんっ♡あんっ♡んあっ♡」
嬉しそうに喘ぐ千春。膣内の力を緩め、射精時に最奥へ発射されるようにし、今か今かと待ちわびる千春と千春の子宮。そして、ついに・・・。
グッ♡
ドロォ♡ドロドロドロ♡ジュワァアア・・・♡
精液、液体とは思えない粘度の精液が注がれ始め、長い長い射精が始まった。
「っ!?な、なにこあまっで、イグッ♡」
自分が子宮に受け入れたことのない、まったく新しい精液に驚きながらも、子宮壁へ浸透していき、すぐに絶頂する。
透過カメラには、ゆっくりと、しかし着実に千春の子宮を満たしていく半固形のドロドロ精液が納められており、それを担当している女性スタッフは、目を丸くしている。
ドロッ♡ドロッ♡ドロッ♡
あまりの粘度のため、普通に射精すると妖魔と女性が怪我をしてしまうため、このような射精手法をとるのが、この妖魔の特徴である。
「イヤンッ♡アハンッ♡」
注がれる度に大きく喘ぐ千春。慣れてはきたが、それでも絶頂するほどの快楽を引き起こす液体を常に子宮に注がれているため、痙攣が収まらない。膣にも自然と力が入り、膣穴と子宮口がすぼまり、ちんぽから精液を吸い上げている。
いつしか痙攣と喘ぎ声が大人しくなる(止まりはしないが)。目をつむり、両手で重さを感じる丹田を撫でる。
「あぁ・・・♡あへぇ・・・♡♡んあっ♡♡♡」
(濃い♡濃すぎる♡こんな精液初めて。他の精液とは比べ物にならないくらいの気持ちよさ。熱さ、重さ、量、そして、何よりも射精の仕方♡これはしばらく毎日子宮内に納めておきたいわ♡)
この触手妖魔は、しばらくの間毎日千春を犯せることが決まった。
その後、一時間、二時間、三時間たっても射精は終わらない。その間に、子宮内はすべて精液で埋め尽くされた。しかし、それでも精液は子宮内に追加されていく。
トクッ♡トクッ♡
「フッ♡んんっ♡」
追加されれば、子宮内の精液が流動を始める。千春はそれに笑みをこぼし、体が少し仰け反る。
トクッ♡トクッ♡トクッ♡
トクッ♡トクッ♡トクッ♡
トクッ♡トクッ♡トクッ♡
一定のリズムで追加される精液。いつしか子宮の許容量を越えるがすぐに子宮は膨らみ始める。千春はもうなん十回と許容量以上の精液を注がれ続けてきた。そのため、許容量以上の精液が注がれ始めれば、すべて納めきれるように子宮はすぐに膨らみ始めるようになったのだ。
トクッ♡トクッ♡トクッ♡
ムクムクムク♡
三十分後
トクッ♡トクッ♡トクッ♡ドクッ♡♡
「ンッ♡♡♡♡♡」
三時間三十分。長い射精が終わる。しかし、ここで終わりではない。
グニュ♡グニュ♡グニュ♡
ジュワァアアアア・・・♡♡♡♡
「アァァアァアアァァア♡♡♡♡」
馴染ませセックスが始まる。精液が詰まっているといえど、完全に子宮に浸透しているわけではない。そこで、最後にこのセックスをして、子宮壁の隅々に精液を密着させ、浸透させる。そうすると、セックス後も膣内を突かれている時と同等の快楽が子宮から供給されるようになるのだ。
浸透していく感覚に悶える千春。精液は浸透しつつ、突かれてかき混ぜられていることで泡立っている。
もちろん、この行為はセックスであるため、中出しでフィニッシュである。どうやら終わるらしい。
触手妖魔がピストンをやめ、ちんぽの先から妖力が子宮内に流し込まれる。浸透しきったのか確認しているようだ。
確認がとれたのか、ちんぽが動きだす。今度は激しいピストンだ。
「おっ♡♡♡おっ♡♡♡おっ♡♡♡おっ♡♡♡」
ドロッ♡
「んあんっ♡♡♡はぁ~気持ちぃいいい♡♡♡♡」
最後の中出しが終わり、ちんぽがゆっくりと引き抜かれる。
「おお♡♡♡抜かれるのも気持ちぃ♡」
チュポッ♡
卑猥な音と共に引き抜かれたちんぽ。そのちんぽにかわり、膣口に蓋をするのは、中にたっぷりと吐き出された半固形の精液。
「んっ♡・・・・・んあっ♡」
精液の刺激でまだ喘ぐのが止まらない千春。そんな千春をよそに、引き抜かれて間もないため、クパァと開かれている精液見せまんこが激写されていく。もちろん映像でも撮影しており、精液を見せながらヒクヒクとひくつく膣口の様子もバッチリと納められた。そこでカメラが止まり、撮影は終了した。と同時に、スタッフの安全のため、触手妖魔は転移の妖術で別の場所へと転移させられた。
「はい、お疲れさまでした。す、すごかったですね」
若干引きながらも、スタッフが千春へ声をかけ、ケアを始める。
「はぁ、はぁ、あー、ヤバい。全然気持ちいいの収まらない。あんな精液子宮に出されたの初めてよ。あ、立てない」
千春は半固形精液の感想をスタッフに伝えつつ、立ち上がろうとするが、腰に力が入らない。
「あー、砕かれちゃってるわね」
「タンカで運びます。千春さんはベッドルームで休んでてください」
「お願いします」
その後、千春はタンカでベッドルームに運ばれていき、スタッフは映像を確認した後撤収のために機材などを片付け、千春が戻ってくるのを待つ。
十分後
歩けるようになった千春が帰ってくるとその他もろもろの打ち合わせを行い、お仕事は終わった。
数ヵ月後、千春出演の異種和姦AVが発売され、世間をざわつかせた。もちろん売れ行きは好調だった。
出産シーンはいる?
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いる!陰部が大きく開いた出産が見たい!
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いらん!もっと種付けシーンを見せろ!!
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性行為ありのなら見たい