「最高だ。愛してるよ、明美」
きつく抱きしめたまま唇を重ね、心地よい倦怠感に包まれて少しの間、眠りに落ちた。
目が覚めてもペニスは萎えておらず妹の中に入ったままだった。そのまま抱きしめそっと耳元に囁きかける。
「明日から新学期だけど学校が始まっても毎日こうやって愛し合うからね。早く帰って来るんだよ」
「う、うん」
恥ずかし気に頷く妹があまりにも愛おしくて気が狂いそうになる。長々とオマンコに刺さっていたペニスを抜くと、妹の上半身を起こし、その眼前に勃起したままのそれを突き出す。
「ああ……まだするの?」
「今日はこれが最後だ。しゃぶって」
包皮を剥き、舌でチンカスを舐め取ると、そのまま竿を舐め上げてから口に含んでくれる。幸福感に浸りながら妹の口内奉仕を楽しみ、射精の直前口からずぽっと抜いた。
「きゃっ!」
「ちゃんと見て」
目の前でペニスがしゃくりあげ、妹の顔や胸にザーメンが勢いよく飛び散る。その様子をしっかり見せながら、手を伸ばしてザーメンを妹の体に塗りたくる。
「やあん!」
「今日は体を洗わないで。このまま明日学校に行くんだ」
「え?ダ、ダメだよ、そんな」
「お兄ちゃんの臭いを付けていくんだ。新しいクラスの皆に明美がお兄ちゃんだけの物だって教えてあげるんだ」
「そんな……許して、お兄ちゃん」
「まあ実際はザーメンの臭いなんて誰も気づかないよ。明日は始業式だけで着替えることもないだろ」
「で、でも……」
「これはお兄ちゃんの決意だ。明美を自分だけのものにする。明美を幸せにするって覚悟の証だ。誰も気づかなくても、学校中に、いや、世界中に宣言する意味合いがあるんだ。ね、明美もお兄ちゃんと幸せになってくれるなら、言うとおりにして」
「もう、お兄ちゃんの変態」
怒りながらも、結局妹は言うことを聞いてくれた、翌朝母の目を盗んでこっそり妹の体を嗅ぐと、かすかにザーメンの臭いがしたのだ。
「じゃあ新学期頑張ってね」
母にそう言われ学校へ向かう。妹は今日から小学4年生、自分は中学2年生だ。今日ここから妹を肉奴隷にする本格的な調教が始まる。妹は4年生にして兄の肉奴隷に堕ちるのだ。興奮と期待で胸がドキドキする。
学校に着きクラス分けを確認して新しい教室に向かう。新しい担任の挨拶を受け、体育館に移動して始業式に参加する。校長がなにか訓示を述べていたが、何も頭に入ってこなかった。妹が自分のザーメンを体に塗られたまま同じように始業式に参加しているのだと思うと興奮が治まらず、勃起したペニスを気付かれないようにするのに苦労した。一刻も早く妹を犯したくて堪らない。
「おかえり」
学校が終わり飛んで帰ると、妹はまだいなかった。そわそわしながら待つと15分ほどで帰ってきた。手洗いやランドセルを置くのもそこそこにさっそく妹に裸になるよう頼む。
「もう、お兄ちゃんのH」
恥かしがりながらも妹が服を脱いでいく。全裸になった妹を見て思わず唾を飲み込む。こちらも急いで全裸になり、妹の体に鼻を近づけた。少し饐えたような臭いがする。
「ちゃんとお兄ちゃんのザーメンを塗られたまま始業式に出たんだね」
「もう。気付かれたらどうしようって気が気じゃなかったんだから」
「そう言いながら感じてたんじゃないのか?」
「バカ」
「それならそれで目的は果たせたんだけどな。明美がお兄ちゃんだけのものだってみんなに知らしめることが出来て。特に男子に」
「そんなの知られたら学校行けないよぉ」
「自己紹介で言わなかったのか?毎日お兄ちゃんとセックスしてますって」
「言う訳ないでしょ!」
拗ねた顔の妹を抱きしめ、「愛してるよ」と囁く。
「しょうがないお兄ちゃん……」
「セックスするよ」
「うん」
自分の部屋のベッドに行き、妹を押し倒す。じっくり愛撫することが出来ないくらい切羽詰っていたので、すぐにオマンコに挿入する。
「ふあっ!」
相変わらずきついが、挿入は楽になってきた。すぐさま妹が甘い声を漏らす。
「んっ!あっ!」
「分かる?」
「うん、当たってる」
「何が?」
「お兄ちゃんの、お、おちんちん」
「どこに?」
「あ、明美の子宮に」
「どんな感じ?」
「あ、熱い」
「お兄ちゃんの愛だよ。分かるね?」
「うん」
「何て言ってる?」
「あ、熱いザーメンここにいっぱい出すって」
「お返事は?」
「嬉しいです。いっぱい出してください、って」
「いやらしい子宮だね。それとも明美の願いかな?」
「意地悪しないで」
「明美の心を聞かせて。いやらしく、ね」
「……お、お兄ちゃんの熱いザーメンを明美の子宮にいっぱい注いでください」
「オマンコ溢れるくらい出してあげるよ。子宮をパンパンに満たしてあげるからね」
「うん」
頭の回線が焼き切れるのではないかと思うほど興奮しながら必死に腰を振る。妹を犯している。妹の中にザーメンを思いっきり注ぎ込める。そう思うと全身が幸福感で満たされ、凄まじい射精感が襲ってくる。
「明美っ!」
余裕なく叫ぶと、ペニスが震え、大量のザーメンを妹の子宮めがけてぶちまけた。
「あーーーーーーっ!!!」
灼熱の塊を体の最奥で受け、妹が絶叫する。体が宙に浮いたような昂揚感と幸福感に満たされ、思いのままザーメンを吐き出す。
「ふう、いっぱい出たよ。気持ちよかった?」
荒い息をして頷く妹。あまりの可愛さに勃起がまるで治まらない。
「ん~、おやおやぁ?おちんちんが何か言ってるぞ。何々?明美の子宮にはまだ空きがあるみたいだって」
「え?」
「子宮パンパンにするって約束したからなぁ。おちんちん君、まだ頑張れるかな?……まだまだいけるって。どうする?もっと出してほしい?」
「お兄ちゃんのバカぁ」
「子宮に訊いてみて。もっといっぱい出してもらってパンパンになりたいかって」
「……うん」
「じゃあ子宮に代わっておねだりしないと」
「お兄ちゃんのザーメン、もっといっぱい出してください」
「もっといやらしく」
「明美の肉便器子宮をお兄ちゃんの熱いザーメンでいっぱいに満たしてください」
「よし」
妹を抱きしめ、ピストン運動を再開する。時折キスをしたり乳首を舐めたりして更なる快感を与える。
「あっ!んっ!!ああっ!!」
快感に悶える妹の声が最高のBGMとなり、興奮が最高潮に高まる。ぐぐっと亀頭が膨らみ、二度目の射精の準備を整える。
「出すぞ!受け取れ!お兄ちゃんの想いを受け取れ!」
びゅうううううっ!!
「んああっ!!」
再び子宮の奥めがけてザーメンが迸る。腰ががくがく震え、魂が抜けそうな感覚に陥る。近親相姦の素晴らしさに涙が出そうになった。
「あ、はあ……」
ぐったりとした妹の体をいじりながら、まだ出せることを感じ取り、さらに道化芝居を続ける。
「ん~、大分埋まったみたいだけどもうちょっと入りそうだって」
「ダ、ダメ、お兄ちゃん。も、もう許して」
「明美の子宮はそう言ってないみたいだよ」
「やあっ!」
逃げようとする妹を抱きしめ、三度腰を振る。何度出しても満足するということがない。本当に永遠にセックス出来そうな気がした。これが妹の体の素晴らしさだ。
「おおおっ!!」
「いやああっ!!」
三度目の射精を受け、妹が白目をむいてガクガクと震える。とうとう気を失ったようだ。とてつもない達成感に浸りながら、そんな妹にキスをして少しの間眠りに落ちた。
妹がしっかりとセックスの快感を覚えたので、それからは日を置かず犯すことにした。オマンコだけでなく、アナルセックスも何度もした。無論浣腸して明美専用便器に排出させてからだ。手間がかかるので土日しか出来なかったが、元々アナルにGスポットを持つ妹はすっかりアナルセックスの虜になり、恥ずかしがりながらも激しく絶頂を迎えた。
「お兄ちゃん、本当にこんなこと続けていいの?」
激しく犯された後で妹は何度かそう言った。近親相姦のあまりにも深い快感に呑まれていくのを怖がっているようだった。これ以上続ければもう戻れない所まで行ってしまうと幼いながらも女の、いや雌の本能で分かっているのかもしれない。
「勿論だよ。明美はお兄ちゃんの肉便器になるって約束したろ?」
「そうだけど……」
まだ不安な顔をする妹を抱きしめ、キスをする。この逡巡も計画の内だ。近親相姦の背徳感に戸惑う妹をひたすら口説き、快感の沼にどっぷりと浸らせる。羞恥心を持ったまま性欲に抗えない肉奴隷にするために。
妹への欲情は日を追うごとに加速し、もう学校にいてもどうやって妹を犯すか、ということしか考えれられなくなっていた。肉奴隷に堕とすための手順は十分練ってある。その日に向けてどう調教していくか。気が付けばそればかり考えていた。それで勃起したペニスに気付かれないようにするのに苦労した。
「フェラチオのルールを決めよう」
ある日、いつものように全裸にした妹に向かってそう言った。まずはお口の奉仕を完璧に仕上げようと思ったのだ。
「ルール?」
「うん。お口の中で出したザーメンは一度口内で溜めるんだ。お兄ちゃんがいいと言うまでね。そして口の中にザーメンを溜めたまま舌を動かして鼻で呼吸をする。お兄ちゃんのザーメンの味と匂いをじっくりと感じるんだ」
「そ、そんな。やだ」
「お願い。明美にザーメン飲んでもらうのは本当に幸せなんだ。じっくり味わってから喉を鳴らして飲んでほしい。ね?」
「でも溜めるなんて」
「出来るさ。もうだいぶフェラも慣れただろ。さ、やってみよう。お兄ちゃんのザーメンをじっくり味わって」
嫌がる妹の眼前にペニスを突きつける。ため息を吐き、妹がいつものように舌と唇で奉仕をしてくれる。柔らかい舌と唇の感触に感激し、いきり立ったペニスを妹の口に突っ込む。生暖かい口内に包まれて射精感が高まる。
「出すぞ!一旦溜めて!」
そう叫ぶのがやっとだった。びゅくん、とペニスが跳ね、妹の口内に大量のザーメンを迸らせる。
「んんーっ!」
頭を押さえられた妹が苦し気に叫ぶ。勢いよく飛び出したザーメンが喉を直撃したのかもしれない。
「ああ……気持ちいい。口に入りきらない分は飲んでもいいからね」
その言葉が終わる前にごくっ、という喉の音が響いた。耐えきれず飲んでしまったらしい。妹の顔はますます苦し気なものになっていた。
「出来るだけ溜めて。頑張って」
身勝手な応援をし、どぶどぶと白濁液を出し続ける。あまりの快感に頭がおかしくなりそうだ。毎日させているのに慣れるということが一切ない。毎日、初めて遊園地に行った時のような興奮と感動が全身を駆け巡るのだ。近親相姦とはなんと素晴らしいのだ!小学生の妹を犯すというのはこれほど凄いことなのか、と改めて感動する。
「ああ、いい。抜くよ。口をすぼめて零さないように気を付けて」
一滴残らず出し、息を吐いてゆっくりペニスを引き抜く。すぼめた妹の唇とペニスの間にザーメンの白い糸が延びる。性欲の証の橋だ。これも感動的な光景だった。
「口を少し開けて。零さないように上を向いて」
言う通り顔を上げて口を開ける妹。口内にたっぷりとザーメンが溜まっている。
「よし、よく頑張ったね。じゃあ口の中で舌を動かして、鼻で呼吸してごらん」
そう言うと妹がうっ、とえづきそうになり、顔をしかめる。ザーメンの強烈な匂いが鼻を突いたのだろう。
「出さないで。ゆっくり味わうんだ」
身勝手だが、これはフェラチオの完成としてどうしてもやってもらいたい。戻すのを何とか堪え、妹が手で口を覆う。頬の動きで舌を中で動かしているのが分かった。
「よし、よく頑張ったね。じゃあ飲んでいいよ。少しずつ、出来るだけ喉を鳴らして飲み込むんだ。喉を大きく動かして」
悲し気な顔でこちらを見つめ、それでも妹は言われた通りごくっ、ごくっ、と数回に分けてザーメンを嚥下した。動きがはっきり分かるくらい喉を大きく鳴らしてくれている。
「おお!」
余りの感激にまた涙が溢れてきた。飲んでいる。九歳の妹が兄のザーメンをじっくり味わって飲み干している。ザーメンを嚥下する妹の喉の音は自分にとってはどんなクラシックの名演奏よりも素晴らしい妙なる調べだ。自分のザーメンが妹の体内に入り、妹の一部になっていることを目の当たりにしていることの幸せ。これに勝る喜びがあるだろうか。
「口を開けて」
素直に従う妹。口内にザーメンは残っていない。
「ありがとう。よく頑張ったね。これからフェラの時はこうするんだよ」
「もう許して、お兄ちゃん」
「ダメだ。これはルールだからね。お兄ちゃんのいうことを聞いてくれればもっともっと気持ちよくなれる。今までもそうだったろ?」
悲し気な顔をしながらもため息を吐いて頷く妹。よし、これでフェラの調教は完了した。満足し、妹の頭を撫でて優しく抱きしめる。俺は目的に向かって着実に進んでいることを実感して心の中で悦びに打ち震えた。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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