学校が始まっても妹に対する調教は毎日続けた。さすがに浣腸は出来なかったが、時間の許す限り妹に快感を与え、またペニスに対する拒否感を極力なくすよう努力した。すっかり性の快感の虜になった妹は休みの日に行う風呂での放尿や浣腸にすっかり従順に従い、ザーメンも全部飲めるようになった。
「もういいかな」
順調な仕上がりに、GWに行うつもりだった初セックスを春休みに前倒しにすることにした。妹もすっかりオマンコを弄られることにも慣れて来たし、何より自分が我慢が出来そうになかった。
「春休みになったらセックスするよ」
3学期の最後の日曜日、全裸の妹をベッドで抱きしめながらそう宣言した。妹は不安な顔で兄を見つめる。
「怖いよ、お兄ちゃん」
「大丈夫、お兄ちゃんに任せて。最初は痛いけど我慢して。三回目くらいまでは痛みがあるだろう。特に最初は凄く痛いと思う」
「いや、怖いよ」
「こればかりはどうしようもない。大きくなっても最初は痛いからね。でも必ず最高の快感になるから」
「お兄ちゃん……」
「近親相姦するんだ。明美とお兄ちゃんだけが味わえる最高のセックスをするんだ。心も体も一つになろう。明美を必ず幸せにしてあげるから」
「どうしてもするの?」
「ああ。もう我慢出来ないよ。出来るだけ優しくするからね」
怖がる妹をなだめ、春休みの初日、初セックスすることを約束させた。ついに妹と一つになれる。その興奮にしばらくの間落ち着くことが出来なかった。
そしてついにその日を迎えた。母が休みということもあり、春休みに入る二日前から妹には何もせず、射精もしていなかった。前日の夜改めてセックスすることを妹に告げ、怖がる妹を必死に説得したが、妹は最後までおびえた様子だった。まあ無理もない。だがもうやめるという選択肢はない。
「じゃあちょっと遅くなるけど、ごめんね」
春休みの初日、母は仕事の研修で少し遠い所へ行かねばならず、いつもより早く家を出た。俺は「大丈夫だよ」と言って母を見送った。これから夜帰るまでの間に娘が兄によって処女を奪われると知ったらどう思うだろう。少し心が痛んだが、もう止める事など出来はしない。
「ふう」
朝、母が出かけるとすぐ全裸になり、カメラや必要と思われる物を用意する。昨夜は緊張と興奮でほとんど眠れなかった。二日間禁欲したペニスはもう痛いほどに勃起している。水を飲んで喉の渇きをいやし、カメラなどを持って二階に上がった。
「おはよう」
二階の部屋に入ると妹は少し赤い目でこちらを見つめた。兄が全裸なのを見て息を呑む。本気だということがハッキリと分かっただろう。
「眠れなかったか?」
妹が小さく頷く。処女を奪われるというのだから無理もない。
「もう後戻りは出来ないよ。今日、お兄ちゃんと明美は一つになるんだ」
真剣な顔で言い、妹の掛け布団をめくる。そのままパジャマに手をかけた。
「許して、お兄ちゃん」
「ダメだ。今日、セックスするんだ」
弱々しく抵抗する手を払い、妹を全裸にする。8mmカメラを用意し、大きく股を開かせて無毛のオマンコを撮る。穢れを知らないこの処女マンコがもうすぐ自分のチンポで使用済みになるのだ。興奮のし過ぎでペニスが痛い。
「いやあ」
カメラをセットしたまま妹のオマンコに舌を伸ばす。包皮を剥いてクリトリスをつまみ、それを甘噛みしつつ、股や胸をさする。浅くオマンコに指を入れくちゅくちゅとかき回す。乳首を舐め、甘噛みし、腋から腰を撫でまわす。さらにうつ伏せにして油を塗った指をアヌスに入れる。ありとあらゆる性の快感を与え、妹を絶頂へ導いていった。
「あーっ!!」
クリトリスを甘噛みされ妹がとうとう昇りつめた。ぐったりした妹の体の下に新聞紙とバスタオルを敷く。処女膜が破れて血が出た時のためだ。ごくりと唾を飲み込み、ペニスと妹のオマンコに油を塗る。いよいよだ。はあはあと荒い息をする妹にキスをし、体に覆いかぶさりながらペニスを握ってオマンコに当てる。
「入れるよ。力を抜いて」
「ダメ、お兄ちゃん……」
イったばかりで体が弛緩している今がチャンスだ。亀頭をオマンコに押し当て、ゆっくり突き出す。
「んあっ!」
油を塗っているとはいえ、やはり九歳のオマンコは狭く、すんなりとは入って行かない。指で開きながら何とか先っぽを滑り込ませる。
「い、痛いよ。お兄ちゃん」
「我慢して。息を吐いて力を抜くんだ」
「ダメえ」
涙声の妹の腹に手を置き、深呼吸をさせる。息を吐いた時を見計らってぐっと腰を突き出す。
「い、痛い!」
「もう少し頑張って」
ペニスを回転させるようにしながら徐々にオマンコに押し込んでいく。やっと亀頭が中に収まった。締め付けられるような圧力を感じる。
「お、お兄ちゃあん」
泣きながら必死に耐える妹。頭に血が上りどうにかなってしまいそうだ。暴発しそうなペニスを何とか抑え、さらに中に進んでいく。
「痛い!痛い!」
「力を抜いて。ううっ!!」
三分の一ほどペニスが妹のオマンコに入った。あまりにもきつくてそれ以上は進めそうにない。しかし何かに当たった感覚があり、見るとタオルに赤いものが付いていた。処女膜が破れたのだ。とうとうやった。妹の処女を奪ったのだ。興奮と悦びで頭が沸騰しそうだ。ついに妹とセックスをしたのだ!
「入ったよ。分かる?お兄ちゃんと明美が一つになったんだよ」
「苦しい。お兄ちゃん、抜いて」
苦しそうな顔で妹が唸る。妹を犯しているのだという実感が湧きあがり、ペニスがびくびくと震える。食いちぎられるのではないかというほどきついオマンコの締め付けに耐えながら劣情の思うまま腰をさらに突き出す。
「動くよ。力を抜いていてね」
「え?あっ!いや、痛い!!」
抜けないように注意しながらゆっくりと腰を動かす。油と血とカウパーが混じり合った液体が妹の股間から流れ、少しずつではあるが抜き差しが出来るようになってきた。
「いた、痛い!!痛いよ!やめて」
ロストバージンの痛みに耐え、顔を歪める妹。犯している!九歳の妹を犯している!ついに近親相姦をしたのだ!兄のペニスで妹は女になったのだ!
「ああっ!明美ぃっ!!」
今までにない至高の幸福感と苦しいほどの射精感が全身を駆け巡る。今、自分は妹と一つになっている!!
「出すよ!明美の中に!お兄ちゃんのザーメン全部出すよ!!」
「ダメぇっ!!」
「おおおっ!!」
妹の絶叫と兄の咆哮がハモる。瞬間、
ど!びゅううううううううううううっ!!!!!!!!
今まで感じたことのないほどの快感が弾け、爆発したような勢いでザーメンが妹の体内にぶちまけられた。溜まっていた精液が一気にオマンコに流し込まれる。息も出来ないほど気持ちいい。これが膣内射精か。
「ああ……」
腰が何度も何度も痙攣し、ありったけのザーメンを吐き出していく。意識が遠くなる。近親相姦の快感。予想以上だ。小学生のオマンコに射精することがこれほど気持ちいいとは。まして血の繋がった妹のオマンコだ。最高だ。最高の気分だ。
「いやあ、ああ……」
まだ初潮も来ていない幼い子宮に熱い飛沫を受け、妹が泣きながら身もだえる。ようやく長い射精が終わり股間を見ると、狭いオマンコにきつきつに刺さったペニスを伝ってドロドロとした白濁液がタオルの上に逆流していた。妹の幼いオマンコでは到底受け止めきれない大量のザーメンが流し込まれたことを実感し、胸が熱くなる。
「凄く気持ちよかったよ。よく頑張ったね」
「いやあ。こんなのもういやあ」
「お兄ちゃんと明美は一つになったんだよ。近親相姦出来たんだ。もうお兄ちゃんと明美は兄妹の一線を越えたんだ。それ以上の関係になったんだよ」
「もう嫌。もう何もしないで」
「そんなこと言わないで。痛かったろう?ごめんね。でも最初はどうしても痛いんだ。慣れれば痛みは無くなる。すごく気持ちよくなるから」
「やっぱりダメだよ、兄妹でこんなこと……」
「兄妹だからこそ素晴らしいんじゃないか。近親相姦の快感はお兄ちゃんと明美でしか味わえないんだ。それにもうセックスしちゃったんだからお兄ちゃんと明美は普通の兄妹じゃなくなったんだよ。それ以上の深い関係になったんだ。世界で一番強い絆で結ばれたんだよ」
「もう許して。こんなのダメ」
「ここでやめたらただ痛い思いをしただけで終わっちゃうよ。何回かすればものすごく気持ちよくなれるんだ。セックスが怖くて痛いものだけだって思いながらこれから生きるなんて悲しいじゃないか。お兄ちゃんと明美は世界一気持ちいいセックスをして、世界一幸せになれるんだ。お兄ちゃんがそうして見せる。明美の処女を奪った責任は取る。お兄ちゃんの全てを捧げて明美を幸せにしてあげる。明美をずっと愛し続けると誓うよ」
「だって……兄弟は愛し合えないんでしょ」
「そんなことは無い。法的に結婚が出来ないってだけさ。近親相姦してはいけない、兄妹で愛し合っていけないなんて法律は日本にはないんだ。まあ小学生とセックスすることは罪だけどね」
「じゃあやめよう。せめて私がもっと大きくなるまで」
「それまで我慢なんか出来ないよ。それにもうセックスはしちゃったんだ。ね?必ず気持ちよくしてあげるから。お兄ちゃんと愛し合って幸せだって思ってもらえるようにするから。お兄ちゃんを信じて。愛してるんだ、真剣なんだよ」
「でも……」
ぐずる妹をなだめ、抱きしめる。震えるこの幼い体を今しがた犯したのだと思うとペニスがまた硬度を増してくる。二日も禁欲していたのだ。一度出しただけで治まるわけもない。
「明美」
ティッシュで妹の血が付いたペニスを拭き、眼前に突き出す。たった今自分の処女を奪った怒張を見て妹が息を呑む。
「いや、もう許して」
すがるような目で妹が震える。ああ、したい!もっともっとしたい!妹を目茶目茶に犯したい!ザーメンを妹の中にぶちまけたい!気が狂いそうな欲望が頭を駆け巡る。だが無理をさせてはいけない。必死に暴走する感情を抑え込む。
「大丈夫、今日はもうセックスはしないよ。オマンコも傷ついて腫れているだろうからね。腫れが引くまではおちんちんは入れないよ。でも明美のオマンコがあんまり気持ちよかったからお兄ちゃん,まだ治まらないんだ。お口でしてくれる?」
「いや、もうやめて」
「お願いだ。これからもザーメンを飲んでほしいんだ」
「……先におしっこさせて」
「いいよ。歩ける?」
「お股痛い。立てないかも」
「じゃあここでしなさい。『明美専用便器』持ってきてあげるから」
「ええ!?や、やだ」
「痛いんだろう?大丈夫、新聞も敷くから」
嫌がる妹を置いて一階に下り、洗面器と新聞紙を持ってくる。布団を畳んで新聞紙を敷き、畳んだ布団に座らせた妹の前に「明美専用便器」を置く。
「さあ、していいよ」
しっかりとカメラをセットして優しく言う。妹は泣きながらも尿意が限界を迎えたのか洗面器に向けて放尿を始めた。妹のオマンコは赤く腫れあがっていて痛々しい姿だった。
「オマンコ痛い?」
無言で頷く妹の股間を軽くティッシュで拭き、そっと晴れたオマンコに舌を伸ばす。
「あ、やっ!」
逃げようとする妹の腰を掴み、優しく小陰口に舌を這わす。妹がビクッと体を震わす。
「痛いか?」
「うん」
「優しくするからね」
出来るだけ刺激しないようにそっと包皮を剥いてクリトリスを舐める。ちろちろと舌を這わせ続けると、とろっと愛液が溢れてきた。
「気持ちいいか?」
「い、痛いけど……ちょっと気持ちいい」
「よし。もう出血も止まったみたいだね。痛いのをよく我慢したね。本当にありがとう。お兄ちゃん、明美と一つになれて本当に感動しているよ」
「うう……」
「責任は取るから。お兄ちゃんが必ず幸せにする。後悔はさせないよ。約束する。だからお兄ちゃんを信じてセックスして。ね?」
「怖いことしないで」
「勿論さ。痛いのも最初の内だけだから」
優しくそう言ってガチガチに勃起したペニスを改めて眼前に突き出す。妹ははあ、とため息を吐き、震えながらペニスに舌を伸ばす。先ほど処女膜を破った兄のペニスを妹がしゃぶっている。凄まじい感動で涙が出そうになる。
「おお、いい!」
股間の痛みを覚えながらも妹は教えた通りにお口奉仕をしてくれる。口内でペニスに絡みつく妹の舌の快感にたちまち射精感が高まり、頭を腰にぐっと押し付ける。
「出るっ!」
どびゅうっ!と二回目の爆発が口内で起こる。兄の劣情の塊が妹の口内を満たしていく。
「飲んで」
息を詰めて言い、処女を失ったばかりの妹が喉を鳴らしてザーメンを嚥下していく。例えようもない快感と幸福感が全身を支配した。
「この日を、この時をずっとずっと夢見てきたんだ。もう離さないよ。お兄ちゃんだけのものになるんだ、明美」
全裸のままで抱き合い唇を重ねながら囁く。二度目の射精から数時間、ずっとこうして抱き合って横になっている。寝不足だったため、二人ともさっきまで眠りに落ちていた。
「本当にいいの?兄妹なのにこんな……」
「いいさ。大っぴらには出来ないけど、誰にも邪魔はさせない。ずっと一緒だ。ずっと愛し合うんだ」
「でも……怖い」
「怖がらなくていい。いや、何も考えなくていい。お兄ちゃんを信じて、お兄ちゃんの言うとおりにしてくれればいい。感じるままに身をゆだねればいい。気持ちいい、って感じるだけでいいんだ。恥ずかしいって思うこともある。恥ずかしがっていい。お兄ちゃんしか見ていないからね。恥ずかしい思いをしたら気持ちよくなるって明美はもう知ってるよね?お兄ちゃんが恥ずかしい思いをさせるのは明美に気持ちよくなってもらうためだって、知ってるよね?」
「……うん」
「無理はさせないから大丈夫。でもどんどん恥ずかしいことをするからね。お兄ちゃんと気持ちよくなろうね」
「ああ……」
頭を撫で、優しく言い聞かせる。犯す!徹底的に犯し抜く!頭の中では凄まじい欲情が渦を巻いている。今日から本格的に妹を肉奴隷に堕とす調教が始まるのだ。近親相姦の悦びを骨の髄まで味わうのだ。ゾクゾクとした興奮を覚えながら、俺は妹を強く抱きしめた。
「気を付けて」
昼を過ぎようやく起き上がると、居間で食事を摂ることにした。妹はまだオマンコの痛みが引かず、階段を降りるのも大変そうだったので、手を引いてゆっくり歩かせる。軽い食事をした後、妹を自分の部屋のベッドに全裸のまま寝かせ、二階の片づけをする。血で汚れたタオルや新聞紙は捨てるしかないが、これのおかげで布団は血が付かずに済んだ。小便の入った洗面器も洗い、ベッドに潜り込む。母が帰るぎりぎりまで全裸で妹と抱き合っているつもりだった。
「この間、目の前で射精するところ見たの覚えてる?」
抱きしめながら聞くと、妹は恥ずかし気に頷く。
「あれがさっき明美のオマンコの中で起こったんだよ。その後口の中でもね」
「やあ……」
「凄い勢いでザーメンが子宮に向かって飛び出したの、分かった?」
「なんだか苦しくって。で、急に熱くなった、かな」
「ザーメンがぶちまけられたんだよ。お兄ちゃんの熱いザーメンが明美の中で弾けたんだ。熱かったろう?お兄ちゃんの明美への想いがあの熱さなんだよ」
「想い……」
「お兄ちゃんがどれだけ明美を愛しているか。あのザーメンの熱さがその証明だ。これからも熱い熱いザーメンをいっぱい注いであげるからね」
「ああ……怖い」
「感じるんだ。感じるままに身をゆだねなさい。快感に全てをゆだねるんだよ」
全身をまさぐり、唇を重ね、妹をひたすら愛撫する。まだ九歳のこの幼い体はもう自分だけのものだ。すべすべのこの肌もキツキツの前後の穴も全てが兄に犯されるためにあるのだ。興奮に身を焦がしながらいつまでも妹に愛を囁き愛撫を続けていた。
痛みで普通に歩けない状態の妹のことを母に気付かれないようにするにはかなり気を使った。幸いあまり歩き回らずとも不自然な状態ではないので、その夜は何とか誤魔化すことが出来た。そしていつもと変わらず夕食を食べる妹を見ながら感慨にふける。昨日までと全く同じような食事風景だが、目の前の少女は昨日までとは全く違う。今日、この兄の手で処女ではなくなったのだ。それを知るのは自分だけだ。そのことが激しく興奮を誘う。俺は最初の夢が叶ったことに感激しながらさらなる調教に思いをはせた。
妹が成長した後の話も読んでみたいですか?
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