シックスナイン
「ね・・・・これで、どう?」
温泉でしばらくまったりしながら、お互いの裸を見て、昂ぶって。クロメは、グッとお尻を突き出した。
「ヘンタイだ・・・・・・ああ、どうしてあの冷酷な殺し屋のクロメが、こんな風になっちゃったのかな?」
「でも、そんな私から目を外さないのび太も、変態だよ。」
「ぼ、僕は・・・・・・・クロメが、そうして欲しいっていうから・・・・」
「そんなこと言って、のび太だってエッチなこと、大好きだよね?」
頬を赤らめ、のび太を誘惑するクロメ。そんな彼女にのび太は・・・・・・・・
「・・・・・・・・・。」
温泉に浸かって、淡いピンクに色づいたクロメのお尻を、そっと手で撫でた。
「ひゃあぁぁんっ❤」
「っ!」
のび太はクロメの尻たぶを割って、秘裂に息を吹きかける。
「ぁっ❤・・・・・・・おまんこ、なめられてる❤ のび太の舌、すごく熱い・・・・・・あぁん❤ あっ、あぁっ❤ 舌がにゅるにゅる・・・・・すごい❤」
「クロメって、エッチの時はいつも以上に可愛い・・・・・んちゅ。」
「ひゃぁぁん、あぅぅっ❤ そんなイヤらしい舐め方、しないでぇ❤」
「でも身体は、全然嫌がってないよ。かなり濡れてきているし。」
「あんんっ❤ もぉ、それってのび太の涎じゃないの?あ、ああっ❤」
「そんな事ない。クロメの膣口からポタポタ、愛液が垂れてきてるよ。」
「はぅっ、やぁ・・・・・はぁんっ❤ のび太、そんなにイジめないでぇ。」
一方的に責められているのがつらくなったのか、クロメものび太にチンポを握って、舐め始めた。
「んちゅ、ちゅぽ・・・・❤ のび太のおちんぽなんか、すぐにイカせてあげるんだから❤」
「本当に負けず嫌いだな、クロメは・・・・・」
この前のエッチの時は、ほとんど主導権を握られてしまったから。今日は負けられない、自分がガッチリ責めまくろう。
ねっとりとした愛撫をしながら、クロメに呼びかけた。
「湿ってて、こんなにヒクヒク・・・・・・イジメたくもなるよ、ちゅっ❤」
「あぁ、そんなぁ・・・・・な、何っ?なんだかすごく、トロトロなのぉ❤」
愛らしいクリのあたりをしゃぶると、クロメの身体が淫らに震えた。
「くううぅ❤ のび太、そこを責められると、おかしくなっちゃう・・・・・あうっ❤」
のび太の愛撫と言葉責めで恥じらい、感じまくっているのだろうか。クロメはなかなかフェラをできないまま、まるで泣くように喘いだ。
「腰、動いているよ。もっとしてあげるね・・・・・・・ちゅ、んちゅ。」
「あぅぅぅん、バカバカッ❤」
「イヤっていっても、気持ち良いって分かってるよ。もっと舐めるからね・・・・れろっ、んちゅる。」
のび太はクロメの濡れた性器に、思いっきり吸いついた。
「あぁんっ❤ らめ、らめだってばぁ❤ そんなにおまんこ、ぺろぺろしないでぇ。」
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