ますき編
ピンポーン
「開けてくれー」
ますき「今開けるから待ってろー」
ますき「よう、早かったな」
コウ 「チュチュはどうした?」
ますき「ジャーキーか無いって騒ぎながら買い物行ったぜ」
コウ「そうか、じゃあ今日は久々にますきが一番か」
ますき「久々に私の番なんだ♡すぐにへばるなよ♡」
コウ「お手柔らかに頼むわ」
ますき「我慢できたらな♡んっ、じゅる・・・はんっ・・♡・・・んっ、じゅる・・・♡・・・んん♡」
部屋の一室に用意されたキングサイズのベッドに移動し、獣のように何度もキスを交わす
ますき「んんっ♡・・・じゅる・・・ぅレロッ♡・・・もうこんなに膨らんでんじゃねえか♡(ハァ♡・・ハァ♡)ズボン下げるぞ♡(ぶるんっ!)うおっ!こんなに興奮しやがって♡搾り取ってやるから覚悟しろよ♡」
ますきが肉棒を咥える
ますき「じゅる、んんっ・・・れろぉ、んぷっ・・気持ちいいか?ひっかり搾り取ってひゃるからな♡」
ぐぽぉ♡じゅるる♡ぐぽぉ♡ぐぽぉ♡
口の中で裏スジを刺激しながら吸い出すように激しいフェラが続く
「ますき、それ・・めっちゃ気持ちいい・・・」
ますき「ひふでもだしてひいからな。んんッ、ジュボジュボ♡」
前後に激しく動かし、両手で腰を押さえつけ喉奥で吸い付いてくる
びゅる!びゅるる!ビュー♡ビュー♡
ますき「んぐ!?んんっ!?ん、ん...じゅる(ちゅぽ♡)げほ、げほ...いっぱい出たな、そんなに気持ちよかったか?」
「めっっっちゃ気持ちよかったわ、ますきのフェラ」
ますき「本番はこれからだぞ、ヘバんなよ♡」
インナーを脱ぐとぷるんっと程よく整った胸が露わになる。そしてゆっくりと肉棒に腰を落とす
ますき「んっ、ん"ん"ッッ...あっ♡挿入ったぁ♡」
何度も交わり形の整った腟内に肉棒が収まり、喜ぶように締めつけてくる
ますき「動くぞ///んっ//...んっ//....どうだ♡気持ちよくて腟内でビクビクしてるぞ♡あっ♡んん///」
ばちゅん♡ばちゅん♡と淫乱な音が部屋に広がる
次第にますきから漏れる声に艶が増していく
ますき「あっ...♡はぁ///はぁ//♡もう...///出そうなんだろ♡ほら、出しちまえよ♡」
ますきの言う通り既に限界に近づいている。少しでも気を抜けば射してしまいそうだ。しかし、自分だけでなくますきにも気持ちよくなって欲しい。そう思い、ますきの腰を掴み下から突き上げると「お゙お゙っ♡♡」喘ぎ声をあげ仰け反る
ますき「あ゙あ゙♡♡おま...私が..動いてるんだ...」
「ますきにも...気持ちよく...なって欲しい···からな!(ズン!!)」
ますき「おおっ!?あ...あ...奥...当たって...それ...いくっ////...」
パンッ!パンッ!パンッ♡!パンッ♡!
コツン、コツンと降りてきた子宮にノックする度、ここに出せ♡と言わんばかりにちゅう♡ちゅう♡と吸いつき、肉ヒダはギュウギュウと締めつけてくる
「ますき....そろそろ出すぞ..」
ますき「あぁ...出せ♡♡腟内に...いっぱい出せ♡♡!!」
欲望に任せ、腰を激しく動かし
どちゅ♡ゴツ♡ズンズン♡バチュン!バチュン♡
ビュルルル♡ビュルル♡ビュクルルル♡
ますき「お゙お゙っ♡♡あ゙あ゙っ♡腟内に...♡出てる...♡」
腟内から肉棒がちゅぽん♡と抜けると、仰向けに倒れ込み腟内からは収まりきらなかった精液が溢れでる
「ますき....」
ますきの顔に肉棒を近づけると、無言で咥え込み尿道に残った精液まで吸い取ろうとお掃除フェラを行う
ますき「んっ.....んっ.....ゴクッ...///これでいいか♡」
「あぁ、ありがと。最高だったわ」
すると、部屋の扉が開き
???「ぬぅぅ、もう少し早く帰ってくるべきだったわ」
久々に書きました。 2年以上書いてなかったので今回のは、1ヶ月掛かりました。
やっぱりバンドリの創作人口減ってるのは感じたのと時間が出来たので戻ってきました
(誰も六花とパレオ以外書いてくれないの悲し)
後、Twitter辞めました 他のアカウントで活動してるので要らないかなーと。要望あれば作ります
少しでも感覚取り戻せるよ頑張ります
出られない部屋例の部屋 年齢どっちがいい?
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6周年前の学年(大学生設定等がない方)
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6周年以降の学年(大学生設定等がある方)