もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
妹は18なので、一応合法ロリではあるが、この異世界だと12くらいに見えるから……確かに妹の言う通りかもなぁ……
ミツハ「お兄ちゃんはどうなの?」
おれか? 妹の裸に欲情? ないないっ。
ミツハ「えーと、お兄ちゃんのPCのデスクトップにある『新しいフォルダ(328)』なんだけど……」
わー!!
ミツハ「寝姿の……」
わー!!
ミツハ「カチューシャが12歳の頃の……」
わー!!
妹の裸が気になるぞー!!
『中身』が『変わっていないか』気になるぞー!!
ミツハ「な、なにこの写真//////わ、わたしのおま……」
わー!! わー!! わー!!
ミツハ「子どもか」
子どもじゃないわい!!
ミツハ「そうなの? じゃあ、ちょっと見せて♥大人かどうか確かめさせて♥」
霊体故に下半身はないので……かわりに常連客ので勘弁してけろ……
ミツハ「はぁ……仕方ないね……お兄ちゃんのかわりにお兄さんのを確かめよっと♥」
…………だそうなので、あとはヨロシク!! ( `・∀・´)ノ
ミツハは、その柔らかな身体をぬるぬると押し付けながら、
「お兄さんはわたしの裸を見たいんですか?」
と訊いてきた。
「ミツハの裸が見たくてたまらない!!」と『あなた』は股間をこれ以上ないくらいに硬くして答えた。
普通に考えて、12歳ほどの女の子に向かって「裸が見たい」などということはご法度だ。日本であれば完全に事案である。
しかも、股間を膨らませているのだから、「おまんこしたい」とミツハに白状しているようなものである。
つまり、この瞬間、『あなた』は、ミツハに『おまんこしたい宣言』をかましたのである。
「わたしの裸を見たいなんて、お兄さんたらエッチですね♥そんなこと女の子に言ったらセクハラで捕まっちゃいますよ♥ほれほれ~♥」
ミツハは『あなた』を揶揄して、裸をただちに見せることはやんわり断り、たしなめながらも、嫌な顔をせずに、『あなた』のお尻に自身の脚の付け根あたりをぬるぬる擦り付けていた。
ミツハの裸が見れないことを非常に激しく残念に思いつつも、ミツハの言動は、『裸を見せる以上の関係』になれる可能性を示唆していた。
俗な言い方をすれば、『脈アリ』だった。
というか、これはもう、身体を使った『おまんこオッケー』の返事だ。
ミツハとの関係が明らかに進展している事実に歓喜しつつも、下半身は増々硬くなり、もはや、万力で締められているかのごとく、ギチギチのバキバキに勃起していた。
今にもミツハに襲いかかりそうな衝動を抑え込むのにかなりの精神を使ったが、すぐそばまでやってきている空言絶後の超絶怒涛の極楽大作戦(オペレーションロリ生おまんこ)が開始されればお釣りが掃いて捨てるほどあるのだ。
掃いて捨てるのは、『あなた』の精液であるが……
(…………とでも思ってるだろうけどご愁傷さま。お兄さんには極楽大作戦じゃなくて、地獄大作戦を継続中だよっ!!)
そうなのだ。
一連の裸になって身体スリスリや、裸見たいの? 、という『あからさまなフリ』は、エッチのお誘いではなく、あくまで、『あなた』を興奮させて、勃起させて、悶絶させるためである。
(うふふ♥ますます勃起してる♥からかってみよっと♥)
『あなた』の股間の膨らみがギチギチと音を立てそうなほどそそりたっているのをタオル越しに見つつ、ミツハは、にやりと小悪魔の笑みを浮かべた。
「うわあ♥お兄さんのソレ♥とっても膨らんでますね♥どうしてですか♥」
『あなた』の脳裏に、ミツハとエッチしたいから、とか、ミツハのおまんこに挿入したいから、などという、理由が思い浮かんだが、あまりにも直接的な表現では、『約束された未来』をみすみす逃す恐れがあり、ちょっと慎重派な『あなた』は、 「洗身薬の実演が気持ちよくて勃起しまくっている」 と答えた。
「わたし自身まだ未体験ですけど、エステとかオイルマッサージは気持ちいいっていいますしね♪ 気持ちよかったら勃起しちゃいますよね♥実は……洗身薬の実演だけではなく、日頃から雑貨屋ミツハをご贔屓していただいているお兄さんに感謝のお礼も兼ねて、わ♥ざ♥と♥気持ちよくさせてるんですよ♥そぉれ♥」
ミツハは身体を押し付けたまま、『あなた』の両脇から腕を伸ばして、『あなた』の上半身──────胸とかお腹を手のひらや腕でぬるぬると泡を擦りつける。
ミツハの手つきは、『ただの洗身の域』を超え、『快楽のための洗身の域』、いや、『単なる快楽を与えるためだけの身体ぬるぬるスリスリの域』に達していた。
事実、ミツハは、気持ちよくさせるためにしていると告白したのだ。
ミツハの裡の内はどうであれ、『あなた』にとってはそれが真実だった。
『あなた』からしてみれば、ミツハから意図して性的なマッサージを受けていることになる。
『あなた』は、前後左右からのミツハの柔らかな身体を使った性的な刺激により、意識朦朧、前後不覚に落ちいり、たまらず股間に手を伸ばそうとするが……
「でも、今はあくまで商品説明をしている最中なので、それ以外の『ヘンなこと』をし始めたら、隣の警備隊の詰所の人に助けを求めますからね♥」
ミツハに牽制されてしまった。
『あなた』の脳裏に無数の選択肢が浮かんだ。
①きょ、興味ないね……グキギギギ……
②ひたすら我慢我慢……グギギギギ……
③洗身薬実演中止。不純異性交遊提案
④裸みせろぉ! 後ろを振り返る!
⑤もう限界! おちんぽ暴発! 白濁液噴水!
⑥もう限界! おちんぽ手コキしだす!
⑦もう限界! 振り返ってミツハを襲う!
⑧ん? だれかきた? サビーネちゃん?
『あなた』は、鋼の精神を発揮し、②を選択して、ひたすらに我慢して、建前としての洗身薬の実演を受け続けることにした。
『あなた』の懸命に己の欲望に耐える姿にさすがのミツハも感じ入るものがあった。
(そろそろお兄さんも限界に達して、襲いかかってくるのかなと転移しようと身構えてたけど、やるじゃん! スク水着着てって言ったときはプッツンしちゃったけど、女の子にここまでされて、紳士に振る舞うなんて並大抵のことじゃないよね……)
「欲望に耐えるなんて、えらいですね♥お兄さんは、立派なお客様です♥サービスしちゃいますね♥」
ミツハは、『あなた』の乳首を弄っていた手を下に移動させ、タオルの下に潜り込ませ、『あなた』の陰毛に触れ、わしゃわしゃと泡をつけはじめた。
陰毛は性器かどうかといえば、性器ではない。
しかし、陰毛というのは、例え、男であっても公衆の門前で見せてはならぬ恥部。
そう。
恥部なのだ。
そんな恥部をミツハは元々触れる予定はなかった。
ミツハとしては、「スク水着姿になって」という『あなた』の浅しさへの罰として、裸で身体をスリスリまでが限界だった。
これ以上はするつもりがなかったし、これ以上はさすがにやりすぎだと思ったのだ。
だが、ここまで、ミツハの裸を勝手に見たり、襲いかかったりしなかった『あなたへのご褒美』として、ミツハは『あなた』の陰毛も洗髪することにしたのだ。
恥部たる陰毛を触るなどと、はっきりいって、滅茶苦茶性的である。
それをミツハは理解している。
つまり、この瞬間、ミツハは、『あなた』に対し、自発的に、性的なサービスの意図をこめて、陰毛を触ったのである。
ペッティングと解することも可能な性的なスキンシップである。
両者の胸の裡を知る『神の視点』があれば、それはまさに『肉体関係』の魁(さきがけ)であった。
たかが陰毛。
されど陰毛、なのである。
「 もじゃもじゃですね~♥わたしはツルツルなのにね♥って、な、なんでもないですよっ!?」
己の失言にテンパったミツハは、思わず『あなた』の玉袋に指が一瞬、触れてしまう。
「あっ////♥………………………………指が当たっちゃいましたね♥」
顔を赤らめるミツハ。
「指が当たったね」と『あなた』も頷く。
「あはは……びっくりさせちゃいましたね♥では……これで許してください♥」
ミツハは、竿を触れないように、慎重に『あなた』の玉袋を両手でなでなでこねくり回しながら、その柔らかな体も円を描くように、淫らに『あなた』の体に押し当て、擦り付ける。
「ほらほら♥もっと泡まみれになってぇ♥もっともっと続けてもらいたいですかぁ♥」
凄まじい快感が下半身に巻き起こる。
恥部だ。
陰毛などよりよほど恥部である金玉をミツハ嬢の手でしごかれている。
ある意味手コキされていると言っても過言ではない。
玉コキされているのだ。
『あなた』の脳裏に無数の選択肢が浮かんだ。
①きょ、興味ないね……グキギギギ……
②せ、洗髪薬の実演を続けて……グギギギギ……
③洗身薬実演中止。不純異性交遊提案
④裸みせろぉ! 後ろを振り返る!
⑤もう限界! おちんぽ暴発! 白濁液噴水!
⑥もう限界! おちんぽ手コキしだす!
⑦もう限界! 振り返ってミツハを襲う!
⑧ん? だれかきた? サビーネちゃん?
「せ、洗髪薬の実演を続けて……グギギギギ……」と『あなた』。
ミツハは『あなた』に気持ちよくなってもらうために玉袋をコネコネしたり、身体をスリスリしているのだが、『あなた』の苦しそうな表情に、嗜虐心が唆られる。
ミツハは潜在的にドMであるが『あなた』相手には何故かSに目ざめてしまうようだ。
「はーい♥続けますね♥」
(こんなにおちんぽをガチガチに勃起させて! ホントは今すぐシコシコしたいくせに! 本当にお兄さんはエッチだね! でも、それがあとで苦しむはめになるんだよっ!)
ミツハは『あなた』の背中に抱きついたまま、左側面に移動する。
『あなた』の視界にミツハの左脚や左腕、左肩が見える。
思い切り左側を向いて、おっぱいとか見たいのを何とかこらえる。
「そ~れ♥そ~れ♥」
『あなた』の左側面にミツハがその柔らかな身体を上下に左右に円を描くように滑るように擦りつけると滅茶苦茶気持ち良い。
その間もミツハは左手で『あなた』の玉袋を愛撫するのをやめない。
もはや、ミツハの方から裸をみせつけている始末だった。
かろうじて、乳首やおまんこといった局部が見えていないだけだ。
ミツハはさらに過激になっていく。
『あなた』に抱きついたまま、『あなた』の左の太ももに跨り、
「見ちゃダメですよ♥」
と、前がみえないようにぴったりくっついて、『あなた』の左脚におまんこを当てたまま滑り落ちる。
「 うふふ♥目の前にお兄さんの立派な一物がありますね♥」
『あなた』からはミツハのつむじが見えそうだし、ミツハの顔のすぐそばに、タオル一枚で隠された立派な高層ビルディングが聳え立っていた。
何より、お尻が丸見えだった。
「ほらほら〜♥もっと泡まみれになってぇ♥」
ミツハが両手で金玉をこねながら、『あなた』の左脚に抱きついたまま、上下に滑るように動く。
もはや、ミツハの全身が『あなた』の視界に映っている。
惜しいことにおまんこや乳首はギリギリ見えないがその後ろ姿は全て網膜に焼きついている。
スク水姿でも隠されていたお尻がガチで丸見えなのだ。
「手がぬるぬるします♥」
と、ミツハが上目遣いで、タオルの下で両手を蠢かす。
『あなた』の竿から流れ落ちたカウパー液が玉袋からミツハの手のひらに付着したのだ。
エッチな、エッチな液がミツハの肉体に触れているのだ。
『あなた』の快感は最大値を毎秒超えている。
肉棒は嬉しすぎる悲鳴をあげまくっている。
ミツハはますます過激になる。
右手を伸ばして『あなた』の視界を封じると、次は右脚に抱きつき、玉袋を愛撫しながらも身体を滑らし『あなた』を悶絶させた。
上目遣いでミツハが『あなた』の脚に抱きついたまま訊いてくる。
「それそれ〜♥もっともっと続けてもらいたいですかぁ♥」
『あなた』の脳裏に無数の選択肢が浮かんだ。
①きょ、興味ないね……グキギギギ……
②せ、洗髪薬の実演を続けて……グギギギギ……
③洗身薬実演中止。不純異性交遊提案
④裸みせろぉ! 押し倒す!
⑤もう限界! おちんぽ暴発! 白濁液噴水!
⑥もう限界! おちんぽ手コキしだす!
⑦もう限界! おちんぽしゃぶらせる!
⑧もう限界! 押し倒してミツハを襲う!
⑨ん? だれかきた? サビーネちゃん?
「せ、洗髪薬の実演を続けて……グギギギギ……」と『あなた』。
「うふふ♥お兄さんにはもっと♥もっと♥気持ちよくなってもらいますね♥」
ミツハは妖艶に微笑むと、タオルの下で手を動かし、竿の根元をその柔らかな手で直接掴んだのである。
そう。
『あなた』のおちんぽをついにミツハは触ったのである。
『あなた』の勃起剥け生おちんぽは、あまりの歓喜に、電動バイブのごとき武者震いをおこした。
「きゃっ♥」
ミツハがびっくりして、嬉しい悲鳴をあげている。
『あなた』は、いつか、武者震いおちんぽの先端をミツハのクリちゃんに押し当てて、逝かすことを密かに決意した。
「もう!」
と、ちょっと頬を膨らませて、ミツハは左手で竿を掴んだまま、右手で『あなた』の視界を塞ぎ、『あなた』の前面に抱きついたのである。
後ろ手で『あなた』の竿の根元と玉袋を掴んだまま、ミツハは身体を押し当てて、擦りつけてきた。
「それそれ〜♥お兄さん♥気持ちいいですか♥」
ミツハは竿をしごくかのように、玉袋を上下にしごきつつ、『あなた』に抱きついて、おっぱいとかお腹とかおまんこを押し当てて、当たり前のことを訊いて来た。
タオルはすでにかかっておらず、勃起剥け生おちんぽが外気に晒されている。
ミツハの手元で少しでも角度を変えれば、ミツハのお尻に勃起剥け生おちんぽの先端が触れ、ちょっとでも腰を浮かせば、ミツハのおまんこに勃起剥け生おちんぽが粘膜接触して、突き刺さるのだ。
勃起剥け生おちんぽからカウパー液がダラダラと流れ落ちている。
玉袋をしごく音は竿をしごく音にも聞こえる。
こんなの絶対に洗身薬の実演の範疇を超えていた。
「気が狂うほど気持ちがいい!」と『あなた』は叫ぶ。
もはや、『あなた』はミツハと素肌を重ねまくっており、首から下で触れていないのは、勃起剥け生おちんぽの粘膜部分だけだった。
ほぼほぼ性交の時と同じ程度の肌を重ね、擦れ、絡み合っていた。
にゅる♥にゅる♥にゅる♥と、『あなた』の玉袋と竿の根元を白くてスベスベで柔らかな指でしごきながら、前面同士をはげしく擦れ合わせ、脚同士もいやらしく絡み合わせながら、ミツハは小悪魔さながら耳元で囁いた。
「もっと♥もっと♥お兄さんには気持ちよくなってもらいますね♥」
頭が吹っ飛びそうだった。
今にも白濁液が噴出して、ミツハを白く汚しそうだった。
腰をむんずと掴んで、その魅惑的な穴に、ぬぷり♥とグングニールを突き刺したかった。
そして、頭も掴んで、口の中に舌を入れて、吸ったり、絡めたりしながら、腰を上下に動かしたかった。
はじめての結合は、ミツハの腰の動きで逝くかどうか迷った。
ミツハと滅茶苦茶エッチしたくて、したくて、たまらなかった。
雑貨屋ミツハの看板娘の12歳のロリまんこを食べた感想を他のお客にひけらかしたかった。
お客が来ているのに、店の奥でミツハと交わっていたかった。
衣服が乱れたミツハと一緒に店の奥から現れて、お客さんたちに胡乱げな疑惑の眼差しで見られたかった。
サビーネ王女殿下の10歳ロリまんこをミツハの目の前で味わいたかった。
どのロリまんこを舐めているのかゲームしたかった。
どのロリまんこに嵌めているのか、『一日交尾券』をかけてゲームしたかった。
二人の美少女に首輪つけて、四つん這いさせて、勃起剥け生おちんぽの先端に同時に接吻させて、雌豚肉便器奴隷になることを誓わせたかった。
そんな『あなた』の理性を蕩けさせるかのように、ミツハは耳元で囁いたのであった。
「もっと♥もっと♥エッチな♥洗身薬の実演を続けますか♥」
『あなた』の脳裏に無数の選択肢が浮かんだ。
①きょ、興味ないね……グキギギギ……
②せ、洗髪薬の実演を続けて……グギギギギ……
③せ、洗身薬の実演やめて……離れて……
④ん? だれかきた? サビーネちゃん?
⑤洗身薬実演中止。不純異性交遊提案
⑥裸みせろぉ! 押し倒す!
⑦もう限界! おちんぽ暴発! 白濁液噴水!
⑧もう限界! おちんぽ手コキさせる!
⑨もう限界! おちんぽしゃぶらせる!
⑩もう限界! 押し倒してミツハを襲う!
ミツハ「だからなんでサビーネちゃんが出てくるのっ!? サビーネちゃんはガチでロリだからねっ!? なんちゃって、合法ロリのわたしとはダンチでギルティだよっ!!」
なんでだろうなー(すっとぼけ)
ミツハ「こんの……すっとこどっこいのロリコンお兄ちゃんめーっ!!」
さて、恒例のアンケートいくぜっ!!
ミツハ「②! ②だよ!! ②一択だから!!」
やっぱり、⑤かな。
ミツハ「……ほんとお兄ちゃんて和姦好きねー」
「もっと♥もっと♥エッチな♥洗身薬の実演を続けますか♥」と耳元でミツハに囁かれた『あなた』は……(どれか一つだけ回答して下さい。『あなた』の回答に応じた展開がありますので……)
-
①きょ、興味ないね……グキギギギ……
-
②せ、洗髪薬の実演を続けて…グギギギギ…
-
③せ、洗身薬の実演やめて……離れて……
-
④ん?だれかきた?サビーネちゃん?
-
⑤洗身薬実演中止。不純異性交遊提案
-
⑥裸みせろぉ!押し倒す!
-
⑦もう限界!おちんぽ暴発!白濁液噴水!
-
⑧もう限界!おちんぽ手コキさせる!
-
⑨もう限界!おちんぽしゃぶらせる!
-
⑩もう限界!押し倒してミツハを襲う!