※この作品はR-18です。

もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?   作:サリオン

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 ミツハ「前話(第16話)の後書きのアンケートの回答ごとの展開を書いてるよ! また……あの『一夜』を体験できるんだ…………♥(ゾクゾクっとした表情)」


 え…………汗

 ■質問文
「「ね、ねぇ//////♥お兄さん♥♥♥」」ミツハとサビーネは、『あなた』の身体で角オナしながら物欲しそうに『あなた』の名を呼んだ。『あなた』の勃起剥け生おちんぽは、空前絶後の超絶怒涛の激烈甚大に硬く勃起していた。『あなた』は……(どれか一つだけ回答して下さい。『あなた』の回答に応じた展開がありますので……)

 ■回答
(55人) ①ミツハとサビーネのロリまんこにぶっ刺す
(7人) ②せ、洗身薬の実演やめて……離れて……


 ミツハ「『①ミツハとサビーネのロリまんこにぶっ刺す』が55人でダントツで多いね♥うん♥そうだよね♥何度も何度も『お預け』くらってたから、そろそろ『ご褒美』のターンだよね♥」

 おおっ……!! 

 妹がとってもエッチだ。

 幽霊になってなきゃ、勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したとこだったのに……

 くぅ……!! 

 ミツハ「うふふ♥ざーんねーんでしたー♥かわりにお兄さんの逞しい肉棒でいっぱい♥いっぱい♥突いてもらいまーす♥」

 や、ヤバい……ガチでミツハの実妹まんこに実兄勃起剥け背徳生おちんぽをぶっ刺して、腰を振りまくって、中に出しまくりたいんだが……

 ここで、兄が事故の瞬間、ミツハたちの目の前に転移する超展開とかどう? 

 オヤジもオフクロも転移してきて、お兄さんの相手はオフクロに任せて、おれはミツハと、オヤジはサビーネちゃんと生ロリまんこを堪能……いや、やっぱ、サビーネちゃんの相手はおれだ! 

 ミツハはオヤジの相手をしてもらえばいいんじゃないか? 

 ミツハ「なにそれ!? もし目の前に転移してきてもお兄ちゃんとエッチなんかしないからっ!! お兄さんとお父さんに二穴塞いでもらおっと♥」

 や、やっぱ、ミツハともエッチしたい……な、なぁ……おまんこしようや……

 ミツハ「いやでーすー! 近親相姦になっちゃうよね!?」

 ああっ!! ミツハが『あなた』とオヤジにNTRれるー!? (ゾクゾクッ)

 ミツハ「結局それがしたいだけかーいっ!!」












 ミツハ「というわけで……お兄さん♥次話でサビーネちゃんと一緒に蕩けよ♥そして、『②せ、洗身薬の実演やめて……離れて……』を選んだ紳士な7人には申し訳ないけれど、時には欲望に耽るのも大切だってことを覚えていてちょうだい♥つまり、NTRエンド注意だよ♥」
















第16.5話 ターニングポイント♥ 5

 

 

 

 

①ミツハとサビーネのロリまんこにぶっ刺す

 

 

 

『あなた』はとうとう我慢できなくなり、タオルを剥ぎ取った。

 

 ついにミツハとサビーネの目の前に勃起剥け生おちんぽが晒された瞬間だった。

 

 

「「きゃぁああああああっ♥♥♥」」 

 

 嬉しい黄色い悲鳴をあげるミツハたち。

 

 その表情は喜びに満ちていた。

 

 彼女らのロリおまんこはさらにしとどに濡れた。

 

 男性器を受け入れる準備万端だ。

 

『あなた』の方の勃起剥け生おちんぽのロリまんこにぶち込みたい度は、すでに120%を軽く超えている。

 

 もしかすると、200%を超えているかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 隣の詰め所にて。

 

「むむ……!! この声はミツハのお嬢ちゃんとサビーネ殿下の悲鳴か!?」

 

 ガタッと衛兵のおやっさんは立ち上がる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 が、

 

「嬉しそうな黄色い悲鳴だったな……なら、いっか……」

 

「どうしたんすか、おやっさん?」

 

「いや、なんでもない。異常なし、だ」

 

 隣の詰め所のおじさまNTRエンドは回避できたのである……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 同刻。

 雑貨屋ミツハのある通りにて。

 

 

「む……これはミツハ師匠とサビーネちゃんの悲鳴……!!」

 

 雑貨屋ミツハで調理器具を見てみようと立ち寄ったが、閉まっていたので引き返そうとしていた楽園亭の亭主、ベルントはミツハとサビーネのただならぬ悲鳴に気づいた。

 

 

「む……これは、ミツハ師匠とサビーネ王女殿下の悲鳴……!!」

 

 雑貨屋ミツハで調理器具を見てみようと立ち寄っていたが閉まっていたので引き返そうとしていたライナー子爵家の料理長マルセルは、ヤマノ料理の師匠であるミツハと第三王女サビーネのただならぬ悲鳴に気づいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかし、二人ともそこそこ雑貨屋ミツハから離れていたし、

 

「「嬉しそうな黄色い悲鳴だから大丈夫か……」」

 

 スルーされた。

 

 よしっ!! 

 

 ベルント、マルセル、料理人のおじさまNTRエンドも回避っ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 雑貨屋ミツハの浴室にて。

 

「「お兄さん♥来てください♥♥♥」」

 

 ミツハとサビーネが浴室に仰向けになり、脚を広げて、両手の人差し指と中指でおまんこをくぱぁして、その魅惑的すぎる蜜壺の中身を『あなた』に晒していた。

 

 ついに……ついに……夢にまで見たロリまんこが『あなた』の目の前にあるのである!!

 

 10歳と12歳のツルツルロリロリまんこがくぱぁして、待っているのである!!

 

『あなた』はもう理性崩壊している。

 

 ここで、ぬぷり♥、ぬぷり♥、とミツハとサビーネのロリまんこに勃起剥け生おちんぽをブチ込まない選択肢はなかった。

 

『あなた』のカウパー液まみれの勃起剥け生おちんぽは今や2つのくぱぁロリまんこと5cmも離れてなかった。

 

 どっちのロリまんこから堪能しようかと迷っているフリをしているのだ。

 

「はぁはぁ♥はぁはぁ♥わ、わたしから挿入れてぇ♥雑貨屋ミツハに入店時からわたしとエッチしたかったんでしょ♥ほ〜ら♥ね ん が ん の ミ ツ ハ ロ リ ま ん こ だ よ♥♥♥」

 

「ふーっ♥ふーっ♥ああっ♥ミツハ姉様のまんこにお兄さんの勃起剥け生おちんぽが入っちゃう♥こ、こうなったら……♥ゼ、ゼグレイウス王国第三王女サビーネが命じます♥まずはじめに、わたくし、ザビーネの数ヶ月前まで一桁年齢のロリまんこにその逞しい肉棒をぶっ刺して、10秒腰を振りまくりなさいっ♥♥♥」

 

 

 庶民にとって、王族の命令は絶対遵守である!! 

 

 

 つまり……ここで、サビーネちゃんとのおまんこは確定したと言っても過言ではないッ!! 

 

 

「ぎゃあああああああああああッ!! サビーネちゃん酷すぎっ!!」

 

 2つのロリまんこを行ったり来たりしていた勃起剥け生おちんぽは、サビーネの10歳ガチロリまんこでピタリと止まった。

 

『あなた』と目が合ったサビーネは妖艶に微笑み、

 

「つ、ついに、お兄さんのそのぶっとい逞しい棒がわたくしの淫らな穴にぶっ刺さりますわぁ♥だ、ダメですわよ♥10歳のロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したら♥」

 

 などと淫靡に挑発するので、『あなた』は、じらすように腰を少し前に突き出す。

 

『あなた』の勃起剥け生おちんぽと魅惑のサビーネのガチロリまんことの距離は1cmを切ってしまう。

 

 ほ、ほんの少し……お互いのどちらかが身体を前に出すだけで……粘膜接触してしまうのだ……

 

「きゃあっ♥♥♥」

 

 と、サビーネが嬉しそうな黄色い悲鳴をあげる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 隣の詰め所にて。

 

 衛兵のおじさまは、詰め所の奥で書類整理をしているため、ミツハの悲鳴にも気づかない……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 いつから、次話でミツハとサビーネとのロリ生3Pセックスが始まると錯覚していた? 

 

 ここは、『あなた』とミツハとサビーネの人生の分水嶺(ターニングポイント)。

 

『あなた』が二人のロリロリ美少女たちに性器同士を粘膜接触して、結合して、中出しまでしてしまえば、これまでの選択肢のように彼女らの『まともな人生はおしまい』。

 

『あなた』という存在がいたからこそ、彼女らは、まともな人生を歩むことができていた。

 

 けれども、そもそも、一度、R-18二次創作に狙われた瞬間にまともな人生などないのだ。

 

 ましてや、『雌豚肉便器奴隷』などという卑猥極まりない言葉を連呼するあたおか作者に目をつけられたら、人間としての尊厳が小さじいっぱいも残るのか怪しい……

 

 嗚呼、ついに『物語』、いや、『記録』が始まるのだ。

 

 ミツハを筆頭に『ろうきん』ロリメンバーの『雌豚肉便器奴隷』としての日々が……

 

 それは、コレットちゃんも例外ではない……

 

 9歳のガチペドまんこすらも例外ではないのだ……!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなた』の勃起剥け生おちんぽは、『約束された黄金の日々』を夢想し歓びにうち震えた。

 

 その先端の1cmも満たない距離にある10歳お姫様ロリまんこも『突如訪れた肉欲の日々』に潮を噴きそうなほど愛液をだらだらと流している。

 

 その隣の12歳の看板娘ロリまんこも『常連客の庶民のお兄さんが王族の10歳ガチロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺す光景』が待ち受けていることに逝きそうなほど興奮し、膣口が開閉しまくっているし、乳首も『ガチロリ姫まんこを堪能中の常連客になめてもらおうと』硬くなっている。

 

 我慢に我慢を重ね、ついに、途方もない快楽を『あなた』は、得るのだ。

 

 それは、隣の詰め所のおやっさんにも、スヴェンにも、ベルントにも、マルセルにも、嫉妬を抱かせるには十分な空前絶後の超絶怒涛の激烈甚大の熱烈歓迎の『うぉおおおおお!! 気持ち良すぎだろ!! たまんねぇええええええええ!!』な快楽。

 

『あなた』が『彼ら』に『NTR』するのだ。

 

 雑貨屋ミツハの屋上からミツハが路上の隣の詰め所のおやっさんと朝の挨拶をしている最中にも、『あなた』は下半身すっぽんぽんのミツハの背後からおまんこを突きまくっているし、

 

 雑貨屋ミツハの店内でスヴェンが組み立てて展示してあるテントを見比べている最中にも、その四人用のテントの中で『あなた』とミツハとグリットとイルゼと4Pハーレムセックスに耽っているし、

 

 楽園亭でベルントとアネルが切り盛りしている最中に、寝室にて、ベルントの妻シュテラとベルントの娘でアネルと婚約中のアリーナと『あなた』とミツハと4Pハーレムセックスに耽っているし、

 

 マルセルが新作のヤマノ料理をライナー子爵にだしている最中に、ライナー子爵家長女のアデレート嬢とその母親とメイドのアンケ、ブリッタ、カルラの三人と『あなた』とミツハが子爵の寝室にて、7Pハーレムセックスに耽っているし、

 

 

 地球のミツハの自宅から『あなた』は、全裸首輪四つん這いのミツハ、サビーネ、コレットと散歩を行い、

 

 ミツハが小中高の通学中に挨拶しながら脳内で犯してオナペットにしまくった近所の男どもに『あなた』とミツハの関係をたっぷり見せつけて、ぐぬぬ……悔しがらせ、

 

 ミツハの母校の小学校までゆっくりたまに交尾しながら進み(邪魔するものはもちろん地球の裏に強制転移)、

 

 校門をくぐり、昇降口、廊下、階段、廊下と進み、保護者の授業参観中の教室に『あなた』とミツハとサビーネとコレットが淫らな限りを極めたキメセクしながら登場し、『思考停止の一分間』を経た後、

 

『集団一斉転移』にて彼らの脳内に『人類史上最高に幸せになる不可逆的に脳の細胞を変質させるおクスリ』を転移させ、を全教室繰り返した後、

 

 報道番組のお天気予報中に『あなミツサビコレ』の四人衆が現れ、放蕩の限りをつくし、お茶の間を凍りつかせ、

 

 ミツハの母校の小学校の薄暗い体育館で絶賛大大大大大乱交中の教師保護者児童たちを

 

『ミツハの母国で一番人通りが多くて有名なスクランブル交差点』に転移させ、

 

 ミツハの母国の人々が阿鼻叫喚、狂喜乱舞する様をミツハの自宅のミツハの両親とお兄ちゃんの遺影の前で彼らの生前使っていた布団とか敷いて、

 

 すっぽんぽんのミツハを『あなた』とサビーネとコレットが激烈に責めながら視聴し、逝きまくるミツハの全身に、

 

 かつて、学生時代にミツハに告白して玉砕した敗残兵の若者たち10人(もちろん彼らの前でミツハに種付けプレスみせまくった)が汁男優としてぶっかけを行い、

 

 我慢しきれなくなった彼らには近所のミツハを慕っていた脳味噌蕩けまくりの女の子たちをあてがい、感謝され、

 

 2つの世界を淫らなものに変質させていき、

 

 

 

 

 

 

 

 

 地平線までずらっと並んだ寝台の上に、

 

 無垢な少女たちが一糸纏わぬ姿で仰向けになり、

 

 その真正面におちんぽを勃起させる父親がいて、

 

 

 

『あなた』は…………

 

「んちゅ♥んちゅぅ♥」

 ミツハと舌を絡めながら

 

「ちゅぱ♥ちゅぱぁ♥」

 サビーネに勃起剥け生おちんぽをしゃぶられて

 

「れろ♥れろぉ♥」

 コレットにアナルに舌を入れられて

 

「「「いってらっしゃい♥」」」のキス、フェラ、アナル舐めで逝った後に、

 

 

 

 

 

『初貫通』

『中出し』

『父親の目の前で美少女なロリな娘たちをNTR』

 

 しまくり、

 

『あなた』が通った後には、

 

『割れ目から白い液を垂らす娘に一切触れずにその姿をおかずにオナニーに耽る父親からの感謝のお礼』が聞こえるのである。

 

 

 

 

 世界は『あなた』にNTRれることを待っていたのだ……!! 

 

 

 

 もはや、『完』、としても良さそうな展開。

 

 あとはただの余談でしかない……

 

 さて、時間を進めるとしよう。

 

『NTRの王』の目覚めをとくと御覧じろ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「む……これはミツハ殿の悲鳴!! それに娘の悲鳴もだと……!?」

 

 雑貨屋ミツハの近くを忍びで通っていたサビーネの父親、ゼグレイウス王国の王様がミツハとサビーネの悲鳴に気づき、戸を壊して、護衛を引き連れて押し入る。

 

 どたどたどたっ

 

 ガララッ

 

「おおっ!!」

 

 浴室の光景を目の当たりにして、王様は護衛たちを手で制す。

 

「お前たちは来るな!! ミツハ殿と娘に何をするっ!!」

 

 娘のサビーネと娘の恩人ミツハ嬢にふしだら極まりない屈辱のポーズを取らせ、可愛い実の娘を今まさに犯そうとしていた男を王様は、取っちめる。

 

 王様は当然、有事の際には兵を率いることもあり、自身の身を守れる程度の武を嗜んでいる。

 

「お、お父様っ!! きゃあっ!!」

 

「王様!? きゃあっ!!」

 

 サビーネもミツハも正気に戻り、淑女にあるまじきとんでもない痴態を晒していたことに気づく。

 

 王様は見なかったことにして、『あなた』を隣の詰め所に引き渡したのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(゚Д゚)ハァ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「王様、助けていただいて、ありがとうございますっ!!」

 

「パパ、助けてくれて、ありがとう!!」

 

 詰め所から帰ってくるなり、ガウンを羽織ったミツハとサビーネから頭を下げられ、王様は、

 

「うむ。そなたたちが無事でなによりだ」

 

 泰然と答える。

 

 不審者はいないので、雑貨屋ミツハにはミツハとサビーネと王様だけだ。

 

「でも、どうして、王様がこんなところに?」

 

「そ、それは……娘がちゃんと店番してるか気になってな……父親としてのつとめを果たそうと……」

 

「あ、目が泳いでる!」

 

「ギクッ……こほん……ほんと言うとな……ザールと家臣が雑貨屋ミツハには珍妙なものがあると話していたのが気になってな、そちの取り扱う品物をみたくてお忍びでな……」

 

 急に気まずそうな態度にミツハもサビーネもプッと吹き出す。

 

「あはは、それなら雑貨屋ミツハは王宮に出張サービスしてあげてもいいですよ♪」

 

「それがいいよね。だって、パパがいたらお客さんたちはゆっくりお買い物できないしね」

 

「お姫様が店番してるのもゆっくりできないんじゃないかな……まぁ、秘密にしてるけどさ……」

 

「なにッ!? それは本当か!? …………ん? これは……? おおっ……!!」

 

 王様は、ふと、床に落ちていたツルツルした紙を拾い、その裏側を見た瞬間、激しく動揺した。

 

 そこにはスク水姿のミツハのあられもない姿が写っていたのだ。

 

『あなた』は、普段からスク水姿のミツハの生写真を持ち歩き、雑貨屋ミツハで店員服に身を包む生ミツハを眺めては、写真のスク水姿のミツハを見ていたのだ。

 

 サビーネのウェイトレス姿もある。

 

 そのような性欲モンスター故にミツハのお尻を勝手に揉んで痴漢して泣かれて、サビーネに絶叫されてしまうのだ。

 

 王様は、すぐさま目をそらすが時すでに遅し。

 

 下半身がはげしくいきりたっていた。

 

「こ、これは……!!」

 

 股間を手で隠す王様。

 娘の恩人に欲情したなどと娘に知られるわけには絶対にいかない。

 

「い、いえ……! わたしこそ恥ずかしい姿をお見せして申し訳ありません!!」

 

「ミツハ姉様の生写真♥はぁはぁ♥」

 

 ミツハたちが深々と頭を下げて謝るとガウンがハラリとズレ落ち、一糸纏わぬ姿が露わとなった。

 

「…………!!」

 

 

 グング──────ン!!!! 

 

 

 と膨張する王様の下半身。

 

 今にもはち切れそうだ。

 

(こ、こんなのに突かれたら絶対に壊れるぅ!! 『王様専用おちんぽケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらだよッ!!)

 

(お兄さんよりも大きそう! パパのだってことに目を瞑れば、これでわたしもミツハ姉様と竿姉妹になれる!)

 

 それほどまでに王様のおちんぽは大きかった。

 王族にとって世継ぎをしっかり残すことは治世のうえで重要なのだ。

 王族秘伝のアレコレが連綿と受け継がれているのである。

 

 

 ミツハはサビーネと見つめると互いにコクンと頷き合い、

 

「あ、あの……助けていただいたお礼をさせてください。さきほどの大捕物で少し汗をかかれているようなので、わたくしどもの商品の洗身薬でスッキリしませんか? 使用方法を教えますから、少しお試しされませんかもしお気に召しましたら、王宮出張サービス♥の際に他の種類のものもご用意しますので……せっかくお忍びで来られましたので、しばらく滞在されても大丈夫ですよね? では、こちらに……♥」

 

「わたしもパパにお礼をしたいの♥」

 

 と、王様はお風呂場までミツハたちに連れて行かれたのである……

 

 

 

 

 

 

 

 

 お風呂場にて

 

「王様のお背中流します♥」

 

「パパ♥わたしも洗ってあげるね♥」

 

 ミツハとサビーネは再び一糸纏わぬ姿となっていた。

 

 しかも、王様の目の前に何もかもをさらけ出していた。

 

 おっぱいもおまんこも、だ。

 

「うむ。頼む……」

 

 王様も全裸でそそり勃つ下半身を隠すことなく、スケベ椅子に座って、泰然としていた。

 

 国王たるもの常に堂々として、勃起おちんぽを見られることを恥ずかしがってはならぬのだ。

 

 ミツハもサビーネもまずは己の身体に洗身薬の泡をつけ、王様に抱きついて自身の体にて洗い始めた。

 

「それそれ〜♥」

 

「ほらほら〜♥」

 

「おおっ!!」

 

 ミツハとサビーネに抱きつかれて、思わず声を上げてしまう。

 王様の勃起剥け生おちんぽが嬉しい悲鳴をあげていた。

 

 ミツハとサビーネのロリまんこはすでに出来上がっている。

 

 本来であれば、ミツハとサビーネは、『あなた』の勃起剥け生おちんぽに滅茶苦茶にされる予定だった。

 

 しかし、王様の乱入でその目論見は潰えたが、再びチャンスが巡ってきたのだ。

 

 ミツハとサビーネは、『お預け』をくらった意趣返しに王様の勃起剥け生おちんぽをバキバキのガチガチに勃起させるべく、『あなた』に行った一連のぬるぬる泡々ソーププレイを王様にも行った。

 

 前後にサンドしたり、左右にサンドしたり、両脚に抱きついたり、上前腸骨棘(じょうまえちょうこっきょく)にぬれぬれロリまんこを擦りつけたり、もはや、王様のみならず、ミツハとサビーネも快楽地獄におちいっていた。

 

 二人のロリたちは、一刻も早く王様の勃起剥け生おちんぽで最高の快楽を味わいたかったし、王様も二人のロリまんこを堪能したかった。

 

 とはいえ……

 

(まだ10歳の実の娘の初物をいっときの衝動で奪うわけにはいかん! ミツハ殿、すまぬが、しばし協力してもらえまいか……)

 

 さすがに父娘相姦などという不道徳極まりない行為を民の模範となるべき一国の王がするわけにはいかない。

 それにサビーネは王位継承者だ。

 みだりに貫通済になれるほど軽い立場ではない。

 王様はミツハにアイコンタクトで懇願した。

 

(娘を想う実の父親から頼まれたら断るわけにはいかないよね……雑貨屋ミツハ、かしこまり! サビーネちゃんには恨まれること覚悟で、王様の性欲をわたしの身体で沈めてあげます!)

 

 快く承諾するミツハ。

 

 そして、サビーネの目の前で、王様はミツハの蜜壷に自身の竿を沈めたのである……

 

 とはいえ、サビーネも実の父親の竿を欲しがり、一心不乱にミツハ相手に腰を振りまくる父親に、舌を絡めたり手練手管で誘惑すると根負けしたかのように許可がおり、お風呂場で王様は実の娘の10歳のロリまんこの味を覚えてしまった。

 

 ………………実際はサビーネそっちのけで、王様とミツハが性器結合しまくるので、サビーネはビデオカメラでその様子を撮影し、自分とエッチしなければ、お母様やお姉様にバラすと脅し、渋々一回だけエッチすることになったのだ。

 

 その一回がいけなかった。

 

 もちろん、王様はとっぷり父娘相姦の魅力に取り憑かれてしまったのである……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 翌日。

 

「これにこりたら変なことしちゃダメっスよ」

 

『あなた』は釈放された。

 ミツハが取り下げたからだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 雑貨屋ミツハに行くと、店は閉められ『本日、臨時休業』と貼り紙がしてあった。

 

 壁に耳を当てると何やら店の奥から艶かしい少女たちの声が聞こえた……

 

「ああんっ♥あん////あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥ご主人様のおちんぽでまた、逝っちゃいますぅぅぅぅ♥♥♥あっ♥逝くぅぅぅぅぅぅ──────♥♥♥♥」

 

「あーん♥わたくしもぉ♥わたしもお父様の勃起剥けおちんぽで実の娘の雌豚肉便器奴隷1号のおまんこをぐちょぐちょにして、びゅーびゅーおちんぽミルクをたっぷり注いでもらって、孕ませていただくのぉ♥うふふ♥その時のお母様と大姉様とちい姉様、ルーヘンの顔を見るのが待ち遠しいです♥」

 

 

 ミツハの寝室に『三人』の男女が一糸纏わぬ姿でいた。

 少女二人に成人男性が一人。

 

 少女たちの股の内側には「ご主人様に合法ロリまんこに中出しされた回数♥正」、「お父様に中出しされた回数♥正正正正正下」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷2号です♥」、「わたしはお父様の雌豚肉便器奴隷1号です♥」、「お父さん、お母さん、お兄ちゃん、山野光波は人間をやめたゾ♥」、「お母様、上姉様、ちい姉様、ルーヘン、ごめんなさい♥お父様に孕まされます♥」、「今週の目標:年齢一桁の命の恩人をご主人様の雌豚肉便器奴隷4号にする♥」、「今週の目標:ちぃ姉様をご主人様の雌豚肉便器奴隷3号にする♥」、「今日の目標:シャブ漬けセックス♥」、「今日の目標:路地裏の浮浪者のおじさまたちから熱いおちんぽミルクシャワーを浴びる♥」とマジックで書かれたのだった……

 

 

 

 

 

 

 NTRエンド!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ミツハ「サビーネちゃんと比べて中出し回数が少ないんだけどっ!! しかも、まずはじめに雌豚肉便器奴隷にしたのが実の娘って…………ま、父親だもんね♥実の娘の身体が一番だよね♥」

 

 

 

 

 

 え…………

 

 い、妹よ……それは一体………………汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※    ※

 

 

 

 

②せ、洗身薬の実演やめて……離れて……

 

 

 

『第17話』につづく……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







『あなた』「え……?」

 え……? 

 ミツハ「ま、まぁ……こういう時もあるから次、頑張っていこう!」

 サビーネ「そ、そうですわ! きっと次話では、お兄さんにわたくしとミツハ姉様が迫っていますわ!」

 ミツハ「お兄さんから激しく突かれまくって、潮噴いたりして大変なことになるよ♥」

 サビーネ「め、雌豚肉便器奴隷にもしてもらおうかしら♥」


 おお!! 

 これはなんとも頼もしい限りだ!! 

 嫉妬に値するぞ!! 

今回の展開について一言

  • ①そう来ると思ってた(^v^)
  • ②あぶね……(;^ω^)
  • ③そりゃないよ……(´д`)トホホ…
  • ④あばばばばば……ヽ(゜∀。)
  • ⑤NTR(*´Д`)ハァハァ
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