※この作品はR-18です。

もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?   作:サリオン

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第8話 ミツハ、ご乱心。スカートをめくり、おつかれ6Pハーレムセックスパーティーに誘う……(ポラロイドカメラ 3)

 

 それからというもの、『あなた』は、雑貨屋ミツハに足繁く通った。

 

『あなた』以外のお客も見えるようになった。

 

 お店が休店になったりもしたが、『あなた』はめげずに雑貨屋ミツハに通い続けた。

 

 まだ見ぬジョークグッズのために……

 

 

 

 

 雑貨屋ミツハが開いているか店先まで歩いて確かめ、今日も休店なのを確認して、『あなた』がとぼとぼと歩いていると、

 

 

「あ♪ 常連のお兄さん♪ ランチは当店『楽園亭』でどうですか♪」

 

 ウエイトレス姿のミツハに声をかけられ、ランチを誘われた。

 

 ミツハに手をひかれ、半場強引にとある食堂に連れて行かれる『あなた』。

 ミツハの手はすべすべで柔らかかった。

 かなりの肉体接触イベントだ。

 

 これはもう……ただならぬ関係まっしぐらだ、なんて、考えるのは、女の子と少しでも肌と肌が触れれば嵌めることばかりしか考えていない嵌めるンッ♥読者くらいである。

 

 嵌めるンッ♥読者……

 

 はめるん読者

 

 ハーメルン読し……

 

 

 ミツハ「って、そんなのハーメルン読者のみなさんに失礼でしょ!!」

 

 

 妹よ、果たして、それはどうかな……? 

 

 

 ミツハ「え? どういうこと?」

 

 

 というわけで、アンケートの途中経過を見ていくぞ!! 

 

 

 ミツハ「あ、突然、アンケートコーナーが始まったよっ!?」

 

 

 

 

 

 

 ■設問(第5話のあとがき参照)

 スク水姿のミツハを撮影したいと言い出した『あなた』は……(どれか一つだけ選択)

 

 ■選択肢

 ①やっぱりスク水姿の撮影を撤回  0人

 ②勃起見せつけながら撮影     2 人

 ③勃起しまくり手コキしながら撮影 1人

 ④全裸を撮影したいと言い出す   2人

 ⑤我慢ならず襲いかかる      7人

 ⑥我慢ならず二次創作する     0人

 

 

 …………

 

 

 ミツハ「…………」

 

 ………… 

 

 

 ミツハ「…………」

 

 

 …………な? 

 

 

 ミツハ「なんじゃそりゃぁあああああああ!! だれもスク水撮影撤回しないの!? しかも、一番多いのが『⑤我慢ならず襲いかかる』って、ほんと、ハーメルン読者の民度が知れるってもんだよ!! まぁ、『②勃起見せつけながら撮影』は股間の膨らみは、スク水着披露でお兄さんが勃起してたのは知ってるから、ホントはダメだけど、いいとして、『③勃起しまくり手コキしながら撮影』、『④全裸を撮影したいと言い出す』を選択したそこのオメーらは完全にアウトだよッ!! ギャオオオオン!!」

 

 

 お、おちつけ、妹よ。

 

 

 ミツハ「ぜぇはぁ……ぜぇはぁ……とにかくお兄さんには誤解を招く言動をしないほうがよさそうだね……」  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アリーナちゃん、サビーネちゃん、イルゼちゃん、グリットさん、こっちきて♪」

 

 と何故か可愛い女の子4人を紹介される『あなた』。

 

「で、こちらがカメラマンのお兄さん」

 

「かめらまん?」とはてな顔の『あなた』と4人の女の子たち。

『あなた』と4人の女の子の目が合い、どちらも「ミツハの突然の無茶振りに苦労してますね」と苦笑する。

 

 ミツハはバッと手を広げて、アリーナたちを示すと、

 

「お店の宣伝のためにわたしたちの写真を撮って♪ そしたら……」

 

 チラリとスカートをめくり、太ももを見せて、

 

「………………サービスしちゃうよ♥」

 

 と『あなた』の耳元で囁く。

 

「「「あ/////////」」」

 

 その大胆な行動にサビーネを除く3人の娘たちは顔を真っ赤にして恥じらいの顔を見せる。

 

「…………?」

 

 サビーネだけはなんのことか分からずキョトンとしていた。

 

 サビーネ以外の3人は、ミツハと『あなた』がどんな関係にあるのか一瞬にして悟ってしまったのだ。

 

 それほどまでに、ミツハがした『スカートをめくって肌を見せる』行為はこの世界ではあられもない行為なのだ。

 

『あなた』もゴクリ……と喉が鳴る。

 

 しかも……

 

「もちろん……アリーナちゃん、サビーネちゃん、イルゼちゃん、グリットさんも一緒にね♥」

 

 と、扇情的な瞳で4人の娘たちを見ながら囁くではないか!! 

 

 その囁きは、アリーナたちにも聞こえており、

 

「「「え////////♥」」」

 

 とさらに顔を真っ赤にした。

 

「…………?」

 

 なんのことかいまいち分からないサビーネを除いて……

 

『あなた』も目を見開き、アリーナたちと目を合わせる。

 

「わ、わたしには……心に決めた人がいますが……でも、お店存続のため…………サ、サービスしちゃいますッ/////♥」

 

「「「おお……!!」」」

 

 どよめくミツハとイルゼとグリット。

 

「…………?」

 

 相変わらずキョトンなサビーネ殿下。

 

「まぁ、ちょっと……確かにちょっと恥ずかしいし、アリーナちゃんにはアネルさんがいるけど、そこは『割り切っちゃえば』大丈夫だよ♪」

 

「は、はい////『割り切った』関係ですね/////」

 

 アリーナは、羞恥に真っ赤になった顔を『あなた』に向け、

 

「よ、よろしくお願いします……」

 

 と頭を下げると、

 

「こ、こちらこそ……」と『あなた』もおじぎし返した。

 

「なにか分からないけど、わたしもサービスするねっ♪」

 

 と、サビーネも手をあげて元気よく決意表明する。

 

「「「「こ、こんな幼い女の子もぉ!?」」」」とアリーナもイルゼもグリットも『あなた』も目を丸くして、

 

「まぁ……サビーネちゃんにはちょっと早いかな?」

 

 とミツハは言うが

 

「ミツハお姉様、わたしをお子様扱いしないでちょうだい。お姉様とはそれほど年も離れてないですし……色々と経験したいです♪」

 

 とやる気を見せるので

 

「よし、採用! サビーネちゃんのパパに見られなければオッケー」

 

「「「「いやいやいや、父親以外にも見られたらアウトだよね!?」」」」と『あなた』とアリーナたちがツッコミをするが、サビーネも『あなた』にサービスすることに……

 

 こんなに幼い女の子もするため、イルゼもグリットもやらないわけにはいかなかった。

 

 イルゼもグリットも『そういうの』は、未経験なので、興味が全くないわけではないが、まさかはじめてが『6人で』とは予想だにしてなかったが、『女5 VS 男1』の女性優勢なので、土壇場で「やっぱり、わたし、パス!!」となっても意見は通るはずだ。

 

 といっても、サビーネがしてしまったら、結局はやらざるを得ないのであるが……

 

 イルゼもグリットが『あなた』に目を合わせて、「お、お手柔らかに……」と頭をさげると、

 

「こ、こちらこそ……」と『あなた』もおじぎしたのである……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 パシャ

 

 

「アリーナちゃん、もっと笑顔になろっか! な、なんで、そんなにガチガチなのッ!?」

 

 

 

 パシャ

 

 

「はい、イルゼちゃん、無理に笑わなくても大丈夫。いつの世もクールな無口系美少女ファンはいるからね!」 

 

 長門は俺の嫁!! 

 

 

 

 パシャ

 

 

「グリットさん、恥じらいの表情たまらないねっ! でも、カメラ目線すぎるから、お兄さんの股間でもみたら〜! あははは〜! って、顔真っ赤だけど熱あるの!?」

 

 

 パシャ

 

 

「サビーネちゃん、ノリノリなのは、いいけど、このアングルだと色々と見えちゃうので、却下ッ/////これをサビーネちゃんのパパがみたら卒倒しちゃうよ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 撮影後……

 

「うわぁ♪ みんな、可愛いねッ♪ お兄さんもごくろうさまっ♪ 後で追加のフィルムを渡すね♪」

 

「は、はい……!! が、頑張りましたから!!」

 

「見て見て、わたしとミツハお姉様、おそろい〜♪」

 

「むぅ……もっと笑顔の練習が必要……」

 

「こ、これがわたし……は、恥ずかしかったぁ/////」

 

 わいわいガヤガヤと『あなた』が撮影した写真を見て、ミツハたちが感想を言い合っていた。

 

 

 

 パンパン、と手を打ち鳴らすとミツハは、アリーナたちに

 

「さて、それでは、お兄さんへの感謝のお礼をこめて、わたしたちの熱いサービスをお見舞いしますか♪」

 

 と言うと、

 

「「「……は、はい/////♥」」」

 

 アリーナたちが少し緊張気味に返事をした。

 

 

「はーい♪ わたし、がんばるー♪」

 

 サビーネだけは、元気いっぱいだ。

 

 

「タイマー機能をつかって、最後にお兄さんへの『サービス中の光景』も撮影しちゃおうね♪」

 

 とミツハが眩しい笑顔で言うと、

 

「「「「ぇええええええええええッ!!!!」」」」

 

『あなた』含めアリーナたちが驚きを発する。

 

「記念撮影ってやつだね♪ 楽しみっ♪」

 

 サビーネだけは楽しそうにしていた。

 

 だが、『そのような行為』を映像媒体で記録に残すという発想はこの文明が中世の異世界には全く無い。

 

 一部の変態貴族ならばこっそりお抱えの絵師に命じて絵として残すかもしれないが、完全に個人用だ。

 

 そもそも『そのような行為』を複数ですることも変態貴族のみでされる破廉恥行為だ。

 

 そんな変態行為を喜々として口にするミツハに

 

「「「「ミツハ、おそろしい子……!!!!」」」」と『あなた』とアリーナたちはドン引きだ。

 

 だが……

 

「わ、わかりました……」

 

 と、今にも泣きそうなのを堪え、アリーナは頷く。

 

 広告用の撮影を開始する前に覚悟を決めたからだ。

 

 イルゼもグリットも続いて頷く。

 3人とも決死な表情にミツハは「大げさな」と苦笑をもらし、ピシッと『あなた』は3人の娘たちに敬礼を表すのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 お待ちかねの……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お兄さんへのサービスタイム♥だよ♪ おつかれハーレムパーティーのはじまりはじまり〜♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなた』の前に『並べられる』ようとする『御馳走』の数々。

 

 

 

 

「「「ど、どうぞ/////お召し上がり下さい/////」」」

 と、アリーナたち。

 

「お兄さん、美味しく食べてね♥」

 と、サビーネ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ドン! 

 

 ドン! 

 

 ドン! 

 

 ドン! 

 

 

「はいよ! アリーナちゃんたちが腕によりをかけたヤマノ料理、四本柱! 親子丼! 他人丼! 姉妹丼! 不倫丼! おまちっ!! 『特盛サービス♥』しといたよっ!!」

 

 

 こんなことだろうと『あなた』は、引きつった笑みを浮かべた。

 

 ロット乱すべからず!! 

 

 

 ん? 

 

 姉妹丼? 

 

 鶏とウズラみたいな近隣種の鶏肉料理のことだよ(適当)

 

 不倫丼? 

 

 プリンと杏仁豆腐とパンナコッタのプルプル系のデザート盛り合わせのことだよ! (無理矢理)

 

 

 

「「「あははは…………良かったです……」」」

 

 と苦笑いのアリーナたちに『あなた』は、「そ、そうだね……」と同情を示す。

 

「頑張ったんだから全部食べて♪」

 

 サビーネはホントに無邪気だ。

 

 アリーナたちと『あなた』は、目を合わせて、クスリと笑う。

 

 

「じゃあ、お兄さんに食べてもらう前に美味しくなる魔法をかけよっか♪」

 

 ミツハは自身のお腹の下辺り……子宮あたりに両手でハートマークを作ると、

 

 アリーナたちも下腹部に両手でハートマークをつくり、

 

「「「「「お、美味しくなぁ〜れ♥もえもえキュン♥」」」」」

 

 と、丼たちに謎光線を当てたのである。

 

 ミツハとサビーネも笑顔だが、アリーナたちの表情はちょっと硬かった。

 

 少し前までサービスが『アレ』だと勘違いしてたため、仕方のないことだ。

 

 場合によっては、謎光線ならぬ『謎液体』を『あなた』の顔面にぶっかけていたかもしれないから……

 

 それが『あなた』にも伝わり、視線をアリーナたちの下腹部からそらそうとする動きがわざとらしかったので、アリーナたちにもそれが伝わり、ますますアリーナたちの顔が赤くなる。

 

「どうしたの? アリーナちゃんたち……お兄さんも……?」

 

 キョトンとした顔のミツハに、アリーナは、

 

「少しお耳を拝借。ごにょごにょ……」

 

 カクカクシカジカと、アリーナたちの勘違いを説明すると、

 

「なっ/////////」

 

 ぼふんッと茹でダコのように顔を真っ赤にするミツハ。

 

「いやいやいやいやいやいやそんなわけないじゃんっ!! もしそうならこの催しが『おつかれ6Pハーレムセックスパーティー』になるよね!? だって、サビーネちゃんもいるし、アリーナちゃんだってアネルさんがいるし、みんな、割り切りすぎでしょッ!!」

 

「んー? ろくぴー? はーれむ? せっくす? なんのことー?」

 

「サビーネちゃんは知らなくていいからっ!!」

 

「えー!! あ♪ そうだ♪ お兄さんは知ってそうだね♪ お 兄 さ ん ♥ サ ー ビ ス し て あ げ る か ら ♥ わ た し に 教 え て ♥」

 

 上目遣いのサビーネに「う……」声が詰まる『あなた』。

 

「だぁあああああ!! そこで、お兄さんも声を詰まらせないでっ!! そして、サビーネちゃん相手に勃起しないで!!」

 

「「「あ…………♥」」」

 

 ミツハの声につられて、『あなた』の股間をみると、膨らんでいた。

 

 アリーナたちが初めて見る男の生理現象であった。

 

「あっ♪ おっきくなってる♪」

 

 サビーネはきゃいきゃい騒いでいる。

 

 サビーネのような幼い女の子に興奮するということは、年の近いミツハにも『あなた』は、興奮するはずだからと、ミツハと『あなた』を見比べてきたアリーナたちに、ミツハはバッサリと否定する。

 

「ていうか、わたしとお兄さんは『そんな関係』じゃないからッ!!」

 

「「「そ、そうなんだ…………ほっ…………」」」  

 

 

 胸をなでおろすアリーナたち。

 

 しかし、ミツハと『あなた』は複雑な心境だ。

 

(うう……お兄さんには水着姿を夜のおかず用に提供してるし、スク水姿のわたしの撮影中に股間の膨らみもガッツリみちゃってるし……完全に『そんな関係』じゃないとは言えないんだけどね…………汗)

 

 ミツハと『あなた』は、目を合わせて、苦笑するのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 チッ…………

 ミツハ「な、なんで舌打ち!? 『あともう少しだったのに!!』みたいな感じで悔しがらないで!!」

 さて、恒例のアンケートといきますか……(メガネくいっ)

 ミツハ「お兄ちゃん、冷静になりすぎ……で、今回はどんなの?」



 ■設問
『あなた』へのサービスがどんなものになると想像していたのか各々の『視点』から『全て』答えない。ア:アリーナ、イ:イルゼ、グ:グリット、君:『あなた』



 ミツハ「う……ロクでもない結果になるけど、アリーナちゃんたちがどんな想像してたのか、気になるっちゃ気になるね……もしも、レズッ気があれば……一人くらい『竿役』を女の園で飼ってもいいかな……って、なにを言わせるのッ!!」


 あ、はい…………はよ、やれ


 ミツハ「あ゛あ゛ん゛ッッッ!!!!」


 な、なんでもないです……妹が御使い様なみに眼光が鋭い件。






 カオル「なんか言った?」




 い、いえ……アニメ化おめでとうございます!! 



 カオル「うん。ありがと。…………ちなみにわたしたちには何もしないでね?」

 レイコ「そうだね。カオルは、『あなた』のために言ってあげてるんだよ?」

 キョーコ「うふふふ…………」


 は、はい…………それはもちろん…………(コイツラはあかーん!! 特に三人目!!)







 マイル「ドンと来いですッ!!!! 大船にのった気でオナシャス!!!!」

 レーナ「時事ネタやめなさいよっ!!」 

 マイル「爺だけに?」 

 ポーリン「あの……マイルちゃんならお貸ししますが、一本どのくらいでしょうか?」

 メーヴィス「あはは……(わたしリーダーなのに……)」








 ミツハ「ぐぬぬぬ……キャラの濃さで負けそう……こ、こうなったら……!! (服に手をかけるミツハ)」

 やめなさい!! 

 若い娘がはしたないッ!!!! 

 妹、ご乱心────っ!!!! 





『あなた』へのサービスがどんなものになると想像していたのか各々の『視点』から『全て』答えない。ア:アリーナ、イ:イルゼ、グ:グリット、君:『あなた』

  • ①ア:おっぱい見せたり軽いエッチなご奉仕
  • ②ア:みんなでおちんぽなめなめ
  • ③ア:『あなた』相手に初エッチ
  • ④ア:6Pハーレムセックスパーティー
  • ⑤ア:父親恋人の前で雌豚肉便器奴隷宣言
  • ⑥イ:お尻を触らせたり軽いエッチなご奉仕
  • ⑦イ:みんなでベロチュー
  • ⑧イ:『あなた』相手に初エッチ
  • ⑨イ:ミツサビ3Pレズ中におちんぽ舐め
  • ⑩イ:スヴェン達の前で雌豚肉便器奴隷宣言
  • ⑪グ:6Pハーレムレズ大乱交&初エッチ
  • ⑫グ:おまんこ当てクイズ
  • ⑬グ:スヴェン達の前で雌豚肉便器奴隷宣言
  • ⑭グ:全裸四つん這い王都露出散歩
  • ⑮グ:王都尻穴壁7連勤
  • ⑯君:興味ないね
  • ⑰君:5人の娘たちとハーレムセックス!
  • ⑱君:サビーネちゃんのおまんこ当てクイズ
  • ⑲君:5人の雌豚肉便器奴隷ゲット!
  • ⑳君:もっと凄いのコメントしてやんよ
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