※この作品はR-18です。

もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?   作:サリオン

13 / 41

ミツハ「さーて、前の話のアンケートの答え合わせだよっ!」
 

■質問文(前話(第10話)のあとがき参照)
次話の展開をこれまでの傾向と分析よりあてはまるものを『全て』答えない(複数回答可)。①〜⑩までは『あなた』は、目隠しでベッドに拘束されたものとする。

■回答
(4人) ①はいはい、何もなかったよ
(0人) ②パンツ越しに手で触られたとか?
(1人) ③オナホでしごかれたり?
(1人) ④手で直接しごかれたり?
(3人) ⑤まさかお口でしゃぶられたり?
(0人) ⑥唾液を落とされ、舌を絡めたり?
(3人) ⑦跨がって割れ目スリスリとか?
(2人) ⑧腰を落として……挿入とか?
(1人) ⑨目隠し拘束騎乗位逆レイプ
(0人) ⑩目隠し拘束顔面騎乗位
(1人) ⑪自由になって、正常位
(0人) ⑫ベッドのヘリで対面騎乗位
(1人) ⑬電動バイブでミツハおまんこ責める
(0人) ⑭ミツハのバイブオナニー鑑賞オナニー
(0人) ⑮ソファ背もたれ立ちバックハメ撮り
(0人) ⑯一階店舗スペースで駅弁
(5人) ⑰ミツハの寝室で種付けプレス
(3人) ⑱首輪ミツハ雌豚肉便器奴隷宣言
(6人) ⑲ミツハとサビーネ雌豚肉便器奴隷化計画
(0人) ⑳コメントお待ちしてまーす!



ミツハ「……うん。なんとなくこれまでのお兄さんたちのアンケの回答の傾向と分析から『⑲ミツハとサビーネ雌豚肉便器奴隷化計画』が一番多いって分かってたよ……サビーネちゃん人気に嫉妬!!」

サビーネ「あら、『⑰ミツハの寝室で種付けプレス』が5人なので、ミツハ姉様も十分人気だね!それに……ミツハ姉様であれば、よく分かんないけど雌豚肉便器奴隷というのになってもいいわ!」

ミツハ「まぁ、わたし、主人公だし、2位くらいはね……サビーネちゃんがわたしの雌豚肉便器奴隷……ぐへへへ……って、なんで、こんなとこにいるの!?」

ハイエ●スで連れてきた。

ミツハ「連れてこないでよ!!ここ、R-18……」

細けえことはいいんだよ!!ねー!!

サビーネ「ねー!!」

ミツハ「わたしの台詞を奪わないで、お兄ちゃん!! サビーネちゃんとの仲良しに嫉妬!!」

サビーネ「ミツハ姉様が一番仲良しだよ!!」

ミツハ「ううー……ええ子じゃあ〜! 余計に雌豚肉便器奴隷にしづらいわっ!! それにお兄さんの方の雌豚肉便器奴隷になっちゃうから、お兄さんに二人並んでお尻を向けたり、肉棒を一緒にしゃぶったりすることになるから、サビーネちゃんにはちょっと早いかな……」

ほーほー。2階には、サビーネちゃんの『あんなもの』、『こんなもの』があるのに?

サビーネ「……あんなもの……こんなもの……?(首を傾げる)」

ミツハ「だぁあああ!! お兄ちゃんは黙ってて!! 3位は『①はいはい、何もなかったよ』が4人!! うん、うん、それが一番だよね!! その次が3人の⑤、⑦、⑱…………⑤、⑦は、ノーコメント。⑱は、そんもんになるわけないって!! エロ小説の読み過ぎ!! 諦めて!!」

なんで、⑤、⑦は、ノーコメントなんだ?

ミツハ「だから、お兄ちゃんは黙ってて!! 残りは……あ、うん、そうなるといいね(適当)」

サビーネ「ミツハ姉様のお兄様、雌豚肉便器奴隷っ何?」

それはね……まずは服を脱いで、この首輪をして……

ミツハ「ぎゃぁあああああ!! お兄ちゃん何教えようとしてるの!?」

なら、ミツハが教えるか?

ミツハ「普通に考えて、そんなことできないって!!」

 





 

サビーネ「ミツハ姉様……教えて♥(上目遣い)」








ミツハ「…………………うん♥」



第11話 ミツハ、『ろうきん』屈指の濡れ場シーンに突入!?(精力ドリンク 3、ジョークグッズ 5)

 

 

 一方、その頃、地球では……

 

 そう。

 

 地球である。

 

 地球の山野家のトイレにて。

 

「ふぅ…………あぶなかったー……もう少しでお兄さんの目の前でお漏らしするとこだったよ……」

 

 ミツハは便座に座って、額の汗を拭っていた。

 

 ミツハは尿意を催して、地球の自宅のトイレに転移したいがために、『あなた』に目隠し拘束したのである。

 

 雑貨屋ミツハにもトイレがあるが、水洗式ではないため、毎回、ミツハは地球に転移していた。

 転移の無駄使いここに窮まれり、なのである。

 

 なにも普通に部屋から外にでてから転移すればいいのであるが、あまりにも強い尿意と、パンツ一丁の勃起した男性と二人きり、手錠などのアダルトグッズがある状況では、正常な思考ができず、何故かそうせざるを得なかった。

 

「精力ドリンクはどうやら、異世界人のお兄さんにも悪影響はなさそうだったしね……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほい、転移〜」

 

『あなた』の目の前に現れたミツハ。

 

 ベッドに目隠し拘束され、股間をパンツ一丁で膨れ上がらせ、何やらぶつぶつと呟く『あなた』の姿に、ミツハは、若干ひきつつ、ここまで悪化させた罪悪感も感じていたため、『あなた』の耳元で、

 

「あの////もしも、我慢できなくなったら言ってください//////お手伝いしますので/////」

 

 と囁くではないか!! 

 

 だが、『あなた』の中では、『我慢できなくなったミツハに犯される』ことに無上の興奮を得てしまっており、それ以外の『ヌッキーエンド』は、断固としてお断りだ!! 、と口元をにやりとして、ミツハに宣戦布告した。

 

「な、ななななななななな、なんですって────ーっ!?」

 

 普通にブチ切れるミツハ。

 

「完全にプッツンだよ!! お兄さんこそ、我慢できなくなったら、『わたしが悪うございました、生意気言ってごめんなさい。ミツハ様、お願いします。楽にさせて下さいませ』と言ってもいいんだからねッ!?」

 

「そっちこそ」と『あなた』。

 

「うふふ……」とミツハ。

 

 よくわからない我慢比べが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※  ※

 

 

 

 

「ご協力ありがとうございましたーっ!! 足元お気をつけておかえり下さいませっ♪」

 

 結局、あれから特に何もなく、『凄億』の効果が切れたのか、『あなた』の勃起は収まった。

 

『あなた』は、『ジョークグッズ購入解禁割札』をねだろうとしたがすでに手には、協力してくれたお礼に大量のレトルト食品など持たされており、夕食も御馳走になり、これ以上、要求しづらかった。

 

 とぼとぼと歩き去る『あなた』の寂しい背中を見ながら、ミツハは、少し後悔していた。

 

(ああっ!! せっかく、勝負下着まで着てたのに出番がなかったよ!! って、別にお兄さんとエッチするわけじゃなくて、精力ドリンクで勃起したお兄さんのおちんぽを楽にするためにオナホでしごくときに、服が汚れないように下着姿になるためだよ!!)

 

 ミツハとしては、精力ドリンクによる生理作用による勃起であれば、それは劣情を催したソレとは違うため、精力ドリンクの治験に協力してくれたお礼も兼ねて、オナホでしごくくらいしてもいいと、実は『あなた』に声をかけた時には覚悟を決めていた。

 

 それに……

 

(すこーしくらいなら、手でしごいてもいいし、何なら、お口でしてもいいし……うう……ベッドに縛り付けられたお兄さんに、やろうと思えばできたんだけど、ちょっとカチンと来て、意固地になってたよ……)

 

 意外と恋愛経験に乏しいミツハさんは、『あなた』を練習台として、異性とのエッチの経験を得る、またとない機会だととらえていた。

 

 なのに結局は何もせず。

 

 ミツハは商談室のベッドに仰向けになり、

 

(目隠しもしてたし、手も拘束されてたから、例えば、裸になってもバレなかったんだよね? 耳栓とかすれば、音も聞こえないし……んんっ♥……た、例えば、コレを使っても……あっ♥あっ♥……バレなかったんだぁ♥……んっ♥……す、少しくらいなら……ちょこんと……あんっ♥……割れ目に当てたりしても……ふぅ♥ふぅ♥……で、でもぉ……んんっ♥……そしたらぁ……♥わ、わたしが……『負けてた♥』よね♥……んく♥……ああんっ♥……ぉま……んこ♥…………気持ちいいっ♥)

 

 一糸纏わぬ姿で自身を慰めていたのは、『あなた』には内緒だ…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※  ※

 

 

 

 チリリン

 

 

「いらっしゃいませ♪ ……って、なんだお兄さんですか……」

 

「なんだとはなんだ」と『あなた』。

 

「ヘタれお兄さんなんか、なんだで十分です。ふんっ」

 

 バッサリ斬り捨てるミツハ。

『あなた』を見もしない。

 

(うう……昨日、お兄さんにあんなことしちゃったし、しかもその後、『おかず』にしちゃって、申し訳なくて顔を合わせる顔がないよ……)

 

 という心境であり、『あなた』にツンケンしてるだけであり、ミツハもたいがいヘタれなのであるが……

 如何せん、恋愛経験のない18なので、そこはご容赦願いたい。

 

(わたしってば、美少女とかロリとかショタ好きだったのに…………お兄さんとか、詰め所のおじさまとか、コレットちゃんのパパとか、ボーゼス伯とかアレクシス君とか、執事のシュテファンさん、ルーファスさんとか、サビーネちゃんのパパとか、ウルフファングの隊長さんとか、不動産屋のルッツさんとか、マルセルさんとかわたしを軟派して異世界転移する元凶となったチンピラA、B、Cを『夜のおかず』にしちゃって、まさか、ノーマルなのもオッケーだったなんて、まさかあの思念体の影響? これまでは、お兄ちゃんとお父さんぐらいだったから、『わたしって、兄妹相姦好きのブラコン、父娘相姦好きのファザコン?』なのかと思ってたけど、まさか普通に『成人男性のおちんぽもイケる口』だったのかなぁ……極太のディルドみると生唾でてたのって、そういうこと!?)

 

 うがー!! と頭を掻きむしるミツハに『あなた』は、「大丈夫?」と心配そうに言うと、

 

「おほほほほ、大丈夫ですわ!! わたくし、いつも通り平常運転ですわ!!」

 

 と、いつもと異なる口調で返事され、うん、ある意味いつも通りと『あなた』は、考えるのをやめた。

 

 今日は、『あなた』は、新商品コーナーではなく、通常商品の取り扱いコーナーを見て回った。

 

 そこで、ふと、見知らぬ商品を手に取る。

 

「こちらはシャンプーになります♪ えー! お兄さんたらシャンプーをご存知ないんですか!? まさか、知らないわけないですよね!? 雑貨屋ミツハの売上ナンバーワンのシャンプーを!? 毎日、雑貨屋ミツハに通いつめる常連さんで、来店第1号で、購入者第1号の、まさかのお兄さんともあろう者が……!?」

 

 口に手をやって、少し小馬鹿にするようなミツハ。

 

 昨夜、『あなた』で色々と妄想した手前、精神衛生上、少しこき下ろしたくなるものなのだ。

 そうしないと、『あなた』のぶら下げる、その肉棒に屈したことになる。

 

『あなた』は、正直に、わからないと答えた。

 

「うぷぷ……知らないんだ……シャンプーは、髪の毛を洗う液体の石鹸のようなもので、細かな泡がより汚れを落とすことになります♪」

 

『あなた』は、使い方も教えてほしいといった。

 

「来店第1号特典として実演してお教えしますが、その前に『無知なわたくしに教えて下さい』と頭を下げて欲しいですね」

 

 一体、ミツハは、『あなた』でどんな妄想をしたというのだろうか? 

 

『あなた』は、すなおにその通りに従った。

 今日の『あなた』は、殊勝なのだ。

 

「はい、よくできました♪ 今ならボディソープもおつけしますね♪ では……ちょっと閉めますねー!」

 

 と、店を準備中にして、

 

「では、奥へどうぞ♪」

 

 と、『あなた』は、店内の奥に案内されたのであった……

 

 

 

 

 つづく……

 

 

 








 そ、そんな……まさかの『何もなかった』だと!? 

 そこは……はいはい、何もなかったよ、と思わせつつ、『あなた』のおちんぽをミツハにパンツ越しに手で触られて、スリスリされて、オナホでしごかれて逝き、手で直接しごかれ、お口でしゃぶられ、『あなた』の口に唾液を落とされ、舌を絡め、ミツハが『あなた』の上に跨がって割れ目を『あなた』のおちんぽにスリスリして、火照りまくったミツハは腰を落として……挿入、目隠し拘束騎乗位逆レイプでふたりとも逝き、目隠し拘束顔面騎乗位でミツハのおまんこをクンニして、自由になったら正常位でミツハと交わり、ミツハに潮を噴かせ、ベッドのヘリで対面騎乗位しながらベロチューして、ジョークグッズ箱から取り出した電動バイブでミツハおまんこ責めまくり、ミツハにバイブオナニーを命じてミツハのバイブオナニーを鑑賞しなからオナホでオナニーして、我慢できなくなった『あなた』はソファの背もたれに手をついてお尻を突きだすミツハのおまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入して、立ちバックしながら、ビデオカメラでハメ撮りして、エッチなことに囚われた二人は、駅弁したまま廊下を歩いて、一階の店舗スペースを練り歩き、ミツハの寝室で種付けプレスで中出ししまくり、首輪をつけたミツハに雌豚肉便器奴隷宣言させ、サビーネちゃんも雌豚肉便器奴隷化する計画をミツハと画策し、もっと淫らな案があればコメントお待ちしてまーす! ではないのか!? 

 ミツハ「うん……今回はけっこう危なかったね……しかも、ついに例の『洗髪薬(シャンプー)』が出てきたんだけど!? アニメはそれほどでもなかったけど、原作だとわたしの下着姿を披露したり、漫画だとTo L●VEる並みのシャンプー、ボディソープの容器の口で少女Aことアンケちゃんの乳首が隠れてたり、……というより『表現』されていたり……かなりの『ろうきん』屈指の濡れ場シーン(白ビニキで水浴びシーンなど異論があってもわたしは一向にかまわんッッ!!)なわけで、わたし、大ピンチなんだけどッ!?」

 またまたご冗談を。

 ミツハさんともあろう人が洗髪薬ごときでエッチなTo L●VEるが巻きおこるわけがないじゃありませんか。

 それでは、いつものアンケートにいきまーす。
 今回は設問が3つありますので、回答にはくれぐれもご注意を。

 ミツハ「こ、こうなったら……なんとしてでもお兄さんとエッチなことしないようにがんばらなきゃ!!」

 アンケートの20文字制限が地味にきつい……

 ミツハ「脱いじゃダメだ脱いじゃダメだ……脱いじゃダメだ脱いじゃダメだ……脱いじゃダメだ脱いじゃダメだ……」

 ふと、アンケートの回答を入力して思ったんだが、俳句みたいだな……と。

 ミツハ「どれどれ……【『あなた』おちんぽに 跨がり割目 スリスリ】、【腰を下ろし 『あなた』に騎乗位 逆レイプ】、【『あなた』に 種付プレス 連続絶頂中出し】……あ、ホントだ! って、酷すぎッ!!」

 ブホッ!!くっくくくく……

 ミツハ「いや、そこ、腹よじれて笑うとこじゃないんだけど…………笑えばいいと思うよ……」




※質問の条件訂正
 ⑥〜⑨までは『あなた』は、目隠しでベッドに拘束されたものとする。

 ミツハ「うん……目隠しベッド拘束で種付プレスって、わたし、お兄さんとベッドの下敷きになっちゃうし、目隠しベッド拘束のお兄さんに立ちバックされるってどんな状況!? へんな性癖発生しそうだからそこは普通に目隠し外して自由になったお兄さんにされたってことにしてね……って、そ、そんな破廉恥なこと思い浮かべるわけないって!!………たぶん……(目が泳ぐ)」

(①〜⑤までの回答)昨夜のミツハのオナニーの内容、(⑥〜⑮)昨夜のミツハのオナニー時の妄想内容、(⑯〜⑳までの回答)次話の展開をこれまでの傾向と分析よりあてはまるものを『全て』答えなさい(複数回答可)。⑥〜⑪までは『あなた』は、目隠しでベッドに拘束されたものとする。

  • ①ミツハはそんなことしない(キレ気味)
  • ②『あなた』勃起動画再生全裸指弄オナニー
  • ③商談室のベッド、ソファ角ニー
  • ④ローター乳首極太バイブオナニー
  • ⑤一階入口鍵開け全裸スリルオナニー
  • ⑥全裸になりスリル味わいバイブオナニー
  • ⑦『あなた』おちんぽを手、口、オナホコキ
  • ⑧『あなた』おちんぽに跨がり割目スリスリ
  • ⑨腰を下ろし『あなた』に騎乗位逆レイプ
  • ⑩『あなた』に種付プレス連続絶頂中出し
  • ⑪ソファ背もたれ立ちバックハメ撮り
  • ⑫『あなた』専用雌豚肉便器奴隷宣言
  • ⑬サビーネ雌豚肉便器奴隷化計画
  • ⑭『お兄ちゃん』との近親相姦の思い出
  • ⑮『お父さん』との近親相姦の思い出
  • ⑯はいはい、何もなかったよ
  • ⑰ミツハ洗身薬で『あなた』の身体を洗う
  • ⑱泡だらけ『あなた』勃起おちんぽ手コキ
  • ⑲ミツハ『あなた』相手にソープ生本番練習
  • ⑳ミツハお風呂場で『あなた』に襲われる
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。