嫌がる妹を散々なだめすかし性行為を続ける日々が始まった。今日は妹に射精の瞬間を嫌というほど見せつけることが目的だ。昨日一昨日と母が休みだったためキス以外何も出来なかった。その分たっぷりザーメンは溜まっているので連続射精も可能だろう。休みなので朝からじっくり時間を取れる。
「ほら、触って」
全裸にした妹の眼前にガチガチに勃起したペニスを突出し、竿を握らせる。それだけで思わず漏れそうになり、必死に耐えた。
「あ、熱い」
「熱いだろう?硬いだろう?お兄ちゃんが明美を愛しているからこんなになっちゃうんだよ。さ、握って上下に動かしてごらん」
恐々ながら妹が手を動かす。妹に手コキさせていることに興奮を覚え、息が荒くなる。
「いいよ。少しずつ速くしていって」
妹の手の上に自分の手を乗せ、ごしごしと竿を上下にこする。しばらくして自分の手は離し、妹の手だけでこすらせた。
「やあ、何か出てきた」
亀頭からカウパーが零れ、妹が興味津々にそれを凝視する。
「気持ちいいと出てくるんだ。先走り汁だよ。もうすぐザーメンが出るからね」
「で、出るの?」
「ああ、明美が一生懸命こすってくれてるからね。とっても気持ちいいよ」
段々と射精感が高まり、体の向きを変える。
「お、お兄ちゃん」
「で、出るからね。よく見るんだよ」
「え、ええ?」
「ちゃんと見るんだ。お兄ちゃんが射精するところを」
「ああ……」
ぐうっと亀頭が膨らみ、ペニスがビクビクと震える。限界だ。
びゅっ!!
「きゃあっ!」
亀頭から勢いよくザーメンが噴き出し、妹の体に降り注ぐ。反射的に顔を逸らす妹の頭に手をやり、無理やり正面を向かせる。
「目をそらさないで!ちゃんと見るんだ」
「やああ」
怯えた表情の妹の顔に向けて二度三度とペニスがしゃくりあげザーメンの雨を降らす。妹の顔をザーメンで汚していることに異常な興奮を覚え、射精はいつまでも続いた。
「やあ、べとべと」
顔から胸をザーメンで汚された妹が顔をしかめる。
「綺麗だよ。ザーメンまみれの明美の顔、本当に綺麗だ」
「やだ」
これは嘘偽りのない本心だ。兄のザーメンで白く汚された妹の朱に染まった顔は本当に美しい。いつまでも見ていたい。8mmカメラではしっかり撮影してある。何度も見返すことになるだろう。
「凄かったろう?明美が大好きだからあんなにすごい勢いでザーメンが出るんだ。お兄ちゃんのザーメンは一滴残らず明美のために作られるんだからね」
「え?やっ!」
妹の胸に手を伸ばし、飛び散ったザーメンを肌に塗りこむ。妹が逃げようとするがそれは許さない。
「やだ、気持ち悪い!」
「お兄ちゃんのザーメンはみんな明美のものだ。セックスするまでは全部飲むか肌に塗りこんであげるからね」
「やめて、お兄ちゃん」
嫌がる妹を無視し、全てのザーメンを肌に塗りこむ。これはマーキングだ。妹が自分だけのものだと主張するためのマーキングだ。妹の体からいつも兄のザーメンの臭いがするようにしてやるのだ。
「明美はお兄ちゃんのものだ。お兄ちゃんだけのものだからね」
妹を布団に押し倒し、ザーメンを塗りこんだ胸を揉みながら乳首を口に含む。首筋から顔へ舌を動かし、唇を奪う。
「愛してるよ。明美、お前はお兄ちゃんの全てだ」
舌を絡ませ、全身をまさぐる。射精したばかりのペニスが硬く屹立する。早くも二回目の射精感が高まってくる。
「素股をするよ。少し足を開いて」
「素股?」
妹の体に覆いかぶさり、股間にいきり立ったペニスを当てる。そして足を閉じさせると、妹の割れ目にペニスが押し当てられ、得も言われぬ快感が全身を駆け巡る。
「お、お兄ちゃん。ダメ」
「大丈夫だよ。まだ入れないから。このままこするだけだよ」
興奮に身を焦がしながらペニスを挟んだまま腰を振る。正常位の形で眼下に困惑する妹の顔を見ながら、必死にペニスを妹の股間にこすりつける。ザーメンで汚された妹の顔があまりにも美しくて心臓が破裂しそうにドキドキする。疑似セックスとはいえ初めて妹を犯している感覚がして興奮が止まらない。
「気持ちいいよ、明美。明美はどうだ?お兄ちゃんのおちんちんこすり付けられて気持ちいいか?」
「あ、熱い」
「熱いだろう?お兄ちゃんのおちんちんが悦んでるんだよ。明美の中に入りたくてうずうずしてる」
「ダメ。怖い」
「大丈夫、まだ入れないから。でも近いうちにセックスするからね。それまで気持ちいいことをいっぱい覚えて慣れておこうね」
「ああ、お兄ちゃん」
腰の動きが速くなり、射精感が限界まで高まる。妹も感じてきているようだ。
「ううっ!明美!愛してるぞ!明美ぃっ!!」
限界を迎え、ペニスを股間から抜いて体の上に持っていく。竿を握って下に向けた。
「明美!おちんちんの方を見て!!」
目を丸くしてペニスに目をやる妹。その眼前で欲情を思い切り解き放つ。
びゅっ!びゅっ!
ザーメンが妹の腹や胸に飛び散る。さっきほどの勢いはないが、それでも二回目にしてはかなりの量だ。
「ああ、やっ!」
体に浴びせられるザーメンの感触に妹が顔をしかめる。
「見るんだ!お兄ちゃんのおちんちんからザーメンが出るところをちゃんと見るんだ!」
射精の快感に身を震わせながら必死に叫ぶ。ひくひくと痙攣しながら最後の一滴まで注いだペニスから手を離し、妹の体に伸ばす。
「やあ、もう塗らないで」
嫌がる妹の体に再びザーメンを塗りこむ。自分のザーメンが妹の体の一部になっているのを感じ、喜びが溢れる。
「昨日風呂入ったから今日は沸かさないと思うけど、もし沸かしても体を洗っちゃダメだよ。明日までこのままでいるんだ」
「やあ、そんなの」
「お兄ちゃんのザーメンを塗りこまれたまま過ごすんだ。明美がお兄ちゃんのものだって自分の体の臭いを嗅いで実感してね」
「許して、お兄ちゃん」
「これも気持ちよくなるためだよ。さ、今度は明美を気持ちよくしてあげるからね」
泣きべそをかく妹の股を開いてオマンコに舌を這わせる。ペニスを強くこすり付けたので割れ目の辺りが少し赤くなっていた。
「夢中でこすっちゃったからな。痛かったか?」
「少し」
「でも気持ちよかったろ?」
無言で口を尖らす妹。それを肯定の意味と取り、喜びの中クンニを始める。
「あ、は……」
すっかりクンニの快感を覚えた妹はすぐに嬌声を上げる。丁寧にクリトリスを舐めたりつまんだりする一方、腋や内腿などの性感帯を撫でまわし、性の悦びを送り込む。
「ああ、お兄ちゃん!あっ!」
「イクのか?イクときはちゃんとイクって言うんだぞ」
「あ、ダメ、お兄ちゃ……ふうっ!」
包皮を剥いて露わにした肉芽をぐりぐりと指でつまんで動かすと、妹の声が一段跳ね上がる。
「気持ちいいだろう?口に出すんだ。気持ちいいって、イクって言え!」
「ああっ、き、気持ちいい!お、お兄ちゃ……ああっ!!」
ちゅう、とクリトリスを口に咥えながら吸うと、妹の腰がビクリと跳ねあがる。そのまま甘噛みすると再び大きく腰が動き、妹が絶叫した。
「ああああーーーーーーーーっ!!!」
ガクガクと体を痙攣させた後、布団の上に力なく体を横たえる。絶頂したのだ。
「イったな?昇りつめたんだね、明美」
「はあ、はあ」
荒い息をする妹は碌に返事も出来ない。よほど気持ちよかったようだ。
「イクときはちゃんとイクって言わなきゃダメじゃないか」
「ご、ごめん……なさい」
「明美がいい子ならお尻の穴もほじってもっと気持ちよくしてあげようと思ったけど、これじゃご褒美はあげられないかな」
その言葉に妹が物欲しげな顔でこちらを見る。ふふ、欲しがっているのか。予想以上の仕上がりだ。
「お尻の穴、いじってほしい?」
耳元で囁くと、恥ずかし気に頷く。内心では小躍りしながらさらに妹を辱める。
「じゃあおねだりしないと。お尻の穴をいじってくださいって」
「お尻の穴を……いじってください」
「お兄ちゃんの指でアナルをかき回してください」
「お、お兄ちゃんの指でアナルをか、かき回してください」
「いい子だ。明日まで体を洗わないって約束できるね?」
小さく頷く妹に満足し、四つん這いにさせる。尻を上げさせ、人差し指をアナルに押し当てる。先っぽを沈み込ませるとねっとりとした液体を感じた。腸液だ。もうアナルをほじると言っただけで腸液を垂らすようになっているのだ。本当に素晴らしい。この子が兄に犯されるために生まれてきたことはもう疑いようがない。感激して体が震えた。
「待ちきれないんだね。いやらしいアナルだ」
ほくそ笑み、指にだけ油を付けてアナルに押し込む。中は腸液でぬるぬるでスムーズに入れることが出来た。小学生でこれだけ淫乱なアナルを持った女の子はそうはいまい。それでもまだ九歳の肛内はきつきつで、指が押しつぶされそうになる。そのギャップがまたたまらなく興奮するのだ。
「あっ、あっ!」
アナルの中で指を動かすと妹が悦びの声を上げる。これだけアナルで感じるなら先にアナルセックスをしてもいいかな、と思ったが、考え直した。やはり最初はきちんと処女を奪おう。オマンコで気持ちよくなる方が時間がかかりそうだ。この分ならアナルセックスはすぐ慣れるだろうし、肉奴隷として完璧に仕上げるにはまずオマンコからだ。アナルに偏向しすぎてはいけない。
「今日はしないけど、お尻で気持ちよくなる時はまず浣腸しなきゃね。ちゃんと『明美専用便器』にうんちをしてからいじるからね」
「ああ、そんな。あれ、やあっ!」
「じゃあ気持ちよくなれないよ。いいの?」
「だ、だって恥ずかしいよお」
「だから気持ちよくなるんじゃないか。こないだ分かっただろう?」
「で、でもぉ」
「気持ちよくなりたいだろう?こないだ凄かったろう?今も気持ちいいだろうけど」
「あ、お兄ちゃん、ふあっ!」
「気持ちいいなら気持ちいいって大きな声で言いなさい」
「き、気持ちいい!気持ちいい!」
「アナルが気持ちいいんだね?お尻をかき回されて感じてるんだね?いやらしい子だ」
「お、お兄ちゃん、ああっ!!」
「分かるね?明美はまだ小学生なのにお兄ちゃんにお尻の穴をいじられて感じちゃうすごくいやらしい子なんだ。こんなはしたない女の子は他にいないよ。でもお兄ちゃんはそんな明美が大好きなんだ。世界で一番明美を愛してるんだよ。ね、明美はお兄ちゃんのものだ。身も心もお兄ちゃんと一つになろう。二人で世界一幸せになろうね」
アナルを指でかき回しながら優しく囁く。快感に身をよじる妹がどこまで言葉を理解しているか分からないが、確実にその心を侵食しているだろうと期待をする。
「イク時はちゃんと言うんだよ。お兄ちゃんの指でアナルかき回されてイクってね」
「ひいっ!イク!イクの!お尻いじられて……アナルかき回されてイクのぉ!」
指を曲げ、Gスポットを刺激しながら抜き差しをする。本当ならもっと何回もこすって深い絶頂を与えるのだが、調教を進めるためにわざと早めに指を抜く。
「ふうっ!ああっ!!」
指を抜いた瞬間、ビクッと尻が震え、妹が驚いたような顔で振り返る。大分感じてはいたのだろうが、満足できるほどの絶頂は得られなかったようだ。計算通りだ。
「お、お兄ちゃん……?」
「どうした?イったんだろう?」
「え?う、うん。でも……」
「満足できなかったのか?」
恥ずかし気に俯く妹。もっと気持ちよくなりたいとはさすがに言い出せないようだ。
「ふうん、ちゃんといじってあげたのになあ。やはりこれだけじゃもう満足しないのかな?」
「ええ?」
「浣腸してうんち漏らしてからじゃないと満足できないんだろう。本当に淫乱になったね、明美。お兄ちゃんはすごく嬉しいけど」
「ああ、そんな」
本当はわざと絶頂出来ないように手を抜いたのだが、まだ妹はそれが分かるほど性に目覚めきっていない。それを利用し、自分の手で本当に完全に雌の悦びに目覚めさせるのだ。
「もっと気持ちよくなりたいだろ?」
無言で恥ずかし気に俯く妹。中途半端に快感を与えられ体が疼いているのだろう。小学生とは思えない淫乱ぶりだ。素晴らしい。
「浣腸したらこないだみたいにすごく気持ちよくなれるよ。明美のためにお兄ちゃんすごくいっぱいいじってあげる」
「ああ……」
「浣腸してほしい?」
涙を浮かべながら頷く妹。恥ずかしくてたまらないのだろうが、それを凌駕するほど快感を求めてしまっているのだ。既に半分肉奴隷に堕ちたような感じさえする。本当に感激だ。セックスもしていないのにここまで出来上がってくれるとは。
「じゃあお願いして、何でもちゃんと口にすることが大事だからね。気持ちよくなるためにはね」
「浣腸して……ください」
「いい子だ。じゃあ準備するから、下に行こうか」
一階に下り、新聞紙を床に敷いて「明美専用便器」を置く。8mmカメラをセットしてイチジク浣腸を四つん這いにした妹のアナルに当てる。
「もう一度お願いして」
「お、お兄ちゃん、浣腸してください」
恥辱の言葉をしっかり記録し、感動を覚えながら浣腸液をアナルに注入する。しばらくすると妹の腹がぎゅるぎゅるという音を立て始めた。
「ああ、お、お兄ちゃん、苦しい」
「もう少し我慢して」
カメラを覗いて画角を調整しながら冷徹に言う。はあはあと妹が苦し気な息を吐く。
「も、もうダメ。お兄ちゃん……」
「お尻に力を入れてもう少し我慢だ。我慢すればしただけ出した時の快感は凄いからね。指でいじらなくてもイケちゃうかもしれないよ」
「ああ……ううっ!」
妹の顔が苦しげに歪む。腹がさらに大きく鳴り、ぷすぷすと菊門からガスが漏れる。さすがに限界が近いか。菊門をアップで映しながらその時を待つ。
「お兄ちゃん、お願い。もう、もう……」
「よく我慢したね。さ、出していいよ。お兄ちゃんの見ている前でうんちを漏らしてごらん」
「あああーーっ!!」
妹が叫び、ぶびゅっ!と菊門が決壊する。勢いよく大便が「明美専用便器」に向かって放たれた。噴水のように何度も茶色の軟便が飛び散る。
「あああ……」
兄の前で脱糞する妹は体を震わせ羞恥に耐えている。しかしその顔はどこか上気しているように見えた。本当にうんちを漏らしながらイっているのかもしれない。
「はああ」
排泄を終え、力なく妹が息を漏らす。大量に溜まった便をトイレに流し、ペーパーで妹の尻を拭きながら意地悪く囁く。
「いっぱい出たね。気持ちよかったみたいだね。お兄ちゃんの前でお漏らしして感じちゃったのかい?うんちしながらイっちゃったんだね?」
「やあ、違う、違うの」
「何が違うんだい?そんなに満足げな顔をして。お兄ちゃんに見られながらうんちを漏らしてイクなんて、まさか明美がそんな変態だとは思わなかったよ」
「やめて!意地悪なこと言わないで!わ。私、私、変態なんかじゃ……」
「そうかな?じゃあこれを見てごらん」
8mmカメラを持ってくると、今撮ったばかりの映像を再生する。
「やあ!」
「ちゃんと見るんだ。ほら、こんなにいっぱいうんちを漏らして。すごい勢いだね」
「いやああ……」
自分の脱糞する姿を見せられて妹が泣き出す。
「ほら、この顔。うんちをしている自分の顔を見てごらん。うっとりとして、とても気持ちよさそうじゃないか。うんちを漏らしながら、明美はこんなにはしたない顔をしてたんだよ」
「ああ、そんな……私、こんな……」
自分の恍惚を浮かべる顔を見て妹が絶句する。ぶるぶると震えながら、しかし股間に手をやるとそこはしっかりと濡れていた。自分のはしたない姿を見て愛液を垂らしていたのだ。
「もう満足したみたいだし、お兄ちゃんがお尻を弄らなくても大丈夫かな?」
「え?や、だって……」
妹が焦ったような声を出す。脱糞だけでは十分な快感は得られなかったのだろう。まあ当然だ。それだけで完全な絶頂を迎えられるようになるにはまだまだ調教が必要だろう。
「お兄ちゃん……」
縋るような目で妹がこちらを見上げる。
「してほしいのかい?」
泣きながらも妹はしっかりと頷く。
「じゃあどうすればいいんだっけ?」
「お、お兄ちゃん。私のお尻を……アナルをいじってください。指でアナルをかき回してください」
「よし、よく言えたね。明美はお尻で感じる変態小学生だ。そんなお前を愛しているのはお兄ちゃんだけだ。明美はお兄ちゃんだけのものだ。いいね?」
こっくりと頷く妹にゾクゾクとした感動を覚えながら、カメラを再び録画状態にする。指に油を塗り、そのまま上を向けさせた菊門に人差し指を押し当てずぶりと沈めていった。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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