※この作品はR-18です。

もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?   作:サリオン

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 ミツハ「前話(第13話)の後書きのアンケートの回答ごとの展開を書いてるよ! また……あの『一夜』を体験できるんだ…………♥(ゾクゾクっとした表情)」


 え…………汗



 ■質問
 ギチギチのバキバキに勃起した『あなた』は……(どれか一つだけ回答して下さい。『あなた』の回答に応じた展開がありますので……)


 ■回答(現時点の回答者数)
(2人) ①後ろを振り返らなかった! 
(3人) ②ミツハを一目見るため後ろを振り返った! 
(5人) ③もう限界! おちんぽ暴発! 白濁液噴水! 
(23人) ④もう限界! 振り返ってミツハを襲う! 
(16人) ⑤ん? だれかきた? サビーネちゃん? 


 ミツハ「えっ、23人!? そんなに穴がないんですけど……せいぜい8人くらいかと……って、それでも多いわっ!!」

 サビーネちゃんの登場を期待する同志が16人か……

 ミツハ「う、うわー……サビーネちゃん、10歳なんですけど……ひくわー……って、お兄ちゃん、同志ってなに!?」

 さ、さぁ……なんのことかな……
 我慢できなくなったやつらが5人か……
 仕方のないやつっ!! 

 ミツハ「我慢は毒だけど……それってまるでわたしがお兄さんにペ、ペッティ///////なんでもないっ!!」

 いやいやいや、完全にペッティングだろ、あれは!? 

 ミツハ「うるさい! うるさい! もうお兄さんたらあんなに振り向かないでっていったのに3人も振り向いちゃうなんて、男は狼だねっ!」

 まぁ、2人は何とか我慢してるようだから、捨てたもんじゃないだろ? 

 ミツハ「そうだね♪ 2人には『サービス♥』しちゃおうかな♥」

 さて、『あなた』はどの回答を選んだのかな? 

 ミツハ「お兄さんの選んだ未来でまた会おうね♥」






第13.5話 ターニングポイント 2

①後ろを振り返らなかった! 

 

 

 

 

『第14話』につづく……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※    ※

 

 

 

 

 

②一目見るため後ろを振り返った! 

④もう限界! 振り返ってミツハを襲う! 

 

 

 

「へ…………?」

 

 

 そこには、果たして、一糸纏わぬ姿のミツハがいた。

 

 ピンク色の乳首もツルツルの割れ目も『あなた』の網膜に焼き付いた。

 

 同時に、はらり、と『あなた』の股間のタオルが落ち、そそり勃つ一物がミツハの眼前に現れた。

 

 それは、限りなく、ミツハの合法ロリまんこに突き刺さりたいと自己主張しまくっていた。

 

 

 

 突然の『あなた』の行動にミツハはかたまり、

 

「ぎ……………………」

 

 

 

「ぎ?」と『あなた』。

 

 

「ぎゃあああああああああ!! 助けて──────!!」

 

 絶叫して助けを呼ぶミツハ。

 

 ミツハの絶叫に『あなた』は身体が竦んで動けない……!! 

 

 

 

 

 

「むむ……!! この声はミツハのお嬢ちゃんか!?」

 

「いくっスよ!!」

 

 すぐさま隣の詰所から衛兵のおじさまと新人のひよっこが駆けつけ、

 

「んん!? お前はここでまってろ!!」

 

「わ、わかったっス!!」

 

 おじさまだけがミツハたちのいる部屋に踏み込み、『あなた』をしょっぴいていった。

 

 戻ってきた衛兵(渋くて素敵なおじさま)に感謝するミツハ。

 

 ミツハは、すっぽんぽんのあられもない姿だったため、できるだけ人目につかないように配慮してくれたのだ。

 

「ん? これは……? おおっ……!!」

 

 床に落ちていたツルツルした紙を拾い、その裏側を見た瞬間、衛兵のおじさまは、激しく動揺した。

 

 そこにはスク水姿のミツハのあられもない姿が写っていたのだ。

 

『あなた』は、普段からスク水姿のミツハの生写真を持ち歩き、雑貨屋ミツハで店員服に身を包む生ミツハを眺めては、写真のスク水姿のミツハを見ていたのだ。

 

 そのような性欲モンスター故にミツハに絶叫されてしまうのだ。

 

 衛兵のおじさまは、すぐさま目をそらすが時すでに遅し。

 

 下半身がはげしくいきりたっていた。

 

「す、すまない……!!」

 

 股間を手で隠すおじさま。

 

「い、いえ……! わたしこそ恥ずかしい姿をお見せして申し訳ありません!!」

 

 ミツハが深々と頭を下げて謝るとガウンがズレ落ち、一糸纏わぬ姿が露わとなる。

 

「…………!!」

 

 

 グング──────ーン!!!! 

 

 

 と膨張するおじさまの下半身。

 

 今にもはち切れそうだ。

 

(こ、こんなのに突かれたら絶対に壊れるぅ!! お、『おじさまおちんぽ専用ケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらだよッ!!)

 

 それほどまでにおじさまのおちんぽは大きかった。

 

 

「あ、あの……助けていただいたお礼をさせてください。さきほどの大捕物で少し汗をかかれているようなので、ウチの商品のボディソープでスッキリしませんか? 使用方法を教えますから、少しお試しされませんかもしお気に召しましたら職場内ですすめてもらいたいなと……事情聴取のためにしばらく滞在されても大丈夫ですよね? では、こちらに……♥」

 

 

 

 

 

「おやっさん、遅いッスね〜」

 

 机に頬杖ついてぼやく新人。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 衛兵のおじさまが雑貨屋ミツハ店主への聴取を終えたのは日がとっぷり暮れた後だった……

 

 

 

 

「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥人生初の相手とまさかこんなことになるなんてぇ♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

 翌日。

 

「これにこりたら変なことしちゃダメっスよ」

 

『あなた』は釈放された。

 ミツハが取り下げたからだ。

 

 若い女の衛兵がぼやく。

 

「おやっさん、急に今日はお休みするなんて、大丈夫っスかね…………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 雑貨屋ミツハに行くと、店は閉められ『本日、臨時休業』と貼り紙がしてあった。

 

 壁に耳を当てると何やら店の奥から艶かしい少女の声が聞こえた……

 

「ああんっ♥あん////あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥おじさまのおちんぽでまた、逝っちゃいますぅぅぅぅ♥♥♥あっ♥逝くぅぅぅぅぅぅ──────♥♥♥♥」

 

 

 ミツハの寝室に二人の男女が一糸纏わぬ姿でいた。

 

 女の股の内側には「ご主人様に中出しされた回数♥正正正正下」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷です♥」、「お父さん、お母さん、お兄ちゃん、山野光波は人間をやめたゾ♥」、「今週の目標:年齢一桁の命の恩人をご主人様の雌豚肉便器奴隷2号にする♥」、「今日の目標:シャブ漬けセックス♥」とマジックで書かれたのだった……

 

 

 

 

 NTRエンド!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ※    ※

 

 

 

 

 

 

③もう限界! おちんぽ暴発! 白濁液噴水! 

 

 

「へ…………?」

 

 

『あなた』は、限界に達し、ついに射精してしまう。

 その勢いは激しく、タオルをふっ飛ばすと、浴室に白濁液を撒き散らしたのである。

 

 

「え…………? え…………?」

 

 ミツハは、絶叫する余裕もなく、呆然としていた。

 

『家族以外』の男性が射精するところを見たのははじめてのためどうリアクションするばいいのか分からないのだ。

 

 ミツハの髪の毛や顔や身体にも『あなた』の精液は付き、ツルツルの割れ目にも精液が付着し、垂れているように見える。

 

「ごめん……」と『あなた』は、ミツハに背を向けたまま謝ると、ミツハも「わたしもやりすぎましたね……ごめんなさい……」と謝る。

 

 互いに無言のまま、お互いの裸を見せ合うこともなく、精液をシャワーで洗い流して、洗身薬の講習を終えたのであった。

 

 その後、『あなた』とミツハの仲は特に進展することはなかった。

 

 

 

 

 

 とある日のこと。

 

 雑貨屋ミツハの店内にて、隣の詰め所の衛兵が唸っているところをミツハが声をかけるのを『あなた』は聞いていた。

 

「あ、おやっさん、何を難しい顔をしてるの? 娘さんへのプレゼント? それなら、新入荷の薔薇の香りのする洗髪液をプレゼントするのはいかがです? 今なら同じく薔薇の香りのする洗身薬もおつけします!」

 

「洗髪液? 洗身薬? なんだそりゃ?」

 

 衛兵は洗髪液、洗身薬を知らないようだ。

 

「おやっさんもウチの主力商品を知らないの!? 全く情けないね!! 使用方法を教えてあげるからもしも娘さんが知らなったからおやっさんが教えてあげて下さいね!」

 

「いや、それにしたとまだ決まったわけじゃねぇぞ?」

 

「いいから、いいから、あ、お兄さん♪ そういうわけでお店を閉めるのでまた明日のお越しをお待ちしております♪」

 

『あなた』は店を追い出され、衛兵はミツハが強引に店内の奥に案内されていた。

 

 

 

 

 

 その日の夕方。

 とある家にて。

 

「お父さん、なかなか帰ってこないね……ちょっと様子を見に詰め所にいってくるね……」

 

 12歳ほどの少女が父親の帰りが遅いのに妙な胸騒ぎを覚え、職場に向かった。

 

 

 

 

 

「ミツハちゃんのところに行ってるんですね……あ、お店閉まってる……そん時は裏口の『いんたーほん』てのを押して……と…………」

 

 ミツハとは顔馴染であり、お店が閉まっていても、裏口から何度かインターホンを押して中に入れてもらったことがあるのだ。

 

 ミツハからインターホンごしに返事があり、何やらカチャリと鍵の開く音がした。

 

 少女は中に入り、

 

「…………へ?」

 

 とんでもないものを目撃する。

 

「お、お父さん!? ミツハちゃんに何をしてるの!? こ、こうなったら……わ、わたしがミツハちゃんの代わりになるから……!! ミツハちゃんには絶対に手を出さないで……!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 翌日。

 

 

 雑貨屋ミツハに行くと、店は閉められ『本日、臨時休業』と貼り紙がしてあった。

 

 壁に耳を当てると何やら店の奥から艶かしい少女たちの声が聞こえた……

 

「ああんっ♥あん////あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥ご主人様のおちんぽでまた、逝っちゃいますぅぅぅぅ♥♥♥あっ♥逝くぅぅぅぅぅぅ──────♥♥♥♥」

 

「ちゅぱ♥ちゅぱ♥れろれろっ♥お父様ぁ♥つ、次は、この卑しい雌豚肉便器奴隷2号めに♥その逞しい肉棒様をお恵みくださいませぇ♥♥♥」

 

 

 ミツハの寝室に『三人』の男女が一糸纏わぬ姿でいた。

 少女二人に成人男性が一人。

 

 少女たちの股の内側には「ご主人様に中出しされた回数♥正正下」、「お父様に中出しされた回数♥正正下」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷1号です♥」、「わたしはお父様の雌豚肉便器奴隷2号です♥」、「お父さん、お母さん、お兄ちゃん、山野光波は人間をやめたゾ♥」、「お母さん、ごめんなさい♥お父さんに孕まされますぅ♥」、「今週の目標:年齢一桁の命の恩人をご主人様の雌豚肉便器奴隷3号にする♥」、「今週の目標:近所の女の子たちをシャブ漬けセックスの虜にする♥」、「今日の目標:シャブ漬けセックス♥」、「今日の目標:近所の男の子たちにお父様とのエッチを見せつける♥」とマジックで書かれたのだった……

 

 

 

 

 NTRエンド!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 妹には射精するところを見せたことは、ないんだが……

 

 ま、まさか…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※    ※

 

 

 

 

 

 

 ⑤ん? だれかきた? サビーネちゃん? 

 

 

 ガララ

 

 浴室のスリガラスの戸を開けて、サビーネが入ってきた。

 

「ミツハ姉様♪ 一緒にお風呂はいろ♪ …………え? お、お兄さん!?」

 

『あなた』のタオル一枚の姿を目撃し、サビーネが目を丸くしている。

 

「へ…………?」

 

 ミツハも突然の事態に思考が止まっていた。

 

『あなた』は思わず振り向いてしまう。

 

 そこには、果たして、一糸纏わぬ姿のミツハとサビーネの姿がいた。

 

 二人の美少女のピンク色の乳首もツルツルの割れ目も『あなた』の網膜に焼き付いた。

 

 同時に、はらり、と『あなた』の股間のタオルが落ち、そそり勃つ一物がミツハたちの眼前に現れた。

 

 それは、限りなく、ミツハの合法ロリまんこと、サビーネのガチロリまんこに突き刺さりたいと自己主張しまくっていた。

 

 

 

 突然の『あなた』の行動にミツハとサビーネはかたまり、

 

「「ぎ……………………」」

 

 

 

「ぎ?」と『あなた』。

 

 

「「ぎゃあああああああああ!! 助けて──────!!」」

 

 絶叫して助けを呼ぶミツハとサビーネ。

 

 ミツハたちの絶叫に『あなた』は身体が竦んで動けない……!! 

 

 

 

 

 

「むむ……!! この声はミツハのお嬢ちゃんたちか!?」

 

「いくっスよ!!」

 

 すぐさま隣の詰所から衛兵のおじさまと新人のひよっこが駆けつけ、

 

「んん!? お前はここでまってろ!!」

 

「わ、わかったっス!!」

 

 おじさまだけがミツハたちのいる浴室に踏み込み、『あなた』をしょっぴいていった。

 

 戻ってきた衛兵(渋くて素敵なおじさま)に感謝するミツハとサビーネ。

 

 ミツハたちは、すっぽんぽんのあられもない姿だったため、できるだけ人目につかないように配慮してくれたのだ。

 

「ん? これは……? おおっ……!!」

 

 床に落ちていたツルツルした紙を拾い、その裏側を見た瞬間、衛兵のおじさまは、激しく動揺した。

 

 そこにはスク水姿のミツハのあられもない姿が写っていたのだ。

 

『あなた』は、普段からスク水姿のミツハの生写真を持ち歩き、雑貨屋ミツハで店員服に身を包む生ミツハを眺めては、写真のスク水姿のミツハを見ていたのだ。

 

 サビーネのウェイトレス姿もある。

 

 そのような性欲モンスター故にミツハとサビーネに絶叫されてしまうのだ。

 

 衛兵のおじさまは、すぐさま目をそらすが時すでに遅し。

 

 下半身がはげしくいきりたっていた。

 

「す、すまない……!!」

 

 股間を手で隠すおじさま。

 

「い、いえ……! わたしこそ恥ずかしい姿をお見せして申し訳ありません!!」

 

「ミツハ姉様の生写真♥はぁはぁ♥」

 

 ミツハたちが深々と頭を下げて謝るとガウンがハラリとズレ落ち、一糸纏わぬ姿が露わとなった。

 

「…………!!」

 

 

 グング──────ーン!!!! 

 

 

 と膨張するおじさまの下半身。

 

 今にもはち切れそうだ。

 

(こ、こんなのに突かれたら絶対に壊れるぅ!! お、『おじさまおちんぽ専用ケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらだよッ!!)

 

(お兄さんよりも大きそう! これでわたしもミツハ姉様と竿姉妹になれる!)

 

 それほどまでにおじさまのおちんぽは大きかった。

 

 ミツハはサビーネと見つめると互いにコクンと頷き合い、

 

「あ、あの……助けていただいたお礼をさせてください。さきほどの大捕物で少し汗をかかれているようなので、ウチの商品のボディソープでスッキリしませんか? 使用方法を教えますから、少しお試しされませんか? もしお気に召しましたら職場内ですすめてもらいたいなと……事情聴取のためにしばらく滞在されても大丈夫ですよね? では、こちらに……♥」

 

「わたしもミツハ姉様のお手伝いのためお邪魔します♥」

 

 

 

 

 

 

「おやっさん、遅いッスね〜」

 

 机に頬杖ついてぼやく新人。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 衛兵のおじさまが雑貨屋ミツハ店主への聴取を終えたのは日がとっぷり暮れた後だった……

 

 

 

 

「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥人生初の相手とまさかこんなことになるなんてぇ♥♥♥」

 

「す、すごかったぁ♥ミツハ姉様……二人でしませんか♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 翌日。

 

「これにこりたら変なことしちゃダメっスよ」

 

『あなた』は釈放された。

 ミツハが取り下げたからだ。

 

 若い女の衛兵がぼやく。

 

「おやっさん、急に今日はお休みするなんて、大丈夫っスかね…………」

 

 

 

 

 

 

 

 雑貨屋ミツハに行くと、店は閉められ『本日、臨時休業』と貼り紙がしてあった。

 

 壁に耳を当てると何やら店の奥から艶かしい少女たちの声が聞こえた……

 

「ああんっ♥あん////あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥ご主人様のおちんぽでまた、逝っちゃいますぅぅぅぅ♥♥♥あっ♥逝くぅぅぅぅぅぅ──────♥♥♥♥」

 

「ちゅぱ♥ちゅぱ♥れろれろっ♥ご主人様ぁ♥つ、次は、この卑しいロイヤル雌豚肉便器奴隷2号めに♥その逞しい肉棒様をお恵みくださいませぇ♥♥♥」

 

 

 ミツハの寝室に『三人』の男女が一糸纏わぬ姿でいた。

 少女二人に成人男性が一人。

 

 少女たちの股の内側には「ご主人様に合法ロリまんこに中出しされた回数♥正正下」、「ご主人様にロイヤルガチロリまんこに中出しされた回数♥正正正下」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷1号です♥」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷2号です♥」、「お父さん、お母さん、お兄ちゃん、山野光波は人間をやめたゾ♥」、「お父様、お母様、上姉様、ちぃ姉様、ルーヘン、ごめんなさい♥庶民のおちんぽに孕まされます♥」、「今週の目標:年齢一桁の命の恩人をご主人様の雌豚肉便器奴隷3号にする♥」、「今週の目標:ちぃ姉様をご主人様の雌豚肉便器奴隷4号にする♥」、「今日の目標:シャブ漬けセックス♥」、「今日の目標:路地裏の浮浪者のおじさまたちから熱いおちんぽミルクシャワーを浴びる♥」とマジックで書かれたのだった……

 

 

 

 

 

 

 NTRエンド!!!! 

 

 






 ミツハ「選択肢5件中4件で詰所のおじさまとエッチするんだけど!?」

 サビーネ「ミ、ミツハ姉様と竿姉妹……♥」

 ミツハ「サビーネちゃん、お姫様だからね!! もっと貞操を大切にしてっ!! 路地裏でナニをしちゃうのかな!? まぁ、わたしもたいがいだけどねっ!? それにサビーネちゃんに手を出したなんて、国王様に知られたら、詰所のおじさま、大変なことになるよ!!」

 サビーネ「それはおじさまにも迷惑をかけるから他の竿役がいいのね。パパに知られても大丈夫な竿役って……お兄さん?」

 ミツハ「お兄さんは雑貨屋ミツハの来店第1号のお客さんだし、アレでも意外と紳士なので、却下で…………そうなると…………じー…………」

 サビーネ「じー…………」


 お、おいおい……

 たしかに死んでるからこれ以上死にようもないが、そもそも実体がないから諦めてくれ……汗



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