それからも夏休み中、妹を徹底的に犯し抜いた。
包皮の裏のチンカスまで綺麗に舐め取らせ、口の中いっぱいに射精したザーメンをじっくり味わわせてから飲み込ませる。
きつきつのマンコを思うままにかき回し、幼い子宮が溢れるくらいザーメンを注ぎ込む。
浣腸してうんちを漏らさせた後のアナルにペニスを突っ込み、Gスポットを刺激してよがり狂う妹の直腸に熱いザーメンを思いっきりぶちまける。
どれだけのザーメンが妹の体内に放たれたのか分からないほどに、とにかく時間の許す限り近親相姦にふけった。母と一緒に出掛ける時以外はほとんど何処にも行かなかった。
とにかく妹は可愛かったが、特に風呂上がりの姿はたまらない美しさとエロさを兼ね備えており、理性を破壊するのに十分すぎた。朝から風呂を沸かして一緒に入った後、ほとんど体を拭かずにベッドに連れ込んで犯すのがたまらなく気持ちよくお気に入りだった。
その日は妹の小学校の登校日で、俺は妹が帰るのを今か今かと心待ちにしていた。昼ごろにようやく帰ってきた妹は手を洗いランドセルを置くと、すぐ俺の前で全裸になる。
「お兄ちゃん、いやらしい肉奴隷の明美をめちゃくちゃに犯してください」
いつもの言葉を言った後、妹が体をもじもじさせる。
「お兄ちゃん、おしっこしたい」
「いいよ。じゃあお風呂場で」
自分も全裸になって妹と風呂場に行く。もしかしたら俺の前で放尿するために学校から我慢していたのかもしれない。いじらしいことだ。
「はあ……」
湯船の淵に腰掛け、自分でオマンコを広げる妹の前にしゃがみこむ。勢いよく小便が飛び出し、それを正面から浴びる。放尿は長く、やはり大分我慢していたようだ。九歳の妹が自分でオマンコを広げ目の前で放尿する姿はとても淫乱で美しく、興奮がいや増す。
「んんっ!」
放尿を終えた妹のオマンコにしゃぶりつき、舐め回す。妹が快感の声を漏らし、しょっぱい味が口に広がる。そうして妹の小便を舐めとるうち、新しい欲望が芽生える。
「明美、お兄ちゃんもおしっこしたくなった」
「うん」
「飲んで」
「え?」
「お兄ちゃんのおしっこを飲むんだ」
「ええ!?」
「お兄ちゃんも明美のおしっこ舐めただろ?大丈夫、出したばっかりのおしっこは汚くないから」
「で、でも……」
「明美はお兄ちゃんの何?」
「に、肉奴隷」
「そうだ。お兄ちゃんの命令は絶対服従。忘れてないね?明美は肉便器なんだ。ザーメンだけじゃなくおしっこも飲む完全な肉便器になるんだ」
「完全な……肉便器」
「『明美を完全な肉便器にしてください』って言うんだ」
「明美を……完全な肉便器にしてください」
「『お兄ちゃんのおしっこを飲ませて下さい』って」
「お兄ちゃんのおしっこを飲ませてください」
「床に座って口を開きなさい」
おずおずと指示に従い震えながら口を開く妹の前に立ち、勃起したペニスを持って下へ向ける。
「出すぞ。受け止めるんだ」
妹の口へめがけ小便を放つ。舌の上で小便が飛沫をあげ、妹が顔をしかめる。飲もうにもどんどん小便が入って来るので上手くのみこめないようだ。
「んんっ」
何とか飲むが、やはり一度口を閉じないと難しいらしく、その間の小便は顔に当たって弾ける。
「ぐほっ!」
一度飲んでまた口を開く。また口の中に小便が溜まる。結局半分近くを零しながら妹は俺の小便を飲んだ。
「ご、ごめんなさい」
全部飲めなかったことを妹が謝る。俺は咳き込む妹の背中をさすり
「いや、初めてだししょうがないよ。これからは口に含んだまま出した方がいいかもな」
そう言って妹を居間に連れて行く。とにかく妹は俺の小便を飲んでくれたのだ。それだけで俺は激しく興奮していた。
「ああっ!」
互いの小便に塗れたまま妹を押し倒し、ペニスをオマンコに突っ込む。激しく腰を振り、胸や腹を撫でる。まだ九歳の張りのある肌が俺の小便で濡れている。喘ぎ声を上げる妹の口から液体が垂れる。妹に小便を飲ませたのだということを改めて実感し、ペニスがさらに硬く、熱くなるのを感じる。
「ううっ!明美っ!!」
「はあっ!お兄ちゃあん!!」
射精が近いことを感じ取り、妹が潤んだ目で俺を見つめる。
「出して!いやらしい明美の肉便器子宮をお兄ちゃんの熱いザーメンでパンパンにしてぇっ!!」
ぶばっ!!
亀頭が子宮口を突き、凄まじ勢いでザーメンをぶちまける。妹の膣がきゅうっ、と締まり、射精を促す。九歳とは思えない膣の動きだ。あまりの快感に頭がくらくらする。
「はああっ……」
腰を深く深く押し当てたまま動きが止まる。妹の体の最奥でペニスだけが何度も痙攣してザーメンを吐き出していく。小学生を犯す快感。妹を犯す悦び。近親相姦という最高のセックスを骨の髄まで味わっている幸せが全身を包みこむ。
「はあ……」
永遠に続くかと思えた長い長い射精を終えてペニスをゆっくり引き抜く。心の底まで満たす深い充足感に浸りながら、荒い息をして同じように快感の余韻に浸る妹を見下ろす。近親相姦の快感に果ては無いのだろうか。
毎日セックスしているのに、飽きたり慣れたりすることがまるでない。妹の裸を見る度に無限に精子が湧いてくる気がする。
「綺麗だ……」
思わず呟く。兄の小便に汚され、兄に犯されてザーメンを逆流させながらうっとりと恍惚の表情を浮かべる九歳の少女。平らな胸。無毛の恥丘。初潮も来ていない幼い子宮。それなのになんと淫靡で美しいことか。この淫靡な美少女を自分の手で創り上げたのだということに感動を覚える。
「気持ちよかったか?」
訊くまでもないが、どうしても訊いてしまう。妹は潤んだ目で頷く。
「これからお兄ちゃんのおしっこは全部明美が飲むんだ。いいね?」
「はい。お兄ちゃんのおしっこ、肉便器の明美に飲ませてください」
俺はたまらず妹を抱きしめ、キスをした。幸福とはこういうことを言うのだと、深く実感しながら。
「んっ!んっ!んっ!」
ベッドに腰掛けた俺の前に座った妹がフェラをしている。絡みつく舌がとても気持ちいい。夏休みのいつもの風景だ。
「出すよ」
快感に浸りながら妹の口内に射精する。口の中にザーメンがたっぷりと溜まっていく。いつもなら射精が終わるとペニスを抜くのだが、今回はそのまま口の中に入れっぱなしにする。妹が少し怪訝そうな顔をするが、いつもの通り舌を動かしてザーメンを味わう。
「いいよ、飲んで」
喉を鳴らして、妹がザーメンを嚥下する。何度聞いても最高の気分だ。
「このままおしっこするからね。全部飲んで」
妹は一瞬目を見開くが、すぐに小さく頷く。妹の頭を掴んで、口の中に放尿する。
「んっ!」
小便の迸りを受けて妹が顔をしかめる。
「溜めなくていいからそのまま飲みなさい」
すぐにごくごくと妹の喉が音を立てる。九歳の妹に小便を飲ませている!妹を本物の便器にしているのだ!放尿の快感とは別の痺れるような悦びが湧き上がる。
しばらくして喉の音が止み、ゆっくりとペニスを抜く。途端に妹がゲホゲホとむせる。その口内には何もない。本当に全部小便を飲んだのだ。俺は感動しながら妹の頭を撫でる。
「よし、よく飲んだね。先っぽを銜えて中に残っているのも吸い出すんだ」
「はい」
妹が亀頭を銜え、ちゅうっ、と口をすぼめる。腰がビクン、と跳ねるほどの快感が腰から全身を走る。最高だ。妹の口便器の素晴らしさを知ってしまったら、もうトイレの便器など使えなくなる。無機質な便器に放尿するより何百倍、いや何万倍も気持ちいい。
「最高だよ、明美の口便器。これから射精の後ペニスを抜かなかったら、今みたいにおしっこするからね。続けて飲み干すんだよ?」
「はい」
ためらうことなく妹が頷く。心の奥底まで完全に肉奴隷に堕ちたことを実感し、深く感動する。
それからはフェラチオのたびに小便も飲ませた。本当に至高の快感なのだが、何より嬉しくなるのはセックスやフェラをしていない時(まあほとんどの時間はしているのだが)、例えば夏休みの宿題などをしている時に(妹とのセックスが全てとはいえ、最低限のことはしなければならない)単純に尿意を催して妹の口を使う時だ。普通に生活していて小便がしたくなった時、トイレではなく妹の口に放尿できるという素晴らしさ。妹をただの便器にしているという背徳感。ただ小便するだけでは絶対に味わえない悦びを感じることが出来るのだ。
「明美、おしっこ」
そう一言言うだけでテーブルで宿題をしていた妹がすぐに口を開ける(無論宿題をしている時も妹は全裸のままだ)。思いのままに放尿し、飲み干す喉の音を聞きながら排泄の快感を味わう。トイレの冷たい便器と違い、妹の口内は温かく柔らかい。最後は先端を銜え、尿道に残った小便まで吸い出してくれる。タイムリープする前の21世紀の世界でもこんな便器などあろうはずもなかった。
ある時は昼間から風呂を沸かし妹と二人で入った。風呂上がりの濡れた妹の体が俺は大好きだった。背中を洗ってやり、胸やオマンコを丁寧に泡を付けた指でなぞる。妹にも俺の背中を洗ってもらい、ペニスを泡を付けた指でしごかせる。お湯で体を流した後、対面座位で繋がる。
「ああっ!お兄ちゃん!」
ズンズンと子宮を突かれ、妹が甘い声を上げる。湯気の立つ中で思い切り子宮にザーメンを噴き上げる。
「はあああっ!!」
妹が俺にしっかりと抱きつき、絶頂の快感を貪る。ガクガクと震える妹を俺も抱きしめ、最高の快感に酔いしれる。
「明美、このままおしっこするよ」
繋がったままそう言うと、妹が少し驚いたように俺を見つめる。
「嫌?」
「ううん。明美はお兄ちゃんの肉便器だから。明美の中にいっぱいおしっこ出してください」
「明美、いい子だ」
感動しながら妹の膣内に放尿する。子宮に生暖かい小便を注がれて妹が声を上げる。
「ああ……お兄ちゃんのおしっこ出てるぅ……お腹の中、あったかい」
堪らない。最高の快感だ。妹を便器にしているという何物にも代えがたい優越感。俺だけのものだ。この美しく淫乱な九歳の肉便器は俺だけのものだ。
「気持ちよかったよ。明美の肉便器は本当に最高だ」
「私、これで本当の肉便器になったんだね」
「そうだよ。お兄ちゃんだけの最高の肉便器だ」
「うん」
「今度はアナルセックスの後、お尻の中にもおしっこしてあげるからね」
「うん、あの、お兄ちゃん」
「なんだ?」
「今からして。すぐに浣腸してアナルセックスしてお尻の中におしっこ出してほしいの」
「明美……そんなにお尻に欲しいのか?」
「うん、もう我慢できないの。昨日も一昨日もアナルセックスしてくれなかったでしょ?お尻が寂しいの」
九歳の少女がここまで淫らになるとは自分で調教しておいてなんだが信じられない。これは本当に現実なのか。未だ死の淵で夢を見ているのではないかと思ってしまう。しかし今までの凄まじい快感はとても夢とは思えなかった。
「いいよ。たっぷりお尻を犯してあげる」
「ああ、ありがとう、お兄ちゃん」
すぐに新聞紙や「明美専用便器」を用意し、濡れたままの妹を四つん這いにさせて浣腸する。我慢させている間に風呂の湯でタオルを濡らし、8mmをセットした。それから水分を補給するため冷蔵庫の麦茶をがぶ飲みする。さっき出したばかりなので尿意がないのだ。
「お兄ちゃん、もう……」
数分我慢させた妹が苦しげに顔を歪める。排便を許可すると、勢いよく軟便が洗面器に放たれた。便を処理し、妹の尻を拭いてからペニスをアナルに沈める。獣のように叫びながらアナルセックスの快感を貪る妹の姿はとても九歳の少女とは思えなかった。
「あああっ!!」
熱い白濁液の迸りを受け、妹が絶頂する。しばらくそのままじっとして尿意が来るのを待つ。
「うん、出そうだ。明美、お尻の中におしっこするよ」
「うん……出して」
絶頂の余韻に浸り、荒い息を吐きながら妹が言う。ちょろちょろと小便が妹の直腸に放たれる。やはりさっき出したので勢いはない。それでも何とか一定の量は注ぎ込めた。
「ふう」
放尿を終え、ゆっくりペニスを抜く。8mmを向けながらしっと見ていると、妹の菊門がひくひくと収縮し、ちょろちょろと液体を放出した。小便が出てきたのだ。九歳の少女が肛門から放尿する姿は不思議で、淫乱で、美しかった。
「ああ……」
さらに菊門が動き、今度はザーメンが逆流してくる。本当に夢のような光景だ。
「全部の穴におしっこしたよ。明美はこれで完全なる肉便器だ。お兄ちゃんのおちんちんから出るものは全て明美の体内で受け止めるんだよ」
「はい……明美はお兄ちゃん専用のいやらしい肉便器です。お兄ちゃんのザーメンもおしっこも残部明美の中に注ぎ込んでください」
朱に染まり上気した顔で妹が言う。大人の女でもここまで淫らに堕ちている者はそれほどいないだろうと思う。まして小4で、九歳でここまで堕ちている少女がいるだろうか。自分で調教しておいて、俺は怖さすら感じた。同時に最高の悦びも。
「明美、愛しているよ。これからもお兄ちゃんに犯されるためだけに生きるんだよ?」
「はい。犯してください。淫乱な肉奴隷の明美をお兄ちゃんの望むままに犯してください」
「ああ……」
愛しさが溢れ、妹を抱きしめる。もう一度風呂で体を洗い、濡れたままの妹を立たせてしばらく見つめる。美しい。自分にとっての至高の美が目の前にある。二度射精したペニスがむくむくと勃起する。俺は妹を抱きしめてキスをし、立ったままの状態で向き合って繋がった。
「ああっ!ああっ!」
立位でセックスするのは初めてだ。妹の背が小さいのでペニスに突き上げられるとつま先立ちになる。妹の片足を抱えて自分の膝を曲げ、挿入しやすくしてやる。「立ち鼎」と言われる体位だ。
「ふあああっ!!」
何度犯しても九歳の妹のオマンコはキツキツだ。もう俺のペニスの形になってしまっているだろうと思う。鍵と鍵穴のようにぴったりと嵌まる。最高の相性、お互い快感を開く唯一のキーなのだ。
「おおおおっ!!」
三度目の射精が妹の膣内を焼く。目もくらむ快感に襲われながら、俺は妹をしっかりと抱きしめ、一滴残らずザーメンを子宮に放出した。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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