「おはよう」
翌朝、昨日の興奮が冷めやらずあまり眠れなかった自分の前に妹が二階から下りてやって来た。母が仕事に出かけてすぐカメラはセットしてある。
「おはよう、お兄ちゃん」
恥ずかしげにそう言い、妹がパジャマに手を掛ける。昨日と違って迷いはない。手早く全てを脱ぎ去り、こちらを見つめて妹が昨日教えた通りの言葉を口にする。
「お兄ちゃん、今日も私を目茶目茶に犯してください」
「うん、よく言えたね」
満足な気持ちに包まれ、自分も全裸になる。目の前に立つ妹をじっと見つめながら思わずため息を漏らす。ああ、美しい。これが自分の妹。自分だけの肉奴隷なのだと思うと心の中からじいんとした感動が湧きあがる。自ら兄の肉奴隷になることを決意し、こうして兄に犯されるために目の前で服を脱ぐ九歳の少女。羞恥心を残しつつも近親相姦の快感に骨の髄まで浸り、兄のペニスで激しくもだえイキまくる小学4年生。それが妹なのだ。
「本当に夢が叶ったんだな」」
夢にまで見た完璧な肉奴隷。それが目の前にこうして立っている。理想の体、理想の心。前の人生から四十年以上の時間、叶わぬと思いながら求め続けた最高の存在。それが今目の前で全裸になっている。
「可愛いよ明美。こうしてお前が肉奴隷としてお兄ちゃんの前に立ってくれているのが本当に夢のようだ。一昨日まではセックスもする血のつながった兄妹だった。昨日は記念の日。お兄ちゃんと明美が完全に一つになった日だ。一生記念にするよ。そして今日からは兄妹であると同時にご主人様と肉奴隷。近親相姦を人生の全てにするんだ」
「はい」
「約束通り食事の時間以外は全てセックスだからね。まずはしゃぶってもらおうかな」
「はい」
妹が跪き、勃起したペニスに口づけをする。先端を舐め、皮の裏に溜まったチンカスをこそぎ取るように舌を動かす。睾丸を口に含み、竿をアイスキャンディーのように舐め上げる。風俗嬢でもしないであろうフェラチオで兄を喜ばせる。
「いいぞ、上手くなったね。ああ……そうだ。先端を、おおっ!」
凄まじい快感に腰が震える。射精感が高まってきたのを察し、妹がペニスを口に含む。自分で頭を動かし、抜き差しをしてくれる。
「おお、いい!欲しいか?お兄ちゃんのザーメン飲みたいか?」
「うん。飲ませて。お兄ちゃんの濃いザーメン、飲ませて下さい。明美のザーメン便器にお兄ちゃんのをいっぱい注いでください!」
肉奴隷として完璧な回答に興奮が最高潮に達する。腰がビクン、と跳ね、妹の口内に濃い白濁液をたっぷりと注ぎ込む。
「おおお……」
思うままに欲情を解放し、快感で身を震わせる。小便を我慢していたのをトイレで出せた時と同じだ。妹の口はまさにザーメン便器だ。尿意を催した時トイレに行くのと同じ感覚で、性欲が溜まったら妹の口に射精するのだ。いつでもどこでも好きなように出せる。これが肉奴隷の醍醐味だ。まだ九歳の妹は兄の性欲を吐き出すための便器になったのだ。人としての尊厳も、女としての慎みも、近親相姦の快感と引き換えにドブに捨てたのだ。
『本当に夢のようだな』
口に溜めたザーメンを鼻呼吸と舌の動きで味わう妹を見下ろしながら心の中で呟く。大人の女でもここまで淫らに墜ちた人間はそうはいまい。自分で調教しておいて何だが、小学生がここまで性欲に塗れるとは驚きだ。これはもしかしたら人生やり直しのボーナスのようなものなのかもしれない。
「飲んでいいよ。喉を鳴らしてね」
ごくっ、ごくっと喉を鳴らしてザーメンを嚥下する妹。意志を持った便器。兄の命令に服従するはしたない雌犬。それでいて羞恥心は無くしていない、男の願望と理想を具現化したような存在。男の妄想が命を持った少女。自分にとって最高の愛する人。
「美味しかったか?」
「はい、とても美味しいです。お兄ちゃん」
チンカスを舐め取り濃厚ザーメンを飲み干した妹が微笑みながら答える。やはり出来過ぎだ。自分はまだ死の淵にいて、夢を見ているのではないかとさえ思った
「あの、お兄ちゃん」
「ん?」
「お、おしっこを……」
「ああ、そうか。うん、じゃあ今日は変わった出し方をしてもらおうかな。せっかく明美が肉奴隷になってくれたんだからね」
妹を風呂場に連れて行き、ドアを開けてその前にカメラをセットする。
「あ、あの、お兄ちゃん?」
風呂場に立たされた妹が不安げにこちらを見る。
「そのまましなさい」
「え?」
「そこで立ったままおしっこするんだ。足も閉じたままでね」
「そ、そんな」
「お兄ちゃんの命令は絶対だ。忘れたわけじゃないよな?」
「はい」
俯いて返事をした妹が緊張した面持ちで大きく呼吸をする。しばらくするとぷしゃっ、と妹の股間から小便が噴き出した。最初は勢いよく前に飛び、それが徐々に勢いを失って妹の足を伝って床に落ちる。それを録画しながら羞恥に顔を染める妹の放尿する姿に見惚れる。恥ずかしがりながらお漏らしをする女の子というのはやはり尊い。今度は服を着せたまま屋外でお漏らしさせよう。泣きながら小便を漏らす妹の姿を想像すると、ペニスがガチガチに硬くなる。
「よし、全部出たね、おいで」
震えながら小便に濡れた下半身を見つめる妹の手を引き、ベッドに連れ込む。
「あ、あの、拭かないと」
「必要ないよ」
妹をベッドに寝かせ股間にむしゃぶりつく。オマンコに舌を這わせ、残尿をなめとっていく。
「はああ……」
「明美の口がお兄ちゃんのザーメン便器なら、お兄ちゃんの口は明美のトイレットペーパーだ。全部舐め取ってあげるからね」
足に垂れた小便までも綺麗に舌で舐める。足の裏に舌を這わせると、くすぐったがって身をよじった。
「そんなとこまで汚いよお」
「明美の体に汚い所なんかないって何回も言ってるだろ。お兄ちゃんは明美のためなら何でもできる。明美がお兄ちゃんのいうことを何でも聞くのと同じさ」
下半身を嬲りまわし、トロトロになったオマンコにペニスを押し当てる。
「さあ、入れるよ。どうするんだっけ?」
「はあ……、お兄ちゃん、明美のオマンコにおちんちんを入れて下さい。いやらしい肉奴隷の明美のオマンコにお兄ちゃんの硬くて熱いおちんちんを入れて目茶目茶にかき回してください。はしたない雌犬の子宮をお兄ちゃんのザーメンでいっぱいに満たしてください。ザーメンタンク、パンパンにして下さい!」
「よし、完璧なおねだりだ。いっぱい出してあげるからね。二人で気持ちよくなって幸せになろうね」
オマンコにペニスを突き刺し、性欲の思うままにかき回す。膣内のとろけるような感触に身を震わせ、獣のように雄叫びを上げて思いっきりザーメンを爆発させる。
どびゅううううううっつ!!!
「あーーーーーーーーっ!!」
快感の妙なる調べが部屋にこだまする。熱いザーメンで子宮を焼かれ、雌の絶頂に打ち震える妹の声が嗜虐心を満足させ、さらなる射精を促す。妹を犯しているのだという実感に心と体が幸福感で満たされる。ああ、今自分は夢の時間を過ごしている。
「ふうう……」
二回目とは思えぬ大量のザーメンを妹の中に吐き出し、幸せを噛みしめながらペニスを抜く。これからずっとこの時間を過ごせるのだ。思うまま、一日中妹を犯し尽くせるのだ。そう思うとまたペニスが勃起する。妹への欲情は際限がない。いくらでも犯し続けられる。
「まだまだやるよ。徹底的に犯し抜くからね。明美の夏休みはお兄ちゃんとのセックスだけで終わるんだ」
「ああ……はい。犯してください。お兄ちゃんの思うままに好きなだけこの肉奴隷を犯し尽くて下さい」
あまりの可愛さに妹に抱きつき、唇を重ね舌を絡ませる。夏休みは始まったばかりだ。これから一月あまり、妹との夢の時間が続くのだ。犯す犯す犯す犯す犯す犯す!!頭の中がその言葉で満たされ、ザーメンが残る膣内にまだまだ硬いペニスを突っ込み、疲れ果てて眠るまで妹を犯し続けた。
毎日朝から晩まで妹を抱き、淫らに墜ちた妹の美しい姿を堪能していたが、たまには変わったことをしないと刺激が足りなくなる。さらなる辱めを与えて妹の羞恥心を煽り、興奮をいや増すことに頭をひねる。この日は二階にカメラをセットし、服を着たままの妹を立たせていた。カメラの後ろには大きな紙に文字が書いてある。いわゆるカンペだ。
「わ、私は××明美。小学4年生の九歳です」
兄の合図で妹がカメラの方を見ながら話しだす。
「わ、私は今実のお兄ちゃんと毎日近親相姦をしています。お兄ちゃんとHをするようになったのは去年の秋、お兄ちゃんが裸の私の体に触って来たのがはじまりでした。最初は嫌でしたが、何度も真剣に頼み込まれ、オ、オマンコを舐められたり胸を揉まれたりしているうちに段々気持ちよくなってきました」
妹の声が震える。自分の犯されてきた記憶を口に出して言うことに恥ずかしさを覚えているのだろう。期待通りだ。
「フェ、フェラチオも教えられ、お兄ちゃんのおちんちんをしゃぶりました。ザーメンを飲むように言われましたが、上手く出来ませんでした」
妹が読むのに合わせてカンペの紙をめくっていく。カメラごしに読みやすいように大きな文字で書いたのでかなりの枚数の紙が必要になり、全部のセリフを書くのは大変だったが、この動画を撮るためと思えば大した苦にはならなかった。
「それでも何回もしているうち飲めるようになりました。今では口の中におちんちんを突っ込まれた状態で射精されても全部飲めるようになりお兄ちゃんも褒めてくれます」
そこでカンペに裸になるように指示が書いてあり、妹がゆっくりと服に手をかける。Tシャツを脱ぎ、キュロットスカートを下ろす。上には下着を付けていないので体に書かれた「肉奴隷」の文字がカメラに映される。妹はそこで一度呼吸を整え、残されたパンツに手をかける。するっ、とそれを床に落とすと、妹は全裸になった。手でじっとしているよう合図をし、カメラを持って妹の体をアップで写す。全身を撮ってから一度足元へ向け、上へ動かす。足から股間、腹から胸、そして恥ずかし気な表情をする顔へパンアップする。そのまま後ろに回り込み、背中とお尻を撮り、もう一度前に戻ってカメラを置き直す。それからセリフの続きを言うよう促した。
「毎日のようにクンニをされて気持ちよくなり、お、お尻の穴にも指を入れられました。それがすごく気持ちよくて、何度も何度もイキました。お兄ちゃんによると私にはアナルにGスポットというとても感じる場所があるそうです。そして冬休みに入ると、お兄ちゃんは私にか、浣腸をしました。裸で四つん這いにされ、トイレに行かせてもらえずお兄ちゃんの用意した洗面器にうんちをするよう言われました。私は恥ずかしくてとても嫌がったのですが、お兄ちゃんは許してくれなくて、お兄ちゃんの見ている前でう、うんちを漏らしました」
当時のことを思い出したか妹の顔がさらに赤くなり、ハアハアと息を荒くする。あの時はひどく抵抗したが、今では朝起きてきて「明美専用便器」が置いてあるのを見ただけで興奮し、オマンコを濡らす立派な変態雌犬になった。浣腸されることがアナルセックスの快感と完全にシンクロしているのだ。
「『明美専用便器』と書かれたその洗面器にうんちをしてからお兄ちゃんにアナルをほじられて、私はものすごい絶頂を迎えました。それから何度も浣腸されて、お尻をいじられるのがだ、大好きになりました」
自分がアナル変態奴隷だと認める発言に流石に妹の声が震える。だが容赦せず、はっきり続けるよう口パクで命令した。
「年が変わって私が4年生になる春休みに、お兄ちゃんは私とセックスすると言いました。怖かったですが、最初は痛いけどすぐにすごく気持ちよくなると言って説得されました。近親相姦は他人とするセックスよりずっと気持ちいい、世界で一番気持ちいいセックスだと言われました。そして春休みに入ってすぐにお兄ちゃんと初めてのセックスをしました。本当にすごく痛くて泣きましたが、お兄ちゃんは私のオマンコにおちんちんを入れてザーメンを出しました」
あの時の興奮が蘇る。妹の処女を奪ったあの時の感動。妹の膣内に思い切りザーメンをぶちまけた時のあの至高の快感を。
「それから少し間を開けて二回目のセックス。そしてアナルセックスもしました。浣腸されてうんちを漏らしてからのアナルセックスはとても気持ちよかったです」
妹の後ろの処女を奪った時も興奮した。妹を完全に自分のものにしたという実感があったのを思い出す。
「それから何度もセックスをして痛みがなくなってきました。お兄ちゃんの言う通り気持ちよくなり、毎日セックスをするようになりました。土日はアナルセックスもしました。フェラチオも毎日して、口の中に一度溜めてから飲み込むようルールを決められました。お兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器になるよう誓わされ、その後初めて騎乗位で自分で腰を振ってお兄ちゃんのザーメンを出してもらいました」
自分から兄のザーメンを求めて激しく腰を振った妹の姿に興奮したものだ。肉奴隷になる準備はあの時に整ったといえるだろう。それからも妹は自分がいかに兄と性行為を続けてきたかを語り、肉奴隷になるかセックスを止めるかの選択をした時のことを話す。
「私は本当に悩みました。でも近親相姦の快感が忘れられず、お兄ちゃんの前で全裸になって肉奴隷になることを誓いました。お兄ちゃんは喜んで、私が肉奴隷になることを誓う隷属式をしました。その時、お兄ちゃんに渡された『肉奴隷誓約書』を読みます」
大事に取ってある肉奴隷誓約書を妹に手渡し、全文を改めて読ませる。今聞いても凄まじい内容だ。小学生が人権を捨て兄に犯されるためだけの存在になることを誓うのだから。
「それから私はお兄ちゃんと時間の許す限り繋がっています。毎日何回も全ての穴に射精されて悦んでいます。私はいやらしい肉奴隷です」
そこまで言って妹は股を開いて座り、オマンコに手を伸ばす。オナニーをするように指示が書いてあるのだ。顔を真っ赤にして震えながら、カメラの前で自慰を始める妹。くちゅくちゅといやらしい水音が響く。自分で言ったセリフで興奮して濡れているようだ。
「はあ……ああ」
兄の目の前で動画を撮影されながら自らの性器を弄り息を荒くする妹。まだ九歳の、小学4年生の少女があまりにも淫らな姿を晒している。兄を興奮させるために、兄に激しく犯されるために。
「う、あああーーーーーっ!!!」
ついに妹が登りつめた。はあはあと大きく息を吐き、潤んだ目でこちらを見る。
「よく出来たね。じゃあご褒美をあげようか」
カメラの位置を調節し、妹を四つん這いにさせてその後ろに回り込む。勃起したペニスをオマンコに当て、おねだりの言葉をカメラに向かって言わせる。
「お、お兄ちゃん。いやらしい肉奴隷の明美のオマンコに、お兄ちゃんの硬くて熱いおちんちんを入れて下さい。お兄ちゃんのおちんちんで明美のオマンコ、目茶目茶にかき回して濃くて熱いザーメンをいっぱい子宮に注いでください!!」
普通の小学生であればまず口にすることのないセリフを叫び、妹が体を震わせる。羞恥と興奮が同時に幼い妹の体を襲っているのだ。ゾクゾクしながら腰を突き出し、妹の膣を熱くたぎった肉棒で貫く。
「はあっ!!」
妹が歓喜の声を上げる。そのまま体を起こし、背面座位でカメラに向き合わせる。「肉奴隷」と書かれた可愛いお腹がカメラに露わになる。
「ふああっ!お兄ちゃああん!!」
下からずんずんと突かれ、妹が甘い嬌声を上げる。子宮口を何度も突き上げ、妹の膣内がとろとろになっていくのを楽しむ。
「気持ちいいか?」
「気持ちいいっ!!おちんちん、気持ちい……いひいぃっ!!!!!」
唾を飛ばし、よだれを垂らし、はしたない雌犬の顔になった妹が答える。学校では成績も優秀な妹がまるで痴呆になったように兄のペニスに喘ぎ、悶えている。こんな淫乱な妹の姿を見られるのは自分だけだ。その満足感がさらにペニスを熱くする。
「欲しいか?お兄ちゃんのザーメン」
「ほ、欲しいっ!!」
「じゃあおねだりしてごらん。カメラに向かって、とびきりいやらしく。肉奴隷らしく」
「ふああっ!!お、お兄ちゃん!お兄ちゃんの熱くて濃いザーメンをいやらしい肉奴隷の明美のオマンコに出してください!!はしたなくオマンコを濡らした淫乱雌犬のザーメンタンクにお兄ちゃんのザーメンを注いでください!!明美の子宮をお兄ちゃんのザーメンでパンパンに満たしてくださいぃっ!!!」
「いい子だ。カメラに向かって大きな声で宣言するんだ。明美はお兄ちゃんに犯されるためだけの淫乱なザーメン肉便器ですって」
「ああっ!!あ、明美はお兄ちゃんに犯されるための、ザ、ザーメン便器……いやらしいザーメン肉便器です!!お、犯して!お兄ちゃん、淫乱な肉奴隷を目茶目茶に犯してくださいっ!!」
「明美っ!!」
亀頭が膨らみ、股間が熱くなる。胸がドキン、と跳ねあがり、一気に欲情が爆発した。
ぶびゅうううううっ!!
お、」」
凄まじい勢いでザーメンが噴き上げられ、妹の子宮を叩く。妹が痙攣しながら絶叫し、体をピーン、と反らせる。激しい射精と共に登りつめたのだ。
「ううっ!」
どくどくとザーメンを吐き出しながら至高の快楽に酔う。完全に肉奴隷に堕ちたまだ九歳の妹を抱きしめ、最後のセリフを耳元で囁く。
「ああ……お、お兄ちゃんのザーメンをいっぱい子宮に注がれました。熱くて、とっても気持ちいいです。私の体は全てお兄ちゃんのザーメンを受け止めるためにあります。これからもお兄ちゃんに犯されることだけを考えて生きます」
潤んだ顔でそう言う妹にキスをし、最高の動画は終わった。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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読みたくない
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興味がない