※この作品はR-18です。

バンドリ性癖詰め合わせ箱   作:クロネア

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私の中では、チュチュはザコメスガキ、パレオはドMかつ令王那だとヤンデレ気質(読み直したらヤンデレねぇな。こりゃタマゲタナ)

竿役は自分の名前でもぶち込んでください

後、パレオが竿役をご主人様って言うのどうしようと思いましたが、関東が雨だったので別にいいやと思いました


チュチュ&パレオ編

「おっ、帰ってきたのか」

 

チュチュ「『帰ってきたのか』じゃないわよ。ずっと連絡してたんだから!とりあえずはい、これ」

 

渡された性欲剤を一気に飲み干す。飲み終えるとチュチュに押し倒される

 

チュチュ「今回こそしっかり搾り取ってあげるから覚悟しなさいよ♡」

 

 

 

チュチュ「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡お゙お゙お゙お゙っっっっ♡♡♡♡いぐっっっっ♡いぐっっっぅぅぅ♡」

プシャーー!!プシュ!プシャー!

 

数分に及ぶ手マン責めでチュチュは意識が飛びつつあった。ベットには大きなシミが何度も広がっていた

 

チュチュ「おっ.....♡おっおっっっ....(ビクビク、ビクッ)」

 

ますき「相変わらずエグイなその手マン責め。毎回やられてないかw」

 

チュチュ「笑い···ごと··じゃないのよ···マスキング····」

 

その様子にムラッと来たのでそのまま挿入する

 

「わりぃチュチュ。挿れるぞ」

 

チュチュ「えっ....s...stop!今挿れるのは(ズンッ!)Ohhhhhh!!!♡♡♡♡♡♡♡」

 

チュチュの小さな体に容赦なく突き刺さる肉棒。当然小さな子宮口も貫かれ、一瞬にして絶頂してしまう

 

「チュチュ、動くぞ!」

パンッ!パァンッ!ドッチュゥゥ!!!

激しく腰を打ち付ける度に愛液を吹き出す秘部。既に快楽で理性を失ったチュチュは獣のような声を上げるしかなかった

 

チュチュ「Ohhhhhhh♡ごわれるぅぅぅ///お゛がしぐなるぅぅぅ♡♡」

チュチュに覆い被さり、種付けプレスの体勢に入る

 

ますき(あ~こりゃヤバいな。抑えが効かなくなってる。チュチュの時は気をつけろって言ってんのに)

 

何度も子宮を突かれ、快楽が脳裏に伝わりチュチュの意識は朦朧としていた

 

「チュチュ、そろそろ出すぞ!」

ビュルルルルルル!!ビュー♡ビュー♡

 

チュチュ「OHHHHHHHHH♡♡♡♡おっ゛♡♡おほっ……」

 

「やべっ…。流石にやり過ぎたか?」

 

ますき「やりすぎだ馬鹿。明日の練習どうすんだよ」

 

「まぁ···その時はそのときで····」

ますき「お前な……」

 

チュチュ「おひっ……おひんぽしゅごいぃぃ♡♡」

 

突然下半身に生温かい感触が走る。見るとパレオが自分のモノを舐めていた

パレオ「しっかりお掃除してあげますね♡」

 

「いつの間に!?ちょっ、ちょっと待ってパレオ!今はまずいって!」

 

パレオ「れろっ……ちゅぱっ……れぇぇ……♡」

「くそっ、止まらない!?」

 

そして再び射精してしまい、パレオの顔にぶっかけてしまう

パレオ「んっ……ごくっ……ぷはぁ♡ご主人様のせーえきおいしかったです♡次はこちらにお願いします♡」

四つん這いになり腟内を指でクパァ♡と開く。するとそこから透明な蜜が流れる

 

「それじゃいくよパレオ」

ズブブッ!!

 

パレオ「ああぁぁ♡入ってきましたぁぁ♡♡♡♡」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

パレオ「激しいぃぃぃぃ♡♡♡♡イクッッ♡♡イキまくっちゃいますぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

パレオに腰を何度とも打ち付ける。その度にパレオはキュウキュウ締まる。するとますきが抱きつく

 

ますき「パレオだけじゃなくてもあたしのことも忘れるなよ」

 

ますきの胸が顔に当たる。俺は迷わず吸い付く

 

ますき「あんっ♡吸っても母乳なんか出ないぞぉ……♡全く、しょうがない奴だな……♡」

ますきの母性を味わいながら腰を振る。その間もますきのおっぱいにしゃぶりつく

 

ますき「ひゃん♡」

 

「ごめん、痛かった?」

 

ますき「いいや?むしろもっと強くしてくれてもいいぞ?」

 

パレオ(むぅ、ますきさんったら、今は私の番なのに……)

 

突然パレオが自分の腰を動かすタイミングに合わせて体を動かしてくる。そのせいで予想以上に早く限界を迎えそうになる

 

「パレオ···!それ···すぐ出そうになるから···」

 

パレオ「我慢しなくて大丈夫ですよ♡いっぱい出してください♡」

 

「ぐっ、もう出る!!」

ドピュッドピューー!!ビュルルルーー!!!

 

パレオ「ああっ♡出てるぅ♡♡熱いのが中に入ってきてますぅぅ♡♡♡♡」

パレオの腟内に大量の精液が注がれる。腟内から粘り気のある白濁が垂れる

 

パレオ「パレオの··腟内に···ご主人さまの子種がたくさん入ってますぅぅ♡♡ありがとうございます♡♡」

そのお礼と言わんばかりに再びお掃除フェラを始める。

 

パレオ「んっ……ちゅぱっ……れぇぇ……♡ご主人様の精液美味しいです♡」

 

ますき「あたしも綺麗にしてやるよ。ちゅ····れろっ···うぇ····♡」

 

「ちょっ、ますきまで!?」

 

パレオ「ますきさん!横取りなんてずるいですよ!んっ……んっ……」

 

ますきも俺のモノに舌を這わせてくる。二人の美女に同時に奉仕され、すぐに元気を取り戻す

 

ますき「んぷはぁ……また大きくなったな♡」

パレオ「ご主人様、まだまだいけますよね♡」

 

二人が詰め寄る。それと同時に再び扉が開く




Qなんで遅くなったんですか?

Aドッカンとバンドリやってたらめっちゃ遅くなりました‪⸜(‪ ˶ ᐛ˶)‪⸝
後、自分の満足の行く内容に書けなくて他人の小説読んだり、AIに適当に小説書かせて勉強してたら3月終わりになってました

みんなもスランプに落ちたらAIから勉強してみるのいいかもしれません。まじで久しぶりに書いたから凄い勉強になりました(お金儲けの為に使うのはやめようね)

出られない部屋例の部屋 年齢どっちがいい?

  • 6周年前の学年(大学生設定等がない方)
  • 6周年以降の学年(大学生設定等がある方)
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