「うああっ……」
翌朝、母が出かけると早速妹を起こし、浣腸をする。新聞紙の上で四つん這いになり便意に耐える妹の姿は8mmカメラにしっかりと記録されている。
「お、お兄ちゃん、もう……」
「もう少し我慢して」
苦し気に息を吐く妹の顔をアップで映してからカメラを後ろに持っていき、ひくひくと震える菊門を映す。もうすぐここにペニスを入れるのだと思うと興奮が止まらない。
「お、お兄ちゃん、お願い」
限界が近いようだ。しっかりとカメラを調整して妹の耳元で囁く。泣きそうな顔をしながらも、妹は素直にその言葉を繰り返す。
「お、お兄ちゃん。明美がうんちを漏らすところを見て下さい」
「いいよ、さ、出しなさい」
「あああっ!」
軟便が勢いよく飛び出し「明美専用便器」にぶちまけられる。しっかりとそれを撮影し、ペーパーで妹の尻を拭いて便をトイレに流す。まだひくひくと痙攣する菊門と勃起したペニスに油を塗り、カメラを横に置いて大きく深呼吸する。いよいよだ。
「行くよ。力を抜いて」
菊門をなぞるように動かし、少しずつペニスを押し込んでいく。まだ幼い妹の菊門 が亀頭に広げられる。
「ううっ!く、苦しいよ。お兄ちゃん」
「力を抜いて。セックスの時と同じように息を吐くんだ。1、2、3」
妹が息を吐くのに合わせ腰を突き出す。潤滑油のおかげで亀頭が潜り込めた。
「ああっ!」
本来は排泄の役割しかない穴に異物を入れられ妹が苦し気な声を上げる。浣腸したとはいえやはりまだ九歳のアナルはペニスを受け入れるには小さすぎるのかもしれない。
「もう一度、はい、1、2、3」
それでも少しずつペニスを埋め込んでいく。何回も息を吐かせるうち半分ほどが菊門の中に入った。オマンコ以上の締め付けがペニスに快感と共に痛みを与える。
「うう、さすがにきついな」
「お兄ちゃん、お腹苦しいよお」
「一旦ここで止めるから深呼吸して。力を抜いて、大きく息をするんだ」
「はあ、はあ」
大きく口を開けて妹が深呼吸をする。自分も息を整え、股間に神経を集中させた。
「よし、もう一度だ。息を吸って」
「はあ……うっ」
「お尻とお腹に力を入れないでね。吐いて。1、2、3」
「ふう……ふう……ううううっ!!」
ずぶずぶとペニスを押し込んでいく。さっきより少しスムーズに入った気がする。止めている間に腸液が出たのかもしれない。
「ううっ!きついけど、すごく気持ちいい!!」
「はああっ!!」
竿のほとんどが妹のアナルに埋まり、凄まじい締め付けと共に充足感に満たされていく。とうとうお尻の処女も奪った!これで完全に妹の体を征服したのだ。
「入ったよ。分かる?今お兄ちゃんのおちんちんが明美のお尻に入っているんだよ」
「うう、苦しい。お兄ちゃん、抜いてえ」
「まだだよ。これからがアナルセックスだ。動くからね」
「ダメ、あっ!ううあっ!!」
サラダ油と腸液を潤滑油にして少しずつペニスを抜き差しする。凄まじい圧迫感と得も言われぬ快感が脳髄を駆け巡る。犯している!妹のアナルを犯しているんだ!悦びがじんわりと心に広がるのを感じる。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
徐々にピストンのスピードを上げると妹の声が変わってきた。アナルの快感はしっかり開発されている。もうアナルセックスで悦んでいるのかと思うと感激で胸が熱くなる。
「ふあああああああっ!!」
きつい締め付けの中で苦労しながら角度を調整し、カリでGスポットを搔くようにペニスを動かす。途端に妹の嬌声が1オクターブ跳ね上がった。
「ここか?ここがいいんだろ?」
「あっ、ああっ!!ダメ!お兄ちゃん!ああっ!!いや、へ、変だよお!変になっちゃうよおおっ!!」
「いいよ。変になって。お尻で感じていいんだ。アナルセックスでイクんだ!」
「あ、やっ!こんなの……ふあああっ!!!」
「指よりいいだろ?アナル、おちんちんでかき回されて気持ちいいだろ?」
「うあっ!いい!お、お兄ちゃん!!おちんちん、気持ちいい!!」
初めてのアナルセックスでここまで感じてくれるとは。やはり妹はアナルで感じる変態小学生だ。素晴らしい。
「ううっ!いい!明美のアナル最高だよ!おちんちんが食いちぎられそうだ。ああっ!」
小学生の妹のアナルがこれほど気持ちいいとは。興奮が止まらず、激しい欲情がペニスに集まっていく。もう我慢できない。
「おおっ!出すぞ!明美の尻の中に!!アナルに思いっきり射精するぞ!!」
「ああっ!お兄ちゃああああん!!」
どびゅううううっ!!
妹のアナルの中でザーメンが弾けた。凄まじい快感で全身が痺れる。ペニスが別の生き物のように何度も脈動し、大量の白濁液が妹の肛内に放たれていく。
「ああっ、熱いいっ、熱いよお」
妹が顔をぐちゃぐちゃに歪めて声を漏らす。その表情は苦しんでいるようにも感じまくっているようにも見えた。
「ああ、最高だ。明美の体は本当に最高だよ。お兄ちゃんと明美は一つになるために生まれてきたんだ」
感動しながらゆっくりとペニスを抜き、カメラを妹の尻に向ける。少し経って妹の菊門からどぶっと大量のザーメンが逆流して零れ落ちた。
「おお!」
排泄のための尻穴から命の元となる子種汁を吐き出す妹の姿は淫らで、この上無く美しい。カメラに撮りながら心が震えるほどの感動に包まれた。
「はあ、はあ」
「イったんだね?初めてのアナルセックスでイったんだね?嬉しいよ。明美が本当にいやらしい子で」
「やあ。私……」
「気持ちよかったろ?お尻の中でザーメン出されてとてつもなく感じたんだろ?」
「ああ……」
「オマンコでも同じように気持ちよくなれるよ。これで分かっただろ?近親相姦は最高のセックスなんだ」
「お兄ちゃん……」
涙ぐむ妹の体を仰向けにし、オマンコを覗き込む。また赤く腫れている。2回くらいでは慣れるわけにはいかないようだ。まだ九歳なのだから当然だが。
「まだ痛い?」
オマンコを舐めながら訊くと、妹は小さく頷く。また何日か空けないといけないだろう。
「これで明美の処女は全部お兄ちゃんが貰った。明美の全てはお兄ちゃんのものだ。そしてお兄ちゃんも全てを明美に捧げるよ。お兄ちゃんのザーメンは一滴残らず明美に注ぐからね」
「お兄ちゃん……」
じっと全裸の妹を見つめ真剣な顔で「愛してる」と囁き、わ唇を重ね、胸を触った。
「私まだ子供だよ。こういうの……おかしいよ」
「関係ない。お兄ちゃんにとって明美は妹であると同時に世界一愛しい、この世で一番美しい女性だ。今のお前をお兄ちゃんは心から愛しているんだ」
「こんなこと……していいの?」
「明美がどうしても嫌なら仕方ないけど、お兄ちゃんは真剣だし、いけないことなんかないよ。……お兄ちゃんの事、嫌いか?」
「だからずるいよ、そういう聞き方」
「アナルセックス気持ちよかったろ?お兄ちゃんを信じてセックスしてくれないか?」
「うう……」
「何も怖がらなくていい。お兄ちゃんに任せて。感じるままに快感を受け入れてほしい。気持ちよくなることだけを考えて」
「でも……」
「ね?きっと気持ちよくなる。すごく幸せな気持ちになる。二人で幸せになろう。明美とお兄ちゃんだけがたどり着ける最高の悦びがあるんだ。お兄ちゃんは信じてる。そのためなら何だってする。明美にとっては恥ずかしいこともあるだろうし、不安になる気持ちも分かる。でもそれはみんな最高の悦び、お兄ちゃんと明美だけが得られる世界一の快感のためなんだ。今までもそうだったろ?浣腸してうんちを漏らして、それがアナルでの快感になっただろ?お兄ちゃんは明美に気持ちよくなってもらいたい。明美と幸せになりたいんだ。ね?お兄ちゃんを信じて、お兄ちゃんの言うとおりにしてくれ。頼む。もうお兄ちゃんはお前と愛し合わなくちゃ生きていけないんだ。明美が全てなんだ」
「本当に……ずっと大切にしてくれる?」
泣きそうな顔で妹が言う。
「勿論さ。明美はお兄ちゃんの全てだ。ずっと愛してあげる。ね?」
強く抱きしめ、妹の頭を優しくなでる。それからしばらく他愛のない話をして妹の緊張を解いた。合間合間に自分の妹への想いを伝えることも忘れず、洗脳するように愛を囁く。
そのうち眠ってしまった妹を抱きしめたまま、全ての処女を奪った感動に浸り自分も少しの間休んだ。
「はあ、はあ……」
昼食を挟み、またベッドで愛撫を始める。まだほとんど膨らみのない胸を揉み、乳首を吸う。
「こんなに硬く勃起して……感じてるんだね」
乳首を指で摘みながら囁く。
「やあ……」
九歳の瑞々しい肌に舌を這わせる。顔から首から腋から全身を舐め回し、性感帯を開発していく。うつ伏せにして尻を上げさせ、両手で尻たぶを開く。
「ああ……」
菊門が赤く腫れており、ザーメンの残滓が皺にこびりついている。ここに射精したのだ。妹の全てを自分のものにしたのだ、と改めて実感し、感動する。尻から背中へ舐め上げ、後ろから胸を揉む。ペニスがまたガチガチに勃起する。
「明美」
立ち上がり、妹を前に膝立ちさせる。天を突くペニスを妹の眼前に持っていき、しゃぶるよう促す。妹は息を吐いてペニスを握り、ゆっくりと無知に含んでいく。
「おお」
柔らかい唇の感触と口内の温かさにうっとりする。妹の舌がペニスに絡みつき、唾液がいやらしい水音を立てる。
「くっ!気持ちよすぎる!」
妹の頭を掴んで前後に揺する。パンパンと妹の口が股間に当たる音が響く。口を犯しているという支配感が興奮をさらに高めていく。
「明美っ!!」
一度抜きかけるほど後ろにした頭を力任せに腰にパン、と打ち付ける。喉に亀頭が当たり、同時にザーメンが口内で爆発する。
ぶびゅううううっ!!」
「おおおっ!!」
「ん―っ!!」
熱くドロドロとした白濁液の直撃を受け、妹が苦しげに顔を歪める。それに対し俺は全身が痺れるような極上の快感に酔いしれていた。
「飲んで!全部飲んで!!」
妹の頭を押さえたまま叫ぶ。ゲホッ、とえずきながらも、妹の喉がゴクリと鳴るのが聞こえる。
「ああ……」
妹が俺のザーメンを飲む、最高の調べ。射精が止まらない。一度引いた頭をもう一度腰に打ち付ける。
「ぐふっ!」
妹が堪らず俺の手を払いのけるように頭を離す。ゲホゲホとむせながら、ザーメンを唇から垂らす。
「苦しかった?ごめんね」
「ぐふっ、はあ、はあ……酷いよ。出し過ぎだよ、お兄ちゃん」
「明美の口があんまり気持ちよくて。すごく幸せになるんだ、明美がザーメン飲んでくれると」
「もうやだぇ」
「お願い。これだけはやめられないよ。上手く飲めるように練習しよう。ね?」
「うう……」
ぐずる妹をなだめ、抱きしめながら頭を撫でる。欲情は治まることを知らなかったが、その日はそれ以上のことはせず、妹を休ませた。翌日も裸にして愛撫はしたものの、オマンコも菊門も腫れがあったので挿入は諦めた。フェラだけはしてもらいザーメンを飲ませたが、また濃厚ザーメンが大量に出たので飲みきれずにえずいてしまった。背中をさすりながら大丈夫だよ、と慰め抱きしめてやる。
翌日は母が休みなのでまた何もしなかった。だが二人きりでいるときに体を寄せ合っていると、自分を見る妹の目が少し熱っぽくなっているような気がした。兄としてではなく男として好意を持ってくれ始めたのかもしれないと思い、嬉しくなった。
「お兄ちゃん!?」
「しっ!」
その夜、妹が風呂に入っている時にトイレに行くふりをしてそこへ入り込んだ。妹が驚いて目を丸くする。
「ダメだよ。ママが……」
「大丈夫、すぐ出るから」
そう言って湯船に浸かっていた妹を立たせるとオマンコと菊門を観察する。腫れは大分引いているようだ。
「うん、これなら大丈夫かな。明日はセックスしようね」
「ダ、ダメだよ。やっぱりこんなの……」
戸惑う妹の頭を撫で、すばやく風呂を出る。何気ない顔をして居間に戻るが、明日のことを考えてもうチンポはガチガチに勃起していた。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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