姉ちゃんから固くなったちんこを触られた俺。
そうしたら物凄く気持ちよくなってしまい、ちんこから何かが出た。
こんなの始めてというか何が起きたんだとわけが分からず、ただハァハァと息を整えてる。
「ほら、見てください。これが今出てきたモノです。この汁は赤ちゃんを作るのに必要なんですよ」
姉ちゃんはそんな事を言いながら手についていた汁を俺に見せ、その後自分の口に入れた。
さっきと同じだ……。ちんこから出た物を食べるとか汚い……はずなんだけど、なんだろう。ドキドキしていた胸がもっとドキドキしてる。
そんな感じで手を舐めている姉ちゃんを見ていると、姉ちゃんは笑いながら立ち上がり。
「そして……、女の人はちんちんがない代わりにここに穴がありまして……、月に一回赤ちゃんの卵がお腹の中に出来るんです。
その時に男の人がおちんちんをここに入れまして、先程の汁を出すと卵と混ざって赤ちゃんが出来るんですよ」
そう言いながらスカートを持ち上げると、中のパンツ?をズラして見せた。
母ちゃんや姉ちゃんと風呂に入った時に見たからちんこが無いのはわかってるし、大人の人に毛があるのも知ってたけど……、
ここってちんこを入れる所だったんだ……。
そう思いながら姉ちゃんが股を見る。
「男の人のは『おちんちん』とか『ちんこ』と言いますけど、女の人のここは『おまんこ』とか『まんこ』と言うんですよ」
そうだったのか。だからさっきまんこと言ってたんだと思っていると、姉ちゃんはそのまんこに自分の指を近づけて、
「ほら、こんな風に広がるんです」
広げて穴があるのを見せてくれた。
「姉ちゃんのまんこもこんな風になってるのかな……」
初めて見たまんこに驚きつつ、疑問に思った事が口に出てしまった。
「お姉さんがいたんですか。お姉さんも普段は綺麗に閉じられてますけど広げるとこうなってますよ」
確かに姉ちゃんも風呂で見た時は綺麗な線みたいなだけだった。あれが広がるんだ……。
まんこの仕組みが気になって目が離せない。と同時に少し落ち着いていたドキドキも強くなってくる。
「そして男の人がちんちんを触ると気持ちいいのと同じで……女の人もここを触られると気持ちよくなるんです」
気持ちいい……だからさっきはあんな声を出してたんだ。
「触ってみていいですよ♡」
俺の気持ちを読んだかのような姉ちゃんの言葉。
触っても……。俺は恐る恐る姉ちゃんのまんこの入口……の周りを触る。
「んっ♡ そうです。後はその中に指を入れて……外側を優しくなぞってください」
言われた通りに指を入れて外側を触る。口の中のほっぺを触ってるみたいだ。
そう思いながら指を動かす。俺の指が濡れてきた。
「女の人も、おまんこを触られて、気持ちよくなると、体から汁が出てくるんです。……んっ、上手いですね……♡」
褒められてなんだか嬉しくなる。そして俺の指で姉ちゃんが気持ちよくなってるというのと、汁がどんどん増えて来るのがなんだか楽しい。
「凄いね姉ちゃん……汁がどんどん出てくる……」
指を動かす度に姉ちゃんの汁が増えてきて、姉ちゃんが腰をゆっくり動かす。そして嬉しそうな声も聞こえてくる。それに俺はもう夢中だった。
この辺が気持ちいいのかな……? 中に入れていた指を姉ちゃんのまんこの上の方に当てると、指の周りの肉がキュッと締まり、
「ーーーッ!! はぁ……♡♡」
と姉ちゃんがビクッとなった後、満足そうな声を出した。
「凄いですね……。さっきの貴方もでしたけど、こうして気持ちいいのが出てくるのを『イク』とか『イッた』と言うんです。私をイかせる事ができましたね♡」
少しはぁはぁと息を切らしがら教えてくれる姉ちゃん。俺が姉ちゃんをイカせた……。なんだか嬉しい。
「ちなみに女の人はこのおまんこの入り口の……一番上にポツンとイボみたいなのがありますね。
ここが男の人のちんちんと同じで興奮してくると固くなってきて、その時に触られると凄く気持ちよくなっちゃうんです。クリトリスっていうんですよ」
俺の知らない事を更に教えてくれる姉ちゃん。
「クリトリス……」
それならと俺が触ろうとすると、姉ちゃんは少し腰を引いて、
「駄目です♡ 女の人は一回イクと敏感になっちゃうので、すぐここを触られるとまたイッちゃうんです。なので今は駄目です♡」
と言われた。むう。それならむしろ触ってみたい。女の人の弱点じゃないか。
「後は……、おちんちんもおまんこもですけど、指で触るのも気持ちいいんですけど……、舐めたりするともっと気持ちよかったりするんですよ♡」
言われてみて想像してみた。確かに指より柔らかいベロで舐められたら気持ちよさそう……と思っていると
「こんなぷぅみ♡」
言い終える前に姉ちゃんが俺のちんこを食べた。
「うわ! 姉ちゃ……!!!」
ドキドキして固くなっていた俺のちんこを咥える姉ちゃん。
体中に気持ちいいのが走る。さっきのより凄いやつ。
「そん……、らめ……なめ」
姉ちゃんの頭を抑えて離そうとするけど姉ちゃんの口は離れない。
上目遣いでこちらを見ながら口を前に後ろに動かし、ちんこを吸ったり舐めたりしてくる。
「うゎ……! ひっ……! あっ!」
気持ちよすぎて何も考えれない。これは……
「い、いく! イッちゃうよねえちゃん!」
そう言いながら姉ちゃんの顔を見ると目が合い、その時の姉ちゃんの目は凄く満足そうな感じで、
そのまま俺は姉ちゃんの口の中に汁を出した。
俺のちんちんから汁が出尽くしてから姉ちゃんがゆっくりとちんこから口を離す。そして一度口を開けて、ベロを出した後、
「ん……♡ ふぅ……。やっぱり若い子のはいいですね♡」
また飲み込んだ。
その行動と顔が俺の何かに反応したのか、またちんこが固くなってきた。
「あらあら♡ 男の人はですね、本当なら一度出すと回復に少し時間がかかるんです。でも貴方はもう元気になってます。凄いですね♡」
褒められたみたいだ。俺は凄かったのか。と思っていると
「そして女の人は男の人と違って待たなくてもいいので、男の人より多くイケるんです♡」
と更に色々教えてくれた。女の人はいっぱいイケるのか。いいなぁ。
そんな事を考えているとしゃがんでいた姉ちゃんが立ち上がり、こちらにくっついてくる。そして顔を近づけると、
「では……。そろそろやってみたいですよね……。おちんちんをおまんこの中に入れるの……♡」
と耳元で囁いてきた。
さっきまで触っていたまんこの感触と今のちんこの気持ちよさを思い出し、これが合わさったらどうなるんだろうと考えると……ちんこがどんどん固くなっていく。
「あ、でも……さっきまんこの中にちんこの汁を入れたら赤ちゃんが出来ちゃうって」
そう言われていたのを思い出した。俺がお父さんになっちゃう。
あ、だからさっきの兄ちゃんの時は汁が混ざらないように風船をちんこにつけてたのか。と気づいたりした所で
「お腹の中に赤ちゃんの卵がある時はできます、ですよ。今の私は卵が無い状態なので……大丈夫です♡」
と言いながら近づけた顔はそのままで、体をゆっくり下ろしてくる。
俺のちんこの上に姉ちゃんのまんこの入り口が触れる。そこから姉ちゃんの汁が俺のちんちんに伝わってくる。
「どうします……?」
そう言いながら俺のちんこの先をまんこで撫でてくる。こんなの我慢できるわけがない。
「したい……です」
「何をしたいんです?」
「俺の……ちんこを、姉ちゃんのまんこに……入れたいです」
そう言い終えると、
「よくできました♡」
姉ちゃんの体が更に降りてきて、俺のちんこは姉ちゃんのまんこに飲み込まれた。
「あっ! これ、すご! あつっ!」
指や口でも気持ちよかったけどこれはそんなもんじゃない。
俺のちんこが姉ちゃんのまんこに隙間なく包まれてる。姉ちゃんのまんこの暖かさが俺のちんこを通して伝わってくる。
「んっ♡ やばっ♡ 少年チンポやばっ♡ さっきのよりいいかも♡」
今までの姉ちゃんとは違う落ち着いた話し方じゃないのが少し気になったけど、そんな事よりちんこが気持ちよすぎる。
姉ちゃんが腰を動かす度に俺の中にも気持ちいいが押し寄せてきて、俺ももっと気持ちよくなりたいと腰を動かす。
「……姉ちゃん! 姉ちゃん!」
ただただ気持ちよくなりたいという考えだけで頭の中が一杯になる。
「んっ♡ なかなか♡ あっ♡ そこっ♡ いい♡」
汁が溢れ出てるまんこの中をちんこが動いているのでじゅぷじゅぷという音も聞こえてくる。
覆いかぶさってくる姉ちゃんの尻を両手で掴み、ひたすら腰を動かす。
「ん♡ お尻をっ、触る手も、いやらしくなってきちゃって♡」
姉ちゃんの嬉しそうな声が聞こえてきて、俺も嬉しくなりもっと手と腰に力が入る。
「凄いよ姉ちゃ……んっ」
姉ちゃんの口が俺の口を塞ぐ。そしてすかさず姉ちゃんのベロが俺のベロに絡まってくる。
「んっ♡ はっ♡ ん♡」
今の俺は口もちんこも全て姉ちゃんに食べられてしまった。でもそれが凄く気持ちいい。もっと気持ちよくなりたい。
そう思いながら口も腰も夢中になって動かす。俺も姉ちゃんを食べ尽くしてやる。
そんな感じでずっと絡み合っていると先に姉ちゃんの口が離れて、
「ぷはっ。凄く、気持ち、いいです。貴方のちんぽで私の方が先にイッちゃうかもしれません」
とさっきまでの話し方に戻ったと思った瞬間、
「うっ!」
姉ちゃんのまんこがキュッと締まる。
「ね、ねえひゃ、こ、これはだめ」
俺の言葉なんて無視して姉ちゃんはそのまま腰の動きを早くしていく。
締まりに締まった姉ちゃんのまんこが動く度に俺のちんこは擦られ、一気に限界が近づいてくる。
「ね、ねえちゃん! おれ、もう! でちゃう、でちゃうよ!」
気持ちよすぎて思っている事をそのまま口に出す。
「イッちゃっていいんですよ♡ 私の中に出してください♡」
そう言いながら姉ちゃんが腰をグイッと俺の方に挿し込んできて、ちんこが根本まで飲み込まれたところで
「でる! でちゃう!!!!」
俺の全てが姉ちゃんの中へ出ていった。
全てを出し尽くして息を切らしている俺へ、
「流石に若い子でも3回も連続で出したら疲れますよね。よく頑張りました♡」
と右手で頭を撫でてくれる姉ちゃん。
「貴方の汁で私のお腹の中は一杯です♡」
そう言いながら左手でお腹を撫でる。
「あ……」
「こうやって大人の人達は仲良くなったり子供を作ったりするんですよ♡」
そう言いながら姉ちゃんは体を上げていき、俺のちんこが姉ちゃんのまんこから抜けていく。
ちんこが抜けた姉ちゃんのまんこからは俺の出した汁が垂れてきたけど、
「あん♡ 勿体ない……」
とズラしていたパンツ?をすぐ元に戻した。
「あ、パンツが汚れちゃう……」
思わず言ってしまった俺に対して、
「これはパンツではなくレオタードです♡ それに……素敵な人の汁は中に残しておきたくなるんですよ、女の人って♡」
そう言いながら俺と自分の汁で染みができているレオタードの位置を直していた。
なぜだか分からないけどその行動が凄く興奮した。
「おちんちんも……お疲れ様でした♡」
そう言いながらポケットからハンカチを取り出すと、汁まみれになった俺のちんこやその周りを丁寧に拭き取ってくれた。そして、
「後は……臭いも消さないといけませんね。汁って乾くと不思議な臭いになるんですよ」
とポケットから小瓶のような物を取り出すと拭き取った後のちんこやその周りに何回かシュッと吹きかけた。
「これで大丈夫でしょう。後は貴方が言わない限りは他の方にバレる事はありませんよ♡」
姉ちゃんのその言葉に対して俺はまだ気持ちよさが残っていて頭の中がボーッとしていたというか、頷く事しかできなかった。
「うふふ。いい子です。じゃあこれは二人だけの秘密ですよ。また会えた時はよろしくお願いしますね♡」
そう言って姉ちゃんは俺のおでこにキスをすると、笑顔で去っていった。
今日は物凄い冒険をしてしまった……。
あ~〜良かったわ〜〜!!
あのお兄さんだけでも結構楽しめたのに、そこから更にあんな素敵な少年を味わえるだなんて!
やっぱ初物の筆おろしってたまんないわよねぇ……。あの濃くて新鮮なザーメン……。美味しかった♡
そんな感じで満足しながら自宅へ向かい歩いてると、
「あ♡」
中に出された精液が垂れて来たのを感じる。
「避妊魔法は使っていますが……、家に着いたら避妊薬も挿れておかないといけませんね」
お腹を擦りながらルナちゃんっぽく言ってみたりする。
途中通りすがりの人達から挨拶や会釈をされるので、ソーマ家の令嬢らしい振る舞いで返していく。
まさかこのお嬢様がさっきまで2人と青姦をしまくってた上、今は子宮に精液貯めながら歩いてるとか思わないわよね……。
近づいたら臭いで気づくかもしれないけど。
それにしてもたまの自由な日を有意義に過ごせたわ♡ 後は早く家に帰ってお風呂入りましょっと♡