ここだ。今日ここで妹を完全に俺のものにするのだ。俺は妹を抱きしめながら耳元で囁く。
「分かるだろ?明美はお兄ちゃんに犯されるために生まれてきたんだ。お兄ちゃんのザーメンを注ぎ込まれるために生まれてきたんだよ」
「ああ、いやあ」
顔を赤らめ妹が身をよじる。だが硬くなったままのペニスがオマンコを貫いているので、身動きできない。
「認めて。しっかりと自覚するんだ。もう明美の体と心は理解しているはずだよ。お兄ちゃんの熱いザーメンを注がれて子宮が歓びの声を上げているのを。頭だけが、理性だけがその事実を否定しようとしてるんだ。つまらない常識とか世間体に囚われてね。そんなものは忘れていいんだ。ここにはお兄ちゃんと明美しかいないんだから」
「で、でもぉ」
「感じるままに身をゆだねるんだ。何も考えずに気持ちいいってことだけを素直に受け止めて。お兄ちゃんのおちんちんが気持ちいいって。近親相姦の快感を体と心の奥底に刻みつけなさい」
「ああ……」
妹の瞳が潤む。もう少しだ、もう少しで妹は堕ちる。
「お願い。……明美、お兄ちゃんの肉便器になって」
「え?」
「お兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器になるんだ」
「いやあ!そんなの」
「頼む、明美。二人で幸せになるために、どうしても明美自身が自分で決心しなきゃいけないんだ。自分の意思でお兄ちゃんの肉便器になると誓うんだ」
「お兄ちゃん、やあっ!」
「聞いて。お兄ちゃんは明美を最高の気持ちよくしたい。この世で一番幸せな女の子にしたい。それがお兄ちゃんを世界で一番幸せにすることだからね。二人で誰も感じることの出来ない最高の悦びを感じたいんだ。さっきも言った通り、そのためにはお互いが心の底から求めあわなきゃいけない。明美が自分で心からお兄ちゃんに犯されたい、って思わなきゃいけないんだ」
「そんなの欲しくない。もういや」
「明美!頼む。お兄ちゃんを見て。明美を世界で一番愛している男が目の前にいる。明美を世界で一番気持ちよくさせられる男がここにいる。明美を世界一幸せに出来るのはお兄ちゃんだけだ。お兄ちゃんの全身全霊を込めて明美を幸せにしてあげる」
「お兄……ちゃん」
「お兄ちゃんのおちんちん、気持いいだろ?まだ処女を失って少ししか経ってないのにお兄ちゃんの中出しでイっちゃったろ?近親相姦で凄く気持ちよくなったろ?まだ九歳なのに、小4なのに、お兄ちゃんのザーメン注がれて登りつめただろ?普通の女の子ならこうはならないよ。お兄ちゃんと明美だから、近親相姦だからこんなに気持ちいいんだよ。明美が心の底からお兄ちゃんのおちんちん欲しがってくれたら、もっともっと気持よくなる。この世で最高の快感、近親相姦の本当の気持ちよさが味わえるんだ」
「だって……だって」
「怖がらないで。何も怖がらなくていい。不安も迷いも全て忘れて。お兄ちゃんだけを見て。お兄ちゃんを信じて。いつでもお兄ちゃんが傍にいる。ずっと一緒にいる。お兄ちゃんに犯されることだけを考えるんだ」
「いや、いや」
「明美、自分の体に訊いてごらん?もう明美の体ははっきり分かっているはずだよ。自分がお兄ちゃんに犯されるために生まれてきたんだって。自分の体はお兄ちゃんのザーメンを注がれるための肉便器なんだって」
「ち、違うもん」
「違わないよ。ほら、お兄ちゃんのおちんちんが挨拶してる明美の子宮、なんて言ってる?欲しいって、早くお兄ちゃんのザーメン出してほしいって言ってるだろ?」
「いや、違うぅ」
「明美の心だってもうはっきり自覚してるはずだよ。お兄ちゃんに犯してほしいって。明美はそのために生まれてきたんだって。頭だけが余計なことを考えて素直にそれを認めようとしていないんだ。何も考えず、自分が感じていることを素直に受け止めて。気持ちいいってことをそのまま感じて。ね?体が望んでいることを素直に言葉にするんだ」
「ああ……」
「分かるだろ?オマンコが、子宮が疼いてるだろ?お兄ちゃんのおちんちんでかき回してほしいって。お兄ちゃんの熱いザーメンをいっぱい注いで欲しいって」
「お兄ちゃん、ああ、だって……」
「はっきり自分の口で言うんだ。お兄ちゃんの肉便器になります、って。自分の意思で言葉にするんだ」
「いやあ、お兄ちゃあん」
泣き出した妹の涙をそっと拭い、さらに口説き続ける。
「泣かないで。絶対に後悔はさせない。約束する。お兄ちゃんの肉便器になってよかった、って、お兄ちゃんの肉便器になれて本当に幸せだって、心の底から思わせてあげる。必ず明美を世界一幸せな女の子にしてあげる。普通の女の子が絶対に味わえないような最高の悦びを与えてあげる。お兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器になる代わりに、今のままじゃ得られない幸せをあげる。明美、今しかないんだ。今ここで、お兄ちゃんの肉便器になると誓って。頼む!」
「お兄ちゃん……うう」
「言って。自分の意思ではっきり言葉にするんだ。そうすれば二人で最高の幸せを手に入れられる。『明美をお兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器にしてください』って言うんだ」
「いや、ああ……」
「言うんだ。『明美をお兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器にしてください』」
「うう……」
「言って!自分の言葉で誓うんだ、明美!!」
「明美を……お兄ちゃんに犯されるためだけの……に、肉便器にして、ください」
「『お兄ちゃんの熱いザーメンを明美の中に一滴残らず注ぎ込んでください』言って」
いやあ、お兄ちゃん、もう……」
「明美!!」
「お兄ちゃんの熱いザーメンを……明美の中に一滴残らず注ぎ込んでください」
「いい子だ。今の言葉をしっかり心の一番奥に刻み付けて。頭の中でいつも繰り返すんだ。いつでもどこでも、学校にいても友達とおしゃべりしていても、いつもお兄ちゃんに犯されることを考えるんだ。お兄ちゃんのおちんちんのことだけを考えるんだ」
「やあ、やだよお」
「明美、お兄ちゃんが言わなくても睦美の心はもうそれを実行してるんだよ。頭でそれを邪魔しないで。素直に体と心が叫んでいる声に従って。お友達としゃべっている時でもおちんちんとかセックスって言っちゃうくらい、授業中に先生に指されたらザーメン!って答えちゃうくらい、お兄ちゃんのことだけを考えて」
「やあ、そんな」
「明美、明美はそのために生まれてきたんだよ。お兄ちゃんに犯されて、ザーメンを受け止めるために生まれてきたんだ。今日からその自分の生れた意味を自覚して、それを全てにして生きていくんだ。お兄ちゃんも明美を犯すことを全てにするからね」
「やあ、やあ……」
「明美の体はそれをよく分かってるよ。ほら、さっきからオマンコの中がとろとろになって、子宮がお兄ちゃんのザーメン欲しがってるだろ?」
「ああ、違……」
「素直になって。自分の体が何を求めているのか、素直に受け止めて」
「お兄ちゃ……ああっ!」
激しく妹の膣内を突くと、妹の声が甘く変わる。亀頭がぐぐっと膨らみ、射精の準備をする。
「ほら、言ってごらん。明美の子宮は何て言ってる?」
「やあ………」
「言うんだ!じゃないと抜いちゃうよ?」
「ああっ!出してえ!お兄ちゃんのザーメン出してぇっ!!」
「明美っ!!」
どびゅううううっ!!
凄まじい勢いでザーメンが妹の子宮を叩く。妹の体ががくがくと震え、兄の射影を受け止める。
「あああ――っ!!」
「気持ちいいだろ!?お兄ちゃんのザーメン、熱くて凄いだろ!?」
「熱い……ああ、お兄ちゃん」
「分かるだろ?はっきりと自覚したね?明美はもう妹でも女の子でも人間ですらない。お兄ちゃんに犯されるためだけのいやらしい肉便器だ。お兄ちゃんのザーメンを受け止めるだけの淫乱ではしたない肉便所なんだよ。もう普通の人生は送れないんだ。その代わり普通の人間なら、他の女の子なら絶対に味わえない悦びを教えてあげる。世界中で誰も知らないような最高の幸せを明美に与えてあげる。お兄ちゃんを信じて。お兄ちゃんのことだけ考えるんだ。いいね?」
「お兄ちゃん……うう」
「泣かないで。ね?絶対に後悔はさせないから。お兄ちゃんの句便器になったことを本当に幸せに思えるようにしてあげるから。お兄ちゃんのおちんちんのことだけ考えて。いつでもどこでもお兄ちゃんに犯されることだけを考えて」
「う、うう」
「お兄ちゃんに犯されるためだけに生きるって。お兄ちゃんの肉便器として生きるって誓えるね?」
「お兄ちゃん……」
「もう一度自分の意思で、自分の言葉としてはっきり言って。心の底から願って誓うんだ、明美」
「あ、明美はお兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器になります。お兄ちゃんの熱いザーメンを明美の中に一滴残らず注ぎ込んでください」
「よし、じゃあご褒美を上げようね」
「ああっ!!」
再び妹の中で激しく動く。あっという間にペニスはガチガチに勃起し、ザーメンが上がって来るのを感じる。
「お兄ちゃん、ダメ。もうお腹苦しい」
「明美の中をお兄ちゃんのザーメンでいっぱいにするからね。これからは時間が許す限りずっとセックスだよ。二人だけの時はずっとセックスするんだ。一秒でも長く繋がれるよう努力するんだ。いいね?」
「ああっ!お兄ちゃ……」
「出すよ、『明美のいやらしい肉便器子宮にお兄ちゃんの熱いザーメンをいっぱい注いでください』って言うんだ」
「やあっ、そんな」
「言うんだ!『明美のいやらしい肉便器子宮にお兄ちゃんの熱いザーメンをいっぱい注いでください』」
「あ、明美のいやらしい肉便器子宮にお兄ちゃんの熱いザーメンをいっぱい注いでください!」
「『明美の子宮をお兄ちゃんのザーメンでパンパンに満たしてください』」
「明美の子宮をお兄ちゃんのザーメンでパンパンに満たしてください!」
「おおっ!!」
再び妹の膣内でザーメンが爆発したように噴射する。言葉通り、妹の子宮をいっぱいに満たしたことを実感し、目もくらむような快感に酔いしれる。
「お兄ちゃん!ああ――っ!!」
熱い迸りを受け、妹が絶叫する。イっているのは明らかだった。
「気持ちよかったろ?凄かっただろ?」
「ああ……お兄ちゃん」
「明美が肉便器になったからだよ。明美が自分の意思でお兄ちゃんに犯されるために生きるって決心したから、最高の快感が得られたんだ。これが近親相姦の本当の気持ちよさなんだよ」
「お兄ちゃん……」
「改めて訊くよ。お兄ちゃんの肉便器になるって、お兄ちゃんに犯されるためだけに生きるって誓えるね?」
「うん」
少し志戸惑いながらも妹ははっきりと頷いた。妹は完全に堕ちた。後はひたすら肉欲に溺れさせるだけだ。
「今度はアナルセックスしてあげるからね。何も怖がらず感じるままに身を任せて」
「ああ、まだするの?」
「そうだよ。今日で春休みも最後だからね。肉便器として近親相姦の悦びをしっかりと分かってもらうよ」
まだ戸惑う妹を一階に連れて行き、準備をして浣腸を行う。便意を堪え顔を歪める妹の姿をカメラでしっかりと映し、「明美専用便器」への排泄を許す。
「あああ……」
兄の目の前で脱糞しながら明らかに妹は感じていた。もう浣腸した時点でアナルセックスの快感を思い出し濡れていることを確信する。大便の処理を終えると、菊門に油を塗り指で少しかき回す。思った通り腸液で肛内は濡れていた。
「ほら、何も怖がらないで、自分が望むままにおねだりしてごらん」
「ああ……お、お兄ちゃんのおちんちんをお尻に入れて下さい」
「そうだ。もう明美のアナルはこの気持ちよさを知ってるんだから。素直に快感を求めていいんだよ」
油を塗ったペニスを妹の菊門に押し当て、円を描くようにして少しずつ沈み込ませる。亀頭が押しつぶされそうな圧迫感に抗いながら挿入を続け、根元まで入れる。
「さあ動くよ。いっぱい感じるんだ」
「ああ、あああっ!!」
ペニスがアナルの中をかき回し、妹が嬌声を上げる。キツキツのアナルの快感を貪りながら必死に腰を振る。堪らない幸福感に包まれ、一気に射精感が高まる。
「気持ちいいだろ?アナルセックスとっても気持ちいいだろ?」
「あ、ああっ!気持ちいい!気持ちいいの!ああ、こんなの……ダメなのに。ダメなのに、ああっ!!」
「ダメじゃないよ。お尻で感じていいんだ。近親相姦のアナルセックスで気持ちよくなっていいんだよ」
「あ、お兄ちゃ……んんっ!!」
「お尻でイクんだね?アナルセックスで気持ちよくなって、お兄ちゃんのおちんちんでアナルかき回されてイクんだね?」
「あ、ああ、イク、イっちゃう!ああ、お兄ちゃん!お兄ちゃん!」
「好きだよ、明美。愛してる。明美はお兄ちゃんのこと、好きでいてくれる?」
「す、好き!お兄ちゃん、好きだよぉ」
「ありがとう。お兄ちゃんのこと愛してるって言って」
「お兄ちゃん、愛してる!愛してるの!!」
「出すよ!明美のアナルに!お尻の中に熱いザーメンいっぱい出すよ!」
「出して!お尻にザーメン、いっぱい出してぇ!!」
「おおおおっ!!!」
ぶびゅうううううっ!!
三度目とは思えない凄まじい勢いで妹のアナルにザーメンが弾け飛ぶ。何度やっても妹に射精するのは最高だ。どこの穴に出しても本当に感動するほど気持ちいい。
「ふうう」
ペニスを抜き、アナルからザーメンが逆流して垂れるのを見つめる。小学生の妹が尻からザーメンを垂れ流すのは何度見ても素晴らしい光景だ。撮影もしっかりしてある。休憩をして昼食を摂り、午後は8mmカメラの画像をケーブルでテレビに繋いで先ほど撮った映像を妹と見ることにした。全裸の妹を膝に乗せ、一緒に画面を見つめる。
「ああ……」
テレビ画面で自分が犯されている姿を鑑賞し、妹が恥ずかし気に声を漏らす。
「ほら見てごらん。子宮をザーメンで満たしてください、って言ってる時の明美の顔。いやらしいね。まるで雌犬だ」
「やあ、言わないで」
「ああ、お兄ちゃんが射精した時、こんなに嬉しそうな顔をしてくれてたんだね。あんまり気持ちよくてよく見れていなかったよ」
「こんな……私こんな顔して……」
「そうだよ。ほら、今度はうんちを漏らすところだ。気持ちよさそうだね。お兄ちゃんの前でうんち漏らしてイっちゃったんだね?」
「やあ、見ないで」
「ふふ、もう浣腸だけでイけそうだね。アナルセックスの必要がなくなっちゃうかな?」
「お兄ちゃん、意地悪しないで」
「お尻におちんちん入れられるの好き?」
顔を真っ赤にしながら妹が頷く。
「そうだろうね。ほら、丁度お尻にザーメンぶちまけるところだ。おねだりしてるね」
「ああ、私……私……」
「ああ!アナルに射精されている時の明美の顔!なんて綺麗なんだ。いやらしくて美しい。世界一の素晴らしさだ!」
「やあ……恥ずかしいよお」
「それでいいんだ。恥ずかしいからこんなに気持ちよくなれるんだ。ああ……いつ見ても明美のお尻からザーメンが逆流する光景は最高だなあ」
「うう……こんな、こんなの、私もうおかしくなっちゃう」
「だからそれでいいんだよ、お兄ちゃんの前では世界一いやらしい子になっていいんだ」
「うう……」
「近親相姦、気持ちいいだろ?」
「気持ち、いい……けど」
「ならそれでいい。それだけでいいんだ。明美が気持ちよくなってくれればお兄ちゃんは嬉しい。何も気にせず快感に溺れてくれればいい。お兄ちゃんが幸せにしてあげるから」
「はあ……私、どうなっちゃうの?」
「お兄ちゃんと幸せになるんだよ」
不安げな妹にキスをし、再生の終わった映像を止める。そのままベッドに連れて行き、じっくりと愛撫をした。ザーメンをたっぷり注がれたオマンコやアナルを弄り、乳首を舐めまわす。妹が絶頂を迎えるのにさしたる時間はかからなかった。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
-
読みたい
-
読みたくない
-
興味がない