それから二日は母の休みもあり、小休止となった。快感を与え続けないとまた拒否感が生まれるのではないかという懸念もあったが、逆にあれだけ快感を覚えた後なら自分から欲しくなるのではないかという期待もあった。そこで気分転換のために買い物に誘い、デートをすることにした。近くの大型スーパーに行って食事をし、安いアクセサリを買ってやっただけだったが、妹はことのほか喜んでくれた。エッチなしでも俺が妹を大切にしていることを信じてもらいたかったのだが、その目的は達せられたようだ。そして二度目のアナルセックスから三日後、禁欲で辛くなった俺は前々からしてみたかった体位で妹を犯すことにした。
「四つん這いになって」
二階の布団でクンニし、カメラを用意してからそう言うと、妹が怪訝そうな顔をする。四つん這いになるのはアナルセックスの時だと思っているのだろう。それなら下で浣腸をするはずだから変に思っているのだ。
「え?でも……」
「いいから」
怖がりながら四つん這いになる妹のオマンコと自分のペニスに油を塗り、後ろから腰を当てる。妹が驚いたような顔でこちらを振り返る。
「今日は違う体位でセックスするからね。この体位で明美を犯したいってずっと夢見てたんだよ。
妹の腰を掴み、ペニスを押し入れる。もう油が無くてもクンニで出る愛液だけで挿入が出来るようになっていた。
「んっ!!」
それでも九歳のオマンコはキツキツだ。息を吐かせるタイミングで少しずつ押し込んでいき、やがて大半が妹の中に埋没する。
「こうやって後ろから犯すのが後背位だ。そして……」
後ろから貫いたままぐいっと妹の体を引き起こす。膣の奥にまで肉棒が刺さるのを感じ、思わず声を上げた。
「おうっ!」
「いやあっ!」
俺の快感の叫びと妹の悲鳴が重なる。ぎちぎちの妹のマンコが俺のチンポを締め上げるのを感じながら妹の腰を抱いた手の力をゆっくり抜いていく。ずぶずぶと固くなりきったチンポが妹の膣内に押し込まれていく。
「く、苦しい」
妹がすすり泣きながら呟く。それでも容赦なく腰を落とさせ、遂に亀頭が子宮口に当たる感触があった。
「やったぞ。一番奥まで入ったぞ、明美」
「ああ……い、痛いよ、お兄ちゃん」
「我慢して。力を抜くんだ。息を吐いて。ゆっくり」
ぎゅうぎゅうとチンポを締め付ける妹の膣の感触にめくるめく快感を覚えながら、俺は妹の耳元で囁く。コツコツと子宮口に亀頭が当たる感触がたまらない。夢にまで見た背面座位での結合に、俺は感動で身を震わせた。
「気持ちいいよ、明美。本当に嬉しい。ずっとこの体位でお前と繋がりたかったんだ。これが背面座位だよ」
「いやあ……」
「この体位は密着度も高いし、胸も揉みやすい」
妹のまだほとんど膨らみのない胸に手を伸ばし、やわやわと揉みしだく。小さな乳首をつまむと、そこは固くなっていた。性的興奮を得ているのだと思い、感動した。これまでの調教が実を結んだのを実感する。まだ四回目のセックスで妹は近親相姦の悦びをしっかりと体に覚えたのだ。
「こうすればキスもしやすいしね。対面座位ほどでは座位ほどではないけど」
妹の顔に手をやり、後ろを向かせてキスをする。涙を流す妹の唇は柔らかく、甘い香りがするような気がした。頭がくらくらとする中、頭を押さえつけ、激しく唇を重ねる。
「オマンコ、感じるだろう?お兄ちゃんのおちんちん、気持ちいいだろう?」
「ああ、いやあ……」
固く勃起した乳首をつまみ、胸をやわやわとさすりながら片手を股間に伸ばす。結合部は濡れ、包皮を剥くとクリトリスも固くなっている。
「感じてるんだね。オマンコ、濡れてるよ」
「お兄ちゃあん」
言葉では嫌がっていても体はしっかり感じている。まだ九歳の妹が俺のチンポで感じているのだ。鼓動が速くなり、頭に血が上る。もう我慢など出来ない。
「ほら、またお兄ちゃんの亀頭が明美の子宮口をノックしてるよ。分かる?」
「う、うん、あ、当たってるの」
「お兄ちゃんのおちんちんは明美の子宮に何て言ってるのか分かる?」
「「あ、ああ……ザーメン出すって。私の中にいっぱいザーメン出すって」
「そうだよ。熱くて濃いザーメンを子宮にいっぱい注ぎたいって言ってるんだ。明美の子宮は何て答えてくれるのかな?」
「だ、出して。お兄ちゃんのザーメン、私の中にいっぱい出してください」
「子宮がそう言ってくれたんだね?まだ初潮も来ていない幼い子宮なのにお兄ちゃんのザーメンでいっぱいに満たされたいって言ってるんだね?」
「う、うん。お兄ちゃん。お兄ちゃんのザーメンでいっぱいにしてほしいって」
「嬉しいよ。明美の子宮がそう言ってくれるなら期待に応えないとね。さ、明美からもお願いしてごらん。明美の子宮をお兄ちゃんの熱くて濃いザーメンでいっぱいに満たしてくださいって」
「あ、明美の子宮をお兄ちゃんの熱くて濃いザーメンでいっぱいに満たしてください」
素直に従うその態度に完全に妹の心と体を支配したことを実感し、感動で胸が打ち震える。
「動くよ。力を抜いて、感じるままに身を任せるんだ」
「ふあああああああっ!!」
ああ、気持ちいい!これほどの快感が他にあるだろうか?いや、あるはずがない。これが近親相姦だ。この世で最も気持ちのいいセックスだ。頭が痺れ、意識が飛びそうになる。妹のオマンコ!なんて素晴らしいんだ!!
「おおうっ!明美ぃっ!!!」
激情が迸り、劣情が渦を巻き、股間にずーんとした快感の塊が押し寄せる。たまらない。最高だ!最高の快感だ。この瞬間のために俺は生きているのだ!!
「出るぞ!全部出るぞ!!お前の中に!!お前の中に全部出すぞ!!!」
「いやあっ!!」
どぶっ!という音が聞こえたような気がするくらい物凄い勢いでザーメンが発射された。妹の体の一番奥で、子宮口を押し開くように突き刺さった亀頭から熱い白濁液が妹の胎内にぶちまけられる。あまりの快感に意識が真っ白になる。
「おおおおっ!!」
「ああああっ!!」
獣のような叫びを上げて全ての劣情を解き放つ。どくっ、どくっ、と何度もしゃくりあげながらチンポがザーメンを妹の膣内に吐き出す。まだ初潮も来ていない幼い子宮の中が実兄の精液で満たされているのだ。考えただけで脳が焼き切れるほど興奮する。
「ふおおおっ」
妹の体を後ろからしっかりと抱きしめ、体を震わせながら最後の一滴まで余さず注ぎ込む。当然小さな妹の子宮はその全てを受け止めきれず、隙間なくきっちりと繋がった膣口から肉棒を伝って逆流した。
「はああ……」
全ての射精を受け止めた妹がぐったりとして荒い息を吐く。絶頂を迎えたのがはっきり分かる。妹は俺の膣内射精でイッたのだ。最高の喜びが心を満たす。
「気持ちよかったよ。最高だ。明美も気持ちよかったろ?」
目を閉じたまま、妹が恥ずかしげに俯く。だが有耶無耶にはしない。はっきり口に出させなければならない。
「イッたんだね?」
黙ったままの妹の顔をこちらに向けさせ、笑顔でもう一度訪ねる。妹は真っ赤になった顔でゆっくりと頷いた。
「イッた、って言ってごらん。お兄ちゃんのおちんちんでイッたって」
「やあ」
「言うんだ。口に出すともっと気持ちよくなる。次からはイクときにイクって言うんだ。そうしたらもっともっと気持ちよくなる」
「お兄ちゃん……」
「前から言ってるだろ。俺はお前と一緒に気持ちよくなりたいんだ。お前とセックスして幸せになりたい。俺だけじゃなくてお前も幸せだと感じてくれないとダメなんだ。お兄ちゃんを信じて、言うとおりにしてくれないか」
「でも……」
「気持ちよかったんだろ?もっと気持ちよくなろう。お兄ちゃんと一緒に」
「……気持ちよかった」
「お兄ちゃんのおちんちんでイッた、って」
「お兄ちゃんのおちんちんで……イッた」
「近親相姦気持ちいい、って」
「近親相姦、気持ちいい」
「これからもずっとセックスするんだよ。俺たちは愛し合うために生まれてきたんだからね」
頭をなでながら諭すように言うと、妹は戸惑いながらもこっくりと頷いた。全身をゾクゾクとした快感が駆け巡る。墜ちた!妹は近親相姦の快感に堕ちたのだ。
「ありがとう。ふふ、本当に可愛いなお前は。お兄ちゃんはすごく幸せ者だよ。こうしてお前と繋がっていることがどれだけ嬉しいか、お前には分からないだろうな」
胸や腰を触りながら優しくそう言う。股間に手を伸ばすと、溢れでたザーメンと妹の愛液が混じりぬるぬるとしている。ひくひくと痙攣するオマンコが精液を吐き出すその様子は、前に設置した8mmカメラで全て記録されている。背面座位が好きな理由の一つがこれだ。妹の顔や胸やオマンコをしっかりと撮影できる。実の兄に犯され、膣内に大量のザーメンを注がれ、幼いながら絶頂を迎えたまだ九歳の妹の姿がはっきりと残せるのだ。
「愛しているよ、明美」
もう一度キスをし、しっかりと妹の体を抱き寄せる。最高のセックスの余韻に浸りながら、しばらくそのままの格好で繋がっていた。
そしてまた一日インターバルを置いて、春休みの最終日。今日はフルコースで犯すと決めていた。ます風呂場で放尿させ、オマンコをじっくりと舐める。それから自分も妹に小便をかけ、そのままベッドで愛撫。まだ小便の残滓があるペニスを咥えさせてチンカスを舐め取らせた後、大量に口内射精をしてザーメンを飲ませた。朝食を挟んでまた愛撫。愛を囁きながら正常位でペニスを挿入する。
「あ、ああ……」
九歳のオマンコは相変わらずキツキツだが、少しずつ挿入は楽になってきている。亀頭が子宮口に当たると、また例の会話をする。
「ほら、お兄ちゃんのおちんちんが挨拶してるよ。何て言ってる?」
「ああ、ザ、ザーメン、ザーメンいっぱい出したいって、い、言ってる」
「よく分かったね。じゃあの明美子宮は何て言ってる?」
「出してほしいって。お兄ちゃんのザーメンいっぱい出してほしいって」
「そうか。それは明美自身の答えでもあるのかな?」
「あ、んん……」
「答えて。明美はお兄ちゃんのザーメンが欲しい?」
「……欲しい」
「オマンコにお兄ちゃんのザーメンを注いでほしいんだね?」
「うん」
「じゃあおねだりしてごらん。いやらしい言葉でお兄ちゃんを喜ばせて、お兄ちゃんを興奮させていっぱいザーメンが出るようにおねだりするんだ」
「お、お兄ちゃんのザーメンを明美のオマンコにいっぱい注いでください」
「もっと」
「お兄ちゃんの熱くて濃いザーメンで明美の子宮をいっぱいに満たしてください」
「いい子だ。動くからね。気持ちよくなって、お兄ちゃんのおちんちんでイクんだ。お兄ちゃんのザーメンで最高に登りつめるんだ」
「ふあああっ!!」
腰を振り始めると、妹が大きく声を上げる。まだ痛みはあるようだが、それよりも快感の方が強くなっているように見える。
「気持ちいいか?」
「う、うん。い、痛いけど、何だかオマンコが痺れて……」
「感じてるんだね。嬉しいよ。明美の子宮の願い通りいっぱいザーメン注いであげるからね」
「ふあっ!お、お兄ちゃん。ああ……怖い、怖いよぉ。へ、変に、変になっちゃう!」
「いいんだよ。感じるままに受け入れて」
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
腰の動きが速くなり、欲情の塊がペニスにせり上がってくる。凄まじい快感が脳天を焼く。妹のオマンコ!なんて素晴らしいんだ!
「前に射精するところを見せたろう?あれを思い出して。自分の子宮にザーメンが飛び散るところを思い描くんだ。今からそれが本当に起こるんだからね」
「あ、ああ、出る、出るの?あんなすごい勢いで、ザーメン、私の中に出るの?」
「そうだよ。どびゅってすごい勢いで飛び出して明美の子宮の中に直撃するんだ。ほら、分かるだろ?亀頭が子宮の入口を何度も叩いてるのが。ここからびゅーってザーメンが飛び出るんだ。子宮の奥の壁にぶち当たるんだ」
「あ、ああ。当たってる。お兄ちゃんのおちんちんが当たってるぅっ!!」
興奮で目の前がぼやけてくる。血が頭に昇っているのか。
「明美ぃっ!出すぞ!明美の子宮、お兄ちゃんの熱くて濃いザーメンでパンパンにしてやるぞ!!」
「ふああっ!お、お兄ちゃああん!!」
「イけ!お兄ちゃんのザーメンでイけ!」
どびゅううううっ!!
「あーーーーーーーーっ!!」
魂がとろけるような快感に浸りながらザーメンを解き放つ。どぶっ、どぶっ、と何度もペニスがしゃくりあげ、大量のザーメンを妹の子宮へぶちまけていく。腰が抜ける。息が出来ない。このまま死んでもいいと思えるほどの最高の快感だ。
「ああ、はあ……ああ……」
あまりの快感に射精が終わっても呼吸がままならないほどだった。何とか息を吸い何度か呼吸すると、ぐったりとした妹の顔が目に映る。
「イったんだね?」
のろのろと頷く妹。完全に近親相姦の快感を覚えたようだ。肉奴隷への道がまた一歩進んだことに喜びを禁じ得ない。
「約束通りいっぱい出したよ。明美の子宮は喜んでくれてるかな?」
「う、うん。喜んで、る」
「明美自身も喜んでくれてるよね?」
恥ずかし気に俯く妹。だがそれは肯定の証だ。
「セックスで気持ちよくなってくれて嬉しいよ。お兄ちゃんとセックスして幸せ?」
「……分かんない。兄妹でこんなことして本当にいいの?私、怖い」
「いいって何度も言ってるだろ。お兄ちゃんを信じて快感を受け入れるんだ。明美はまだまだ近親相姦の本当の気持ちよさを味わってないよ。それは何ていうか、迷いというのかな。後ろめたさみたいなものがあるせいだろうな。そういう気持ち、あるだろ?」
「うん、だって……」
「そういうことを考えているうちは本当の幸せは感じられないよ。もうお兄ちゃんと明美は只の兄妹じゃないんだ。体は一つに重なった。だから後は心も一つにするんだ。身も心も一つになって心の底からお兄ちゃんと気持ちよくなりたいって思わないとね」
「う、うん」
妹が戸惑いながらも頷く。よし、もう少しだ。俺は調教の成果を確信しながら妹を抱きしめた。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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