処女を奪って二か月余り。毎日セックスを繰り返した妹の体はまだ九歳ながら確実に女性らしい丸みを帯びてきたように思えた。まだ胸は膨らんでいないが、尻などはぷっくりして色っぽくなったように見える。すっかり性の快感にハマった妹を、俺は今日も犯していた。
「ふふ、きつくて暖かくて、何度入れても最高だな。明美のオマンコは」
「お兄ちゃああん」
「さ、口に出して。どうしてほしいか。快感を全て言葉にして。もっともっと気持ちよくなるように」
「動いて。明美のオマンコ、目茶目茶にかき回して。お兄ちゃんのおちんちんで気持ちよくして!!」
およそ九歳の少女が口にするとは思えない淫靡な言葉を妹が叫ぶ。計画はほぼ完ぺきだ。ここからが最後の仕上げ。集中して当たらねば。
「ふああああっ!」
ゆっくりとピストン運動を始めると、妹が甘い声で喘ぐ。慎重に膣内を擦り上げながら妹が絶頂に達する寸前を見極め、わざと嬲る言葉を浴びせる。
「本当にいやらしくなったな。こんな姿を友達が見たら何て言うかな?」
「あ、やっ、そんな」
友達に兄に犯されている痴態を見られることを想像したのか、妹がかぶりを振る。
「みんな軽蔑するだろうな。まだ4年生なのにこんなに淫乱な女の子だったって知ったら」
「いやあ、言わないでぇ」
「気持ちいいんだろお兄ちゃんのおちんちんですごく気持ちよくなってるんだろ?お友達に教えてあげると良い。明美はお兄ちゃんに犯されて気持ちよくなっちゃう変態娘ですってな」
「いや、ダメぇ。お兄ちゃん、許して」
その言葉を引き出せたことににんまりし、腰の動きを止める。
「ふぇ!?」
もう少しでイケそうだったところで動きを止められ、妹が目を見開く。
「お、お兄ちゃん?」
「どうした?ダメだって言うから止めてやったんだぞ」
「ああ、そんな……」
「止めちゃダメだったのか?」
「いやあ、意地悪しないで。お兄ちゃん」
「どうしてほしい?言ってごらん」
「イカせて。お兄ちゃんのおちんちんでイカせてください」
その言葉に満足し、ペニスを抜く。「え?」と驚く妹に微笑みかけ、カメラの位置を動かして体制を変えベッドに仰向けに寝転ぶ。
「イキたかったら自分で入れてごらん」
「え?」
「お兄ちゃんの上に跨って自分でおちんちんをオマンコに入れるんだ。そして自分で腰を振ってお兄ちゃんのザーメンを搾り取りなさい」
「そ、そんな」
「明美が自分でお兄ちゃんのおちんちんから射精させるザーメン。自分から望んでオマンコに注がれるザーメンはとても気持ちいいよ。自分が気持ちいいように自由に動いてごらん。そしてお兄ちゃんも気持ちよくするんだ」
「ああ……」
仰向けになった兄の股間で天を突くペニスを見つめ、妹がため息を漏らす。ごくん、と喉を鳴らし、ゆっくりと上に跨る。
「ああ、どうすればいいの?」
「おちんちんを握って自分のオマンコにあてがうんだ。後はそのまま腰を下ろせばいい」
「ふああっ!」
言われた通りペニスを握り、恐る恐る自分のオマンコに持っていく妹。ずっ、と亀頭が小陰口にめりこむと、天を仰ぎ、ぶるぶると震える。
「そのまま腰を落として。根元まで入れてごらん」
「ああっ!!」
意を決して腰を落とした妹の膣にガチガチに勃起したペニスが突き刺さる。子宮口に亀頭が当たる感触があり、初めての騎乗位の快感に酔う。
「はあああ……っ!」
「さあ動いてごらん。自分が気持ちよくなるように腰を振るんだ」
戸惑いながらも少しずつ妹が腰を動かし始める。横に振るような動きから縦の抜き差しへ。慣れて来たのか徐々に動きが大きくなる。兄の腹に手を付き、自分で腰を上下させて快感を貪る。
「ああっ!ううっ!んはあっ!!」
上下の抜き差しにうねるような動きが加わり、妹の声がどんどん大きくなっていく。まだ九歳なのに雌の本能は快感を得る動きを知っているのだろうか。積極的に腰を振り、兄からザーメンを搾り取ろうとしている。
「気持ちいいか?自分で腰を振って感じるか?」
「気持ちいい!あふっ!お兄ちゃん、いい!おちんちん、気持ちいいのっ!!」
「もっと気持ちよくなれるよ。腰を振って。イクまで動くんだ。お兄ちゃんも気持ちよくしてザーメンを出させてごらん」
「ああっ!ああっ!こ、こんな……こんなの知らない!こんな、き、気持ちいい!!」
妹が唾を飛ばして絶叫する。もう快感を貪ることしか考えられなくなっているだろう。
「すごいだろう?自分から求めてセックスするとすごく感じるだろう?もっと欲しがるんだ。もっと自分からザーメンを、快感を求めるんだ。それでこそ本当の悦びを得られる。近親相姦の素晴らしさが分かるんだ。さあもっと腰を振って。オマンコの肉ひだ一つ一つにお兄ちゃんのおちんちんを覚えさせるんだ」
「ふはあああっ!いい!いいの!気持ち、いい!こんなの!怖い!おかしくなっちゃう!
明美おかしくなっちゃう!どっかに行っちゃう!!はあっ!ダメ!ダメなのに……止まらない。ああ!体、止まらないよう!!」
「止まらなくていい。止まれるはずもないさ。それが本能だ。牡のザーメンを求める雌の本能だ。明美の一番深い所がお兄ちゃんのザーメンを、最高の快感を欲しがっているんだ。近親相姦という最高のセックスで、この世で一番気持ちいい瞬間を求めているんだ。本能に身を任せて腰を振れ!お兄ちゃんの本能を刺激しろ!お兄ちゃんのザーメンが明美の中に入りたいって叫んでるよ。子宮にたっぷり射精されて登りつめるんだ!明美!!」
「かはあああああっ!!!」
白目をむき、天を向いて狂ったように腰を振る妹。もう絶頂がすぐそこまで来ている。こちらももう限界だ。自分でも腰を突き上げ、ぐつぐつと滾った欲情を解き放つ。
「おおっ!!」
「あああああっ!!」
噴水のようにすさまじい勢いでザーメンが亀頭から飛び出す。串刺しになった妹の子宮へあらん限りの欲情が迸り、その中を満たす。ガクガクと痙攣しながら絶頂を迎えた妹が意味不明の言葉を叫び、その熱さに身もだえる。
「あ、あああ……」
兄の体の上にがっくりと倒れこむ妹。凄まじい絶頂に身を焦がし、軽く失神したようだ。
「イったな。気持ちよかっただろ?」
妹の頭をなでながら囁く。朦朧とした意識の中で妹が頷く。
「凄かった。本当にどうにかなっちゃうんじゃないかって」
暫くして意識がはっきりしだした妹が兄の腕に抱かれながらうっとりとした顔で言う。まさに性の快楽に墜ちた雌犬の顔だ。まだ九歳なのに妖艶な感じさえする。
「そうだろ?明美が自分から望んで気持ちよくなりたいって思ったからだよ。自分でお兄ちゃんのザーメンを求めて射精させたからだ。な、お兄ちゃんの言ったとおりだったろ?」
「うん」
「もう怖くないだろ。感じるまま快感に身をゆだねなさい。自分から快感を求めるんだ」
顔を赤くしながらも、妹は恥ずかし気にこっくりと頷く。よし、予定通り一度完全に堕とせた。もう身も心も近親相姦の快感にどっぷりと浸り、その喜びを骨の髄まで刻み込まれただろう。
『いよいよだな』
すうすう寝息を立てる妹を抱きしめながら頭の中で呟く。いよいよ妹を肉奴隷にする時が来た。だがそのためには最後の試練を与えなければならない。このままなし崩し的に妹に肉奴隷になることを強要するのはダメだ。妹にはあくまで自分の意志で兄の肉奴隷になることを誓ってもらわなければならない。自ら決意して肉奴隷に墜ちることが重要なのだ。だからもう一度最後の逡巡をさせなければならない。ここまで性の悦びに墜ちた妹でも拒絶するような辱めを与えるのだ。さて、どうすればいいか。
それを考えながら日にちは過ぎて行った。毎日セックスは続けていたが故意に回数を減らし、妹が自らセックスを望むようにしかけた。「おちんちんが欲しい」と恥ずかし気に言う妹の顔はそれはそれは可愛くて、それだけで射精してしまいそうになるが、肉奴隷計画のためには早く試練を考えねばならない。誰かに見られるかもしれない状況で裸にするか、それとも野外でお漏らしさせるか。いっそ浣腸をしたまま外に連れ出し、野外脱糞を……。
そうこうしているうちに夏休みが近づいてきた。夏休みに入る頃には肉奴隷にする決意をさせたい。焦る中、一本の電話が救いの光となった。
「来た!」
夏休みに入る前日、かかってきたその一本の電話。それは妹のクラスメートからのものだった。その時妹は激しいセックスの後で眠っていた。それをクラスメートに伝えて(無論セックスしたとは言ってない)翌日またかけ直してくれるように頼む。時間は指定した。これぞ天の配剤だ。ついに最後の計画が始まる。
「おはよう」
翌朝、二階から降りてきた妹に声を掛ける。妹は床に広げられた新聞紙と見慣れた洗面器を見て顔を赤らめた。これから何をするかを瞬時に理解したのだ。
「……」
何も言わなくても妹は恥ずかしがりながら服を脱いだ。全裸で四つん這いになり、はあ、っと息を漏らす。興奮しながら妹のアナルにイチジク浣腸を押し当てる。8mmの準備も万全だ。今日が本当の正念場だ。何としても上手くいかせなくては。
「はあっ」
浣腸を注ぎ込まれた妹が切なげな声を上げる。今日はいつもより長く我慢させるつもりだった。
「お、お兄ちゃん……もう」
2分と経たず妹が脂汗を流しながら懇願する。だが心を鬼にし、まだ出すことは許さない。
「もう少し我慢して」
「も、もうダメ。お、お願い」
4分近くが経ち、妹が悲鳴を上げる。そろそろ限界か。
「よし、いいよ」
「あああっ!!」
声を上げ、妹が「明美専用便器」にうんこを垂れ流す。ぶりぶりという音と強烈な異臭が漂う。その一部始終はカメラがしっかりと捉えていた。
「ああ……ああ……」
いつものようにペーパーと蒸しタオルで尻を拭き、汚物を処理してからサラダ油を妹のアナルに塗り込む。自分の指にも油をつけ、人差し指を妹のアナルに沈める。
「はああ……ああっ!!」
アナルの中でくにくにと指を動かすと、途端に妹が嬌声を上げる。妹の直腸内にあるGスポットは完全に把握している。妹はたちまち尻を振り、快感に身もだえる。
「お兄ちゃ……ああっ!」
さらに中指を入れ、アナルを広げたり二本の指で目茶目茶にかき回したりする。妹はそれだけで数回の絶頂を迎えていた。
「そろそろだな」
アナルをほじりながら時計を見て呟く。約束の時間だ。
リリリ……
過たず電話が鳴った。指を抜き、ドキドキとしながら受話器を取る。予定通り妹のクラスメートからだ。
「友達からだぞ」
平静を装い、妹に受話器を渡す。妹は慌てて立ち上がりそれを受け取る。
「もしもし。あ、うん、大丈夫」
妹も平静を装って話し出した。にやつきながらその背後に回り、腰に手を当てる。
「え?」
予想外の行動に妹が驚いてこちらを振り向いた。
「あけちゃん?どうしたの?」
受話器から妹の友達の声が漏れ聞こえてくる。
「う、ううん。何でもない」
妹は慌てながら何とかそう答えるものの、腰を掴んでチンポを押し付けると流石に顔色を変えた。
『何考えてるの!?今友達と……』
受話器を押さえて小声で言う妹を無視し、チンポをアナルに押し込んでいく。
「ダメ!」
「あけちゃん?」
友達の声とアナルに入ってくるチンポの感触にパニックになりながら、妹は必死に受話器を押さえる。
「ほら、ちゃんと話さないと友達が心配するぞ」
こともなげにそう言い、ぐいぐいと挿入を続ける。
「ああ……」
これ以上は怪しまれると思ったか、妹は会話を続けた。その間も俺はチンポを押し込み、いつものように妹が喜ぶように腰を振る。
「う、うん、大丈夫。わ、わかった」
もう話の内容など頭に入っていないのだろう。時折受話器を押さえて漏れる声を聞かせまいと必死になっている。だが妹の体はもう知り尽くしている。どんな状況だろうとイかせることは容易だ。
「もうダメ。お兄ちゃん、やめて」
涙ぐみながら妹が懇願する。
「ふふ、お友達に教えてあげたらどうだ?今私は実のお兄ちゃんにお尻の穴を犯されてるんだよ、って。お兄ちゃんのおちんちんでお尻の中かき回されてすごく感じちゃってるんだって」
「ダメ、そんな……ああっ!あああっ!!」
喘ぎ声が我慢できず、ガクガクと体を震わせる妹。受話器からはそんな妹を心配する友達の声がひっきりなしに聞こえてくる。そろそろ限界だな。
「ああああああっ!」
ひときわ強く腰を押し込み、ザーメンを思いっきりぶちまける。全身を襲う快感に耐えられず妹は絶頂し、大声を上げた。もう自分では押さえていられない受話器を手に取り、代わりに塞いでやる。多少は誤魔化せただろう。
「はあっ……ああ……」
熱い迸りを直腸に受け、妹の腰がガクガクと震える。電話を置いたテレビの上に手を付き何とか体を支えているがチンポを抜けばへたり込んでしまうだろう。
「ああ、明美の兄です。ごめんね。明美、ちょっと調子が悪いみたいで……うん、いや、大丈夫だよ。心配しないで。……うん、ありがとう」
射精の快感に浸りながら妹を心配する友達と話し、安心するように言って電話を切る。アナルからチンポを抜くと大量のザーメンが畳の上に零れ落ちた。
「何考えてるの!電話してるときにあんな……」
座り込んだ妹が荒い息をしながら抗議する。
「でも気持ちよかっただろ?イキまくってたじゃないか」
「バカ。すごく怖かったんだから。バレたらって思うと」
「大丈夫。まさか友達も電話しながら近親相姦してるなんて夢にも思わないさ」
「……ねえお兄ちゃん、やっぱりやめようよ。兄妹でこんなこと、ダメだよ」
俯きながら妹が呟く。予想通りの反応だ。
「近親相姦自体は罪じゃない。道徳的には問題があってもね。それは前に説明したろ?」
「でも……」
「お兄ちゃんの肉便器になるって、お兄ちゃんに犯されるために生きるって約束したろ?なのにもうお兄ちゃんとセックスしたくないっていうのか?」
その問いに妹は黙り込む。もうすでに近親相姦の気持ちよさを徹底的に教え込んであるのだ。その快感を否定することは出来ないだろう。
「怖いよ。こないだはもう怖くないって言ったけど……。友達と電話しててもイっちゃうなんて。いけないって分かってるのに気持ちよくなりたくて我慢できない。このままじゃ私……」
「怖がらなくてもいい。お兄ちゃんがお前を必ず幸せにしてあげる」
「でも……」
「うん、丁度良い機会だ。ここではっきりさせよう」
「え?」
「お兄ちゃんがお前を愛していることは何回も何回も言ったな?身も心もお前と一つになりたいとずっと思ってる。お前のためなら何でも出来る。お前と愛し合うことはお兄ちゃんの全てだ」
「う、うん」
「今までお前はお兄ちゃんの言われるまま抱かれてきただろ?肉便器になると誓っても、心の中にはまだ不安や迷いが残ってるだろ?でもそれじゃ近親相姦というこの世で最高のセックスの本当の素晴らしさは分からない。今までのセックスも気持ちよかっただろうけど、まだまだもっとすごい快感があるんだ」
「も、もっと?」
「ああ。それはな、お前が自分の意志で、自分から望んでお兄ちゃんとセックスしたいと思うことだ。お兄ちゃんが一方的に愛するんじゃなく、お互いが心の底から求めあうんだ。この間自分からお兄ちゃんに跨って騎乗位でした時、凄く気持ちよかったろ?」
「う、うん」
「それを究極まで突き詰めるんだ。明美がお兄ちゃんに身も心も全て捧げるって決意するんだ。お兄ちゃんと近親相姦することを全てにするんだ」
「そ、そんな……」
「お前が妹としてではなく一人の女の子としてお兄ちゃんを愛してくれているなら、心の底からお兄ちゃんに犯されることを自分から望んでくれるなら、身も心も全てお兄ちゃんに捧げてほしい。お兄ちゃんはお前と一緒に幸せになりたいんだ。二人が同じように心から一つになりたいと思わなければそれは叶わない」
「お兄ちゃん……」
「だけどお前が不安になる気持ちも分かる。兄妹だからな。法的には結婚できないし。でもお前がお兄ちゃんを心から愛してくれるなら、必ずお前を幸せにする。どんなことをしてもお前と一緒に幸せになる」
「……」
「だけどそれがどうしても怖いなら、もうやめよう」
「え?」
「お前がお兄ちゃんに全てを捧げるのが嫌ならもう何もしない。セックスもキスも一切。普通の兄弟に、ただの家族に戻ろう」
「いいの?」
「お兄ちゃんは嫌だよ。でもお前が心から望んでくれなくちゃどちらにしろこれ以上の悦びは得られない。だからお前が決めなさい。元の、ただの兄弟に戻るか、それとも身も心も全て捧げてお兄ちゃんの肉奴隷になるか」
「に、にく……どれい?」
「そうだ。お兄ちゃんと愛し合うことだけを考える肉奴隷だ。近親相姦すること、お兄ちゃんとセックスすることしか考えなくていいお兄ちゃんだけの肉奴隷だ」
「そ、そんな」
「全てを捧げるというのはそういうことだ。勿論お兄ちゃんもお前とセックスすることだけ考える。お互いがお互いを愛することだけを考える。身も心も完全に一つになるんだ」
「でもそんなの……怖い」
「怖くなんかない。もう肉便器になると誓ったじゃないか。余計なことを考える必要はないんだ。お兄ちゃんを信じて全てを任せるんだ。何度も言うように必ず幸せにする。後悔なんてさせないよ」
「で、でも……」
「不安なのは分かる。だから自分で決めるんだ。お兄ちゃんは強制はしない。無理やり肉奴隷になれなんて命令はしないよ。お前が自分の意志で決めるんだ」
「そんな」
「今すぐじゃなくていい。明日からママ連休だから、そうだな。それにもう一日加えて三日間ゆっくり考えなさい。それまでお兄ちゃんは何もしない。セックスもキスも何もしないし、お前を裸にもしない。そうして自分がこれからどうしたいかじっくり考えなさい。これまでとは比べ物にならない近親相姦の本当の快感を毎日味わいながらお兄ちゃんに犯されて生きるか、もうセックスしないで普通の小学生に戻って過ごすか。お前がそう決めたらもうお兄ちゃんはお前に手を出さない。約束するよ。将来好きな男が出来てそいつと結婚して暮らすのもいい。それがまあ普通の人生だ。でもお兄ちゃん以上にお前を愛する人間がこの先もいるとは思えないし、お兄ちゃんとの近親相姦より気持ちいいセックスはもう出来ないと思うけどね。それは自信がある。お前をこの世で一番愛しているのは間違いなくお兄ちゃんだという自信がね」
長々とした熱弁に困惑した表情を浮かべる妹。強制はしないと言いながら、全力で口説き落とそうとしているのだから無理もない。だがここが一番大切なところなのだ。妹が自分の意志で肉奴隷になるということが重要なのだ。自分から望んで肉奴隷に墜ちてこそ意味がある。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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