鬼滅の刃 甘露寺かおり伝 作:ましゅまろバスターズ★
※スカトロ描写注意!!!※
アナル舐めがあり、ウンコ連呼します。
無理な方は、次話へ飛んで下さい。
内容は、かおりの過去編(前編)です。(本来の一話です。)
コオロギや小鳥の声が、静かに響く秋の朝。
山の中の古びた小屋から、幼い少女が鳴く声がする。
小屋の中には埃がまって、カビの匂いが充満しており、畳は穴だらけで、壁には蜘蛛の巣が張っている。
「わんっ♡わんっ♡んんっ♡んんーっ♡♡」
パンッ!パン!パンッ!パン!
身体中が埃にまみれた十歳にも満たない少女が、大男に犯されていた。
少女は紅色の髪で、真っ白な肌だった。しかしその身体は泥にまみれている。
「あんっ♡わんっ♡あぁん♡んっんはぁ♡」
「おら、朝のラブコールを言えよ、そろそろ出すぞ」
「あぅっ♡はいぃぃっ♡♡」
大男は、少女の小さなお尻を掴み上げて、両手両足をついた少女を、背中側から犯していた。
そして力任せに、小さなお尻を揺すりながら、射精感を高めていく。
「ごしゅじんさまぁ♡♡だいしゅきでしゅぅ♡♡私のおマンコに種付けしてくださぃぃ♡♡はやくオトナになってぇ♡、ごしゅじんさまの赤ちゃんが、ほしいでしゅぅ♡♡」
「そうだなぁ!早く赤ちゃん作れるようになるんだぞぉ!いいぜェ、今日は特別に、口に出してやるよぉ!朝ごはんがわりだ、喜べよぉ!」
パン!パンッ!パン!パンッ!パン!
「ありがとうございましゅぅ♡♡美味しいお精子♡恵んでくださいぃ♡」
「ほらっ!出るぞっ!こっち向いて口開けろ」
「はいぃっ♡♡!!ンゴォッ!!!」
ズップ…
びゅるる、びゅるるるる、びゅるるる……
ングッ、ックッ!、ゴクッ、ンゴッ…
男は、少女の紅色の髪を掴んで、肉棒を小さな口へと突っ込みながら、喉奥で白い精液を発射する。
「ふぅぅ……残すなよ…全部飲め…」
「ンフッ……!ンンッ!」
少女は、コクコクと喉を鳴らしながら、男の濁った
「………ッハァッ!!ご馳走さまでしたぁ…お精子ありがとうございましゅ…♡お掃除もさせて頂きましゅ♡」
「ふぅ……感心だなぁ。じゃあ頼むよ。」
「はいっ、んんっ、ンップ、ンップ、ンップ、ンプンプ。レロレロレロレロ、ズズッ……チュゥゥ…。レロ、レロ。」
幼い裸の少女は、慣れた手つきで、おじさんのチンカスとザーメンまみれのオチンポに、吸い付いて、カリに溜まった汚物を飲み込み、汚れた金玉をペロペロと舐めていく。
「よし、いいぞ。もうやめろ」
「はい」
「じゃあついでだ、ケツも綺麗にしろ、ベトベトして気持ち悪いからよ。好きだろ?」
「はいっ♡ありがとうございます♡♡どうぞ!顔の上に座ってください♡♡」
少女は床に寝転がると、両手と両足を広げながら、大男を誘う。
大男は、少女の顔をまたぎ、少女が舌を出した顔面へと、ウンコのついた肛門を落とし、座り込んで全体重をかけていく。
「んんっ♡」
少女の顔が、大男の大きなお尻に押しつぶされて、埋もれてしまう。
少女は、両手を閉じるように、大男をギュッと抱きしめて、大男が離れないようにする。
そして、舌を肛門へとあてがって、先程ウンチをしたばかりの、拭いていない蒸れた肛門を舐めとっていく。
「レロッ、レロッ、レロッ、レロッ」
少女は、顔面を80㎏の体重に押しつぶされて、呼吸困難になりながら、一生懸命男のウンチを舐めとって、口の中で溶かしながら飲み込んでいく、
少女は身体を震わせながらも、両足はきちんと開いたまま、赤くて小さなおマンコを、大男へと見せびらかしている。
「ほら、お前も気持ちよくしてやるよ。好きだろ?」
男は座り込んだまま、少女のおマンコへと手を伸ばし、二本指を中へと忍びこませる。
少女のおマンコの中はビショビショだった。男は水遊びをするように、少女の愛液をくちゅくちゅとほじり出す。
すると少女は、幸せそうに腰を揺らす。
レロレロレロレロレロ
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
「おい、どこまで同じ所を舐めてんだよ、早く舌入れろや」
大男は突然、低い声で怒鳴った。そして少女の無防備なおマンコに、握りしめた拳を振り落とした。
ゴッ!!!
「っ!!?」
突然の暴力に、少女はガクンと身体を震わせ、さすがに足を閉じそうになる、
が、キリキリと力を込めて、股を開いたままの状態を維持する。
「おら、いつも言ってるよな?誠心誠意やれってよ!!」
ゴンッ!!ゴッ!ゴッ!!
大男は、全開に開かれた、少女のよわよわおマンコに、大きな拳を落とし込んでいく。
その度に、少女の身体はビクビクと痙攣し、赤くはれたおマンコから、愛液がだらだらと流れ出す。
「殴られて感じてるのかよ、お前はどうしようもない変態だなぁ、おら!おら!おら!」
おマンコをブン殴りながら、お尻を揺らして、少女の顔面にグリグリと擦りつけていく。
「じゅるじゅるじゅううう」
少女は酸欠にやられながら、暴れまわる肛門を必死で探り、舌を伸ばしてねじ込んでいく。
そして大腸の中に残ったウンコをほじくり出し、吸いだして、ゴクリと胃の中へ飲み込んでいく。
「そうだぁ、いいぞぉ!!ご褒美にイかせてやるぜ」
大男はおマンコの中へと再び手を入れて、ぐちゅぐちゅと激しくGスポットを弄っていく。
同時に少女の胸に手をおいて、まだ発展途上の胸を揉みながら、桜色の乳首をこねくりまわす。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「ほら、舌をもっと動かせ、加速しろ」
レロレロレロレロレロ…
少女はおマンコをぐちゃぐちゃにされながら、大男のウンチを吸い出していく。
そして、だんだんと気持ちよくなってきて、身体がガクガクと震え出す。
「ほら、イけ!イけ!!」
「!!!?」
ビクゥゥゥ!!!
少女は絶頂に達して、おマンコを開いたまま、ビクビクと身体を痙攣させる。
そして尿道から、しょっぱい潮をぴゅるぴゅると噴射させた。
「――――――!!」
ぴゅるる、ぴゅー-っ、ぴゅるる……
少女は、大男の尻に敷かれながら、潮吹き絶頂でイってしまった。
「ふぅ…気持ちよかった。そうだ、俺もシッコしたくなったから、そこに座って口開けろ、飲ませてやる。」
大男は腰を上げながらそう言った。
「は…はいっ…ありがとうございます…ごしゅじんさま…♡」
「泣く程気持ちよかったか…良かったなぁ」
少女は、目から大粒の涙をこぼしていた。
「はい…ごちそうさまでした…いただきます…」
「ほらよ」
大男は、股を広げて座り込んだ少女の口の中に、チンコの先を向けて尿を発射する。
じょぼぼぼぼぼ…
黄色いおしっこが少女の口内で跳ね返りながら、ゴクゴクと少女の喉を潤している。
少女は安心したような表情で、立ちションする男を見上げながら、おしっこを飲み込んでいく。
ぐちゅぐちゅぐちゅ…
大男は、片足を伸ばして、つま先で、座り込んだ少女の股間、クリトリスを撫でていく。
そうすると少女は幸せそうに、お尻を揺すって媚びるのだ。
じょぼぼぼぼ………
大男は、全ての尿を出し終わった。
そしてズボンのチャックを閉めてから、少女の顔を踏みつけて、顔を畳に押し付けた。
「先に足を舐めて貰えば良かったなぁ、口をクソまみれに汚しちまった。」
大男は泥だらけの足の裏で、少女の顔面に体重をかけて、畳の上をころころと転がした。
「じゃあ仕事してくるからよ、ちゃんと済ませておけよ」
「……はい♡いってらっしゃいませ♡ごしゅじんさま♡」
少女は、小便まみれの畳に頭をつけて土下座をし、家を出ていく大男を送り出した。
男が家を出ていくと、少女は台所の隅からボロボロの布切れをとり、小便で濡れた畳を拭いた。
頑張って全部飲みたかったのだが、飲み込む瞬間は口が閉じやすく、少し零してしまった。
ご主人様に怒られなかったのは良かったが。
畳を綺麗にすると、少女は裸足で外を歩き、便所へと向かう。
家の外は朝日が昇り、秋の朝露がきらめいていた。
涼しい秋風と、擦れ合う木々の奏でる唄に触れて、少女は外の解放感に包まれた。
少女は、服を着たことがない。
蚊の舞う夏の日にも、雪の降る冬の日にも、少女は何も纏うことなく、一年中、大男の性奴隷として、暴力の捌け口として、家事担当として働いている。
物心ついた時から、ずっとそうだった。
大男は、幼い頃の少女を、森の中で拾ったらしい。
少女は便所に入ろうとした。
するとそこに、激しい足音が聞こえてきた。
服を着た12才ぐらいの男の子が、果物を抱えながら走り込んできたのだ。
「雪くん!!おかえり!!」
その男の子を見て、少女はぱぁっと笑顔になり、男の子に話しかけた。
「おお、かおり!!見ろ!果物採ってきたぞ!」
「ほんとにっ!?ありがとう雪くんっ!!」
「便所か、先に入るぞ、漏れそうなんだ」
「はぁっ!?なんで!?私が先やろ!?」
「いや、頼む。マジで漏れそうなんだ、我慢してたから…」
「漏らせばいいよ!私、雪くんのウンチなら喜んで食べれるよ?」
「ふざっけんな、とにかく先、入るぞ」
「しょうがないなー」
雪くんと呼ばれた男の子と、かおりと呼ばれた少女は、軽い会話をしてから、雪くんは便所の中へと入った。
………
「遅いっ!!」
「今拭いてんだよ。」
「私が舐めてあげようか?」
「いらんわ、お前の汚い口で拭かれとうない。」
「はぁ??女の子になんてこと言うんや!?」
「クソオヤジのクソなんかクソやろが!?」
「それはそうね」
「ほら、もう出るから。待たせてすまん」
男の子は、慌てたように便所からでる。
入れ替わるように少女が入り、しゃがみ込んで顔を俯ける。
便所は和式で、ハエが飛び交い、蜘蛛の巣がはり、中は酷い匂いであった。
トイレットペーパーの代わりには、おおきな葉っぱが置いてある。
そして便器の穴の中から、ウンコの匂いがプゥンと漂う。
「オ"ェェエエ!!」
少女は喉を手で押さえながら、胃の中のものを吐き出した。
大男の精液とションベンとウンコ、それと消化液が混ざった液体が、小さな口からドバドバと溢れ出し、便器の穴の闇へと飲み込まれていく。
「オ”ォオォオ!!」
とても少女とは思えない声で、気持ちよさそうに全てを吐き出していく。
「ふぁ…すっきりしたぁ」
少女はそう言ってから、ケロッとした顔で便所から出てくる。
「二日酔いのおっさんかよ」
「はぁ!?女の子になんてこというのよ!?」
「それにしても、かおり。お前よく吐けるよな。どうやってんだよ。」
「んー?、喉の下の方を押しながら、胃をキュッて閉める感じかな。教えてあげよっか?苦しいけど気持ちいいよ。」
「いや、遠慮しとくわ、俺はおっさんじゃねぇから」
「はぁ!?」
かおりと雪くんは、軽口を叩き合う。
「ほら、かおり。リンゴか桃、どっちにする?」
「どっちも!」
「いいぜ」
かおりはそう言って、雪くんからりんごと桃をもらう。
パクッパクッ…
「美味しい!!ありがとう!雪くん!!」
「ほんとかよ。ウンコとゲロの味がするんじゃねぇのか?」
「言うなよ!頑張って、気にしないようにしてるんだから!!」
かおりは、果物を美味しそうに頬張った。
「美味しかった…ごちそうさまでした」
「おう…。ついに明日だな…」
「うん」
「この地獄生活も、明日の朝までだ、明日親父が遠くに出かけるている間に、一緒に逃げよう。」
「うん」
「それでさ、ちょっと見せたいものがあるんだ、かおりへの贈り物だ」
「え…?」
雪くんはそう言った。
かおりは驚き、期待に胸を膨らませながら、雪くんについて、部屋の中に入った。
「かおり、ちょっと目を瞑ってろ」
「う、うん」
薄汚れた小屋の中、かおりは裸で目を瞑った。
「いいぜ…目を開けろ」
かおりは、雪くんの言葉に、ハッと目を開けた。
「え……?」
かおりは、信じられないものを目にした。
お洋服である
かおりの髪色のように赤くて、白いリボンのついた可愛い服だ…
「うそ…これ…私に……??」
「ああ、まともに働いて買ったんだぜ。安いのしか買えなかったけどよ。」
「うそっ…うそっ……うぅぅうっ………」
かおりは、声を震わせて、その場にしゃがみ込んだ。
「うわぁあああっ!!!嬉しいっ…!!嬉しいよぉぉ!!…ありがとぉ……!!好きっ!!好きだよ雪くん!!愛してるっ………!!」
かおりは、雪くんからの思わぬプレゼントに号泣した。
「俺も、かおりが大好きだ。愛してる。絶対にかおりを幸せにするから…」
雪くんは、しゃがみ込んだかおりをギュッと抱きしめた。
「うわぁああっ!!ありがとうっ!!私、幸せ者だよぉっ!!」
「ほら、着てみろよ、絶対似合うよ。」
「うん!うんっ……!!」
雪くんとかおりは、互いに愛し合っていた。
二人は明日、駆け落ちの計画を立てていたのだ。
かおりを性奴隷として扱う、「ご主人様」から、二人で一緒に逃げるのだ。
その後、かおりと雪くんは、食べ物を取ったり家事洗濯をして、ご主人様の帰りを待った。
もちろん、かおりは裸のままで、服は外に隠してある。
この奴隷生活も、明日の朝までだ。
そう思うと、かおりは嬉しくなり、鼻歌を歌いながら家事をこなした。
日が暮れる頃。
ご主人様は、"盗み"の仕事から帰ってくる。
足音が聞こえたら、かおりは急いで出迎えにいく。
ガララララ……
「おかえりなさいませ♡ご主人様♡♡待ちくたびれておりました♡♡」
かおりは膝をつき、土下座をして、ご主人様を出迎える。
「足」
「はい♡」
かおりは身体を起こすと、仰向けに寝転がり、口を大きく開けた。
「どうぞ♡お恵み下さい♡……ンオッ!!」
かおりの口の中に、ご主人様の蒸れた親指が突っ込まれる。
「ほらよ、綺麗にしろ」
「はひ♡」
レロレロレロレロ…
かおりは舌を使いながら、舐めとり、吸い付いて、汗と泥にまみれた足の裏を綺麗にしていく。
ちゅっ…れろれろ…
かおりにとっては、これは毎日の日課である。
臭くて汚くて、小さい頃はいつも泣いていたが、もう慣れたものだ。
不快なのは変わらないが。
「もういい、身体を洗え」
「はい♡洗わせていただきます♡」
かおりは立ち上がり、汲んできた水と雑巾をもってくる。
そうして、男の汗だらけの身体と、自身の汚れた身体を、水で拭いていく。
「雪はどうした?」
「雪様は、まだ帰ってきておりません」
「どこにいきやがったんだ?」
「分かりません、そんなことより、早くご主人様のチンチンが欲しいです♡」
「ふー。しょうがねぇなぁ…お前は本当に変態だなぁ」
「はいっ♡私はご主人様に可愛がって貰えて、幸せでしゅう♡♡」
かおりは心にもない事を言った。
幸せな訳がない。この生活も今日が最後だ。
私は雪くんと共にここから逃げて、幸せになるのだ。
「じゃあ、もう寝るわ。」
「はいっ♡うれしいでしゅぅ♡♡」
身体を拭いて綺麗になった二人は、身体を寄せ合いながら布団へと向かう。
今から布団の上で、添い寝エッチをするのだ。