それからほぼ毎日、母が休みの日以外は徹底的に妹と体を重ねた。部活にはほとんど顔を出さなくなったが、元々自分以外は女子ばかりで居場所がなかったから丁度良かった。授業が終わると真っ先に帰宅し、妹を待つ。妹はほぼ同時に帰宅する。出来るだけ早く帰るよう言いつけてあった。
ランドセルを置き、手を洗うと妹は自分の前に立つ。何も言わず優しく微笑みかけると、妹は諦めたような表情で服を脱ぐ。九歳の少女が兄に犯されるために自ら全裸になる姿は何回見ても素晴らしい。ほとんど凹凸のない小学4年生の体をじっくりと見つめる。普通なら性経験などまるでないであろう幼い肢体。だがその全ての穴は数えきれないくらい凌辱されている。実の兄のザーメンを何度も何度も注がれている。その量はもう風呂桶がいっぱいになるくらいではないかと思う。去年初めてザーメンを飲ませて以来、自分が精製したザーメンは一滴残らず妹の体に注いでいるのだ。
「お兄ちゃん……」
穴の開くくらいじっと全裸を見つめられて妹が恥ずかしそうに身をよじる。もしかしたらもう見られるだけで感じるようになっているのかもしれない。興奮で震えながら妹の体に手を伸ばす。すべすべの肌の感触を楽しみながら性感帯を刺激する。執拗な愛撫に妹が甘い声を漏らす。
「はあっ」
ゾクゾクとした興奮を覚えながら下着を脱ぎ、妹の前に仁王立ちになる。屹立したペニスを妹の鼻面に近づけ、奉仕を促す。顔を赤らめながら妹はゆっくりペニスを握り、おずおずと口を開いて先端に口づけをする。電気が走るような快感にペニスがビクッ、と跳ねる。妹は驚いて一瞬口を離すものの、また舌を伸ばして鈴口を舐める。それから竿を丁寧に舐め上げ、睾丸も甘噛みする。去年から仕込んだフェラチオは完成の域に達している。
「いいぞ。咥えて」
快感に酔いしれながら言うと、妹が口を大きく開けペニスを頬張る。口内で竿に舌を絡ませ、唇をすぼませて快感を送り込んでくれる。我慢など出来るはずもなく、妹の頭を掴んでペニスを抜き差しする。性欲の滾るまま妹の口を蹂躙し、濃いザーメンを思いっきり妹の口内にぶちまける。
「おおうっ!」
何度経験しても妹への口内射精は魂が抜けるほど気持ちいい。小学生の妹の口をザーメン便器にしているのだという思いがとてつもない興奮をもたらし、後から後から精液が迸り出る。溜めきれなくなったザーメンを呑み込む喉の音がまた興奮をいや増してくれる。自分のザーメンが妹の胃に注ぎ込まれていることを実感すると、この上ない幸福感に包まれるのだ。
「ああ……」
苦し気に顔をしかめながらも必死にザーメンを口内で受け止める妹を見下ろし、思わず涙が溢れる。こんなに幸せでいいのだろうか、と思う。四十年という後悔と無益な時間を取り戻せたことに心から感謝しつつ、一滴残らず妹の口内に吐き出しゆっくりとペニスを抜く。亀頭と唇の間に出来るザーメンの橋を見て、さらに感動を覚える。
「んん……」
口内で舌を動かし、鼻呼吸をして兄のザーメンをたっぷりと味わう妹。それをじっくりと眺め、嚥下することを許す。
ごくっ、ごくっ。
ザーメンが妹の喉を通過していく。その動きと音に心を震わせ、苦し気に顔をしかめる妹の口を開かせる。全部飲んだことを確認すると、嫌がる妹をベッドに連れ込み、押し倒してさらに執拗な愛撫を行う。一度出したくらいで興奮が治まるはずもない。妹の全身をまさぐり、舌を這わせて舐めまくる。妹が絶頂に達するまであらゆる部位を責め立てる。
「あああーーっ!!」
クリトリスとアナルをほじられ妹がイク。脱力して荒い息を吐く妹のオマンコにガチガチのままのペニスを当て、一気に挿入する。抗う力は妹には残っていないし、そもそも抗おうとは心の中では思っていないだろう。数えきれないくらい挿入したが、幼い妹のオマンコはまだキツキツだ。それが堪らない。本来ならまだ男性器を受け入れるような状態ではないのだ。初潮も来ていないのだから。
「お、お兄ちゃん。ああっ!!」
弱弱しく抵抗するようなそぶりを見せる妹。だが骨の髄まで刻み込まれた近親相姦の快感には抗うことなど出来はしない。オマンコを傷つけないよう一応の配慮をしながらも性欲の赴くまま腰を激しく動かすと、妹はたちまち嬌声を上げる。
「ああっ!ううん!いやっ!はあああっ!!!」
「いいか!気持ちいいか、明美!!」
「いいっ!気持ちいい!」
「どうして気持ちいい?どこが気持ちいい?」
「やあっ!」
「言うんだ!きちんと口に出して言うんだ!どこがどうして気持ちいい!?」
「ああ……オ、オマンコ!オマンコが気持ちいい!お兄ちゃんのおちんちん入れられてオマンコが気持ちいいのっ!!」
「いい子だ。このままイキたいか?」
「イ、イキたい」
「お兄ちゃんのザーメン、出してほしいか」
「う、うん」
「じゃあおねだりするんだ。お兄ちゃんの熱いザーメン、明美のオマンコにいっぱい出して下さい、って」
「ああっ!!お、お兄ちゃん……はあっ、お兄ちゃんの熱いザーメン、明美のオマンコにいっぱい出してください!!」
「おおっ!!明美ぃっ!!!」
泣きながら恥辱の懇願を口にした妹に興奮が最高に高まる。ぐぐっ、と精液が睾丸からペニスへ流れ込むのを感じる。
「出すぞ!明美!出すぞ!!」
「はああっ!!出して!お兄ちゃんのザーメン、いっぱい出してぇっ!!」
どびゅううううううっ!!!!!
白濁液の大爆発が妹の膣内で起こる。全身の感覚がペニスに集中したような錯覚を感じながら、ありったけのザーメンを子宮口にぶちまける。まだ機能を発揮していない子宮に熱いザーメンがどっぷりと注ぎ込まれる。
「あああーーっ!!」
「お、おおおっ!」
このまま死んでもいいと思えるほどの快感が全身を駆け巡る。背中に電気が走り、腰が痙攣する。膣内射精!近親相姦!妹!様々な言葉が頭をよぎる、ただただ気持ちがいい。
「凄かったろ?すごく気持ちよかったろ?」
放心する妹を抱きしめ、キスをする。激しい絶頂を迎えて碌に話すことも出来ないようだ。だがこちらを見つめる潤んだ瞳が兄の言葉を肯定していた。
「明美が自分でお兄ちゃんのザーメンを欲しがったからだよ。自分から気持ちよくなりたいと思ったからだ。これが本当のセックスだ。お互いが求めあってこそ真の悦びが得られる。まして近親相姦だからね」
頭をなでながら言い聞かせるように囁く。絶頂で放心した妹の頭に催眠術のようにその言葉を刷り込ませる。
「でもまだ完全じゃない。究極の近親相姦の快感。近親相姦の真の極みはまだ先にある。それを一緒に感じたくないか?」
「どうすれば……いいの?」
「今言葉で言っても分からないかもしれないな。もうすぐ教えられると思うよ。とにかく今の気持ちよさを覚えておくんだ。お兄ちゃんとのセックスの気持ちよさを」
恥ずかし気に頷く妹を抱きしめ、唇を重ねる。母が帰宅するまでそうやって全裸で抱き合う。これが平日の毎日のルーティンだ。土曜日はこれに浣腸とアナルセックスが加わる。休日となればフルコースだ。朝から晩まで抱き合い、セックス三昧。全ての穴に何度もザーメンを注ぎ込む。最低でも5回。多い時は10回以上も射精した。我ながら呆れるほどの精力だが、妹にならいくらでも出せる。何度やっても妹を犯す快感は全く薄れることがなかった。
「やああ、見ないでえ」
今日は土曜日。恒例の浣腸からの排泄ショーだ。フェラやセックスには拒否感を無くしつつある妹だが、カメラに録画されながらの洗面器への脱糞は未だにとても恥ずかしがる。だがもう半年以上、妹は自分と二人きりの時はトイレを使用していない。大便は毎回必ず「明美専用便器」に出す。浣腸をしていようといまいと関係ない。妹が便意を訴えたらすぐにこの「明美専用便器」を用意していた。
ぶびゅうううううっ
はしたない音を立てて洗面器に妹の大便が排泄される。恥ずかしさに顔を真っ赤にし、体を震わせて涙を流す妹。だが自分は知っている。妹は恥ずかしがりながらも脱糞しながら感じていることを。浣腸されればその後アナルセックスをしてくれることを妹は嫌と言うほど理解している。だから妹にとって排泄はアナルセックスの快感と密接に繋がっている。排便するだけで妹はその後のアナルセックスの快感を期待し、悦びを覚えているのだ。
「はああっ……」
洗面器の大便を処理し、綺麗に拭いたアナルに指を突っ込む。もう油が無くても浣腸した時点で妹の菊門は溢れる腸液でヌルヌルだ。こんな淫乱な小学生はそうはいないだろう。
「うんこ漏らして感じたのか?どうしようもなくいやらしい子になったな、明美」
肛内をグリグリとかき回し、わざと意地悪く言う。
「いやあ、そ、そんなこと……」
「感じたんだろ?浣腸されただけで腸液を垂らしやがって。お兄ちゃんのおちんちんがお尻に入ることを期待して感じたんだろ?うんこ漏らしてイったんだな?」
「やだ!そんなこと言わないで」
「正直に言わないと指抜いちゃうよ。おちんちんも入れてあげないからね」
「そ、そんな」
「恥を捨てなさい、明美。お兄ちゃんと二人きりのときは正直になるんだ。感じるままに身を任せて、気持ちいい時は気持ちいいって素直に言うんだ。明美は肉便器なんだから恥ずかしがることはないんだよ」
「ああ……」
妹が泣きながら首を振る。本当は羞恥心を無くした女の子など可愛げがないにもほどがあるのだが、妹が完全に羞恥心を捨てられないであろうことは十分予想できた。口では恥を捨てろと言いつつ、それを捨てきれなくて戸惑う妹の姿が尊いのだ。我ながら鬼畜だな、と思う。だがそうでなくては理想の肉奴隷にすることは出来ない。
「さあ、素直に言いなさい。浣腸されて感じたんだね?」
恥ずかしがりながらも小さく頷く妹。羞恥心は十分に残っている。予想通りだ。
「浣腸されて感じました、って言って。アナルセックスを期待してうんちを漏らしながら感じましたって」
「許して。お兄ちゃん」
「お尻におちんちん入れてほしい?」
さっきまでとは打って変わって優しい声で耳元で囁く。今度はためらわず妹が頷く。
「じゃあ言って。出来るね?」
泣き顔でこちらを振り向き、許して、と目で訴える妹。だがこちらに許す気がないことは本人もよく分かっているだろう。ふうう、と息を吐き、ためらいながらも恥辱の言葉を口にする。
「あ、明美は浣腸されて感じました。お、お兄ちゃんにアナルセックスしてもらうことを期待して、う、うんち、うんちを漏らしながら感じました」
「いやらしい子だなあ、明美は」
妹の目からぼろぼろと涙が零れる。だがこんな状態でも妹のアナルはペニスを受け入れることを期待して濡れているのだ。
「お兄ちゃん、お願い」
「どうしてほしい?」
「意地悪しないで」
「おねだりしてごらん。言ったろう?言葉にするとずっと気持ちよくなるんだ。はしたない言葉でお兄ちゃんにおねだりするんだ」
妹が声を上げて泣く。あまりの恥辱に気が変になりそうなのだろう。しかしそれでも兄のペニスを欲しがるほど、妹には快感を刻み付けてある。それだけのことをしてきたという自負があった。
「……してください」
「聞こえないよ」
「明美のお尻に……い、入れてください。お兄ちゃんのおちんちん、お尻に入れてください」
「いいよ」
四つん這いの妹の尻にペニスをあてがい、一気に菊門に沈みこませる。
「あああっ!!」
たちまち零れる嬌声。さっき泣いたカラスがなんとやら、だ。
「ほら、入れたよ。これで満足かい?」
「あああ、お、お願い。お兄ちゃん」
「言ったろ?ちゃんとどうしてほしいか、おねだりするんだ」
しばしの沈黙。だがこのままの状態に耐えられなくなったか、妹が狂ったように泣きながら声を張り上げる。
「犯して!明美のお尻の中でお兄ちゃんのおちんちん目茶目茶にかき回して!お兄ちゃんの熱いザーメン、明美のお尻の中にいっぱい注いで!アナルセックスで気持ちよくしてください!!」
ここまで言ってくれるとは思わなかったので感動した。すさまじい興奮が湧きあがり、妹の腰を掴んで望み通り目茶目茶に腰を振る。
「あああああっ!!!!!」
「これでいいか!気持ちいいか!明美!!」
「いはああっ!いい!気持ちいい!おちんちん、おちんちん、気持ちいぃっ!!!」
ここまで堕ちているとは嬉しい限りだ。やはりGスポットがある分、アナルの方が感じやすいのかもしれない。
「はあっ!ああっ!!あああうっ!!!」
キツキツのアナルの感触に酔いしれながらGスポットを刺激するようにペニスを動かす。この快感には誰も逆らうことなど出来ない。欲情に身を焦がしながらひたすら妹のアナルを堪能する。
「あああっ!お兄ちゃあああああんっ!!」
まだ九歳の妹もそれは同じ。兄のペニスで肛内を擦りあげられながら狂ってしまいそうなすさまじい快感に身悶えているのだ。
「おおおっ!」
犯している!ズン、と心に響くものがあった。妹を犯している。まだ小4の妹のアナルを犯しているのだ。そしてその兄のペニスで妹はよがっている。近親相姦のアナルセックスでまだ九歳の妹が感じまくって身悶えているのだ!
「ふあああっ!!」
ぐぐっとペニスが膨張した気がした。今までにないような興奮が心と体をマグマのように熱く駆け巡り、獣のような凄まじい欲情が湧きあがる。それを受け止める妹が口をだらしなく開け、ペニスの熱さに悲鳴を上げる。
「あ、熱い!お兄ちゃんのおちんちん、熱いよおおっ!!」
「明美ぃっ!!」
腰を掴み、一心不乱に腰を振る。もう何も考えられなかった。妹を犯す!それだけが頭の全てを占めていた。
「おおっ!犯すぞ!犯すぞ!明美!お兄ちゃんのおちんちんで目茶目茶に犯してやる!ずっとずっと犯してやる!!」
「はああっ!犯してぇ!!お兄ちゃん!お兄ちゃんのおちんちんで!ほおっ!お兄ちゃんの!お、おちん、おちん……くはあっ!犯してえぇっ!!!」
もう妹も何も考えられなくなっているようだ。心臓がドクンと鳴り、凄まじい射精感が下半身を襲う。
「おおっ!出る!出るうっ!!かはああああっ!!」
「出して!ザーメン!出してえぇっ!!!」
時間が止まったかのようだった。アナルで繋がった兄妹の体が硬直し、呼吸すら忘れてその瞬間の快感に身を委ねる。ただ妹の肛内に深々と刺さったペニスだけがしゃくりあげながら灼熱のザーメンをぶちまけ続ける。
「はああああああっ!!!」
二人の絶叫が重なる。妹のアナルに大量のザーメンをぶちまけながら、兄のザーメンをアナルで受け止めなが ら、中二の兄と小4の妹はこの世のものとは思えないほどのすさまじい快感を貪っていた。
「ああ……」
長い長い射精を終え、ゆっくりとペニスをアナルから引き抜く。白濁液の残滓が菊門と亀頭の間に糸を引く。酸欠になりそうな頭に空気を送り込みながらぼうっとそれを眺めていると、ごぼっ、という音と共に今しがた出した大量のザーメンが逆流して菊門から零れる。それを見てようやく我に返り、その凄まじい量に我ながら驚く。妹は完全に気を失い、頭を新聞紙を敷いた床に突っ伏している。ものすごい快感だった。これまでのアナルセックスでも最高のものだ。
「明美……」
あまりの愛おしさに妹を仰向けにして抱きしめる。これが自分の妹だ。これが近親相姦だ。ああ、なんという素晴らしさだ。タイムリープをしてこの時に戻ってこれたことを改めて感謝する。
「お、兄ちゃん?」
しばらくすると妹が目を覚ました。抱きしめられていることに気付き、恥ずかしげに俯く。
「気持ちよかったろ?今までにないくらい」
戸惑いの表情を浮かべながらも妹はこっくりと頷く。
「これが……究極の快感?」
「それに近いだろうな。お兄ちゃんもものすごく興奮したし」
「こ、これ以上があるの?」
「明美が望んでくれるならね」
「怖い。こんなの……自分がどうにかなっちゃいそう」
「それが真の快楽さ。何も考えず、いや、考えられずただ至上の快感に身を委ねるんだ」
「もうやめよう。これ以上はダメだよ。私たちおかしくなっちゃう」
あまりの快感に逆に恐怖を覚えたらしく、妹が怯えたように言う。
「二人で幸せになろう、っていったろ。怖いと思ってるうちは本当の快感、本当の幸せにはたどり着けないよ」
「だけど……」
「今までお兄ちゃんが嘘を言ったか?お兄ちゃんの言う通りにしてきて、それでここまで気持ちよくなれただろ?お兄ちゃんが明美を幸せにしてあげるって約束しただろ。二人で幸せになろうって」
「お兄ちゃん……」
「もうすぐだよ。もうすぐ本当の幸せが、究極の快感を得られるからね」
震える妹を強く抱きしめ優しく囁く。そう、もう少しだ、もう少しで最高の快楽が得られる。妹を理想の肉奴隷に堕とすことによって。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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