※この作品はR-18です。

近親相姦 ―九歳の肉便器   作:闇の店

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お漏らしと野外交尾

 別の日には作文を書かせた。先日撮影した時の内容を原稿用紙に自筆で妹に書いてもらう。背面座位でオマンコを貫きながら、だ。

 

 「あ、はっ!」

 

 字が乱れない程度に腰を動かし、妹を感じさせながら肉奴隷になるまでの流れを書かせる。「今お兄ちゃんに後ろからおちんちんを入れられながらこれを書いています」と書かせたところで腰の動きを激しくする。

 

 「このまま出してやる。少し手を止めていいよ」

 

 「あ、あ、お兄ちゃん!!」

 

 「おおうっ!!」

 

 どくどくと激しく子宮に向けてザーメンをぶちまける。絶頂に達した妹が机に突っ伏し、荒い息を吐く。

 

「一……いや二行空けて、今、お兄ちゃんの熱いザーメンをオマンコに注がれました、って書きなさい」

 

 震える手で言われた通りに原稿用紙に鉛筆を走らせる妹。「これからも肉奴隷としてお兄ちゃんにたくさん犯されます」という文章で、妹の夏休みの裏作文は終わった。

 

 「これを提出したら先生なんて言うかな?」

 

 「いやぁ、許して、お兄ちゃん」

 

 「ふふ、クラスのみんなの前で読み上げたらどうなるかな」

 

 「ああ……ダメ。そんな」

 

 「何だ、興奮してるのか?はしたない子だなあ」

 

 「意地悪しないで、お兄ちゃん」

 

 「可愛いよ明美。世界中にお前がお兄ちゃんだけの肉奴隷だって宣言したいくらいだ」

 

 「いやあ……」

 

 「……そうか。ふふ、下に行こう」

 

 全裸のまま妹を玄関に連れて行き、その場に立たせる。そして玄関のドアを開け三脚に取り付けたカメラをドアの前に外から中を映すように設置する。

 

 「や、ドア閉めて!見られちゃう」

 

 妹が体を隠しながら悲鳴を上げる。

 

 「隠すな。まっすぐ立つんだ」

 

 「お兄ちゃん!」

 

 「大丈夫、誰もいないよ。誰か来たら閉めてあげるから」

 

 「いやあ……」

 

 「そこに立ってこう繰り返すんだ。『私はお兄ちゃんの肉奴隷です。毎日お兄ちゃんと近親相姦しています』」って」

 

 「やあ!そんなの」

 

 「明美はお兄ちゃんの何だ?」

 

 「に、肉奴隷」

 

 「お兄ちゃんの命令には絶対服従、だな?」

 

 「はい」

 

 妹は涙を溜めた顔で、それでも命令に従い恥辱の言葉を繰り返す。

 

 「わ、私はお兄ちゃんの肉奴隷です。毎日お兄ちゃんと近親相姦しています。私はお兄ちゃんの肉奴隷です。毎日お兄ちゃんと近親相姦しています。私はお兄ちゃんの……」

 

 「もっとはっきり。泣き声で良く聞こえないよ」

 

 「ああ……わ、私はお兄ちゃんの肉奴隷です。毎日お兄ちゃんと近親相姦しています」

 

 泣きながらも言い続ける妹。世界に、とは言えないが、外に向かって妹は肉奴隷宣言をしている。それだけでこの可愛い少女を自分が独占しているのだということを主張出来たようで嬉しかった。

 

 「よし、もういいよ。これで明美がお兄ちゃんだけのものだってことは宣言出来た」

 

 「うう……」

 

 「お兄ちゃん、また興奮してきちゃったよ。上に上がろう」

 

 まだ泣き顔の妹を部屋に連れこみ、ベッドの前に跪かせてペニスをしゃぶらせる。チンカスを舐め取った後竿を口に含ませ口内の温かさと柔らかさを堪能してザーメンを吐き出す。妹はいつものようにそれを口に溜めてから味わい、自分の許可を待って飲み干した。

 

 『まさに鬼畜の所業だな』

 

 そう思いながらもペニスの硬度は変わらないままだ。肉奴隷にして思うがままに凌辱してはいるが、自分が妹を心から愛しているのは間違いないのだ。妹のためなら何でもできる。自信をもってそう言えた。

 

 さらに別の日、いつものように全裸になり「目茶目茶に犯してください」と宣言した妹に水を飲ませ、服を着させて外へ出た。おしっこをしたいというのを許さず、カメラと必要なものを持って朝から暑い屋外へ連れて行く。

 

 「今日も暑いな」

 

 「お、お兄ちゃん、戻っておしっこさせて」

 

 下半身をもじもじさせながら妹が訴える。朝の小便をさせなかったうえ水を飲ませたので尿意が限界なのだろう。

 

 「もう少し我慢して」

 

 妹の手を引き、家の前の道路から人気の少ない細い路地へと向かう。辺りを見渡し、誰もいないことを確かめると、カメラを用意し、落ち着かない様子で足を踏み鳴らす妹に向ける。

 

 「よし、いいよ。そのままおしっこして」

 

 「え?」

 

 思いもよらぬ言葉に妹が息を呑む。

 

 「ここでするんだ。パンツをはいたまま、立ったままで」

 

 「い、いやっ!それじゃまるで……」

 

 「そう、お漏らしをするんだ」

 

 「いやあっ!許してお兄ちゃん!」

 

 「大きな声を出すな。誰か来たら困るだろ」

 

 慌てて周りを見渡すが、幸い人影は見えなかった。

 

 「ダメ、そんな……外でお漏らしなんて」

 

 「するんだ。そのためにここまで来たんだからね。お兄ちゃんの命令にはどうするんだっけ?」

 

 「ああ……」

 

 涙を流しながら妹が絶望の声を上げる。愛していると言いながら泣かせてばかりいるな、と心の中で呟く。だがこの恥ずかしさが極上の快感を生み出すのだ。妹もそれを知っている。ぐすぐすと泣きながらもゆっくりと足を開き始める。

 

 「足は閉じたままでいい。スカートは捲くらなくていいからそのままおしっこしなさい」

 

 早くしなければ人が来てしまうかもしれない。焦りながら言うと、妹は小さく頷き、ぶるっと体を震わせた。その直後、シャアア、と妹の足を伝って小便がアスファルトを濡らす。妹の足元に黒い水たまりが出来るのを見ながらカメラを回し、感動に打ち震えた。

 

 「ああ、やああ……」

 

 一度始まった放尿を止める術はない。あっという間に妹の足元のアスファルトは漏らした小便で黒く染まる。

 

 「すっきりしたか?」

 

 「お兄ちゃん……ああ……」

 

 「恥ずかしいか?外で小便漏らして、すごく恥ずかしいだろう?でもそれで感じてるんじゃないか?オマンコが小便以外の液体で濡れてるんじゃないか?」

 

 「いや、もう許して」

 

 「うちに帰って確かめてやる。濡れたパンツを履いたままじゃ気持ち悪いだろ。脱いでいいよ」

 

 「こ、ここで?」

 

 「そうだ。パンツを脱いでお兄ちゃんに渡しなさい」

 

 「ああ……」

 

 のろのろとスカートの中に手を入れ、妹が濡れたパンツを下ろす。靴を脱いでするっと脱ぐと、震える手でこちらに差し出した。それを受け取り、小便で重くなった布の感触を確かめながら用意してきたビニール袋に入れる。妹の初めての屋外お漏らしをした記念すべきパンツだ。このまま洗わずに保管するつもりだった。

 

 「じゃあ帰ろうか」

 

 上機嫌で妹の手を引き家に向かう。ノーパンで歩くのが恥ずかしいのか妹の足取りは遅かった。家に着くと早速妹を全裸にし、ベッドへ連れ込む。小便で濡れた下半身を拭かせてほしいと妹は泣きながら訴えたが、無論そんなことはせず、全て舌で舐め取った。

 

 「はああ……お兄ちゃ……」

 

 「やっぱりオマンコびしょ濡れじゃないか。これはおしっこだけじゃない。愛液もたっぷり垂れてる」

 

 「いや、言わないで」

 

 「お漏らしして感じたんだね?道路の真ん中でお兄ちゃんに見られながらおしっこ漏らして感じちゃったんだ」

 

 「ああ、いや……違……」

 

 「違わないよ。明美はそういういやらしい子なんだ。小4で自分の意志でお兄ちゃんの肉奴隷になることを決断したくらいだからね。だけどそれでいいんだ。お兄ちゃんはそんな明美を心から愛してるんだ。だから近親相姦で幸せになれるんだからね」

 

 「うう」

 

 「もっともっといやらしく、はしたなくなって。どこまでも淫らに、小学生とは思えない恥ずかしい姿を晒すんだ。それが最高の快感を生む。自分で望んで淫乱な雌犬に堕ちるんだ。お兄ちゃんがしてあげる。明美が望むなら世界一いやらしい女の子に。世界で一番淫乱な小学生にしてあげるから」

 

 「世界一……淫乱な……」

 

 「そうだよ。お兄ちゃんのおちんちんのことしか、お兄ちゃんのザーメンを注がれることしか考えられない淫乱な雌犬小学生になるんだ。24時間近親相姦することを望むセックスのことしか頭にないはしたないザーメン肉便器になるんだよ」

 

 「ザーメン肉便器……明美はお兄ちゃんの肉便器……ザーメン注がれることしかない」

 

 うなされたように呟く妹の唇を奪い、勃起したペニスをオマンコに当てる。

 

 「ほら、欲しいだろ?」

 

 「ほ、欲しい。お兄ちゃんのおちんちんで明美のオマンコ目茶目茶にかき回して。いやらしい肉便器をお兄ちゃんのザーメンでいっぱいに満たしてください」

 

 「ああ、明美!」

 

 もはや人間を捨て兄のザーメンを受け止めるだけの肉便器になった妹のオマンコにペニスを突き刺し、目茶目茶に腰を振る。数えきれないくらい犯したのにまだキツキツの小学生マンコを堪能しながら、妹を完全な肉奴隷に堕とせたことの幸せを噛みしめる。タイムリープして生まれ変わった意味、ここにこうして生きている意味を噛みしめる。このためだ。妹を肉奴隷にして犯し尽くすことが今自分がここにいる意味なのだ。

 

 「犯すぞ!もっともっと恥ずかしいことをして、女の子としてどころか人間としてあり得ないくらいの恥ずかしい思いをさせて、気が狂うくらい大量のザーメンを注いでやる!お兄ちゃんの魂までザーメンに溶かして明美の全身にぶちまけてやる!!セックス以外のことが出来なくなるまで犯し尽くしてやるぞ!!」

 

 「ああ……犯されるの。お兄ちゃんに目茶目茶に犯されるの。セックスで気持ちよくなるの。近親相姦でおかしくなるくらい淫乱になっちゃうのぉ!」

 

 「そうだよ。お兄ちゃんのおちんちんのことだけ考えればいい。ザーメン注ぎ込まれることだけ思い描けばいい。それが明美の全てになるんだ」

 

 「ああ……犯して。お兄ちゃん、明美を何も考えられないくらい犯して!」

 

 「明美!」

 

 ぐうっと亀頭が膨らみ、大量のザーメンがせり上がってくる。完全な肉奴隷となった妹の膣内に思いっきり劣情の塊をぶちまける。

 

「んあああああーーーーーーーーっ!!!!!!!」

 

 熱い迸りを受け、妹が絶頂する。どくどくとザーメンを吐き出し、心からの満足感に浸りながら妹をきつくきつく抱きしめた。

 

 さらに翌日。近親相姦の快感に目覚めた妹に恥辱を与え、肉奴隷として犯されることを至上の悦びと感じられるようにするべく、次なる手を打つ。いつものように全裸になった妹を四つん這いにさせて浣腸。「明美専用便器」が置いていないことに怪訝そうな顔をする妹に服を着るよう命じる。

 

 「え?」

 

 妹の顔色が変わる。昨日のお漏らしを経験しているので兄が何を考えているのか察したらしい。

 

 「お、お兄ちゃん、それだけは許して」

 

 泣き顔で妹がすがるような声で言う。

 

 「早くしなさい。人前で漏らしたいのか?」

 

 絶望的な顔でのろのろと服を着る妹。カメラなどを持ち、その手を引いて外へ出る。今日も暑い。便意を堪える妹の足取りは重く、ふらついていた。

 

 「お、お兄ちゃん、帰して。お願い」

 

 下腹部を押さえながら妹が懇願する。今にも漏らしそうで怖いのだろう。

 

 「もう少し我慢しなさい」

 

 怯える妹の手を引き、近所の裏手にある人気のない林に入る。この日のために母が休みの日を使って探した場所だ。昼間でもほとんど人が来ないので都合がいい。少し奥まで入り、誰もいないことを確かめると、妹に服を脱ぐよう命じる。

 

 「そ、そんな。ここで?」

 

 「お兄ちゃんと二人きりの時は命令がない限り生まれたままの姿でいる。お兄ちゃんの命令には絶対服従。自分で誓ったはずだな?」

 

 「ああ……」

 

 涙を溜めながら妹が服に手をかける。

 

 「靴は履いたままでいいよ。全部脱いだらそこの木に手を付けて後ろ向きになりなさい」

 

 靴下は履かせていなかったので妹は靴以外全裸になり、目の前の木に後向きになって手を付く。その足元にしゃがみ込み、持ってきたシャベルで地面に穴を掘る。足を開かせて位置を確かめ、カメラを三脚にセットする。用意は出来た。

 

 「よし、苦しかったろう。そのまま漏らしなさい」

 

 「え?こ、ここで?」

 

 「そうだ。それともここからまた服を着て家に帰るまで我慢するか?」

 

 「む、無理だよ」

 

 妹の腹はさっきからぐるぐると鳴っている。便意は限界だろう。

 

 「じゃあここでするしかないだろう。さ、お兄ちゃんが見てて上げるから」

 

 「ああ……いやあ」

 

 泣きながら、それでも震える体で足を開く妹。もうここでうんちを漏らすしか手はないのだ。カメラをしっかりと録画状態にして、その時を待つ。

 

 「ああっ!」

 

 ぶびゅううっ、とはしたない音を立てて妹の菊門から軟便が迸り出る。さっき掘った穴に大便が溜まる。

 

 「ああ……ああ」

 

 「気持ちよかったか?お兄ちゃんに見られながら外で野糞して感じちゃったか?」

 

 「いやあ……」

 

 持ってきたペーパーで妹の尻を拭き、さらに濡れタオルでアナルを優しく撫でてやる。オマンコに指をやると、案の定じっとりと愛液が滲んでいた。

 

 「こんなに濡れてるじゃないか。野糞してこんなに感じるなんて何て変態なんだ、明美は。さすがお兄ちゃんの肉奴隷だね」

 

 「いや、言わないで」

 

 泣き続ける妹の頭を撫で、尻を拭いたペーパーと一緒に妹のうんちを埋める。それから隣の木に妹を移動させ、同じようにうしろ向きに立たせた。

 

 「浣腸したらおちんちんを入れてあげないとね」

 

 ズボンを下ろし、痛いほど勃起しているペニスを開放しながら言う。

 

 「こ、ここでするの?」

 

 「そうだよ。野外セックス。いわゆる青姦ってやつだ」

 

 「ダメだよ、誰かに見られたら……」

 

 「今更何を言ってるんだ。明美が派手にうんちを漏らすところだって誰かに見られていたかもしれないじゃないか」

 

 「やあ、そんな、そんなことになったら……」

 

 「近所で評判になるだろうね。全裸で野糞をする変態小学生って」

 

 「やあ!」

 

 「だから早く済ませないとね。さ、お尻を突き出して」

 

 カメラを横に移動させ、妹のアナルにペニスを押し当てる。屋外で小学生の妹の尻を犯すという状況に異様なほどの興奮を覚えた。

 

 「いつものようにおねだりしてごらん」

 

 泣きながら、それでも誰かに見つかる前に早く終わらせなければと思ったか、妹が恥辱のセリフを口にする。

 

 「お、お兄ちゃん、いやらしい肉奴隷の明美のアナルにお兄ちゃんのおちんちんを入れて下さい。淫乱肉便器のアナルをお兄ちゃんのザーメンでいっぱいに満たしてください」

 

 「いくぞ」

 

 腰を突き出し、ペニスを妹のアナルに突き刺す。もう油は必要なくなっていた。妹の腸液が十分にアナルを濡らしている。

 

 「ああっ!ああん!!」

 

 野外のアナルセックスという異常な環境でも妹はしっかり感じていた。兄のペニスの味を骨の髄まで覚えているのだ。汗だくになりながら必死に腰を振り、きつさを失わない妹のアナルの感触を楽しむ。

 

 「おおっ!!」

 

 思いのまま妹の直腸にザーメンをぶちまける。ズーン、と腰が痺れるような快感に頭がくらくらする。

 

 「ああーーーっ!!」

 

 妹も体を震わせ絶頂した。硬くなった乳首をつまみながら耳元で囁く。

 

 「そんなに大きな声出したら本当に誰か来ちゃうぞ」

 

 慌てて口を押さえる妹。真っ赤になったその顔が愛おしい。

 

 「イったんだね?お外でお兄ちゃんにお尻を犯されてイったんだね?いやらしい子だ。とても小学生とは思えないよ。やっぱり明美は最高の肉奴隷だ」

 

 「ああ……お兄ちゃん」

 

 「これで分かったろ?恥ずかしい想いをすればするほど明美は気持ちよくなれるんだ。お兄ちゃんの言うことを聞いて恥を晒すんだ。お兄ちゃんのおちんちんをいつも欲しがるんだよ」

 

 「ああ、はい」

 

 涙ぐみながら頷く妹を抱きしめ、ゆっくりペニスを抜く。それから急いでカメラを動かし、アナルから地面にザーメンが逆流する様子を撮った。兄に尻を犯され木に寄りかかる妹に真夏の陽光が降り注ぐ。幻想的で淫乱な景色だ。

 

 「さあ、帰ろうか」

 

 妹に服を着させ家路につく。しかしパンツだけは履かせなかった。うんちを漏らした後ノーパンで歩く妹はとても恥ずかし気な顔で、とても可愛かった。

 

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