もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
ミツハ「前話(第20話)のアンケートの途中結果の報告でーす! まだまだ募集中でーす!」
■質問文
ミツハ「何をお求めでしょうか♥複数お選びくださいませ♥」
■回答
(0人) ①何も買わずにクールに立ち去る
(1人) ②エロ本
(3人) ③オナホ
(0人) ④バイブ
(0人) ⑤ローター
(0人) ⑥抱き枕
(5人) ⑦催眠音声ASMR
(0人) ⑧ローション&エアーマット
(2人) ⑨アナル調教セット&アナルパール
(1人) ⑩リアルドール
(1人) ⑪薄ピタ
(2人) ⑫バイアグラ&凄億
(1人) ⑬ハメ撮り用ビデオカメラ
(1人) ⑭今身につけている下着
(16人) ⑮処女喪失権
(2人) ⑯睡眠薬
(3人) ⑰媚薬
(10人) ⑱ミツハとサビーネにヘロ●ン摂取権
(人間を辞めさせるゾ♥)
(0人) ⑲うわ♥雑魚ラインナップ♥2次創作する♥
一番多かったのは……『⑮処女喪失権』が16人と突出してるな!
ミツハ「いやいやいやいや、わたしの処女喪失権なんて売ってないって!!」
だれもミツハのとは言ってないよな?
ミツハ「そうだけど……かといって、他の女の子のなんかもっと取り扱ってないって!!」
ふむ……では、次は、『⑱ミツハとサビーネにヘロ●ン摂取権(人間を辞めさせるゾ♥)』が10人か……
ミツハ「うう……洒落になってないんだけど……これに投票するのが10人もいるってドン引きだよっ!!」
『⑦催眠音声ASMR』が5人か……これなら霊体の俺でも逝けるか……?
ミツハ「何が逝くの……? 逝きたかったらいつでもわたしの♥おまn……」
だから、お兄ちゃん死んだってば。
下半身ないし。
ミツハ「じゃあ、わたしの声で催眠音声作っておくから後で聞いてね♥」
はいはい……(ゴクリ……)
え、えーと……『③オナホ』、『⑰媚薬』が3人か。
ミツハ「媚薬にちょっとだけ興味あったり……」
『⑨アナル調教セット&アナルパール』、『⑫バイアグラ&凄億』、『 ⑯睡眠薬』が2人だな。
ミツハ「よかった……わたしのアナル調教諦めてくれたんだ……ん? ねぇ……この睡眠薬は何に使うのかな?」
『②エロ本』、『⑩リアルドール』、『 ⑪薄ピタ』、『⑬ハメ撮り用ビデオカメラ』、『 ⑭今身につけている下着』が1人ずつか。
ミツハ「ブルセラなんかしないって!!」
さて、今回はどんなアダルトグッズが登場することやら……
ミツハ「タイトルでネタバレしてるよね!?」
第21話 ミツハ、エロ本を試し読み(エロ本 1、ペッティング 5)
『あなた』は、圧倒された。
ただただ圧倒された。
そのピンク色ひしめく空間に……
まるで、神の啓示を授かった敬虔な教徒のようにその場に呆然と佇む『あなた』にミツハは、優越感と自尊心がみるみる満たされていく。
ミツハは腕を広げて、にっこり笑顔で接客する。
「何をお求めでしょうか♥お選びくださいませ♥」
(エロ本、官能小説、オナホ、バイブ、ローター、抱き枕、催眠音声ASMR、ローション&エアーマット、アナル調教セット、アナルパール、ラブドール、薄ピタ、バイアグラ、精力剤、ハメ撮り用ビデオカメラ、使用済み下着、媚薬……どうだ我がエログッズたちは。圧倒的だろう! こちとらまだピチピチの18歳だからローターもバイブもポチって使用して日は浅いからオナホとか男用なんて門外漢も門外漢なんだけど、わたしはロリもショタとも分け隔てなくチョメチョメしたいからネットでレヴューを見てしっかりリサーチした上で色んな性癖に対応できるよう高品質なものを吟味に吟味を重ねた上でポチりましたとも!! しっかし、8kg超えのオナホって意味不明なんだけど!! やっぱり、男は狼だよ!! …………まぁ、浮き出た血管とかリアルなディルドがあるわたしら女の子も同じ穴のムジナだけどね……汗。あ、実はオーダーメイドのリアルドール、睡眠薬、ウルフファングの伝手で手に入れたモル●ネ、ヘロ●ンなんかもあるけど、流石に陳列するのは自重したよ……なんであるのかって? それはもちろん、『個人的に愉しむ』ためだよ。言わせんな。……最後のはホントのホントに堕ちたとき用だけどね……わたしの場合、時間が経てばたぶん治るだろうから、い、いつか……つ、使ってみるけどさ……サビーネちゃんとかに使う場合、人間を辞めさせることになっちゃうから、注意が必要だけどね……大汗)
『あなた』は、エロ本コーナーでギラついた目で物色していた。
ミツハはそこで気づいた。
(あ……お兄さんからすればこんな異世界でオーバーテクノロジーなエログッズを前にしてそれがどんな用途か分からないよね……異世界語の日本語で書かれたりするし……その分、エロ本だと見た目でエッチだって分かるし、何より、普段、女の人の裸をみる機会がないから表紙の女の子たちのおっぱいに釘付けになってるよ……男の人っておっぱい好きだよね……って、ちっぱいには用無しですか、そうですか……)
そして、『あなた』が手にした本を見て、ミツハは仰天したのである。
「えっ……!? 」
(こ……これは! わたしが金髪のウィッグを被って自撮りしたヌード写真集!? あー!! 置いたままだった!! なんで、そんなのかあるのかって? それは、もちろん、このエリアの客層であるショタ、ロリ、美少女がこのヌード写真集を手に取れば、すなわち、わたしに興味あるってことだから、エッチなお誘いをしても大丈夫という判断材料になるからだよ。 でも、まさか、ショタ、ロリ、美少女以外がここを訪れるなんて想定してなかったから棚から取り除くのを失念してたよぉおおおおっ!!)
「あ、あの……こんなナイチチの貧相な身体じゃなくて、バインバインでムチムチの本がありますよ? 他の本にしませんか? 」
(うう……自分で言って悲しくなってきたよ……でも、裸を見られるのは恥ずかしいし……)
2日前には『あなた』と全裸になって抱きついて性的な奉仕をしたミツハであるが、あの時は自身も身体が火照っていたこともあり、通常の精神状態ではたとえ彼氏でも裸を見せるのは恥ずかしいものだ。
『あなた』が手にした本の表紙は金髪のミツハがアニメでもお馴染みの白いビキニ姿をしていた。
この世界では、完全に痴女な格好である。
とはいえ、他のエロ本雑誌では全裸でおっぱいやおまんこを晒している美女たちかいるのであるが、『あなた』は頑として譲らなかった。
何故なら、この本の表紙の金髪の女の子がどことなくミツハに似ており、見知らぬ美女よりも知り合いの美少女の裸の方が見たくて見たくてたまらないのが、男の性なのである。
陳列している以上、売らないわけにはいかなかった。
「うう……わかりました…… え? この本を試し読みさせて欲しいんですか?」
ミツハ謹製の写真集には帯がしてあり、中身が読めないようにしてあった。
それに表紙には日本語で『ドキドキ♥ロリペドレズエッチ♥』と書かれているため、異世界人たる『あなた』には読めるはずもない。
(そうだったぁああああっ!! 帯を閉じることで隣の『お試し部屋』でおませでエッチなショタロリたちと一緒に見て、チョメチョメなことに発展させるつもりが完全に裏目にでたよ!! しかも、書かれてる文字は日本語だし、この世界では本は高価だから、そりゃ、即買いますにはならないよね?)
「うーん……本は高価ですし…… いいですよ…… 」
ミツハは『あなた』の要望を渋々だが認めることにした。
(うう……すでに膨張してるし……そんなお兄さんにわたしの裸が見られるなんて……)
『あなた』の股間は膨張していた。
表紙のミツハの白ビキニ姿があまりにもエッチだったからだ。
ミツハの局部以外はすでに見てしまったし、素肌と素肌を触れ合った仲ではあるが、この世界において、白ビキニ姿の美少女というのは、はっきり言って痴女だって分かんだね、なのである。
ミツハの白ビキニ姿でギンギンに勃起する『あなた』がもしも局部を晒したミツハを目にした時にはどうなってしまうのか、ミツハは考えたくもなかった。
普通に考えて、常連客にオナペットされることに喜びを感じるほどミツハは痴女ではないのである。
「えーと……立ったまま見るのもなんですし、こちらにどうぞ…… では、ごゆるりと……」
ミツハは、ジョークグッズコーナーに置いてある椅子に座るように促し、自身は退散しようとした。
(さすがにお兄さんと一緒にエッチな本を読むのは勘弁! しかも、『お試し部屋』のベッドの上で見るなんて絶対に変な雰囲気になっちゃうし、誘ってるって誤解与えちゃうから、ここは、一人で見てもらうのが一番だよね……)
『あなた』 は、「股間をスリスリしてくれるんじゃないの?」とミツハを引き止めた。
「な、なんでそうなるんですか!? え? 『立ったまま見るのもなんですし』の言葉を『勃ったまま見るのもなんですし(股間をスリスリしてあげます)』という意味に受け取ったんですか!? そ、そんなわけないじゃないですか!? ……え? た、たしかに、洗身薬の実演の時に勃起したら股間をスリスリサービスするって言いましたけど…… うぐぐ……分かりました…… スリスリしてあげますよ…… でも、今回だけですよ?」
昨日は他のお客さんがいる中でミツハは『あなた』の股間をスリスリして図らずも逝かせてしまったため、今は2人きりの状況でのスリスリは昨日よりはいくぶんマシといえばマシである。
ただし、アダルトグッズが陳列している空間でのペッティングになるが……
そして、ミツハが『あなた』の隣の椅子に座り、『あなた』のその膨らんだ股間に手を置くと試読を開始したのである。
(うう……まだ見てないのにこんなに盛り上がってる……)
『あなた』は本をめくると、そこにはスク水姿の金髪のミツハがいた。
「このスク水に見覚えがあるような……」と疑問を発する『あなた』。
「気、気のせいですよ……!!」
と、ごまかすように手を速く動かすミツハ。
性的で気持ちいい刺激が股間から『あなた』の脳髄を駆け巡る。
『あなた』 は、またたく間に逝きそうになるのを心配して「もう少しゆっくりいやらしく手を動かして」とミツハに懇願した。
やっぱり、気持ちいいのは長く楽しみたいものだからだ。
「あ、はい……これでいいですか?」
いやらしい手つきで『あなた』の股間をスリスリするミツハ。
(って、何してるのわたし!? 今、完全にお兄さんにペッティングしてるよね!? ……股間のマッサージをしてあげる♥、って言ったのは、泡まみれの裸で抱きついて洗身薬の実演してたのを口止めするためだったのに……汗)
なにもミツハは、『あなた』にペッティングしたいからしているわけではなく、やむを得ず、しているに他ならない。
むしろ、口止めの意図を伝えるためだけのリップサービスの側面もあった。
額面通り、いつでも、何回でも、股間をスリスリマッサージしてもらえるなどと解されることがミツハの思惑から外れているのである。
『あなた』がページをさらにめくると、スク水を脱いで局部を全て晒すミツハがいた。
それを食い入るように見つめる『あなた』。
ミツハは、ワナワナと震えた。
(み、見られた……わたしの裸をお兄さんに見られたぁああああああっ!! ……え? ますます股間が硬くなってるんだけど……!!)
それもそうだ。
洗身薬の実演でミツハはすっぽんぽんになり、同じくすっぽんぽんの『あなた』に抱きついたりしたが、結局はおっぱいの乳首やおまんこといった局部をさらけ出すことはなかった。
そこには明確な線引きがしてあったのだ。
けれども、ミツハ自作の写真集にて、ウィッグで変装しているとはいえ、まちがいなく、本物のおっぱいの乳首やおまんこを『あなた』に見られてしまったのだ。
その羞恥たるや推して知るべし、である……
南無南無…………
『あなた』 は、「この女の子は君に似てるような?」と首を傾げる。
「ち、ちがいます……!! た、 他人のそら似ですよ……!!」
ミツハは頑なに認めない。
認めるわけにはいかなかった。
(ホントはわたしだけど……汗)
「他人のそら似なんだよく似てるなぁ」と『あなた』。
「あ、あはは…… 」
乾いた笑いしかでないミツハ。
『あなた』がさらにページをめくると……
「 ぶほっ……!!」
吹き出すミツハ。
見開きどアップでおまんこをくぱぁ♥さて、「お客様でも誰でもいいからおちんぽやおまんこ欲しいのぉ♥」と吹き出しつきのいやらしい目付きのミツハがいたのである。
台詞からその女の子がミツハだとわかるようにショタロリ美少女を誘導しているのである。
自爆し続ける美少女。
それがミツハである。
(な、なんちゅー淫乱な美少女なの!! って、わたしだけどもっ!! 編集したのもわたしだけどもっ!! み、見られた!! おまんこの中身をお兄さんに見られたっ!! 見られたっ!! 見られたっ!! 見られてしまったよぉおおおおおおおっ!! えーんっ!!!! お嫁にいけないし、これじゃ、本当に痴女だよぉおおおおおおおおっ!!!!)
ミツハは心の中でメドヘン泣きした。
そもそも幼気なショタロリ美少女を毒牙にかけるためこのようなものを撮影した時点でかなりの痴女なのであるが……汗
『あなた』 は、非常に興奮した面持ちで「すごくいやらしい女の子だ。この子のおまんこにおちんぽを入れたい」と嘘偽らざる心のうちを吐露する。
「そ、そうなんですか……汗」
(な、なんて、わかり易すぎる感想なの……この写真の少女は、わたしじゃないと言ってる手前、セクハラにならないし、ここは合いの手を入れて、頷くしかないよね……)
『あなた』は、 「まずはこの女の子のおまんこを舐め舐めしてあげるよ」と突然、本を顔に近づけ、女の子のおまんこを舐めはじめた。
「お兄さん……!?」
(うう……! 写真とはいえ、わたしのおまんこが舐められてる!!)
ますます勃起する股間をスリスリするミツハ。
『あなた』は、「おまんこ、うまい。おちんぽ気持ちいい。3Pしてるみたい」と今の状況を伝えた。
写真のミツハのおまんこを舐め、生身のミツハから勃起剥け生おちんぽをズボンごしにスリスリ擦られているのだ。
(変装しているとはいえ、わたしの裸をみながら、変装したわたしとエッチしたいと叫びながら、わたしにおちんぽを刺激されるのって…………どこからどうみてもエッチなプレイだよね!? ……ま、まさか……今、わたしたちって……エッチしちゃってるの!?)
ミツハは今さらながら現在の状況の特異性におののいた。
『あなた』 は無邪気に「このページすごいよ。エッチしてるよ」と鼻を膨らませている。
(こ、このページは……!? おちんぽそっくりの電動バイブでオナニーしてる最中じゃないっ!! お口もおちんぽバイブをくわえて、これじゃ完全に痴女な美少女だよねっ!? 変装しているとはいえ、オナニー姿もお兄さんに見られちゃってるよぉ……)
涙目のミツハ。
ミツハの自業自得ではあるが、裸のみならず、おまんこくぱぁ♥、オナニー姿も意図せず常連客の知り合いの成人男性に見られるなど、流石に可哀想である……
しかし、そんなミツハの胸中など頭にない『あなた』は、「この美少女のとろとろおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶちこんでもいいかな?」 と己の欲望に忠実だ。
「い……いいと思いますよ……? こ、こんなに硬くなってますし……さぞかし悦ぶかと……」
いっそ清々しいエッチな発言に思わずミツハは真っ正直に答えてしまった。
(って、なに、お兄さんへの股間をいやらしく擦りながら、変装したわたしへのセックスを許可してるのよっ!! …… まぁ……バイブオナニーしてる最中にお兄さんが勃起剥け生おちんぽをさらけ出して迫ってきたら…………あーん、ダメダメ!! これ以上想像するのは危険よぉ!!)
自分で自分の首を絞めるミツハ。
確実にミツハ自身のロリまんこと『あなた』の勃起剥け生おちんぽが粘膜接触するフラグを積み上げていく。
『あなた』は、紙面の美少女がミツハとは知らずに卑猥なことを言いながら、股間から絶えず送られる性的な快楽に今にも射精しそうなのを堪える。
ある意味ミツハと二人きりの秘密のエッチなプレイをいつまでもいつまでもしていたいからだ。
紙面をめくると、またもや、とんでもないモノがお目見えした。
『あなた』 は、「おおおおおおおっ!!!!!」と目を見開き、歓喜に打ち震えた。
なんとそこには…………
ミツハの命の恩人コレット(8歳)と……
ゼグレイウス第三王女サビーネ(10歳)と……
雑貨屋ミツハ(18歳だが、この世界では12歳しか見えず、12歳で通している……それでも12歳にしては未発達という烙印を押されている……南無南無……)が……
すっぽんぽんで……
3Pに耽る姿が写っていたのである!!
銀髪、金髪、黒髪の美少女ロリガチレズセックスであるっ!!!!
ま、まさか……
これはすでに誰かの雌豚肉便器奴隷ルートなのでは……汗
と、いやーな汗が背筋を伝った『あなた』。
安心めされい。
これは、まだ、『あなた』がとんでもない運命を辿るルートにある。
(このページは、主に美少女ロリに向けてのガチ百合セックスアピールのためのページなんだけど、実を言うと、合法ロリのわたしはともかく、児童に該当するコレットちゃんとサビーネちゃんとのセックスを印刷して、不特定多数に見せるのは、さすがに現代日本の倫理道徳感を有するわたしにとって良心の呵責に耐えきれなくなっちゃうので、紙面の彼女たちは、もちろん、偽物。いやゆるリアルドールってやつなの。 どうやって作ったのかって? おやつに粉薬を入れて、すやすやお休み中に脱ぎ脱ぎさせて、ちょいと採寸を……両さんが麗子さんにやったみたいにね…… まぁ、こちらは3dスキャンだけどね? で、その3dデータをわたしの元の世界のリアルドール職人に依頼して作ってもらったわけ。受け取りに来たときに何故か三組作ってあったけど見てみぬ振りをしたよ……汗 まさかわたしにNTR属性があったことに驚いたけどね…… だから、お兄さんがまじまじと見つめているコレットちゃんとサビーネちゃんはリアルドールなの。まさか自分たちにそっくりな人形がこの世界ともう一つの世界にあるなんて彼女たちは思いもしないよね…… あ、いい忘れたけど、コレットちゃんたちとは、もちろん、健全な関係だよ? 採寸中は、ちょっとれろれろ♥舐めたり、くちゅくちゅ♥したり、盗撮してたけど、少しくらいはいいよね?)
8歳、10歳、12歳のレズセックスする光景を目にした『あなた』は…………
ミツハ「お兄さんにわたしの裸を全部見られちゃったね♥」
うむ……これはもう次のお話で妹とエッチしてそうだな!!
ミツハ「やっぱそうなっちゃう!? えへへ♥」
『あなた』は、ジト目でミツハを見ていたのだった……
8歳、10歳、12歳のレズセックスする光景を目にした『あなた』は…………なんと言葉を発したのでしょうか?
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①何も言葉を発することができなかった……
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②ミツハちゃんに今にスリスリされてる
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勃起剥け生おちんぽを……
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美少女ロリ三人たちのロリペドまんこに
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どちゃくそにぶっ刺して……
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ハーレム4P生中出しエッチしてみたい…
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子宮を俺の精液で満たしてあげたい…
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ああ…!!ガチでおまんこしてぇえ!!
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8歳、10歳、12歳のロリペドまんこ
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ガチで味わいてぇええええっ!!